道の先に 【旅】への応援コメント
完結、おめでとうございます。
人間が妖精の存在を知らないわけ、みたいなのがなんとなくわかったような。
でも、きっと傍にいますよね、妖精さん。
みんな、平和でありますように。
お疲れ様でした。
作者からの返信
改めてまして、リアルタイムでここまで一緒に伴走してくださり本当にありがとうございました。
誤字点検の件本当に感謝しかありません。
妖精達は私達の身近にきっと潜んでいるんだろうな、というただの思いつきから生まれたこの作品。
私にとってとても思い入れの深い作品になりました。
争いはあっても、必ず平穏が訪れる。そんな世の中になることを祈っています。
改めて、読んでくださり本当にありがとうございました。
1-2 刻印屋のエルフへの応援コメント
妖精の森を作った妖精王オベロンとその妻ティタニアは五十年程前に他界しているのだ。よって、その真実を知っているのは、妖精の森ができて間もなくニ人の間に生まれた現•妖精王-スペイル=コーノーグルのみと言われているのである。
ここの部分がすごく良かった。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そこの部分、ちょっと説明っぽくなりすぎちゃったかな、って思ったんですけど喜んでもらえて良かったです。
読んでいただき、ありがとうございます。
5-3 正しい道への応援コメント
人間が妙な形の繋がり方をして生きているのは、そのせいだったんですね。
人間に刻印をせよとの理由もわかりました。
でも、アルロフの言う通り、それは間違いで、別の方法がきっとあるのだと思います。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。先に、深夜に書いて誤字が大量にある状態のものを読んでいただくことになって本当にすみません。
5章でこれまでの疑問をかなり解消出来たのかな、と私自身思っています。ですが、黒い少年についてなどまだまだ疑問が残っているんですよね。
残りの物語で明らかになっていくので、是非最後まで愛想を尽かさずお付き合いいただければと思います。
改めて、いつも読んでくださりありがとうございます!
5-1 暴走と記憶への応援コメント
長い長い時間を生きるということは、いいことばかりではないでしょう。
別れを沢山沢山経験してきたアルロフには、生の裏側に死があることを痛いほど知っている。
それでも、目の前の親友が亡くなってしまうことを悲しむ気持ちは止まらない。
切ないですね。
あと、最後のアルロフのセリフ、あありがとう、になっているのは、何か意味があるのでしょうか?
(ごめんなさい、指摘しちゃって💦 いい物語だから勿体なくて……)
作者からの返信
おはようございます。コメントありがとうございます!
先に誤字指摘の方、本当にありがとうございます(◡ ω ◡)
何回か読み直しているのですが、どうしても先入観があって見落としてしまうんです。全然意図的じゃないので、気にしないでください!
あとご感想の方もありがとうございます。
ずっと共にと誓った友人の死。これは彼の人生に大きな影響を与えたのでは、と私自身感じています。
自分でも書きながら鼻を啜りながら書いていました。
これ先のアルロフのことも是非よろしくお願いします。
2-2 エルフと召集状への応援コメント
刻印ってただの技術じゃなくて“見せ方”まで含めた魔法なんだなって感じました。アルロフの軽さの奥に計算高さがあって、チュリンとの関係もただの主従じゃない気がして…。あと、最後の召集状、静かな日常にそっと影が差す感じがして少しぞくっとしました。
これから空気が変わりそうですね。
作者からの返信
応援コメント&イッキ読み&素敵なレビューありがとうございます!
アルロフに注目して頂けてとても嬉しいです。
続きを是非追っていただけると嬉しいです。
改めて、読んで下さりありがとうございました。
3-3 隠し部屋の存在への応援コメント
下半身が繋がったというのは、そういう意味ではなくて?
まあ、それだと肉片の匂いとかはしないですよね?
