第32話 彼女の視線 第6話 “彼女だけが気づいた”真実への応援コメント
まあ、波紋が広がっていますね。
瞳さんとしては、心中は穏やかではありませんよね。
社会で生きている以上、ただ逃げ出すことも出来ませんしね。
ただ、こういう時は本来は人のうわさも75日なんですけどね・・・
勢いあまっちゃうこともありますよね。
作者からの返信
いのそらんさん
コメントありがとうございます。
どう受け取め、どんな対応とるのか。難しいですね。この当事者たちはどういう選択をとるのか。
引き続き、お楽しみください。
Taku
第31話 彼女の視線 第5話 影が“すぐ後ろまで来ていた”への応援コメント
なるべくして、こうなるという結論に進んでいますね。
ネットとリアルが混ざる時・・・
執筆者としての俯瞰していたと思い込んでいた心と、リアルが混ざる時・・
きぃぃーーーって感じです。
作者からの返信
いのそらんさん
コメントありがとうございます。
まさに、「きぃぃーーー」ですね。
この状況をどう受け止め、どう生きていくのか。ゆっくりと楽しんでいただけたら嬉しいです。
Taku
第30話 彼女の視線 第4話 “広がるほど怖くなる”への応援コメント
まあ、リアルですからね・・・。
読者も馬鹿ではないということですね。
そのコメントから、自身の心が揺れ、被写体の現実に影響を・・・。
いや、本当に怖いですね。
作者からの返信
いのそらんさん
コメントありがとうございます。
引き続き、書く側・書かれる側、それぞれの行く末を見守っていただけたら幸いです。
Taku
第33話 彼女の視線 第7話 “やめたほうがいい”と言われた理由への応援コメント
一気に動き出す展開にハラハラしています。
『表現者の業と、人としての誠実さは別』という言葉、
コンプライアンスや表現の限界に悩み、筆を折るべきか迷っていた私に刺さりました。
それでも書くことを選ぶ純の姿にリアリティを感じ、引き込まれます。
作者からの返信
白石となさん
貴重なご意見ありがとうございます。見る側と見られる側の葛藤や苦しみ、そして、これからの変容を見守ってもらえたら、嬉しいです。
『彼女の計画外伝』には純にフォーカスを当てた話がありますし、『読書地図』(只今連載中)では、書き手「純」の生態を観測する物語を描いています。よかったら覗いてみてください。
外伝まで含めると長い旅が続きますが、ごゆるりとお楽しみいただけたら幸いです。
Taku
第29話 彼女の視線 第3話 “誰にも言えない連載”が始まったへの応援コメント
あー書いちゃうんだねぇ。
ネットの力、文字の力を甘く見ていますね(-_-;)
作者からの返信
いのそらんさん
コメントありがとうございます。
どうなることか。
引き続き、お楽しみ頂けたら幸いです。
Taku
第28話 彼女の視線 第2話 “彼女”が動いた理由への応援コメント
物語なんですね・・・
読んでいきます。
作者からの返信
いのそらんさん
コメントありがとうございます。
ぜひ、この先の話も引き続きお楽しみください。
Taku
第27話 彼女の視線 第1話 “一晩で世界が変わった”への応援コメント
バズったんですね。
ただ、tiktokとかもバズって身バレとかもあるって聞きますからね。
結構こういうの威力あるんですよね。
確かに・・・何かありそうです。
作者からの返信
いのそらんさん
いつもコメントありがとうございます。監視社会・SNS拡散。怖いですよね。
Taku
第26話 彼女の背中 第10話 三人の“あの夜”が動き出すへの応援コメント
前に進んでいる。
確かに、その通りですが、別の距離感もねぇ・・・。
作者からの返信
いのそらんさん
コメントありがとうございます。
あらゆる人と人との関係性における距離感。気になりますよね。
Taku
やっと、たどりつきました。本編と書いてました。
下から読んでいったもので。
さくさく読めるので、引き込まれますね。
続きを読んでいきます。
しかし、Caféがおしゃべりにさせるのですかね?
