応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第139話 海底へへの応援コメント

    姫様がどれだけ強くても近衛騎士団長は心配しちゃうんだ……普通ならね。

    姫様は天使に騎馬戦の馬組んでもらって乗るとかどうだろう?
    ドラゴンよりやばそー。

  • 第139話 海底へへの応援コメント

    未開拓やー

  • 第139話 海底へへの応援コメント

    更新ありがとうございます。お疲れ様です。
    尊ッ!

  • 第138話 水没ダンジョンへの応援コメント

    怪人かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ファンタジーで言う所のサハギンとか半魚人なので怪人ですね。


  • 編集済

    第138話 水没ダンジョンへの応援コメント

    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。明日の更新をお待ちくださいませ。

  • 第137話 狩猟祭一日目への応援コメント

    姫様は何しても場の中心になりそう


  • 編集済

    第120話 世間話への応援コメント

    そういえば、いつもの受付嬢さんの名前ってなんだっけ…

    追記
    自分が忘れてたわけじゃなくて安心しまた(´∀`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おやっさんと同じで名前はありますが、本編では書いてなかったはずになります。

  • 第137話 狩猟祭一日目への応援コメント

    水没ダンジョンには因縁がある人達がいそうなのでついでに蹂躙して溜飲を下げてほしいですなあ。

  • 第136話 国の偉い人達への応援コメント

    >現に話だけだが、ガロニアやその弟子達は即座に倒されたと聞く。
    今さらだけどガロニアの婆さんよくここまで仲良く?なれたないつかは本気で敵対するもんだとばかり

  • 第88話 見える方向への応援コメント

    ティア姫様、蟻の召使いも追加か…。

  • 第82話 クラン結成への応援コメント

    宿屋のオヤジが言われるパターン。

  • 第62話 それぞれの考えへの応援コメント

    本当に魔物と見間違えてたのか…

  • 第77話 夢の先への応援コメント

    皆んな仲いいな。

  • 第136話 国の偉い人達への応援コメント

    ラシアの周りの人に頼って私人として会ってみるとかしないとな。
    王様の権力振りかざして近寄っても嫌がられるだけだし。

    ラシアどうこうしようとしたら姫様出てくるし、姫様にちょっかいかけたら近衛騎士団長が黙っていない無理難題。


  • 編集済

    第136話 国の偉い人達への応援コメント

    まず高難易度に挑めるランクの知識や装備とか回復薬が足りんとかかねぇ。仮にあったとしても国や貴族に持ってかれて国宝扱いされて倉庫で眠ってたりとか、開発にしても派閥や利権で人材が育つ前に潰れたり育っても囲われたりとか。

  • 第136話 国の偉い人達への応援コメント

    この食事会で,極限まで気配を薄くして話しかけられないようにする「隠密」スキルに開眼するかと思いきや…
    すでに習得済みだった件

  • 第136話 国の偉い人達への応援コメント

    話しかけられない為に全力で気配察知してたの草ァ!


  • 編集済

    第136話 国の偉い人達への応援コメント

    LLLは取り敢えず水没ダンジョンは全員参加する感じっぽいなあ。

  • 第136話 国の偉い人達への応援コメント

    食事会でMGSごっこしてたんかー段ボールがないからな・・・


  • 編集済

    第136話 国の偉い人達への応援コメント

    視界に映らせるのならまだ可能だけど、「あ、ラシアだ」と考えた時には消えているということなのかな。

  • 第58話 おみやげへの応援コメント

    手入れしないと壊れる。浴槽は無くなる運命だったのね。

  • 第56話 お持ち帰りへの応援コメント

    クッキー焼けるのに蒸し器の使い方知らないの?

  • 第51話 納品の依頼への応援コメント

    クック先生的な何かがいるんですね?

  • 第48話 お留守番への応援コメント

    尊重は大事。
    ベジタリアンは許す。
    ヴィーガン、貴様は駄目だ。


  • 編集済

    こんにちは。

    以前の『壊れてない魔導エンジン』等のレア物を引ければ、普通に勝てそうですね。 問題はラシアの強さが完全にバレる→ラシア本人がやりたくなさそうな点ですがww

  • 殴って庭に埋める…
    しっかり土葬するってことね
    ゾンビ化しないように、しっかり火葬した方がいい気がするが…🤔

  • 第16話 熱血ラシアさんへの応援コメント

    しっかり混乱してて草

  • 姫様は怖いでしょ
    やりたくないって断りたい仕事があって雑談してたら
    何故か途中から自分から働きたくなるような交渉術もってそう

    フィッシュフライ?ただの揚げ魚ならあるだろうし衣かタレの問題?

