第101話 作戦開始への応援コメント
う〜んレーダー実装は間に合っているのか?
米軍はレーダーで零戦の接近を把握出来たとも言うし・・・
更新ありがとうございます。すでに言及してたらごめんなさい。
作者からの返信
電探の装備については、72話で触れています。
第101話 作戦開始への応援コメント
三二型間に合ったか。やはりションベンカーブではあれですからね。
第101話 作戦開始への応援コメント
更新ありがとうございます。
武装強化は何よりも重要です。制空権を取るためには敵を落とさなければならず、それは良い武装に直結します。
ぶっちゃけ初期型の零戦は、武装が7.7mmも20mmも今一つ残念な事から“良い飛行機”であり、“良い戦闘機”とは言いにくかったと思います。
航空武装の威力は、弾の『重さ』と初速から来る『速さ』がモノを言いますからね。FFL型になったのでしょうか? 重さも速さも増して万々歳です。機体の重量が重くなってもそれは負荷ではなく必要経費です。
作者からの返信
装弾数の少なさは相変わらずですが、それでも威力と弾道特性が向上した二号機銃に更新されたことによって、相手が四発機や双発機であったとしてもそれなりに戦えるようになったと思います。
第99話 新型機の影への応援コメント
誉はともかく金星はもっと早く零戦に積むべきでしたね。
編集済
第99話 新型機の影への応援コメント
更新ありがとうございます。
新型機については日本も後継機が必要なんですけど、エンジンが誉なんですよね……
小排気量、小型エンジンの癖して高回転、高ブースト、高負荷のエンジンですからね。離昇馬力も大した事ありませんし、加速性も良くない、おまけにそんな設計思想だと量産性も整備性も最悪。
兵器としては0点を最悪とするなら、誉はマイナス100点みたいなものですからね。
後からなので言いたい放題ですけど、それでもハッキリ言って日本の敗北をより無様なものにしたものだと思います。先人達を批判するのは心苦しいですが、正直同じ日本人だと思いたくないレベルです。そしてそんなモノを扱わされた当時の現場の人たちが一番可哀想です。
アメリカやソ連からの妨害工作だったという陰謀論であって欲しいぐらいの失敗です。
作者からの返信
高品質なパーツならびに燃料と潤滑油、それと生産時における精密極まりない工作が可能な状況であれば、後世における誉の評価も違ったものになったのかもしれません。
ただ、おっしゃる通り、排気量が小さ過ぎたのではないかという疑問は、これを拭いきれないところです。
第95話 ミッドウェー基地航空隊への応援コメント
索敵に重爆を使うんじゃありません!
第95話 ミッドウェー基地航空隊への応援コメント
B17を索敵に使って来るというのが改めて相手の強大さを実感。
第94話 大統領の横槍への応援コメント
まあ、向こうが戦艦を少なくしてくれてやっと互角くらいなのでハルゼーがあまり気にしないのも分かりますね。新鋭戦艦の方だったら大統領でも噛み付いたでしょうが。
第94話 大統領の横槍への応援コメント
猪突猛進のハルゼーが、冷静沈着なニミッツ長官を宥めるとは・・・😳
まぁ、ハルゼーのお陰で、ニミッツ長官も冷静さを取り戻せたから、良しですね🎶😆
これに対して、日本は最新鋭の『大和』と『武蔵』以外は、高速艦だけどハルゼーの言う通り老朽艦の金剛型戦艦。
どうするか、注目ですね・・・🤔
作者からの返信
組織人である以上、「天の声」に悩まされることは不可避なのかもしれません。
第93話 空母「ビクトリアス」への応援コメント
アメリカにもいるのか、妖怪一足りない
第93話 空母「ビクトリアス」への応援コメント
ビクトリアスが艦隊決戦に。
第92話 ハルゼー提督への応援コメント