あの……このページ、多分3箇所誤字あります。
(指摘されたくないですよね、ごめんなさいね💧)
せっかくの良作なので、書き焦らないでくださいね。
作者からの返信
誤字の指摘、本当にありがとうございます(手を合わせて拝んでるます)。どうしても焦って書いてしまっているので、今後気をつけたいです。
お手数ですが、今後も誤字発見の際は「ありましたよ〜」と一声かけていただけると、本当にありがたいです。
腐臭に関しては私の表現が甘かったばっかりに誤解させてしまってすみません。
「下半身が繋がった」というよりは「下半身が無理やり繋ぎ合わせ合わされた」というイメージです。
次回の話で詳しい描写を載せているので、読んでいただければと思います。
誤字、腐臭などなど取り敢えず、私が気づけたおかしな点や分かりづらい点は直しました。何度かまた確認しようと思っています。
本当に誤字などの指摘ありがたいです。これからも作品ともどもよろしくお願いします。
2-2 エルフと召集状への応援コメント
タンティママンですわよぉ〜♡
(=´∀`)人(´∀`=)ヤァ♡
なんか雰囲気がイイわぁ〜
なんだろう…ふわふわとした感じ?
違うなぁ…(⌒-⌒; )
なんだろう…
でも、ステキな感じぃ〜っ♡
作者からの返信
ママンさぁん!
まさか読みに来て頂けるとは。応援コメントまでありがとうございます!!
作品の雰囲気が気に入っていただけたようで嬉しい限りです。一応ダークファンタジーなのでここから急展開を迎える予定です。
それでも読みに来てくださると嬉しいです。
改めてまして、応援コメントありがとうございました。
2-2 エルフと召集状への応援コメント
OberonとTitania、懐かしいです。
大学時代に英語劇で『A Midsummer Night's Dream』を演じました。
Titania 専属のfairy役、やりましたよ。
あとは、ヒロインのお父さん役も(笑)。
いい思い出です。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
『夏の夜の夢』の英語劇やったんですね!! 英語劇だと言語も相まって雰囲気で出て凄そうです✨️
いいなぁ、大学だとそういうことができるんですね!
改めていつも読んで下さりありがとうございます!
1-2 刻印屋のエルフへの応援コメント
序章を読んで、川辺の出会いがすごく印象に残りました。アウネにとって“お兄ちゃん”は初めての友達で、あの花冠の約束が胸に残るんですよね。刻印の話も、ただの道具じゃなくて「妖精としての生き方」を選ぶ儀式みたいで興味深いです。アルロフもどこかあの青年と重なる気がして、これから二人がどう関わるのか気になります。
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます。
序章が気に入っていただけたようで良かったです。序章には作品後半で活きる伏線をいくつか仕込んでいるので……。
2章からやっとアルロフ目線に移行し物語を展開して行く予定です。そこから序章の女の子やアウネちゃんがどの様に物語に関わってくるか、見届けて頂けると嬉しいです。
改めて応援コメントありがとうございました。
1-2 刻印屋のエルフへの応援コメント
読ませていただきました!
文章力が巧みで、非常に楽しめました。
加えて登場人物の心情がリアルで、物語に惹き込まれました。
★★★を置かせて頂きます!
良ければ、私の作品にも遊びに来て頂けると嬉しいです。
これからも応援しています!
作者からの返信
応援コメント、そしてお星さま★をありがとうございます!
物語に入り込めるような作品になっていたのなら嬉しい限りです。九災さんの作品も『ヤンデレ』ワードにつられて覗かせてもらいました。読むのが遅いと思いますが気長に待っていただけると嬉しいです。
今後もこの作品をよろしくお願いします。改めてコメントそしてお星さま★をありがとうございます!
暖かい日の思い出への応援コメント
PV510おめでとうございます
私もエルフのお姉さんを描いています
仲間ですね!
『闇二抗いし影ヨ』、『魔獣変化』というお話を書いているのですが、一話一話のクオリティに凝りすぎて、かなり長い文章になってます♪
作者からの返信
こちらにまで来て頂けて本当に嬉しいです。ありがとうございます。
え?!エルフですか!(←性癖)
行きますよ。読みにいきます!!
(つ≧▽≦)つ
応援コメント&作品フォローありがとうございます!