  • 姫様まで引っ張り出すなら必勝を期すだろうし姫様は優しい司馬懿みたなものだから勝確ではある。勝ち方についての話合い(どの程度の勝利にするか)になりそう。

  • 興味ないし面倒なだけで割と勝ち確なんすよねw

  • 第42話 近くなった距離への応援コメント

    人に話す事になったら異世界じゃなくて未来から来たって言えば変に知識あるのも誤魔化せそうだなって

  • 報酬に差がありすぎるような。それで良いのか

  • 姫様はまじで怖くないんだよな。
    敵対するような連中に責任あるよ。

  • 更新ありがとうございます。お疲れ様です。
    姫様は怖くない素敵な人です。(要復唱

  • 第13話 状態異常への応援コメント

    賭けの対象になってる。

  • 第11話 武器屋への応援コメント

    店主は二人の背を目で追っていると、常連の中級冒険者に話しかけられた。

    「どうした?」

    「どうもしないが……お前って中級長いよな?あの辺のハンマー片手で持てるか?」


    この文脈だと店主も中級冒険者に見えます。

    ロマンが足りないからコミニュケーションできないみたいになってる…。もっとクリダメ増やさなきゃ。

  • 第134話 この国の王様への応援コメント

    ミンチ肉でも提出OKなんでしょうか?
    ダメ?じゃあギカントアームで大槌の一撃を提出しましょう!

  • 第134話 この国の王様への応援コメント

    勝手に盛り上がられましてもー

  • 第134話 この国の王様への応援コメント

    ここは武器が向いてないという理由で不参加でxランク剥奪された上で誰も勝てない敵を粉砕しといてほしい。暴力には暴力をぶつけんだよ。

  • 第134話 この国の王様への応援コメント

    狩猟祭かあ、競技中にうっかり不幸な事故が起きたりするかもしれませんね(邪悪な笑み)

  • 第134話 この国の王様への応援コメント

    死招猫かぁ、敵呼び込むようなトラブルメーカーってわけで無し
    初回のパーティが壊滅したのは別として
    そんな縁起の悪い奴を入れてくれるのは自信家か大雑把か人情派か
    冒険者だと死にやすそうな属性持ちばっかりなんだろうな

  • 第134話 この国の王様への応援コメント

    LLLとして参加してクランマスターは引き篭もるかと思ったけどXランク以上と指定されたらさてどうするんだろうか。それはそれとして狩猟祭とは?ってなるよね。

  • 第134話 この国の王様への応援コメント

    死人が出ないナイス采配だけどコミュ障ラシアさん的にはめんどくせー!が勝るというw

  • 第134話 この国の王様への応援コメント

    死体が残らないから不利!

  • 第134話 この国の王様への応援コメント

    どっちみちハンマーでペタンコにするスタイルって狩猟には向いてないような

  • 第10話 約束事への応援コメント

    ○ッター……恐竜帝国……庶民ザウルス三世……
    繋がったな。

  • 第134話 この国の王様への応援コメント

    不参加でええやろ!
    適当に理由をでっち上げてバックレようぜ!

  • 第134話 この国の王様への応援コメント

    ラシアさんここは空気を読まずに不参加でいこうぜ…!

  • 第133話 宣戦布告への応援コメント

    フウコウ好きだわw不憫過ぎる^ ^

  • 第133話 宣戦布告への応援コメント

    こんばんは。

    多分この侯爵令嬢、完全に大公のダシに使われた感有りますなぁ…。 陛下がいる場でこんな喧嘩を見逃すのが不自然→娘の喧嘩にかこつけて、ラシアの実力をアピール&彼女はウチと関わり有ります的な他貴族(他派閥)への牽制って感じ?

  • 第133話 宣戦布告への応援コメント

    ラシアさん,さあ大声で次の通り叫んでみよう!

