第9話 画蛇添足(がだてんそく)への応援コメント
完結お疲れさまでした。
発掘作業が始まったところまでで、作中では明確に語られないんですね。
10メートルの剣となるともうご神体でしょう。
蛇、月読をキーワードに展開したお話面白かったです。
作者からの返信
新巻へもん 様
いつも応援コメントありがとうございます。
★3評価もありがとうございます。
発掘話自体は出来上がって入るのですが、そこは深掘りしない方向でエンディングにしました。
とにかく心を砕いたのは、
①原作が成田先生ですから、基本設定を極力生かすこと。
②群像劇に発展させる余地を残すこと。
③巨大な蛇の化石発見以上のスケールを描くこと。
最終話で「能力者」というワードを出したのも、世界観に合わせています。
じっくり読めば「能力者」について気が付いてくれる人が現われてくれればよいのですが。
最後に「面白かった」との評価を頂けて、とても光栄です。
第8話 寛ぎの喫茶店への応援コメント
草薙剣の考証の話が続いたと思ったら。
夜くんが七巳さんにお口アーンをしてもらってる。
距離の詰め方が速い。
作者からの返信
新巻へもん 様
いつも応援コメントありがとうございます。
一話くらいラブコメエピソードは挟みたかったのですが、中途半端になってしまいましたね。
第7話 月読峠の実力者への応援コメント
ナ、ナンダッテー?
少し古いネタで反応してみました。
そうですよねえ。
月読命は連想しますよね。
作者からの返信
新巻へもん 様
いつも応援コメントありがとうございます。
御作は飛ぶ鳥を落とす勢いのランキング三位はさすがです。
そうじ職人流に執筆しましたが、オリジナル序章に寄り添い過ぎたのでしょうか。
まぁ、本人は納得の自信作の積もりなのですが。
こういう企画は残酷ですね💦
第4話 七巳(ななみ)への応援コメント
七巳さんは夜くんにかなり興味があるようですね。
作者からの返信
新巻へもん 様
いつも応援コメントありがとうございます。
こちらは話の骨格を作る路線で入っています。
第一章はお話のスケールで勝負です。
(もっともへもん様のSFチックな伏線には及びませんが💦)
第2話 謎の大蛇(おろち)への応援コメント
今のところ全く先が読めません。どうなるんだろう……
作者からの返信
いとうみこと 様
応援コメントと星3評価ありがとうございます。
このコンテストは序章に続く形で本編が始まっているので、序章を読んで無いと意味が分かりませんよね💦
一応、下書きには序章も写して有るのですが、初見だと分かりづらいしコンテストにご関心が無ければ尚更ですね。
ちょっと工夫が必要かも知れませんね。
貴重な感想ありがとうございます。
第2話 謎の大蛇(おろち)への応援コメント
歴史ミステリなわけですね。
仕込みは明治時代。
そして今回の騒動の原因はインバウンド需要?
作者からの返信
新巻へもん 様
いつも応援コメントありがとうございます。
ジャンルはミステリーにしました。
ミステリー仕立てで本作を読み解くと、こんな感じに紐解けると感じました。
もっとも、ここまではあくまで序章の延長。
ここから夜少年の本当の冒険? ミステリーが始まりますよ。
第9話 画蛇添足(がだてんそく)への応援コメント
こんにちは!スサノオやツクヨミらの神話を織り交ぜた壮大なお話ですね。謎解き要素もあるし、一気読みでした。素敵なお話を読ませていただきありがとうございました。
作者からの返信
小惑星もお菓子 AstroCandy 様
応援コメントと星3評価ありがとうございます。
>素敵なお話
本当に心に刺さる嬉しい言葉をありがとうございます。
これからも良作を生み出せるように、精進してまいります。