編集済
第捌話 あの日、俺は人じゃなくなったへの応援コメント
ピニャタルテ
ピニャタルテ
ピニャタルテ
AIで検索して見ました。
お話しされているのは「ピンヤータ」のことでしょうか。ピンヤータは、お祭りなどで使われる飾り付けのことで、中にキャンディやおもちゃが入っています。
なんなんだろう
とりあえず、途方に暮れているのでレビューでなく星でどうぞ
追伸
なるほど
意味深なんで意味があるのかと衝撃を受けて検索しました。
すいません
作者からの返信
第3話に、弥生の正体がピニャタルテという名前の悪魔なのだと、元彼に言われるのですが、この悪魔の名前は僕の造語です。
なんとなく、ピニャタルテって何?と思って、他に使われていないか検索してみたら、ピニャータしか出て来ませんでした。
ピニャータというのも、くす玉みたいな殻を割って、中からお菓子を取り出すというものなので、殻を破って新しい自分になる……みたいな物語とピッタリだなと思いました(*´ω`*)
編集済
第漆話 理性と欲望の狭間に答えはあるのかへの応援コメント
一時期流行ったエロ系の僕が先に好きだったのにの女側版
ひぃぃぃ!
作者からの返信
ここはあまりエロに走らないように気をつけました……。
エロって難しいですよね?みんな性癖が違うので、エロで拒否されるみたいなものがあるのかなって気がしています☺
終 話 救済はなく、運命の扉がまた開かれるへの応援コメント
大事に読もうと思ってたのですが、後半一気に読んでしまいました。すごく良かったです!
危うさと仄暗さ、艶やかさが漂う作品でした。
弥生の持つ妖しい美しさに、理屈ではなく本能的に惹きつけられてしまうような感覚がありました。画面越し、文字越しであるはずなのに、その視線に射抜かれているような気持ちになって……破滅的な魔性といえばいいのか、とにかくとても魅力的でした。
湊の視点から描かれる弥生の美しさも好みで、その捉え方にも強く惹かれました。
そして「匂い」という要素が印象的で……!逃れられない、抗えないものとして迫ってくるように感じられ、ハラハラしながら読み進めました。
第陸話がとても印象に残っています。色気がすごくて、不可逆の瞬間を目の当たりにしてしまったようで……陶然とするような読後感がありました。
匂いについての帰結も腑に落ちるもので、納得感がありましたし、その先を想像させる余白を残した終わり方にもぞくりとしました。
切なさや退廃的な魅力を「面白い」という言葉で表してよいのか迷いますが、面白かったです!記憶に残る作品でした。読み終えた熱のまま、乱文の感想で失礼しました。返事はお気遣いなさらないでください。
作者からの返信
最高のコメントありがとうございます。からももさんが書いて下さったことが、私が書きたかったことでしたので、あなたの元へこの作品が届いて本当に嬉しく思います。
途中、何度も弥生を本当の悪魔
として変化させて、話を盛り上げた方が良いのではないかという誘惑にかられました。
だけど、それは彼女の持つ魔性
を壊してしまうと思って、ギリギリの所で書いたつもりです。
正直、人を選ぶ作品かと思いながら公開したので、大変嬉しく思います。ありがとうございました😊
編集済
終 話 救済はなく、運命の扉がまた開かれるへの応援コメント
完結おめでとうございますー!
月に関係する名前が多いのも何か意味があるのかなー?
今度は湊君が弥生の立場になって循環してしまうのね……
作者からの返信
ありがとうございます!
エレナ様の一言コメントに共感しましたよう。
湊の存在を満月に例えました。
満月のように完璧な男、湊はM性があって普通の恋愛ができない、欠点を持っている。それが欠けた満月=十六夜というわけです。
第捌話 あの日、俺は人じゃなくなったへの応援コメント
ピニャタルテ…
名前だけならちょっと美味しそうなのに
弥生が人の外の者なら二人を助けたのも弥生なのかなぁ?
作者からの返信
そこは悪魔か、人か……含みを持たせる形にしました。
どっちだと思いますか?
第参話 悪魔に悪気などないへの応援コメント
悪魔が「そうなの実は悪魔なの」なんて言わないもんね…
湊くんだいじょうぶそ…?
作者からの返信
ここはなんか悩んだんですよね~(笑)
よくあるホラー映画のように、正体を現して暴れ回るという展開にしたいという誘惑が、自分の中で凄かったです。
第弐話 欲望を受け入れることは、弱さか?自由か?への応援コメント
これは……まさか虐められたい願望をお持ちだっただけ?
そりゃホイホイおんぶしちゃうよねぇ!
作者からの返信
そうなんです。完璧な彼ですが、唯一Mなところがマイナス点。欠けた満月=十六夜 というわけです☺
第壱話 甘い罠には引力があったへの応援コメント
湊くんがチョロすぎて心配になるっ
けど背中のそれにあらがえる男の子はいないだろうから仕方ないか!