    「やめてーわたしのためにあらそわないでー」


  • 編集済

    第133話 宣戦布告への応援コメント

    自分らで勝手にやる分には単なる見世物で済むけど
    勝手にラシア入れるのは喧嘩売ってるのと変わらんと思うなぁ

    屋敷ごと吹き飛ばして良いつもりなら止めはしないけどw
    そこまで許可したら、巻き込まれても仕方ないよね、逃げなかったんだからw

  • なんで盛大に駄目な方向に持ってくのかなぁ~

  • 第122話 霧風のダンジョンへの応援コメント

    増やしても、ラシアの足手まといになる未来しかみれないからなぁ
    おすすめはできない

    姫様が取りまとめるなら可能性はw

  • 第119話 先へへの応援コメント

    ラシアがどうにかなると、姫様暴れそうだからなぁ
    色々やりそうですっごいこわいw

  • 第133話 宣戦布告への応援コメント

    ラシアがプッツンしたらどうなるとか考えんのか…
    する訳ないか〜貴族だもんねー

  • 第133話 宣戦布告への応援コメント

    他人からしたら面白い展開だ、ラシアはマジギレしていい展開でみんなしばき倒して良い

  • 第133話 宣戦布告への応援コメント

    許さんぞところ天の助!を思い出した

  • 第133話 宣戦布告への応援コメント

    冒険者のくせに危険を察知して逃げられないのか、フウコウ
    グオンは<絶>使ったみたいに気配消えたぞ

  • 第133話 宣戦布告への応援コメント

    勝手に盛大な食事会にされた挙句見世物の戦いに引きずり出されて散々ですね


  • 編集済

    第133話 宣戦布告への応援コメント

    ラシアはが巻き込まれるのはしゃーないけど、フウコウさんはどうして…そもそもティーガーに名前覚えられるほど交流とかあったっけ?イベントから逃げようとするけど不幸な貰い事故で巻き込まれてたイメージしかないけど。

    スキルで不幸体質とか持ってたり?

  • 第133話 宣戦布告への応援コメント

    フウコウの名が世間に知れ渡ってくなー!
    かーっ今まで知る人ぞ知るだったのになー!

  • 第133話 宣戦布告への応援コメント

    ラシアの不幸を吸い寄せた感じの流石フウコウ。
    国王は王太子を連れてきているのかしらん。
    まさかの御前試合という流れが立ち上がって来た。

  • 第133話 宣戦布告への応援コメント

    流石に、斬首作戦はとらんやろ(怯

  • 第133話 宣戦布告への応援コメント

    フウコウの横になんて居るから…

  • 第133話 宣戦布告への応援コメント

    フウコウ……。
    不憫可愛い……。
    ……強く生きろよ!?

  • 第132話 こんにちは厄介事への応援コメント

    権力は暴力の代替品でしかないからね、貴族の権力行使で個人暴力どうにか出来る場合があるだけなので、あんまりストレス与えて爆発させて焼け野原にしないように、コントロール出来てると思っても信じられない馬鹿のせいで取り返しのつかない事にならなければ良いけどね

  • 第132話 こんにちは厄介事への応援コメント

    →後ろにも目をつけるんだ!
    後方で腕組みしながら頷いてる天パが見える!
    そしてその更に後方で首を横に振っていやいやそれはア◯ロさんじゃなきゃ無理ですって言ってる面々もみえる(笑)

  • 第132話 こんにちは厄介事への応援コメント

    どのみち王との謁見は避けられないけどラシアに恩義を感じさせる為に一旦保留にしてただけなんだろうなあ。流石大公。
    人食い令嬢、表面上は穏やかに接してもらえるのでこの先なんだかんだ理由つけて避けられ続けても気づかなさそうでパルサーと虎さんに憐れまれそう。
    この会で参加者が噂の白騎士と話せたかどうか話題になったら誰も話せてない?!となっていっそう伝説の存在になりそうではある。

  • 第132話 こんにちは厄介事への応援コメント

    おはようございます。

    まさに昔のCMみたく『ラシアはいつも胃が痛い』状態ですね(^^;

  • 第132話 こんにちは厄介事への応援コメント

    謁見そのものはともかくローウェンテニアの近衛騎士団長で現在も姫を守っているし、現在在住してても他国の王様に頭下げるのもなーとかもありそうだしな。

  • 第132話 こんにちは厄介事への応援コメント

    危険地帯が安全地帯というこの……!

