第五演目 黒と白と黒への応援コメント
Xから。
内容は面白い。
ただ、誰視点での文章なのかが時折混乱するかも。
Aの言葉だと思っていたらBだった。だからもう一度戻って読み直す。
と言うことが何度も起きている。
1話丸ごとAにするか、※※※ など視点切り替えの合図を入れるとか。
一工夫あった方がいいかもしれない。
あくまで私の好みの話。
クソ雑魚ナメクジ程度の話書きの私の言うことなので、そんな人もいるんだな、位で。
話が進めば人物の背景がもっと鮮明になると思うので、今の段階で人物が薄い気がするのは演出なのだろうと飲みたいところだけど、登場人物全員がそれでは...と、個人的な好みの話で申し訳ない。
せめて一人、はっきりした方がいい気がする。
色々書いたけど、割と好きな内容。
高橋留美子先生の漫画で描かれそうな感じ。
ありがとうございました。
第五演目 黒と白と黒への応援コメント
ここまで拝読させていただきました。
どこか危ういバランスで成り立つ三人の関係性にハラハラしっぱなしでした。
果たして、どのような結末が待ち受けているのか……。
引き続き執筆頑張ってください! 応援しております!
編集済
第五演目 黒と白と黒への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
各人物同士の会話や、何を見て何を感じ何を思ったか、そうした日常の延長線上にあるような手触りを感じられる描写の仕方に上手さを感じます。
ただ、個人的に物語が簡単には頭に入ってきづらい感じ、ハードルの高さを感じる構成になっている感覚があり、ただ、その辺りは作風として敢えて狙っているのかもしれないなと感じています!
読ませていただき、ありがとうございました!
第一演目 ききょうと信用への応援コメント
こんばんは。
とても魅力的な冒頭部分で楽しく読ませて頂きました。
ただ、素敵な物語だからこそ、文章の体裁を整えたらもっと読みやすくなると思います。
良ければ小説の文章の書き方などを調べてもらうといいかもしれません|ω・)
*図々しかったら本当に申し訳ございません💦
第一演目 ききょうと信用への応援コメント
脱字報告です。
〜〜他人事のように自分を呼ぶなにかの元へと足をおろした
→。がない
最後らへんのセリフの部分にも。がないところがありました。
第五演目 黒と白と黒への応援コメント
Xから参りました
舞や扇を通じた戦いの描写が鮮明で、視覚と感覚に訴える美しさがありました!