500機か。ニミッツ提督もよく集めたものだ。
第91話 再び彼の地へへの応援コメント
前衛艦隊の改善は良かった。・・・と言うか、史実ミッドウェーの大名行列がおかしすぎますね。それで燃料を浪費し過ぎた事が戦争全体に影響してしまったという。
編集済
第91話 再び彼の地へへの応援コメント
更新ありがとうございます。
ここで米軍の空母を一隻でも沈めることは、後々大量に作られる米空母の運用や回復、搭乗員の練度などに大きな影響を与える事で時間稼ぎが出来ます。
その間に日本側も新型機や改良機、もっと言えば新兵器を用意出来ればかろうじて戦闘が成立させられます。
というより、ここまでやって何とかギリギリみたいな感覚が本当に太平洋戦争が如何に無謀だったか、そして史実の日本が1944年まではなんとか戦えてたと言える水準だったこと、本当に色々おかしいです。
作者からの返信
無謀だったについては、ほんとうにその通りだと思います。
なので、日本軍を勝たせようと思えば、都合の良いでっち上げのオンパレードとなってしまいます。
第91話 再び彼の地へへの応援コメント
史実では、ミッドウェー海戦直後に『謎の爆発』で爆沈した戦艦『陸奥』が健在なのは、嬉しいですね🎶(-ω☆)キラリ
※戦艦『陸奥』の爆発の原因は、スパイ説や苛めを受けて自暴自棄を起こした乗組員の自殺説などありますが、結局、真相には辿り着いていませんね・・・🤔
艦砲射撃でのミッドウェー諸島攻略や、アメリカ太平洋艦隊の新造戦艦も含めた戦艦部隊との艦隊決戦などを想像しますね😆
これからの展開が楽しみです🎶🪭😆🪭
作者からの返信
「陸奥」爆沈はミッドウェー海戦から一年ほどが経った頃ですね。
その「陸奥」については物語の最終盤にちょっとだけ出番があります。
第89話 艦隊の現状への応援コメント
流石に戦艦は真っ向から撃ち合うと劣勢か。
第89話 艦隊の現状への応援コメント
武蔵キター!
この世界線では対空ロ噴進砲いっぱい乗っているのか!?
第53話 罠への応援コメント
なかなか味な戦術ですね。巡洋艦好きにはたまりませんな。
第88話 太平洋艦隊司令長官への応援コメント
よし嵌めた。
第88話 太平洋艦隊司令長官への応援コメント
暗号が解読されているなら逆手にとってアメリカ軍を罠にはめればよい!
第88話 太平洋艦隊司令長官への応援コメント
決まったー!
第45話 人材と資材への応援コメント
仮想戦記でこういうシーンよくありますが、実際にこんな会議出ると生きた心地しないんだろうな。役員同士が揉めてる会議みたいな。。
第12話 予備の機体への応援コメント
こんにちは。
楽しく拝見しております。ミッドウェーの時に予備機がそんなにあったんですね。知らなかった。
作者からの返信
窮地を脱するために他部隊の機材を予備機として使わせてもらおうということです。
第87話 解隊の経緯への応援コメント
太平諸島を制圧して航空監視網・レーダ監視網を作らないと・・・
日本の生産力じゃいずれ消耗し切るでしょう・・・
という意見に対して山本首相
「資源不足で修理すら困難なのだから輸送船団の護衛による
資源ロスの削減は必須だろう?」
第87話 解隊の経緯への応援コメント
史実では、いわゆる海上護衛艦隊がそれなり誕生したのは、太平洋戦争後期(終盤近く)になってからですね・・・😮💨
オマケに、護衛艦隊の空を護る護衛空母については、空母『冲鷹』や空母『雲鷹』など小型空母がありましたが、小型だから艦載機の発艦が出来ませんでした。
加えて、油圧式カタパルトがないから、空母『冲鷹』や空母『雲鷹』などは航空機の輸送任務くらいしかありませんでしたね・・・😩
物資や重油など、資源がない日本にとって海上護衛艦隊は重要なのに、海軍は艦隊決戦や航空機動艦隊などの華々しいこと方にしか考えが偏ってしまいましたね・・・😮💨
