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  • 後編への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    なるほどこのようなラスト…
    三笠さんの死に何とも言えない気持ちになりました。

    作者からの返信

    小海倫さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    一体主人公が見たのは何だったのか?
    主人公に休めという意味で三笠さんは現れたのか、それとも……

  • 後編への応援コメント

    おいしくいただきました。

    「存在を確認するため」、わかる気がします。
    仕事以外で、誰かを通して自分を認識したいんですよね。
    人は脆くもあり強くもあるので、制服の三笠さんの幻想は、もしかしたら光輝くん本人の脳が見せていたのかもしれないなぁ……なんて思いました。
    切なくも美しいお話でした。

    大変おいしゅうございました。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    祐里さん、
    いつも企画楽しまさせていただいております。ありがとうございます。

    ちょうど30歳くらいになると自分の歩んだ道が合っているのかどうかとか色々と考える時期ですよね。

    本当は制服ディズニーの話を書こうとプロット書いていたんですよ。でも筆が進まず、気づいたらこの話になってました。

  • 後編への応援コメント

    うおぉ、こういう展開でしたか……切ない(T_T)

    作者からの返信

    柴田さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    ちょっと鬱展開になってしまいました。
    これが長編だと、なぜ三笠さんが死んだのかを調査するミステリー物語になるかもしれませんね。

  • 後編への応援コメント

    社会人のビターな淡いロマンスを想像していたら……思いがけない展開となりましたね。
    生の境界線から転がり落ちる直前だった主人公をとどめるために、三笠さんは現れてくれたのでしょうか……。

    作者からの返信

    武江さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    初恋の人がキャバクラ嬢になっていて、再会をきっかけに……
    とプロットでは書いていたはずが、気づいたらこんな展開になっていました。
    三笠さんは、止めるために現れたのか、それとも主人公を迎えようと現れたのか……。ある意味、仕事が忙しくて主人公は助かったのかも。

  • 後編への応援コメント

    おおおおん;;
    なんか切ないっ。
    生きるって、難しいね……。

    作者からの返信

    にわさん、
    お読みいただきありがとうございます。
    主人公は、なぜあそこで三笠さんに会ってしまったのか。
    辛そうだった主人公を助けようとしてくれたのか、それとも自分と同じ世界へ誘おうとしたのか……。
    本当はみんなハッピーな後編にするつもりが、気づいたら違う展開をかいていました。

  • 後編への応援コメント

    三笠さんに再会できて、放課後の夢が叶って、一応は良かったのかな……。
    キャッチにつかまって、ふらふら~っと店に吸い込まれていく男性の生態だけは謎です。学生時代、旅行に出たお友達のピンチヒッターでラウンジのバイトにちょっとだけ入ったことがありますが、「……(苦笑い)」な感想しかなかったです。
    「カラオケしませんか!」「フルーツ食べたいです!」とひたすら歌と食に逃げて、時間いっぱいお兄さんやおじさんと歌いまくっていた想い出。

    作者からの返信

    朝吹さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    なんと経験者の方でしたか!
    フラッと入ってしまうような方はきっと心に隙間が空いてしまっていて、その隙間を埋めるために、お店に入るんだと思います。
    寂しいんですよ、きっと。