作者からの返信
W.G.さん
本編にお越しいただき、ありがとうございます。
空気が物事を決める、人の思いが伝搬する、という世の中の不確かさ。その装置としてのカフェ・教室・職場など。引き続き、楽しんで頂けたら幸いです。
Taku
第25話 彼女の背中 第9話 “ここから先”はもう戻れないへの応援コメント
恋愛が始まる前であればねぇ。
物語の1コマなのですが・・・。
これは、危険な匂いしか。
まあ、だから戻れないなんでしょうが。
作者からの返信
いのそらんさん
「戻れない」瞬間を感じ取っていただきありがとうございます。
引き続き、静かな変化の行方を見届けてもらえたら嬉しいです。
Taku
第24話 彼女の背中 第8話 火種は“誰かが残した”への応援コメント
同人誌、行動をすることによる自己理解の深化ですね。
この深化が危険な方向にいかなければいいのですが。
作者からの返信
いのそらんさん
コメントありがとうございます。
深化の行方を見守ってくださりありがとうございます。
今後の展開も見守ってもらえたら幸いです。
Taku
第23話 彼女の背中 第7話 “本当の顔”を見た気がしたへの応援コメント
こちらは、こちらで・・・。
それを受け入れると戻れなくなりそうです。
作者からの返信
いのそらんさん
ほんとにそうですよね。
受け入れる覚悟、とはいっても捨てられない疑念のなかでの葛藤。
引き続き、お楽しみ頂けたら幸いです。
Taku
第22話 彼女の背中 第6話 噂が“勝手に歩き始めた”への応援コメント
観測者と言う言葉が、あんまりいい印象がありませんが、マンウオッチングって実際にあるんですよね。
ただ、純には、ちょっと歪んだところがあるような感じがしますね。
作者からの返信
いのそらんさん
コメントありがとうございます。
誰しもどこか歪んでいる。それをどう受け止めるか。
そこがこの物語の核心の1つかもしれませんね。
Taku
第21話 彼女の背中 第5話 疑いは“もう戻らない”への応援コメント
同じようなやつですね・・・
俯瞰してると、ちょっとむずっとしますね。
作者からの返信
いのそらんさん
コメントありがとうございます。
心の奥底の動きが見えてこないとむずっとしますね。
Taku
第20話 彼女の背中 第4話 “消されたはずの証拠”が残っていたへの応援コメント
こういう部分って、相手のためになってるならって口をだせない
部分なんですよね~
リアルですね。
短い文字数でいっきに入れます。
作者からの返信
いのそらんさん
コメントありがとうございます。
何か動くでもなく、ただ心が動いていく。
Taku
第19話 彼女の背中 第3話 “見ているのは誰か”への応援コメント
2話を通じて、純の変化がより繊細に感じられる話でした。
このあとも見守っていきます。
作者からの返信
いのそらんさん
ぜひ、長い旅を付き合ってあげてください。
Taku
第18話 彼女の背中 第2話 彼女が“踏み出した”理由への応援コメント
自分を俯瞰することは、大切ですよね。
共感しました。
作者からの返信
いのそらんさん
コメントありがとうございます。
共感できるところやできないところ含めて、人間の生き方ですよね。
Taku
何かが起こる事を予感させる始まり方ですね!ワクワクします!
作者からの返信
エイトさん
コメントありがとうございます。
1話目の掴みはOK貰えたようですね、ホッとしました。
既に『彼女の計画本編』は全113話完結済みですので安心してゆっくりと楽しんでもらえたら嬉しいです。
更に本編並みのボリュームで『彼女の計画外伝』(連載中)もご用意していますので、長い旅をご一緒できたら幸いです。
Taku
第17話 彼女の背中 第1話 “あの一枚”がすべてを変えるへの応援コメント
人の心は弱いものですからね。。。
どうしても、最適を得ていても、最高を求めてしまう。
作者からの返信
いのそらんさん
ほんとうにそうですね。
康介も、瞳も、そういった弱さごと人間らしいのだと思います。
コメントありがとうございます。
Taku
第16話 彼女の計画 第16話 三人だけが知っている“あの夜”への応援コメント
同じ書く人・・・面白い設定ですね。
先が気になるやつです。
作者からの返信
いのそらんさん
コメントありがとうございます。
この先もゆっくりと楽しんで頂けたら嬉しいです。
Taku
第14話 彼女の計画 第14話 “誰か”が噂を流しているへの応援コメント
3人の距離が静かにズレ始めたのを感じますね。
まだ、序盤でしょうから、タイトルの感覚が伝わってきませんので、読み進めていきます。
作者からの返信
いのそらんさん
