第2話 祖母と奇妙なウサギへの応援コメント
おばあちゃんの話はとっても大切なことでしたね。生きていて避けては通れないもの、それを教えてくれようとしたのかなと思います。
女だから男だから、とはひとくくりにしない考え方は必要ですもんね!
作者からの返信
千央さま
こんばんは!
いつも、内容を噛み砕いた優しいコメントをくださり、とても嬉しく思います😊
ほんとに千央さんのお話される通りで、女でもやはり、受け身でいるだけではなく、戦わなければならないときがある、と思います。
りりかのおばあちゃんは、孫思いで、短いことばで真意をついていると思います☺️
第1話 プロローグへの応援コメント
こんばんは!
こちらが以前おっしゃっていた箱庭のお話ですかね😊
える君、怒りの矛先がりりかちゃんへ向かっちゃうのか…!
不穏な神様ですね。
作者からの返信
陶子さん、こんばんは!☺️
さっそくお読みくださってありがとうございます🎀
実は…、同じ題材を持ってきてはならないとは思いますが、以前お話していた箱庭の話はこれとは別で、それはもっと温かいお話にしようと思っています(笑)
える君、ほんとに大変な神様です。
しかし、咄嗟に出る感情がこれだけ難しいのにもわけがあります。
不穏なストーリーですが、こっそりと執筆してまいりますので、える君のもつ世界とこの先の二人のやりとりに着目してみてください😊
編集済
第3話 箱庭の中の世界で①『願いの叶うノート』への応援コメント
湿地帯で出会ったお姉さんはあまりにも考え方が違いましたね。
人が努力して手に入れた経験や知識を盗んで何になるのでしょう?それが分かる人、分からない人がいるのも事実なんでしょうね。
とりあえず、逃げ出せて良かったです☆
作者からの返信
千央さま
こんにちは!
いつもコメントをいただきありがとうございます🙂↕️💖
無形で本当に価値あるものに手を加えてしまう「願いのノート」。
このノートの力はどこまで及ぶか、ということと、人の心の弱さは、途中まで比例します。
このノートを使った行く先は、どの様な結果が待っているのでしょうか?
でも私は、登場人物の麻里おばさんのような考え方が個人的には好きです。
本来の自分の姿を温められることが、生きてゆく秘訣かもしれません。