第115話 神託 ―剣聖劇場・其の三――大祭1日目への応援コメント
皇帝まで成り上がるんですか。
もっとも、やらかしそうではありますが。
ここまでの政治と社会構造と流れが一挙に意味をもってきて、期待が膨らんできます。
続きが物凄くたのしみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
続きがものすごく楽しみです、という言葉ありがとうございます。
執筆の励みになります。
皇帝になるかは、先のお楽しみにしてください。
これからもお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。
編集済
第111話 義父上――大祭1日目への応援コメント
ぬるま湯に浸かって駄目にならないか心配ですね。
そうなってもミライかラナが注意してくれそうではありますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これまでが戦いの毎日でしたので、しばらく、伏線回収のための安穏とした話が続きます。
安穏と言っても翔もラナも、寿命が常時2倍で削られる呪いが掛かっているので、あんまり安穏とはしてられませんが。
第1話 価値ゼロの祈祷師、魔境へポイ捨てされるへの応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そして応援ありがとうございました。
第1話 価値ゼロの祈祷師、魔境へポイ捨てされるへの応援コメント
リケジョ主人公らしい観察眼と分析思考が面白く、異世界召喚ものなのに科学者視点で世界を見ているのが新鮮でした! 続きが気になります(≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(◍•ᴗ•◍)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作品を読ませていただきました。
面白かったのでレビューを書かせていただきました。
第93話 決着、そして…への応援コメント
おおっ、まさかの展開。
最初から少し鬱展開気味でしたが、一気にきましたね。
ちょっと目が離せない展開です。
先がかなり楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勇者対剣聖戦が、執筆していた中で一番、プロットに悪戦苦闘してましたので、楽しんで頂けて嬉しく思います。
勇者編は最初は鬱展開から始まり、師匠ができ(残念ながら師匠は死にましたが)、仲間を作り(仲間も別のオーナーに買い取られて別れましたが)、と言う王道展開をなぞってます。
ここから先もお楽しみいただければ幸いです
第74話 ココロ——真勇者覚醒サバイバル4日目への応援コメント
ぐっと来ました。
ナイス展開だと思います。
やっぱりこういうのは良いですね。
鉄板展開ではありますけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作品は自分が書きたいことより、鉄板を踏んで執筆しています。
以前自分が書きたいもの書いて、独創性を狙ったら全くダメだったので、読み手が好きな展開を意識して書くようにしています。
時々、自分が書きたいことが出てしまいますが(;^_^A
第72話 戦司教——真勇者覚醒サバイバル4日目への応援コメント
熱い戦いが続きますね。
良い感じです。
殺さずの勇者の設定が感動します。
正義のためにってのはちょっと勇者と違いますから、この勇者は恰好良いと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
熱い戦いと言っていただけると作者冥利につきます。
フィデリオ戦はもう少し続きます。お楽しみいただければ幸いです
第70話 陰謀——真勇者覚醒サバイバル4日目への応援コメント
狂気の聖騎士との戦い、少し楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
狂気の聖騎士との戦いは、決着がつくまで複数話になりますので、お楽しみいただけると幸いです。
第17話 刻印の恩恵への応援コメント
結界と治癒の魔術が使えるようになる、スゴイですね!
これも乙葉の料理のお陰ですね!
設備だけでなく味方もパワーアップさせてる感じです👍
作者からの返信
コメントありがとうございます。
乙葉は自分では戦いませんが、観察→推論→検証という思考が武器です。
そのため、活躍どころは思考と見方をパワーアップしてサポートする役にしています。
編集済
第1話 価値ゼロの祈祷師、魔境へポイ捨てされるへの応援コメント
同じく剣闘士を題材のシーンを作るとのことで気になり応援コメントからまいりました。
料理を科学で見るリケジョ主人公という切り口が面白く、異世界召喚の場面でも観察してしまう冷静さが印象的でした。
価値ゼロとされた祈祷や料理知識がどう活きていくのか続きが気になる内容でした。
PS:
申し訳ありません読んでいた他作品の内容が混ざってしまっておりました。
内容の方は修整させていただきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
剣闘士の話は勇者翔編です。下記は51話で勇者編の始まりの話です。
https://kakuyomu.jp/works/822139845998427600/episodes/2912051597205933692
今現在、剣闘士編を執筆中です。正直、リケジョの話よりノリノリで書いてます。
第66話 波の精霊——真勇者覚醒サバイバル3日目への応援コメント
波は確かに万物にありますから、チートです。
光、電波、音、水、重力、磁力、なんでもあります。
そう言えば殺意の波動って言葉が中二みたいで好きでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最初は音の精霊で呪文をコピーというのを考えましたが、波なら万物にあるのでチートに出来る、と思い波の精霊にしました。
第63話 毒——真勇者覚醒サバイバル2日目への応援コメント
良いざまぁ展開です。
翔の話は女主人公より面白いと思うのは私が男だからですかね。
ダブル主人公の作品は少ないので、これからの続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
翔は延々と理不尽な災難が降りかかり、それを乗り越えていく爽快感が面白さになっていると思います。
乙葉は自分への理不尽さではなく、世の中の理不尽さと戦っているので、ざまぁが薄いのだと思います。
コメントが励みになりますので、今後ともご愛読を宜しくお願いします。
第16話 地脈の味と、留守番の食堂への応援コメント
温泉水で根菜類が柔らかくなるのを、
初めて知りました!
