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第17話 死にたくても、もう少し生きてみないかへの応援コメント
完結お疲れさまでした。
最初から最後まで本当に楽しく拝読させていただきました。
更新を楽しみにしていたので、完結してしまって少し寂しい気持ちもあります。💦
素晴らしい物語をありがとうございました。
次回作もとても楽しみにしています!
作者からの返信
霧島星人さん、完結への温かいコメントありがとうございます!
最初から最後まで物語を追っていただき、本当に嬉しいです。更新を楽しみにしてくださっていたというお言葉が、何よりの執筆の励みになりました。
今は一旦燃え尽きてしまいましたが、いただいたお言葉を糧に、また次回作をつくるべく取り組みたいと思います。私も霧島さんの作品を、引き続き楽しみに拝見させていただきますね。
最後まで弘人たちの軌跡を見届けてくださり、ありがとうございました!
第5話 もう、目の前で人が死ぬのはごめんだへの応援コメント
代償が気になりますね
作者からの返信
NICO&pigro-fさん、コメントいただきありがとうございます! 代償については、主人公の根底にあるものに関わっており、少しずつ明らかになってきます。ぜひ続きも読んでいただけると嬉しいです。
第9話 死にたい奴らを見てると腹が立つ。だから止めるへの応援コメント
コメント失礼します。なんというか今の世の中が詰まってる感じがしました。配信であったり数字で高鳴る自己顕示欲であったり。特にAI。自分の欲しい言葉くれるんですよね。ちょうどいい言葉を。それに依存する人も多い。わたしはそれが怖い。と思いました。ちょうどいいところで止めれないのが人なのかもしれませんね(笑)
作者からの返信
蒼衣さん、コメントありがとうございます!
AIが投げかける“心地よい言葉”が世界観と重なっている、という点は、書きながら意識していた部分でした。人間は「ちょうどいいところで止まれない」というのは、自分自身もそうだなと思います。だからこそ、人は何かに依存したり、そこから抜け出そうとしたりするのかもしれませんね。次章もよろしくお願いします!
第6話 私がそばにいてあげられたらへの応援コメント
コメント失礼いたします。そう思いますよね。あの時のどう思ってたのか…とか聞けないもの、居なくなった人とか無性に後ろ髪引かれるというか気になっちゃいますよね~。深い。また弱ってる所には全て救いの手に見えちゃう表現がまた…なんとも言えない!
作者からの返信
蒼衣さん、コメントありがとうございます!
「あの時こうしておけば……」という後悔は誰もが持っているものだと思っていて、それが作品の根っこにあります。弱っている時ほど差し伸べられた手を疑えなくなる——AIが身近になった今だからこそ描きたいテーマです。
引き続きよろしくお願いします!
第3話 一緒に旅立ちませんか?への応援コメント
コメント失礼します。先導と洗脳は怖いですよね。思わず読み終わってから先頭に戻ってしまいました(笑)それに…死後の世界は生きてる者の希望のようにも感じますよね。会いたくなるやつ!でもそれを死神が止める…まだまだ謎が多いですね!次回も楽しみです!
作者からの返信
蒼衣さん、コメントありがとうございます!先頭に戻っていただけたとのこと、とても嬉しいです。「会いたくなるやつ」という言葉、まさにこの作品のテーマだと思います。死後の世界への希望と、それを止めようとする死神……その矛盾が物語の核心です。主人公が戦う動機も見えてきますので、ぜひ4話以降もお楽しみください!
第2話 死後の世界は嘘だと言えへの応援コメント
コメント失礼します!
未知の世界だからなのか気になる世界なのかもしれません。ワタクシ気にります。知らないから惹かれる。そんな世界ですね。次も楽しみです!
作者からの返信
蒼衣さん、コメントありがとうございます!
未知の世界に惹かれる、というお言葉とても嬉しいです。主人公が死神と出会ったことで、日常が少しずつ変わり始めます。
これから物語の核心に近づいていきますので、ぜひ続きも見守っていただけると嬉しいです。今後ともよろしくお願いします!
第1話 死にたい奴は死ねばいいへの応援コメント
お邪魔いたします。上手く表現出来るかわかりませんがこう響くものを感じました。空虚というか。先が気になりました。
作者からの返信
蒼衣さん、コメントありがとうございます!「空虚」という言葉、まさに今の世界の空気を表現したくて書いたので、そう受け取っていただけてとても嬉しいです。ぜひ続きも見届けていただけると幸いです。
第17話 死にたくても、もう少し生きてみないかへの応援コメント
完結おめでとうございます☺️
お疲れさまでした!
最初からとても興味深く考えさせてもらった作品でした。
今の世の中、これから起こりうる事のようにも感じました。頼るのも大事だけど頼り過ぎるのもダメ。でもすがりたい時もある。そう言う風にも感じました。
ありがとうございました。
終わってしまうのは少し寂しく感じますね。次回も楽しみにしております。頑張って下さい✴️
作者からの返信
蒼衣さん、応援コメントありがとうございます!連載初期から読んでいただき、温かいお言葉をいただけてとても嬉しいです。「頼るのも大事だけど頼り過ぎない」——無数に選択肢のある時代に、何を見つめて生きていけばよいのか、この作品を書きながら私自身も問い続けていました。そう感じていただけたなら、書いてよかったと思います。次回作も頑張ります!