2026年3月2日 09:59
追ってダメなら、溜めて待つへの応援コメント
面白かったー!あの後輩Kさんがまた登場ですね。いつも二人の会話に笑わせてもらってます。なんの話になるかと思えば、まさかの60年後!?ちょっと、妙にリアルで細かい数字だと思ったら・・・。そこで亡くなってる設定、自虐過ぎです笑でも、それでも笑いにもっていってしまうんですね。小説の内容が今の時代に合わないかも。それ、すっごい分かります。自分も常に、そう思いながらも、ジャンルを変えることができないでいます。そうでないと書けないので笑売れる作品と書きたいものが違うっていつかおっしゃってました。自分はまだまだ未熟で、売れる作品に手を伸ばせませんが、いつか挑戦してみたいです。でも、これなら自分もできそうです。「来るまでひたすら”らしく”書いて待つ。書いたら作品は───溜まっていく」やっぱりジュンさんは人に感動の言葉を伝える天才ですよ!! 師匠!!どこまでもついて行きます!!
作者からの返信
わあっ、島村 翔さんから”面白かったー!”と、言ってもらえて嬉しいです😊✨️書いた甲斐がありました。また、KさんというかK男は中々に面白いヤツですが”Kさん”もいつか、でも必ずまた会いに行きます。それにしてもジャンルって、本当に変えれないですよね。以前にもお伝えしましたが、今、ちょくちょく書き溜めてるのがまさにそうです。世界こそ異世界ですが、主人公は今どきの静かな性格。前に出ない。主張しない。ただ、淡々と”仕事”をこなす日々を送る青年。それを補い、化学反応を起こさせるヒロインたちと、現実世界にフツーにいる傲慢な力ある者たち。主人公の武器は剣でも拳でも魔法でもなく⋯⋯と、いう物語ですが、設計の作品のハズなのに自分史上一番”らしく”なっちゃいました。謎ですよね wなので、もし島村 翔さんが”売れる作品”に手を出したとしても、きっともの凄く自分らしくなると思います。けれど、それは決して未熟とか悪いとかじゃなく、書くことが生きることだから。少なくとも自分はそう思います。仕事や副業、上手くやらなきゃいけない人間関係。ここは”離して”見ることが出来ますが、書くことは、いや、物語を創ることだけは離せません。これを心から分からせて下さったのは、間違いなく島村 翔さんです。自分は師匠どころか、島村 翔さんを尊敬してますし”宝人”だと確信してます。本当に”当たる”なんていつになるか、それこそ60年後かもしれませんが、思いっきり”らしく”書いて溜めて残しましょう!いつかその泉、心が”乾いた”誰かのオアシスになると信じて!
追ってダメなら、溜めて待つへの応援コメント
面白かったー!
あの後輩Kさんがまた登場ですね。
いつも二人の会話に笑わせてもらってます。
なんの話になるかと思えば、まさかの60年後!?
ちょっと、妙にリアルで細かい数字だと思ったら・・・。
そこで亡くなってる設定、自虐過ぎです笑
でも、それでも笑いにもっていってしまうんですね。
小説の内容が今の時代に合わないかも。それ、すっごい分かります。
自分も常に、そう思いながらも、ジャンルを変えることができないでいます。そうでないと書けないので笑
売れる作品と書きたいものが違うっていつかおっしゃってました。
自分はまだまだ未熟で、売れる作品に手を伸ばせませんが、いつか挑戦してみたいです。
でも、これなら自分もできそうです。
「来るまでひたすら”らしく”書いて待つ。書いたら作品は───溜まっていく」
やっぱりジュンさんは人に感動の言葉を伝える天才ですよ!! 師匠!!
どこまでもついて行きます!!
作者からの返信
わあっ、島村 翔さんから”面白かったー!”と、言ってもらえて嬉しいです😊✨️
書いた甲斐がありました。
また、KさんというかK男は中々に面白いヤツですが”Kさん”もいつか、でも必ずまた会いに行きます。
それにしてもジャンルって、本当に変えれないですよね。
以前にもお伝えしましたが、今、ちょくちょく書き溜めてるのがまさにそうです。
世界こそ異世界ですが、主人公は今どきの静かな性格。
前に出ない。
主張しない。
ただ、淡々と”仕事”をこなす日々を送る青年。
それを補い、化学反応を起こさせるヒロインたちと、現実世界にフツーにいる傲慢な力ある者たち。
主人公の武器は剣でも拳でも魔法でもなく⋯⋯
と、いう物語ですが、設計の作品のハズなのに自分史上一番”らしく”なっちゃいました。
謎ですよね w
なので、もし島村 翔さんが”売れる作品”に手を出したとしても、きっともの凄く自分らしくなると思います。
けれど、それは決して未熟とか悪いとかじゃなく、書くことが生きることだから。
少なくとも自分はそう思います。
仕事や副業、上手くやらなきゃいけない人間関係。
ここは”離して”見ることが出来ますが、書くことは、いや、物語を創ることだけは離せません。
これを心から分からせて下さったのは、間違いなく島村 翔さんです。
自分は師匠どころか、島村 翔さんを尊敬してますし”宝人”だと確信してます。
本当に”当たる”なんていつになるか、それこそ60年後かもしれませんが、思いっきり”らしく”書いて溜めて残しましょう!
いつかその泉、心が”乾いた”誰かのオアシスになると信じて!