前に、温泉水のミネラルウォーターを頼んでましたが、
確かに美味しかったですね(ちょっと値段が高いもので止めてしまいましたが)
ブラウニーによるチェーン店化も可能かもしれませんね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
温泉の成分にもよりますが、アルミニウム、銅、鉄、硫黄などのミネラル成分によって根菜類は美味しくなるそうです。私自身は温泉水を使った料理の経験が無いので、ネット情報で書きました。(;^_^A
https://www.jstage.jst.go.jp/article/cookeryscience/53/2/53_127/_pdf/-char/ja
私の料理関係の資料はJ-STAGEから得た情報が多いです。
ブラウニー食堂のチェーン展開。ブラウニー食堂が出来たことで、既存の料理店との軋轢を21話以降に描いていますので、読んでいただけますと幸いです。
第15話 使徒の初仕事への応援コメント
まさにセリフの通り、
乙葉の料理があってこその勝利ですね!
ただ、勝つのではなく、精霊を助けてこそですしね👍
作者からの返信
コメントありがとうございます。
乙葉がやることは戦闘ではなく、料理を作る事、観察して分析することなので、それを活かしたストーリーを作ってみました。
第2話 時空の女神の使徒への応援コメント
理系大学院生の乙葉が異世界に放り込まれながらも周囲を冷静に分析する様子が非常に面白かったです🤣勇者オークションという最悪な状況で最低ランクを付けられても分子ガストロノミーの視点を忘れない姿勢に感心しましたし、元の世界に戻れないという厳しい現実を突きつけられても料理の手伝いを申し出る乙葉の逞しさは見ていて安心感がありますね笑
作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
1話目なのでキャラ設定から外れないように観察、分析というリケジョフレームワークで行動させました。
作品フォローありがとうございます。今後もよろしくお願いいたします。
第14話 一夜にして変わる景色への応援コメント
神の恩恵の素晴らしさが溢れていますね!
最高の環境を得た乙葉がこれで
より素晴らしい料理が作れますね🤤
作者からの返信
コメントありがとうございます。
神殿の厨房から作る料理で、世界を少しずつ良くしていく。
神殿の神官だけでなく街の人も幸せになる料理。
そして時々、使徒としての仕事。
そんな話を描いていきたいと思っています。
第9話 三日目の朝と胃袋の信者たちへの応援コメント
お料理に関する科学・化学的知識も素晴らしいのですが、中東文化についても凄く造詣がお深いと思いながら楽しく読んでおります。ディナールとか、イフリートとか、食材とか、お料理とか(๑´ㅂ`๑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アラビアンナイト、シンドバットの冒険から始まりアラジンなどの中東系ファンタジーが好きなんです。
日本では中東系ファンタジーは少ないので、食材や料理も含めて差別化できるかな、と思って舞台設定しました。
第3話 3日間の猶予への応援コメント
アイテムボックスを
丁寧に説明されていて
わかりやすかったです(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アイテムボックスって定番チートなのですが、説明がない小説も多いので、あえて丁寧に説明しました。
第1話 価値ゼロの祈祷師、魔境へポイ捨てされるへの応援コメント
>料理を科学する
⇨なんという素晴らしい表現ですかΣ(*´Д`)💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
料理は科学です。リアルで私がよく言っている言葉です。
第11話 大地の刻印への応援コメント
料理が美味しいだけでなく、バフ効果もあるとは!
