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  • 面白かったー!

    あの後輩Kさんがまた登場ですね。
    いつも二人の会話に笑わせてもらってます。
    なんの話になるかと思えば、まさかの60年後!?
    ちょっと、妙にリアルで細かい数字だと思ったら・・・。
    そこで亡くなってる設定、自虐過ぎです笑
    でも、それでも笑いにもっていってしまうんですね。

    小説の内容が今の時代に合わないかも。それ、すっごい分かります。
    自分も常に、そう思いながらも、ジャンルを変えることができないでいます。そうでないと書けないので笑

    売れる作品と書きたいものが違うっていつかおっしゃってました。
    自分はまだまだ未熟で、売れる作品に手を伸ばせませんが、いつか挑戦してみたいです。

    でも、これなら自分もできそうです。
    「来るまでひたすら”らしく”書いて待つ。書いたら作品は───溜まっていく」

    やっぱりジュンさんは人に感動の言葉を伝える天才ですよ!! 師匠!!
    どこまでもついて行きます!!

    作者からの返信

    わあっ、島村 翔さんから”面白かったー!”と、言ってもらえて嬉しいです😊✨️
    書いた甲斐がありました。

    また、KさんというかK男は中々に面白いヤツですが”Kさん”もいつか、でも必ずまた会いに行きます。

    それにしてもジャンルって、本当に変えれないですよね。
    以前にもお伝えしましたが、今、ちょくちょく書き溜めてるのがまさにそうです。
    世界こそ異世界ですが、主人公は今どきの静かな性格。
    前に出ない。
    主張しない。
    ただ、淡々と”仕事”をこなす日々を送る青年。
    それを補い、化学反応を起こさせるヒロインたちと、現実世界にフツーにいる傲慢な力ある者たち。
    主人公の武器は剣でも拳でも魔法でもなく⋯⋯

    と、いう物語ですが、設計の作品のハズなのに自分史上一番”らしく”なっちゃいました。
    謎ですよね w

    なので、もし島村 翔さんが”売れる作品”に手を出したとしても、きっともの凄く自分らしくなると思います。
    けれど、それは決して未熟とか悪いとかじゃなく、書くことが生きることだから。
    少なくとも自分はそう思います。
    仕事や副業、上手くやらなきゃいけない人間関係。
    ここは”離して”見ることが出来ますが、書くことは、いや、物語を創ることだけは離せません。

    これを心から分からせて下さったのは、間違いなく島村 翔さんです。
    自分は師匠どころか、島村 翔さんを尊敬してますし”宝人”だと確信してます。

    本当に”当たる”なんていつになるか、それこそ60年後かもしれませんが、思いっきり”らしく”書いて溜めて残しましょう!

    いつかその泉、心が”乾いた”誰かのオアシスになると信じて!