後編への応援コメント
おいしくいただきました。
「存在を確認するため」、わかる気がします。
仕事以外で、誰かを通して自分を認識したいんですよね。
人は脆くもあり強くもあるので、制服の三笠さんの幻想は、もしかしたら光輝くん本人の脳が見せていたのかもしれないなぁ……なんて思いました。
切なくも美しいお話でした。
大変おいしゅうございました。
ありがとうございました!
作者からの返信
祐里さん、
いつも企画楽しまさせていただいております。ありがとうございます。
ちょうど30歳くらいになると自分の歩んだ道が合っているのかどうかとか色々と考える時期ですよね。
本当は制服ディズニーの話を書こうとプロット書いていたんですよ。でも筆が進まず、気づいたらこの話になってました。
後編への応援コメント
三笠さんに再会できて、放課後の夢が叶って、一応は良かったのかな……。
キャッチにつかまって、ふらふら~っと店に吸い込まれていく男性の生態だけは謎です。学生時代、旅行に出たお友達のピンチヒッターでラウンジのバイトにちょっとだけ入ったことがありますが、「……(苦笑い)」な感想しかなかったです。
「カラオケしませんか!」「フルーツ食べたいです!」とひたすら歌と食に逃げて、時間いっぱいお兄さんやおじさんと歌いまくっていた想い出。
作者からの返信
朝吹さん、
お読みいただきありがとうございます。
なんと経験者の方でしたか!
フラッと入ってしまうような方はきっと心に隙間が空いてしまっていて、その隙間を埋めるために、お店に入るんだと思います。
寂しいんですよ、きっと。
後編への応援コメント
コメント失礼いたします。
なるほどこのようなラスト…
三笠さんの死に何とも言えない気持ちになりました。
作者からの返信
小海倫さん、
お読みいただきありがとうございます。
一体主人公が見たのは何だったのか?
主人公に休めという意味で三笠さんは現れたのか、それとも……