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  • 門脇 賴さま

    こんにちは。
    ヌーディストビーチですか。裸で浜辺にいるのって、衣服を着ているのよりも、そんなに楽しいのでしょうか。いまいちその感覚が分からないのでした。ビーチには椅子があり、音楽もかかっているのですね。野趣あふれる海岸というよりは、海遊び用に整備された海岸ということなのでしょうね。シュノーケリングのようなアクティビティがあるのは楽しそうですが、岸からすぐのところしか見られなかったのは、期待外れ。少し残念でした。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さん、こんばんは。
    ミコノス島で一番有名なパラダイスビーチでも、海岸は短かかったように記憶しています。
    チェアーが縦横に並べられていました。
    女性の半分近くが上半身裸なので、羞恥心は感じないのではないでしょうか。
    私は自分が地元民だったら、あまり興味はないですね。狭い、冷たい、海岸はそんなにきれいではない。
    美人は一人だけでした。私はすごくラッキーだったと思います。

  • エーゲ海のあたりは島が無数にあって、訳わかめですね。お疲れ様です。(;´∀`)

    作者からの返信

    いやあ、それにしてもお恥ずかしい次第です。今思い出しても、赤面しそう。

  • 門脇 賴さま

    こんにちは。
    まさかの島違いでしたか。パック旅行では味わえない失敗ですね。当時は焦ったでしょうが、これはこれで貴重な経験とも言えますね。
    海は泳ぐには水温が低かったようですが、美しい海は眺めているだけでも楽しそうです。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さん、こんばんは。
    ほんとに恥ずかしいビッグミステイクです。焦るというより情けなかったですね。
    ハワイのワイキキもそうですが、有名なビーチはどこもさほどきれいではありませんね。
    この頃はまだやってはいませんでしたが、ダイビングやシュノーケリングで海岸から離れると素晴らしかったであろうと思います。

  • どれも魅力的ですね。((*p'∀'q))

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    のんびりお立ち寄りください。

  • 第4話 エーゲ海への応援コメント

    門脇 賴さま

    こんにちは。
    おや、もうギリシャなのですか? なかなかお忙しいですね。
    アテネのホテルでベッドにシーツがついていないというのは気になります。それは前の人が使ってそのままということなのですよね? ドライな気候であっても、よごれるのではないでしょうか?
    島であっても乾燥しているというのがおもしろいですよね。日本では考えられません。

    作者からの返信

    アテネのホテルのベッドは何かゴワゴワした感じでした。
    当然、寝心地はイマイチ。

  • 門脇 賴さま

    こんにちは。
    駅や停留所で時刻表を見ても、パッと理解しづらくないですか? きちんと理解するのに結構コツがいるなあとチェコで思いました。特に焦っているときになんて、もう不可能です。
    マラソン参加がメインイベントですから、調整にも余念がないわけですね。でもさらっと15キロ走ってみたというのは、やはりすごいです。二日目はアクシデントのせいで22キロですか……

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さん、こんばんは。
    私は特に海外で時刻表が見づらかったという記憶はありません。
    いつものんびり長期の一人旅なので、割と落ち着いてますね。
    落ち着いて失敗します😂

    そうなんです。
    後半のマラソンレースに備えて、合間をみて走ってました。
    この頃は脚は軽快でした。

  • 門脇 賴さま

    こんにちは。
    鉄道駅のホームに出入り自由なのはチェコも同じです。車内で検札があり、チケットを持っていないと安くない罰金を取られます。地下鉄やバス、路面電車については、車両内に刻印装置があり、それにチケットを差し込んで乗車時刻を打ち込むタイプでした。こちらもチケットを持っていないと罰金です。ヨーロッパではよくある方式なのかもしれません。
    チケットの自販機での購入方法も日本人にとっては直観的ではないですね。現地に行って説明を受けながら自分で練習するとは、すごいことだと思います。
    Alsfeld ではなんと三ツ星のホテル滞在ですか?! これは豪勢ですね。

    作者からの返信

    こんにちは。
    そうですか、チェコも。日本のような自動改札機を導入すれば良いのに。入場券で改札を通過すれば、車内で乗務員に遭わなければ通過しそう。
    券売機は今の日本のアプリ『乗換え案内』に似てました。
    Alsfeldは当時はホテルは殆んどなかったように思います。三ツ星でも小さくて安かった印象です。

  • 門脇 賴さま

    こんにちは。第五弾にお邪魔します。
    ユングフラウマラソンですか。名前を聞くだに、過酷そうですね。外国人枠を一社が独占しているって、ちょっと納得いかないですね。それならそうと、はっきりどこかで周知してくれていないと困りますね。しかもツアーに組み込まれているとは。
    現地での合流が認められたのは良かったです。そして、さらに山岳系のウルトラマラソンまで。たしかに、ヨーロッパにまで赴くのなら、やれることは詰め込んでおきたくなります。
    さて、この旅をどのように満喫されたのか、これからの記事を楽しみにさせていただきます。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さん、お待ちしておりました。
    今回もまた、失敗も怒りも歓びも感動もある一人旅です。
    のんびりとお立ち寄りください。

    今は、海外レースでもパソコンやスマホから手軽にエントリーできます。


    以前佐藤さんが進言してくれたように、今作のアルプスパートを人生最後の海外一人旅に⋯と考えた事もありますが、今の走力では完走の見込みが全く立たないんですね。
    でもまだ完全には、諦めてません。