第五話 『地図』の意味と『蛇』の真相への応援コメント
おおおおお!
すごいことになってる!
作者からの返信
朝早くからお読みいただきありがとうございます!(〃ω〃)
ふっふっふ!ここから結末に向けて走りますよー!
第四話 冒険の果てにへの応援コメント
記者、気になる!
1カ所だけごめんなさい。フラスコの表記がありました。フラスコものすごく種類があるんです。どのフラスコなのか(おそらく三角フラスコだと思うのですが)表記しておいたほうがいいのかなと思いました。細かいことで申し訳ありません。m(_ _)m
作者からの返信
新話、お読みいただきありがとうございます!(´∀`)
すみません!丸底のフラスコのつもりでした!ご指摘とても助かります!訂正しておきます!😊
第三話 『虎』を求めてへの応援コメント
レビューと応援コメントをつけてくれてありがとうございます!
続きが気になると私の作品に言ってくれましたが、成程‥‥‥時雨さんの作品も続きが気になりますね!
わざわざまだ始まったばかりの物語にレビューつけてくれたことですし、私もレビュー置いときますね!( ´・ω・)⊃旦 スッ
作者からの返信
ありがとうございます!!お互い頑張りましょう!( ´ ▽ ` )
第三話 『虎』を求めてへの応援コメント
祠!
絶対何かあるやつ!
作者からの返信
しゃもこさん!毎話お読みいただいて嬉しいです!!(*´∀`*)
祠は確定演出ですよね!笑
ここから物語が一気に加速します!!是非お楽しみに!!✨
編集済
第二話 冒険前夜への応援コメント
いいなー続きが気になるなー
成田さんの小説は読んだこと無いんだけど、僕自身、どこかでこういう冒険に憧れていて、それも異性との。
物語全体を読んだ時に思ったのは色褪せつつある青春って感じがして、未知への好奇から来る探求欲がくすぐられて世界観がいいなーってことかな。特に一話の表現最初半分の表現が特に秀逸だって感じたんだけど、それすっごく分かるんだよね。なんていうか小説書いてみて分かったんだけどストーリーを構想してる時が1番言葉がすらすら出るんだよね。だから皆(君も僕も含めて)最初の表現が冴えると思うんだよね。君もそう思わない?
僕も小説頑張って書いたからもし良ければ読んでくれよな。恥ずかしいから感想はかかなくてもいいよ。でももし読んだらハートください。(嵐の様に去っていく漢)
作者からの返信
お読みいただきありがとございます!(^。^)
たしかに、構想練ってる時がアイデア色々浮かんできて1番楽しいです!!!
編集済
第一話 新たなる『地図』への応援コメント
おお!物語が始まりますね。そして時雨様は成田先生のファンなのでしょうか。この始まり方めっちゃ多いです。成田先生っぽい。ここからどのように展開するか、楽しみです。スタートから先は皆様全然違うので!
そして1カ所だけごめんなさい。
文中に気がおける友人とありますが、これは気がおけない、の誤用ではないかと思うのです。
細かいことでぐだぐだ申し訳ないのですが「気兼ねする」という意味合いで「気が置かれる」という言葉があり、それが後に「気が置ける」に変化しました。ご年配の方であれば、この言葉を使っている方がいらっしゃると思います。普通に。またこの「気」は「遠慮」の意味です。
つまり、気が置ける=気を使うになってしまうんです。文章を読む限り、気を遣っている感じはそこまでありませんでした。なので、気が起きないが、正しいのかと私は思いました。どうか、ご確認ください。せっかくお話面白いので。こういうところで読むのやめてしまう方も結構いらっしゃいます。
長々と申し訳ありませんでした。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!鋭いですね!(*゚▽゚*)成田先生の作品の表現の仕方が大好きです!!
ご指摘ありがとうございます!!^_^ 「気が置けない」はそういう意味合いだったのですね!お恥ずかしながらなんとなくで使っておりました!お勉強になります!(´∀`)後ほど訂正させていただきますね!
第五話 『地図』の意味と『蛇』の真相への応援コメント
忌憚のない企画より参りました
感想
大蛇の化石の発見から始まり、別世界の神社へと迷い込んで世界の危機を知るという、王道ながらも非常にスケールの大きなジュブナイル作品で、日常の「夏の暑さ」から、一気に「月が落ちてくる」という天体規模の絶望へとシフトする構成がよいですね。
UMAなりの改善
「3ヶ月近く」「30度」「1人」「六時」「十七時十四分」などが混在してるので統一したほうがよいです。
縦書きや小説の基本として「三ヶ月」「三十度」「一人」「六時」「十七時十四分」のような漢数字に統一するか、自分がよいと思ったものに統一する。
語尾の3回連続が散見されるため、回避したい。
第一話冒頭↓
「蝉が鳴く。……仲間同士で張り合い鳴き続ける。……蝉の鳴き声も相まって、今年の夏は特別暑く感じてしまう。」(〜く、〜る、〜う、の辞書形が連続)
改善案
「蝉が鳴いている。……仲間同士で競い合うように声を張り上げていた。……ただでさえ三十度を超える猛暑にうんざりしているというのに、降り注ぐ蝉時雨のせいで、今年の夏はとりわけ肌を焼き尽くすように感じられる。」
リズム感で意識してみてもよいかと。
個人的には
「小学校の時の職員室のような匂いがした」という比喩が好きでした。
文章がよりよくなるお手伝いになれたら幸いです。
あくまで私の感想です。
参考程度に
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます😭
そして為になるご指摘感謝しかありません!!客観的に見られた改善点はとても貴重なので今回の忌憚なき意見をフィードバックしてより良い作品を作ります!