2026年3月17日 16:42
第13話への応援コメント
海町はわりとストレートに欲望を隠さないタイプだった
2026年3月17日 16:39
第12話への応援コメント
エスカレートしていくっそれ以上行ったら、スイッチはいっちゃうんじゃ……
2026年3月17日 16:37
第11話への応援コメント
カーテンを閉め切った薄暗い狭い個室で二人きりでそんなことしたらドキドキしないわけないでしょーが!!
2026年3月17日 16:32
第10話への応援コメント
真ん中くらいまでは人間素直がいちばんだよねうんうん。とか思ってたら最後の一言が素直すぎるー!?
2026年2月27日 23:45
第8話への応援コメント
最初のぎこちない第一印象からずいぶん距離が縮まりましたねっ誰にも言えない二人きりの秘密の時間…良き…良き…
作者からの返信
ありがとうございます!これからも頑張って更新していきます!
2026年2月27日 23:42
第7話への応援コメント
これを他の誰もいない、二人きりの部屋でっ背、徳、感ドキドキがたまらなーいっです!
2026年2月27日 12:56
第4話への応援コメント
なんか背徳的でドキドキというよりゾクゾクしますねっ!傘を貸して、それを失くしたことがきっかけで交流が始まって第一話に戻ってくるまで、どのようなゾクゾクがあるのか楽しみです
コメント、ありがとうございます!起きたらコメントついててびっくりしました。嬉しいです。ありがとうございます。
第13話への応援コメント
海町はわりとストレートに欲望を隠さないタイプだった