第4話:勝利の凱歌を、虚空に。への応援コメント
拝読しました。
あれだけ強そうだったデスナイトを一撃で仕留める金鍵と呼ばれる深域埋葬者……。
彼らが何者なのか続きが大変気になりました。
今回もクツが可愛いです。
肉球触る男2人も、オシャレに目がないレイネさんとアイリスさんのやりとりもほっこりしました。ずっと見てられます。これからも楽しみにしております。
第3話:勇者たちの雄姿を、目に。への応援コメント
拝読いたしました。
喋る犬は、この世界でもちゃんと珍しいんですね。ほっこりしました。巻き込み型雷使いのレイネさんに、バスタードソードの使い手でパーティ内では比較的常識のありそうなリーダータクトさん、そして1人だけ家名を名乗らない魔法使いか剣士かも不明ですが、もふもふが好きそうなアレスさん。
とても魅力的なパーティ、ツッコミまで息ぴったりで仲良しなのが嬉しかったです。
これからのやりとりも楽しみにしています。
第2話:埋葬者の憩いの場を、町に。への応援コメント
拝読いたしました。
今回もクツが最高に可愛かったです。
ロアンさんが出会ったデスナイトも気になります。どんな最期を迎えたのか刻むには、勇者パーティについて回ってその最期を見届けなければならないのかと思っていましたが、たまたま近くにいたような話が出ていることを考えると、運が良ければ最期を見届けてもらえる、ということなのでしょうか。
今後、埋葬者がどのように勇者と関わっていくのか、興味深々です。
これからも応援しております!
第5話:潰えた希望を、胸に。への応援コメント
守ってくれる勇者の護符から、魔物になったものが身につけていた縁起の悪い護符に意味合いが変わる瞬間の、人々の掌返し、リアルな反応だなと思いました。その上で、死を尊ぶアイリスと、態度の変わらなかったタクトさんはじめとした『雷鳴の蒼翼』のメンバー、大好きです。そしてついに、クツの正体がわかって驚きでした。ブラックドッグって魔物だったんだ……という顔で読んでいました(どんな顔?)。魔物だったから、街の人達には犬のフリをしていたのですね。納得です。
そして、ヴェンタさん。今まで、たくさんの死とともに、踏み躙られる尊厳を目の当たりにした結果、自分の心を守るためにそのような結論になったのだとしたらと考えて、少し寂しい気持ちになりました。その上で、同じ埋葬者であるアイリスを気にかけるところに、本当はとても優しい人なのだろうなというのが伝わってきてちょっと泣きそうでした。アイリスの埋葬を見て、初心を取り戻すのか、「そういう埋葬も悪くない。俺にはできなかったことだ」みたいなことをおっしゃるのかわかりませんが、ヴェンタさんに、アイリスや『雷鳴の蒼翼』との出会いをきっかけとして、救いがあると良いなと思いました。
長文失礼しました。
これから先の話も楽しみにしております。