コメントありがとうございます。
そうですね。この先、話は長く続いていきますので、ゆっくりとお楽しみください。
Taku
第13話 彼女の計画 第13話 日常が“少しだけ狂い始めた”への応援コメント
最後のフェチはさておき。
一歩進みましたね。人間隠し事はダメですよね・・・。
作者からの返信
いのそらんさん
コメントありがとうございます。
隠し事の良し悪しもありますし、それをどう見る/見られるの心理が見所ですね。引き続き、よろしくお願いいたします。
Taku
第12話 彼女の計画 第12話 人妻の“裏の顔”を見てしまったへの応援コメント
自分で別垢を作って、自分の投稿に「いいね」なら怖くないけど・・・
わざわざ別の垢で他人に「いいね」は、意図があるとしかねぇ。
作者からの返信
いのそらんさん
コメントありがとうございます。
不穏な空気を感じてもらえたなら幸いです。引き続き、お楽しみください。
Taku
第10話 彼女の計画 第10話 彼女が隠していた“もう一つの顔”への応援コメント
DMから対話まで続けて読んでみると、観察者としての本質が、垣間見えますね。
純の執着と、それが現れる言葉。
先が気になりますね。
作者からの返信
いのそらんさん
コメントありがとうございます。
見る/見られるの関係性において、各々が各々にどのように影響を与え、どう変容していくのか。この物語の核心を堪能頂けますと嬉しいです。また、一人一人の生い立ちや出来事に対する一人一人の視点は、『彼女の計画外伝:影たちの物語』に載せています。まだ、連載中ですが、気になる人物がおりましたら、覗いてみてください。引き続き、お楽しみください。
Taku
第7話 彼女の計画 第7話 誰かに“見張られている”への応援コメント
純が想像し、甘い興奮を感じる部分は、たしかにそうなのですが。。。
ちょっとそんな単純ではなさそうですね。
作者からの返信
いのそらんさん
コメントありがとうございます。
単純かもしれないし、複雑かもしれない。そんな物語かもしれません。
コメント、大変励みになります。
引き続き、お楽しみ頂けたら幸いです。
編集済
第3話 彼女の計画 第3話 後輩の“あの視線”の意味への応援コメント
徐々に、不穏な状況が積み上がっていくのが、印象的ですね。。
物語が動くまえの、緊張感がありますね。
作者からの返信
いのそらんさん
コメントありがとうございます。その視点で読んでもらえてると私も嬉しいですし、この後も楽しんでもらえるのではないかと思います。
外伝を含めて、長く続く物語です。今度ともよろしくお願いいたします。
Taku
編集済
第2話 彼女の計画 第2話 人妻が「嘘をついた」夜への応援コメント
コメント失礼します。
Taku様の作品を拝読いたしました。
まだ読みはじめではありますが、ほかにもたくさんお書きになられており、とても感心しております。
タイトルも魅力的なこちらの作品をまずはゆっくり読ませていただきますね。
わたくしのところへお越し下さいましてありがとうございました。
応援しております。
作者からの返信
照春様
温かいコメントをありがとうございます!
これだけ数ある皆さん方の作品の中からTaku の作品を手に取っていただき、とても嬉しく思います。
彼女の計画は、本編+外伝までゆっくりと世界観をお楽しみ頂ける長編です。
ぜひ最後までお付き合いいただけますと励みになります。
これからもよろしくお願いいたします!
Taku
おはようございます。
何やら不気味な静けさが漂う雰囲気ですね。自らの秘密を話したことでどうなってしまうのか、ドキドキです!
作者からの返信
千央さん
おはようございます!
コメントありがとうございます。
不気味な静けさと、漂う緊張感を感じ取っていただけてとても嬉しいです。
「自分の秘密を話したことでどうなってしまうのか」というドキドキ、まさにその不安と期待の間で揺れているところがこの話の肝なので、伝わってて良かったです!
これからどんどん連鎖が動き出しますので、ぜひその先もドキドキしながら見守っていただけると嬉しいです。
今後ともよろしくお願いします!
第33話 彼女の視線 第7話 “やめたほうがいい”と言われた理由への応援コメント
物書きの理屈ですね。
ただ、言葉は暴力にもなりえるということを忘れてはいけないんですが・・。
特に、フィクションのようでいて、ノンフィクションとなっていしまっている物語は、非常に危ないですね。
いよいよ盛り上がってきましたね。
作者からの返信
いのそらんさん
コメントありがとうございます。
理性と本能(さが)のコントロール、難しいですね。
ごゆるりと、お楽しみください。
Taku