作者からの返信
少し以前にネット界隈で言われていた
「艦隊決戦に敗れれば、護衛部隊があろうとも意味は無い」
というのは、一面では正しいことだと思います。
しかし、護衛戦力が無ければ艦隊決戦兵力の維持が覚束ないこともまた事実。
日本の場合、艦隊決戦に勝つための剛腕ばかり鍛えて、他は無頓着でした。
ボクシングに例えれば、ボディがら空きのハードパンチャーといったところでしょうか。
そして、そのがら空きのボディを米潜水艦に好き勝手に殴られ、そのせいで剛腕もまた衰弱の一途を辿ってしまったようなイメージを持っています。
第84話 長官の存念への応援コメント
無理にでも間に合わせるか改装空母を出してくるかな。
第82話 三人の将官への応援コメント
空母の損傷もそうだけど、搭乗員の損耗も大変な事になっていますよね。戦とはいえ。
第81話 ガダルカナル奪回への応援コメント
念入りな砲撃からの上陸。そしてガダルカナル奪回。感慨深い。
第80話 ガダルカナル島砲撃への応援コメント
史実では持ち込めなかった状況にアメリカを突き落としましたね。
第80話 ガダルカナル島砲撃への応援コメント
更新ありがとうございます。
この後米空母のおかわりが果てしないですが、1942年時点で米軍の正規空母を一隻でも沈める事は大きな意味があるので、海戦の勝利とガ島への砲撃成功と合わせてよかったと思います。
確実に飛行場砲撃は史実の1942年の10月に行われたそれよりも大きな意味があると思います。
ここでソロモン諸島での制海権と制空権を確実にしてこちらの消耗を抑えたいですね。
作者からの返信
10月の艦砲射撃は、それこそ泥沼にずっぽりはまり込んだ中での泥縄でした。
しかし、これが8月時点であれば、今後の展開が大きく違ってきます。
おっしゃる通り、この砲撃は大きな意味があったと思います。
第79話 夜間艦砲射撃への応援コメント
史実の汚名返上なるか。
第79話 夜間艦砲射撃への応援コメント
時代遅れの戦艦しかも敵戦艦との砲撃戦も満足にできないような旧式艦などこういう場面でしか使えないから、小沢の言うように使い潰しても問題ない。
一番大事にすべきは空母だからな。
第78話 「ワスプ」撃沈への応援コメント
ワスプが捉えられたか。サラトガはしぶとい。
第76話 目標の選定への応援コメント
1隻に絞るという事はやはり大きい方かな。
第73話 「翔鶴」被弾への応援コメント
これだけ備えていても零封は難しいか。
第73話 「翔鶴」被弾への応援コメント
史実でも、空母『翔鶴』は姉妹艦で幸運艦と言われる空母『瑞鶴』と違って、被弾が多かったと言われていましたね・・・🤔
今作品でも、歴史は繰り返すみたいですね・・・😵💦
作者からの返信
架空戦記における幸運値の傾向については
瑞鶴 > 翔鶴
飛龍 > 蒼龍
瑞鳳 > 祥鳳
ではないかと愚考しております。
第72話 洋上防空戦への応援コメント
おー、完封か。
第71話 「ワスプ」雷撃への応援コメント
二発ですか。もう一押しですね。
第68話 空の掃討戦への応援コメント
さすが、グラマン鉄鋼
第67話 戦闘機隊激突への応援コメント
戦食う
第69話 二つの輪形陣への応援コメント
関少佐は作戦目的通り動いてくれたか。
第68話 空の掃討戦への応援コメント
勝ったとは言え日本側の犠牲も結構だなあ。
第67話 戦闘機隊激突への応援コメント
この時はまだ質で勝てるのかな。
第66話 迎撃の決断への応援コメント
双方初手は戦闘機同士か。零戦が優位に進めてくれると良いのだけど。
第65話 猛将の決断への応援コメント
ハルゼなら、総攻撃かな?
第63話 ガダルカナル島空襲への応援コメント
小沢、山口、コンビの、次の作戦は?
