応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 普通の会話劇かと思ったら…

    魔法を使うごとに、記憶がなくなる
    なかなか縛りがきつい(*^^*)

  • Xから失礼します。
    「プライド2トンの喋るチワワ」と「不登校の少年」という、一見コミカルなバディものかと思いきや、背後に潜む「記憶の代償」や「不穏な実験記録」の影が濃く、一気にSFミステリーの深淵に引き込まれました。

  • お疲れ様です。
    やはり関西弁のやり取りがツボです!
    そして犬も面白いし、物語が動き出す感もありますね✨

  • 1-2 僕らが出会う前はへの応援コメント

    お疲れ様です。
    CRIがくりって、他の方のコメントで気づきました!
    まだまだ面白い展開が待っていそうで、楽しみです✨

  • お疲れ様です!
    関西弁で少し笑いました。
    何だか不穏な雰囲気で、先が楽しみです✨

  •  Xから来ました。

     あら? パソコン、壊れちゃったのでしょうか?

    > 真っ暗なディスプレイに、二人の顔が映し出される。
    > 絶望に染まった、リツキの顔。
    > そして、その背後に映り込む、カーテンの隙間から差し込む陽光。

     「二人」というのは、くりとリツキですよねえ?
     リツキの顔は、PCが壊れて絶望顔。
     くりは?
     くりの描写はなくて、カーテンの隙間から差し込む陽光の説明。

     微妙なはずし具合が面白いですね。

  • 喋るチワワからは想像できなかったくらい闇が深そうで……
    展開が気になります!

  • かわええ。続き読みます

  • 1-2 僕らが出会う前はへの応援コメント

    真実を知ったから、消された……?

  • パソコンが……壊れた……?

  • 1-2 僕らが出会う前はへの応援コメント

    CRIってまんま「くり」じゃん!
    最初モニタなのかって思ったわ。

    たった2話での引き込み力が半端ないです。

  • Xから参りました。
    軽妙な語り口の中に隠された「記憶力低下」
    観られているかも、という不安感
    ゾクゾクしますね!

  • ポチ最高!

    いいキャラですね!

  • 1-2 僕らが出会う前はへの応援コメント

    最後が気になる!!

  • いいですね! 関西弁のチワワ!

    特殊能力もかわいい感じでいい!

  • 1-2 僕らが出会う前はへの応援コメント

    Xから来ました
    いつもファンタジー系ばっかりだったのでミステリー系は初めて読みましたが、面白いですね。

    冒頭のくりの軽妙な語りから一気に引き込まれました。
    体重2.3キロでプライド2トンという一文がすごく好きです。

    コミカルな雰囲気で進むかと思いきや、「魔法の代償=記憶の欠落」という設定が徐々に効いてきて、後半の展開で一気にハッとしましたね‥。
    特にCRIや青い液体の正体が見えてくる流れがとても自然でした。

    くりの日常パートと研究施設のパートがしっかり繋がっているのだと思いました。
     

    作者からの返信

    まっじでありがとうございます!!!!
    嬉しいですぅ!
    あまり宣伝がうまくいかなくて、読んでくれる方がいなかったので、読んでくれるだけでもほんとに嬉しいのにここまで評価してくださるのは嬉しすぎてベットで飛び跳ねちゃいました笑ありがとうございます!!!

  • >犬がネットの心配する時代か

    主人公? 主人犬の相手役のつぶやきがワラエル。。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    マジで嬉しいです。
    会話は笑えるようにしたのでそう思っていただけて嬉しすぎです。
    ありがとうございます!!

  • 1-2 僕らが出会う前はへの応援コメント

    川崎の軽口と現場主義が、恐怖の中でも崩れないのが印象的で、だからこそ“記憶が抜け落ちる瞬間”の異様さが際立っていますね。
    研究施設の描写、とりわけ番号札のついた骨や水槽の光景は静かなのに強烈で、じわじわと不気味さが染みてきます。
    そして「CRI-03」がくりへと繋がる気配――まさかここで核心に触れてくるとは……物語が一気に広がりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    そんなふうに言っていただけて嬉しいです!ありがとうございます!!

  • くりの軽妙な語り口と、どこか乾いたユーモアが心地よい導入でしたが、映像のくだりで一気に空気が反転するのが見事ですね。
    「思い出せない」という事実が、ただの設定ではなく不穏さとして積み上がっていく感触がとても印象的でした。
    最後の“観察対象の目だ”という一文、ぞくりとさせられます。可愛らしさと不気味さの同居が、この作品の核になりそうですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    めっちゃ励みになります!!!!!

  • 1-2 僕らが出会う前はへの応援コメント

    Xから来ました⭐︎
    え、どうなるの、、、
    最初のタイトルを見た時の感覚、犬と暮らしたらというスケールをすぐ超えていきました!
    続きも合わせていただきますね^_^

    作者からの返信

    応援コメント
    ありがとうございます!
    めっちゃ嬉しいです!
    これからも応援していただけると幸いです!