  • 物語的にも絵面的にもいいかもしれないけど、今後この街で水晶病が出た時に近場にクリスタルリザードが居なくて他の死人が生まれるだけな気がするな。


  • 編集済

    第131話 始まりの食事会への応援コメント

    こんにちは。

    こりゃ完全にしてやられましたなぁ…。お馬鹿のエリゼにこんな策を講じるのは不可能でしょうから、大公が暗躍したんでしょうね。
    三國志の賈クみたいに嫌がらせが得意なんでしょうな大公…そこに国がここぞとばかりに一枚噛んだ形ですかね?果たして王家はクソ貴族か、はたまたまともな部類なのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    たしかにしてやられた様にも見えますが、皆が言うほど悪意はないです。
    ラシアが目立つので速いか遅いかぐらいです。

  • 第131話 始まりの食事会への応援コメント

    この先の付き合い方が決まっちゃったかなこれ………w

    悪気が無きゃ何やってもいいって訳じゃないんだぞ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ラシア「もう近づきたくない! そういう訳にもいかないけども……」

    おやっさん「気に入らん客に二度と来るな! とはまた違うからなー」

  • 第67話 似た者への応援コメント

    分裂の小壺

    アイテム増やして中身を取り出すを繰り返して無限増殖できそう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    小さい壺なので大きな物とかは入らないけど、指輪とかならできます!


  • 編集済

    第131話 始まりの食事会への応援コメント

    助けたお礼のはずなのに、お礼する側だけの満足とか最悪だな
    ずっと迷惑しかかけられて無いのでは?迷惑かけられた補填も、助けた事による物理的なお礼は無し?これで高位貴族なのか。助ける価値は無いな、潰れてしまえ

  • 第131話 始まりの食事会への応援コメント

    これは怒っていい。人を食ったことするじゃん。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ラシアさんの性格上、怒るよりあきれて何も言えない感じになってます。善意というのは伝わっているので……

  • 第131話 始まりの食事会への応援コメント

    131話かぁ、粘ったモノだ
    これが30話くらいで会ってたら
    かなり険悪になってただろうし良い仕事をした

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ようやく会えました。はやく会わすとヒロインになりそうだし遅すぎると、誰? となるので難しい……

  • 第131話 始まりの食事会への応援コメント

    食事会(誰も食事しない)だぁー!!
    いや、ちゃうねんこの食事はサンプル(実物・とても美味しい)やねん。しょうがないねん・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    食事会のだけど食事してない! 次回の更新でなんか食べますのでおまちくださいませ。

  • 第131話 始まりの食事会への応援コメント

    黙り混むだけでお前と必要以上に話す事はない!と不機嫌を演出できそうだから人見知りもたまには役に立つかも…いやそもそも人見知りでなきゃこんな問題起きないんだったわ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    話をややこしくしたのはエリゼでもありラシアでもあるんですよね……人見知りが良くも悪くも……

  • 第131話 始まりの食事会への応援コメント

    貴族あるあるですね、どうしても自分達目線や面子の都合で相手の価値観を考えず動いてしまう。これが器の大きい人ならその辺考えて動くけど、器が小さい人や庶民の事なんて考える必要ない差別主義やいかんせん人生経験の浅い子供はやらかしちゃう。

    …何人か目の前で人が光になればこいつに下手な手出ししたらアカン扱いになって接触は控えられそうではあるけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    大公がラシアの性格を知る前はそれで接触不可になってましたが、どんな人か分かってしまったからそれが通用しないという……

  • 第131話 始まりの食事会への応援コメント

    お元気そうで何よりです。まさか恩を仇で返さるとは思いませんでした
    くらいは言っていいのよ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    言っていい! けどラシアさん中身一般人で善意って分かってるからいえない……

  • 第131話 始まりの食事会への応援コメント

    120%の善意と厚意で自分の常識なら喜ぶだろうと全力で虎の尾を踏んだからこの先も避けられるのは確定したんだろうなあ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ほぼ確定ですねー。よっぽどの時は行くとして食事会とかは絶対にいかないはず……

  • 第131話 始まりの食事会への応援コメント

    バイバイ、信用…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    大公「大丈夫だ。元より無い」

    ロディー「自覚あるんやったらなおせ!」

  • 第131話 始まりの食事会への応援コメント

    まあ、ドンマイ……。
    大公も死人が出ないように立ち回らないといけないぞ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    大公「一人、二人死んだところで問題ない」