第65話 猛将の決断への応援コメント
互角と読んで正攻法かな。
第1話 司令長官倒れるへの応援コメント
南雲さん[解せぬ(´・ω・`)]
第64話 飛行甲板作業への応援コメント
今回は初手ファイタースイープですか。米軍の裏をかけるか。
第63話 ガダルカナル島空襲への応援コメント
13機ではまあ不十分ですよね。さて、新司令部はどうするか。
第59話 ガダルカナルへの航程への応援コメント
島は逃げも隠れもぢないからまず敵機動艦隊ですね。
第58話 第三艦隊出撃への応援コメント
なんとかなるか?司令部が、ろくでなしだ
第56話 「サラトガ」追撃への応援コメント
ハルゼーも、悩んでます
第55話 勝利後撤退への応援コメント
早川艦長と神係り、どうなるか?
編集済
第58話 第三艦隊出撃への応援コメント
旧日本軍の搭乗員育成は緻密な操縦にこだわり過ぎるあまりに時間がかかる。
そのため消耗戦になると不足した搭乗員を確保するために未熟な人間を前線に送らざるを得ない。だが、訓練不足の搭乗員の生還率は低いからそれが練度の低下に拍車をかけてしまう。燃料の問題もあってろくに実機訓練もできないだろうしな。
アメリカとは元々の搭乗員の数も違うから消耗戦になれば日本は不利になる一方だな。
第58話 第三艦隊出撃への応援コメント
更新ありがとうございます。
第二次ソロモン海戦での日本側の目標は、米機動艦隊撃滅による制海権の確保、ヘンダーソン飛行場の破壊、その後増援部隊とガダルカナル兵力への補給と完全成功させるには一つも取りこぼせない佳境ですからね。
失敗すれば、すでに200人消耗している搭乗員を更に消耗することになりますから、何としてでも成功して欲しいです。
作者からの返信
おっしゃる通り勝利条件は厳しいですが、しかしここで何とかしないと泥沼の消耗戦になりかねません。
第58話 第三艦隊出撃への応援コメント
空母四隻で艦載機は二百五十に届かない程度か。些か数が足りないけど。ない物はない
作者からの返信
MO作戦とMI作戦の損耗を回復させるには、少しばかり時間が足りていない状況です。
第57話 司令部壊滅への応援コメント
結果として輸送船団は叩けず艦を無傷で持ち帰ることも出来なかった。最悪の結果だな。
第57話 司令部壊滅への応援コメント
まさかの司令部壊滅。今後の動向に大きな影響を与えそう。
第55話 勝利後撤退への応援コメント
現場を知らぬ後方の人間が
アホを抜かすな
って感じですね。
第56話 「サラトガ」追撃への応援コメント
ハルゼー提督ならそれでも突っ込むかと思いましたが、懐事情には勝てませんか。
第55話 勝利後撤退への応援コメント
敵を撃滅して艦を無傷で持ち帰ってくれとか無理難題を・・・
第54話 夜間砲撃戦への応援コメント
「輸送船団撃滅が目的」と第八艦隊に伝えているのか今回は。
第52話 第八艦隊への応援コメント
連合艦隊の復讐か?
第49話 連合軍奇襲への応援コメント
水上部隊より機動艦隊重視かな。
第48話 ウォッチタワー作戦への応援コメント
ハルゼー提督なら早期撤退という事は無いだろうなあ。
第48話 ウォッチタワー作戦への応援コメント
ハルゼ、山口、どうなるか?楽しみです
第48話 ウォッチタワー作戦への応援コメント
やはりソロモン海戦は回避出来ないか。両指揮官共に勇猛果敢だから予想外の結末に
作者からの返信
紹介文に入れるかどうか迷って、結局ボツにしたのが↓です。
昭和17年(1942年)における日米機動部隊の指揮は、その多くを南雲忠一それにフランク・J・フレッチャーという慎重派提督がこれを執っていました。
しかし、それを積極派の山口提督やハルゼー提督に置き換えればどうなっていただろうか。
そういった妄想を頭の片隅に置きながら書き進めてみました。
第47話 新司令部への応援コメント
積極、敢行な艦隊だなぁ?
第102話 滑り出しへの応援コメント
情報はどの場面でも最重要だと思います!
国も情報機関とスパイ防止法の成立を急ぐべきですね!