作者からの返信
僕は全くそんな経験はないのですが、もし、そんなことがあればチョロかったと思います(笑)☺
終 話 救済はなく、運命の扉がまた開かれるへの応援コメント
完結おめでとうございます。
怖かったり、不思議な感覚でした。
とても面白かったです!
作者からの返信
わあ、ありがとうございます😊そういう作品になればいいなと思っていたので、うれしいです😊
第弐話 欲望を受け入れることは、弱さか?自由か?への応援コメント
弥生さんの不思議な雰囲気で追い詰めていく感じ好きでした!
暗闇の中で匂いに意識が向いていくのいいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊見る以外の五感を使った表現が出来たらいいなと思います😊
弥生のぐいぐい来る感じでホラーな感じが出せたらいいなと思います😊
第捌話 あの日、俺は人じゃなくなったへの応援コメント
真央ちゃん無事でよかった!(´;ω;`)
〝ピニャタルテ的〟がパワーワード過ぎて、全部持っていかれました。
口に出したい言葉、ピニャタルテ……。
作者からの返信
ピニャタルテは、ふと思いついたキーワードなのですが、ネットで検索すると、ピニャータというメキシコの遊びが出てくるんです。棒で叩いてクス玉の殻を割り、中のお菓子を取るのですが、なんかピニャタルテ的じゃありませんか?笑
第壱話 甘い罠には引力があったへの応援コメント
弥生さん魔性ですね!
こういう人にころっといっちゃいますよね!
作者からの返信
実は僕もこういう女が好きなんです笑
まあ、実際におつきあいすると、大変なんでしょうけど笑
第伍話 支配と服従はどちらが強いのかへの応援コメント
読み返しで知らずに読み出したのですが、尖った現代劇の恋愛ものかと思ったらもう何層か組んである現代ファンタジーみたいですね!
凄く先が気になります。
またたまに感想書きます。
作者からの返信
一応、恋愛ホラーというジャンルで書こう!と思い立って書き始めた作品です。
伊藤潤二さんの漫画が大好きなので、あの世界観に引っ張られがちなので、いつもブレーキを踏みながら書いています(笑)
第参話 悪魔に悪気などないへの応援コメント
奔放な弥生に振り回され、自尊心を削られながらも執着を捨てられない湊の姿が、若さゆえの愚かさと危うさを象徴していて引き込まれました^^
作者からの返信
高校生の頃って、ちょっとしたことでドキドキしていました。
そんな思いを思い出しながら書きました。
もちろん、モテ描写は聞きかじりです(笑)
第弐話 欲望を受け入れることは、弱さか?自由か?への応援コメント
はじめまして。読まれると自分も勉強に伺うタイプです。
会話のキャッチボールがナチュラルで極上のやり取り、一気に引き込まれます。
この吸い付くような掛け合いをどう書き手が構造化できたのか考えるのです。
引き続き読んでいきます!ありがとうございます。
作者からの返信
すごくたくさん★のある人からコメントもらえた! うれしい(^O^)/
こちらこそ勉強させてください!
会話のやりとり、褒めてくれてありがとうございます。
会話がスムーズかどうかはめっちゃ気になりますので、何度も読み返してます☺
第弐話 欲望を受け入れることは、弱さか?自由か?への応援コメント
弥生さん、怖いのに魅力的すぎますね♪
湊が落ちていく感じがたまりません😊
「匂いを嗅がせて」って言わせる流れにはゾクッとしました(笑)
これはもう逃げられないやつですね🤭
作者からの返信
悪い女って魅力的ですよね?その魅力を視覚以外いで表現したかったのですが、ただ湊がドMだったという可能性も(笑)
第壱話 甘い罠には引力があったへの応援コメント
弥生さん、最初の一言からもう“普通じゃない”感じがしてゾクッとしました😳
甘い罠ってこういうことなんですね✨
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます☺
悪魔のような悪女を書こうと思って、悪く、悪くなるよう、努力?して書いています。こんな女と出会いたくねえ~って思ってくれたらうれしいです☺
第壱話 甘い罠には引力があったへの応援コメント
>>「相手してたら、寄ってくるから。冷たく突き放すくらいで丁度いいのさ」
なんと言うことをを!
作者からの返信
昔、美女はなぜ性格が悪いと思われるか、という話を聞いて、付き纏われるのが鬱陶しいから冷たくしていると言ってたんですね。それを思い出して、キャラの設定にしました😊
編集済
終 話 救済はなく、運命の扉がまた開かれるへの応援コメント
十六夜君がピニャタルテ?
ところで、昨日何をとエルザは消したんですか?
追伸
なるほど
昨日何を……もそうですか?
作者からの返信
エルザのこと、見てくれていたんですね(*´▽`*)
ありがとうございます。
あの小説は僕が最初に書いたもので、いろいろ思い入れがあるものの、いろいろ稚拙な部分も多く、書き直そうと今、見なおしているところだったのです(#^^#)
十六夜君も、弥生みたいに、他人を誘惑する悪魔のような存在になるということなんです☺