しかし、大地母神の化身を食べちゃったのはやばいかも😨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
調理を通じて祈りの効果が食材に浸透しバフ効果です。
9話目までは乙葉が神殿内部に居場所を作る話でしたが、10話から外部と関りを持ち始めます。
その第一弾が大地母神の化身を食べて神の怒りを買う事です(笑)
ここから乙葉のチート能力が解明されていきます。
第10話 霧深の森と、白い魔獣への応援コメント
ガストロノミーの設定がとても興味深く読ませていただきました。
調理という概念が多くの人たちの研究と経験によって私たちが美味しい料理を当たり前に食べられているありがたさ、ですね。
その設定を異世界に持ってくれば、泣けるほど美味いと感じるのも納得です👍
作者からの返信
コメントありがとうございます。
分子ガストロノミーは、料理の過程で食材が変化する仕組みを科学的観点で分析解明するので、これから発展していく分野だと思っています。
過去には料理人の技術は秘匿されてましたが、今は公開されつつあり、特に日本は美味しいものを作る技術があるので、それを作品内で反映していきたいと思ってます。
第6話 市場へ――文明レベルの落差、直撃への応援コメント
食材や調味料の管理が面白いと感じました。
現代は既にメーカーや商店がそれらを苦心してくださってるので我々は冷蔵庫に入れるか入れないかで、食材も調味料も美味しくいただけてるわけですもんね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
食材の管理は過去に住んでいた発展途上国のリアルを取り入れています。
フィリピンでは夜中の1~3時くらいに生きた食材が市場に運ばれ、そこで屠殺と解体が行われます。
明け方から肉を吊るし昼過ぎには黒くなった残りの肉を値引きして売る、そんな光景が日常でした。子供たちに肉の色を聞くと黒と答えて新鮮な赤身を知らない。
中国でも北京オリンピック前は、一歩路地裏にいくと解体された羊が並んでおり、それを表通りで串にさして羊肉として売る。初見はギョッとしますが、本当は肉を食べるのはこれが当たり前の世界なんです。
日本ではそういう過程を流通で全て処理しているので本当に管理が簡単です。
それと三里あゆむ様の小説の概要紹介を真似させていただきました。キャラクター紹介の部分などです。この場を借りて御礼申し上げます。
第6話 市場へ――文明レベルの落差、直撃への応援コメント
素材は一流なのに管理と応用が壊滅してるせいで結果がどうしようもなくなっている…料理は科学だという言葉が身に沁みます。
でも扱い方さえ分かれば一気に化けますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
料理は科学というのは本当だと思います。
素材の管理、扱い、調理方法で出来あがりが全く違いますから。
第3話 3日間の猶予への応援コメント
一難去ってまた一難どころじゃありませんね。
当面と言われたら少なくとも数ヶ月から半年くらいは見積もるでしょうに、たった3日間しか期限がないとは。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
時空神殿では、4日目以降は神官になれば面倒見るよ!これで時空能力のある信者をゲット!という構造です。
第4話 異世界の“食の現実”を知るへの応援コメント
異世界って憧れますけど……実際こういうのを見ると暮らしてくか不安になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
異世界で文明水準が中世からルネッサンス時代だと技術は財産ですので、今のように公開がされてませんから調理技術なども秘匿されて、かつ食材の品種改良が進んでないから今のように美味しくないと思います。
何らかのチートな能力や専門的な技術がないと、異世界は難しいので、主人公はチートを持つことになるのでしょう。
今後とも読みに来ていただけますと幸いです。
第6話 市場へ――文明レベルの落差、直撃への応援コメント
お宝だらけなのに全部もったいないですねぇ…
どんな"改善"なのか楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回の改善ではわかりやすく、調理の改善を前面に出してます。
いずれ港街全体で食材管理が変わったのを書く予定ですので、楽しみにしてください。
第117話 同じ屋根の下――大祭1日目への応援コメント
カケルなら、ブレずにそうすると思ってました。
目的のためにやれることは全てやる。
そういう感じで突っ走る姿が恰好良いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
貴族となっても、目的は変わらず走ることになります。
剣闘士奴隷の時はラナが護る範囲でしたが、貴族となり解放した元剣闘士奴隷の仲間も増え護る範囲が広がりました。
そして仲間たちも剣闘士を続ける者、辞める者、そのあたりも描いていきたいと思います。