2026年5月30日 10:32
春を問ふへの応援コメント
これ、印象に残っている一句です。猫には善悪とか因果関係とか、分からないものなのでしょうね。
作者からの返信
少しだけ苦みが漂ってしまいました😊
2026年5月29日 17:12
春一番への応援コメント
『なま昏し』という表現がすごいと思って。夜風がかなり強かったのですね、音を聞くではなく、夜を聞く。流石です✨
無気味な迫力のようなものを感じて頂けたようで嬉しいです。
2026年5月27日 15:47
皿への応援コメント
何とも忘れられない句になりそうです。皿の上には秋茄子か吾亦紅…そんな想像が。
竈馬、教えてくれません😥
2026年5月25日 11:44
予報への応援コメント
浜辺で思いっきり遊びたいのに…🐕🏖️
重く垂れ込めた沖の空を、ひとりじーっと見つめていました。
2026年5月25日 11:43
使者への応援コメント
これは凄い…句✨!蝉の生涯の何と儚いことか。
同じテーマを、俳句、詩、短歌の三つの姿に詠んでいます。小野塚さまのお好みはどちらでしょうか 😄詩:https://kakuyomu.jp/works/822139844974667266/episodes/822139844975626643短歌:https://kakuyomu.jp/works/16818792438431812561/episodes/16818792438432760522
2026年5月24日 12:27
呼ぶへの応援コメント
一気に読んでしまうと勿体無い…そんな気持ちになりますね。
小野塚さん、それこそ、どんな賞賛、絶賛よりも嬉しいお言葉です。本当に有難うございます。友未もまさにそんな風に、一句一句を抱きしめるように詠んできました。たとえ一つだけでも、心に留めて頂けるなら、もうこんなに幸せなことはございません。
2026年5月24日 12:26 編集済
夏を掃くへの応援コメント
不思議な情景ですね…。脱いだ抜け殻の側で息絶える蝉。また、あの暑い夏が来る…そう思うと。(;´д`)
小野塚さん、隣り合って並んだ生と死を、共に掃いて片付けましょう。
2026年5月24日 06:46
夏への応援コメント
初めまして、青切様の近況ノートから参りました。床屋の椅子を傾けた句ですね。空が傾いたというのが面白いです。
時輪さま、ご声援、有難うございます。空が動いてしまいました!
2026年5月23日 20:21
傷への応援コメント
これも又素晴らしく心に残ります。冬薔薇なのかそれとも散り際なのか…枯れてしまったのか。
小野塚さん、これ、庭の手入れで刈ってから何週間も隅に放置していた残骸です。色褪せ果てた白薔薇の思いがけない棘の一撃に艶めかしい痛みを覚えました。
2026年5月23日 20:20
椅子の背凭れですね。素晴らしい表現に感嘆します。
この句、公開当初は全く読んでいただけなかったのですが、それでもひとりで悦んでおりました!
2026年5月23日 20:19
ぬけ絵への応援コメント
美しい光景が目に浮かびます。
有難うございます。自分でも一瞬、驚きました。
2026年2月26日 07:43
この句のフレーズが好きです。夏の蒸し暑さと床屋と見ているもののすれ違いが目に浮かぶようです。
よつあし様、この句にコメントを頂けて嬉しさいっぱいです。少し風変わりですが、傑作か否かはともかく、詠んだ瞬間「出来た!」という手応えのあった会心作でした。
春を問ふへの応援コメント
これ、印象に残っている一句です。猫には善悪とか
因果関係とか、分からないものなのでしょうね。
作者からの返信
少しだけ苦みが漂ってしまいました😊