    ロディー「人が死ぬ食事会とかあるかぁ!」

  • 第131話 始まりの食事会への応援コメント

    複数人呼ぶのは予想したけどそのはるか上を飛び越えていったなー
    国のトップ層と縁が出来たら指名依頼とか城に呼び出し来るかもしれないじゃないですかーやだー

  • 第131話 始まりの食事会への応援コメント

    あの超越人見知りのラシアが多勢に無勢を呼んじゃたら死人が出るぞ


  • 編集済

    第130話 食事会練習への応援コメント

    ゲーム時代のラシア、頷き、首振り、指差しだけで意志疎通してて、『沈黙の騎士』とかあだ名されてそうですね〜。

    「……」メニューを指差す

    「日替わり定食ですね♪」
    「……」頷く

    「ご一緒にドリンクはいかがですか?」
    「……」横に首振り

    みたいな!
    それを考えると今は成長したな……友人もいるし。
    「ラシア……お前にも、友人が……出来た……」
    とハンドラー・ウォルターの声で脳内再生余裕でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんかそんな感じっぽい!脳内再生できてしまう!

    ほぅ……私がオペレーターややっていた時は全く話さなかったが気がしたが……
    良い度胸だな。
    だが……存外に喋る貴様も悪くはない」
                    byセレン・ヘイズ

  • 第130話 食事会練習への応援コメント

    こんばんは。詳細は近況ノートに書きましたが、ようやく最新話まで追い付きました。

    内容を忘れてたので1から読み直しましたが…この作品の一番良いところはやっぱり『話を盛大に引っ張らない』点ですね。悪人やヘイト役が出て来ても、伏線以外は大体すぐに終わりますし。  

    さて次回はいよいよ大公家での食事会ですね…果たしてどうなりますことやら?

    作者からの返信

    大変な中、何度もお読み頂きありがとうございます。

    盛大に引っ張るといつまでいっても終わらない問題が出てくるのと、食事会があるのにシチューネタが残っていると大丈夫? となるので大事な伏線以外はすぐに回収するようにしています。

    食事会の内容は楽しみにおまちくださいませ!


  • 編集済

    第130話 食事会練習への応援コメント

    多分ラシアに似た石像(色付き)が置いてあってもみんな気づかないのでは?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    きっと気づかないでしょうね。もしくはマネキンに鎧着せて定期的に移動させても気づかないはず……

  • 第130話 食事会練習への応援コメント

    ガーン! 隊長が自分より娘と話しよる

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ロディー「なんで私とはあんまり話してくれへんねん!」

    ティーガー「まー。おかんの方が年上になってもうたからなー」

  • 第130話 食事会練習への応援コメント

    ラシアさん,みんないい人で良かったね
    会話しただけで,ニセモノ判定される可能性だってあるだろうに…w

    …と思ったけど「お前誰やねん的な顔」はされてるのね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それは本当にあると思いますよ。ラシアのやってたゲームもドラ○エ形式のはい・いいえタイプだったので、よく話しするなーみたいな。

  • メイドの格好して給餌すれば解決や

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それ面白そうですね!さらにどこにいるか分からなさそう。

  • お食事会
    庶民の認識との隔たりがw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    だいぶありますねー。ラシアはまともに庶民なのにエリゼはガチガチの貴族なので、かなりの隔たりがw

  • 戦闘メイド!ファンタジーでしかみない戦闘メイドじゃないか

    日々トレーニングしないと筋力とか反射神経もヘタレるので
    専属は成り立たないよね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こう運ぶワゴンとか何十キロとかあって影で鍛えてるのかもしれない!

  • 太公様も娘ちゃんもそういうとこやぞ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ティーガー「ほんまそれやなー……」

    パルサー「まさにそれだ」

  • もしかして、お食事会ってマンツーマンじゃなく複数人呼ぶの!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エリゼ「いっぱい人を呼んでラシア様の冒険者同士の付き合いに貢献します!」

    大公「ああ。いいと思うぞ」

  • 姫様付近衛騎士団長様がなにかいってらっしゃる

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ほんとそれ!


  • 編集済

    大公ちゃんは難しい事分からないしぃ、娘ちゃんが恩人の為にって張り切ってるから仕方なくってぇ。嫌な気持ちになったならぁ、娘ちゃん怒っておくから許してぇ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    大公「私は良い親なのでな。娘が頑張ろうとする事はできるだけ支えてやりたいと思う」

    ラシア「間違ったら止めるの親の仕事では?」