第6話 しがない米屋の奉公人の策への応援コメント
いやオマ(笑)
子供やし、奉公人やろ?なんでやる気まんまんなん最初は、ちゃんと戦国やから、力出しすぎたらあかんとか、色々考えてとやん。
途中から、全然そんなん考えない、アホの子になってもうとる〜(-_-;)
第5話 六角家の急所への応援コメント
奉公人なんはそうやが、米屋ちゃうよな。
後、朝イチから動いても歩きで、浅井領から六角の市行って琵琶湖行って浅井と六角の関所行って飯食って琵琶湖見ながらお話…ムリじゃない?次の日には報告に帰らなあかんし、商人に信用がとか言うてたやん。
約束の時間にもどらんかったら、それはそれで、その程度の人間扱いされるやろ。
後、浅井と六角の中を考えたら、どう考えても六角領の港で割符みたいなの見せたらやべーからな(笑)
まぁ、時期をまだわからないから、浅井独立前と考えたらありなんかと納得。
後、小夜って浅井長政の初めの奥さんかと思った。
六角の平井氏の娘がわりと色んな作品で、小夜って名前やから(笑)
第6話 しがない米屋の奉公人の策への応援コメント
やっぱりというかなんというか·····AI補助のタグがあるものを読むとセリフが短文、単調、というかほぼ一言になるんだよな·····
味と言ってしまえば楽なのかもしれんが、これはやっぱ何か違うと思わざるを得ない、機械的とでも言うのか·····なんといえばいいのか分からないが、セリフが長文すぎても読みにくいが、一言だけになると物語じゃなくなるんだよな、ただの読み物な感じ。
第24話 港湾都市 信用創造 への応援コメント
いつもここから
(一代でここまでするとは素晴らしいですね。)
第72話 東より敗報への応援コメント
浅井家の下でのストーリー展開に独自性を期待できた部分が小さくなり、結局は織田の天下取りに回収されて王道+αに留まる事が残念。
作者からの返信
期待に添えず申し訳ないです。
長政を中心にするにしても六角家と尾張の力が強くていろんなシミュレーションをしたんですけど、浅井家を生き延びさせるにはこの世界線が良いのかなと。
何か他に良い世界線を考えてるなら教えてもらえると嬉しいです。
第5話 六角家の急所への応援コメント
商人のまだ奉公人でしかない子供が突然ぶっ壊すとか言うんだ・・・
武士になりたいの?
第29話 経済国家爆誕への応援コメント
六角義賢が存命、六角義治が当主襲名より前もしくは名目上継承らしき描写(軽い存在感)、その時期に蒲生氏郷を一人前の武将として登場はだいぶ違和感が生じるのでは?外交と同盟を任せるなら定秀・賢秀により妥当性が。
第25話 インフラストラクチャーへの応援コメント
琵琶湖運河ですか、創作でしか見たことの無いネタだけど戦国時代なら領主の権限でいけるかな?
作者からの返信
やろうとする事はできても実際はかなり厳しいと思う。当時の技術力は現代の技術力に比べれば無いに等しいので。
第4話 戦が動くへの応援コメント
物流から戦の気配を読む流れは面白かったです。米・塩・鉄・縄・干し魚の動きで戦を察する視点は、この作品らしくて良いと思いました。
一点だけ気になったのですが、「若狭船」が琵琶湖の上に現れる描写は、琵琶湖と日本海が水路でつながっているように読めてしまいました。
若狭・小浜方面から京や近江へ向かう物流は、基本的には若狭街道・鯖街道などの陸路を経て運ばれる形かと思います。
そのため、「若狭からの船」よりも、「若狭荷を積んだ湖船」や「若狭物を運び込んだ荷船」などの表現の方が自然かもしれません。
作品の物流視点は面白いので、地理と輸送経路がもう少し整理されると、さらに説得力が増すと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘の通り、導入初めでテンポ重視でご都合主義みたいになってしまってる事は受け止めています。
カクヨムの読者さんの感度がどのくらいか分からなかったので曖昧さが出てしまったと思います。
導入部分はあまり変えられないけど、今後の物語は実を取るように努力しますね。
第3話 小夜への応援コメント
小夜の登場で一気に話が動いて、商人・物流ものに忍びの要素が加わる流れは面白かったです。
ただ、少し気になった点もありました。
新九郎が六角方の目がある南近江で、荷も持たず買い物もせず物流だけを観察しているので、本人も言う通りかなり間者に見えてしまうと思いました。賢い主人公なら、もう少し商人らしい偽装や理由づけがあると自然かもしれません。
また、小夜が主人公の言葉をきっかけに下忍たちを斬り、そのまま浅井領へ案内する流れは少し急に感じました。捨て駒にされていた事情は分かるのですが、命を懸けて寝返るには、もう少し心情や背景の積み上げがあると納得しやすいと思います。
それと、南近江の港から浅井領の境まで、追手から逃げながら昼過ぎに到着する距離感が少し分かりにくかったです。どの港・どのあたりの境なのかが見えると、地理的にも読みやすくなると思いました。
作品自体はテンポが良く、物流で戦を見る視点は面白いので、細部の説得力が増すとさらに入り込みやすくなると思います。
第2話 海北綱親への応援コメント
米や塩、鉄、縄など、市の動きから戦の気配を読む流れは面白かったです。物流から戦国を見る視点がいいですね。
一点だけ気になったのですが、海北が清兵衛との関わりや、新九郎の名前、さらに「流通が読める」ことまで知っている理由が少し分かりにくく感じました。
清兵衛が事前に話を通していたのか、海北の手の者が調べていたのか、そのあたりが一文でもあると納得しやすいと思います。
また、浅井家の印入りの木札を初対面に近い奉公人へ預けるのは少し重い気もしました。仮の通行札や、海北の小者を同行させる形でも自然かもしれません。
作品自体は、商人・物流視点の戦国ものとして面白いので、続きも楽しみにしています。
第17話 居初弥七の決断 への応援コメント
つまるところ、『船頭の船頭による船頭の為の琵琶湖』……
編集済
第16話 米騒動 京都市場混乱への応援コメント
怒りの矛先を変えるとは、なかなか新九郎も狡猾な男だ……
第14話 小夜の任務 忍び戦への応援コメント
戦い方を……変える……?
第13話 湖上戦 船団衝突への応援コメント
こうやってバチバチやってるこいつらが商人というのが一番の衝撃。中国の王直しかり、昔の商人は海賊と紙一重である……
第12話 動き出す、六角家への応援コメント
南北戦争はもう避けられない……!!
第6話 しがない米屋の奉公人の策への応援コメント
経済戦争が始まる予感。
それにしても、戦国時代は大名じゃない武装勢力が多すぎるぜ……
第5話 六角家の急所への応援コメント
どうりで室町幕府も撃退される訳だ。資金力無限みたいなもんだし……
編集済
第28話 観音寺騒動への応援コメント
こうもあっさり滅ぶとはな…。 確か織田家に進攻されたときも2日で滅亡したんだっけ。(実質1日)
ちょっと可哀想だな。滅亡の仕方も似たような感じだし。