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  • 編集済

    第11話への応援コメント

    こんばんは。

    ミクちゃんはアンソニー・風間の大ファンなのではないかなあと思いました。
    師走賞……と書こうとしましたら、惣山審査委員長がすでにウチワを振りながらのレビューを!
    とにかく、強くてキュートなミクちゃんは最高です。
    不運に見えます不動産会社の営業マンの極悪ぶりの証拠も、きっとミクちゃんは見付けてくれるはずと信じています。

    またいつか、このコンビ(とくにミクちゃんとプロレス技)にお目にかかれますことを願っております。

    作者からの返信

    豆ははこさん、
    最後までお読みいただきありがとうございました。

    アンソニー・風間???と思ったあなた、まだまだですね。拙作「レジェンド・オブ・レスラー」に出てくるプロレスラーですよ!!
    まさか、アンソニーのことを覚えていてくださったとは!感激です。
    師走賞の豆は快速賞とソウヤマシックスのW受賞をいただいた時の勢いそのままに、ふたりの物語は加速してまいりました。
    このシリーズ、次は長編?と噂もあるとかないとか。
    暴走特急なふたりの活躍を今後もご期待ください。
    ありがとうございました!

  • 第11話への応援コメント

    ミクの言うとおり、降りてくるのは二人とも実に鮮やかに決めましたね。
    のぼってから降りるまで、目が離せない百数十メートルの行き帰りでした。
    完結お疲れ様です!

    作者からの返信

    武江さん、
    最後までお読みいただきありがとうございます。
    トラブルに巻き込まれながらも、結局は与えられた仕事をこなしちゃうんですよね。
    ドタバタ劇にお付き合いいただきありがとうございました。

  • 第11話への応援コメント

    完結お疲れさまでした!
    めちゃくちゃ楽しませてもらいました!
    やっぱりミクちゃんは最高♡

    作者からの返信

    惣山さん、
    最後までお読みいただきありがとうございます。
    惣山シックスに選ばれた作品のシリーズとして何とか完結までいけました!
    今回もミクちゃん大暴れさせていただきました。

  • 第11話への応援コメント

    とても面白かったです。
    仙崎くんとミクちゃん、良いコンビですね。何でも出来そうです。
    シューティングスタープレスを動画で見て来ました。ミクちゃんすごい!(゚∀゚)

    作者からの返信

    時輪さん、
    最後までお読みいただきありがとうございます。
    二人は敵に回したくないコンビですよね。無理難題でも解決できそうな気がします。
    プロレス技の動画のアクセスが上がっていたら、この小説のせいかもしれませんね(笑)

  • 第11話への応援コメント

    シューティングスタープレスも探してみてしまいました。プロレス、すごい(笑)。
    面白かったです。
    この二人なら、何でもできそうです!

    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    幸まるさん、
    最後までお読みいただきありがとうございました。
    できる限り厨二病っぽいプロレス技をふたりには使わせてみました。
    滅茶苦茶ですが、なんだかんだでピンチを乗り切れる二人でした。

  • 第11話への応援コメント

    とにかく仙崎くんは高いところから下に落ちるみたいですね(笑)
    ドローンそこまで重たいものでも運べるなら人を運べますよね。伊東はそうやって消えたのかな?と最初はおもいました。
    そしてなぜか仙崎くんよりも少年漫画しているミクちゃん。

    作者からの返信

    朝吹さん、
    最後までお読みいただき、ありがとうございます。
    この小説の思いつき、それは24階から滑り降りる。ただ、それだけのために書きはじめたものでした。
    ちょうど、ジャッキー・チェンが「Who am I」という映画で同じようなスタントをやっているんですよ。何となくそのシーンを覚えていて、それを仙崎にやらせてみました。

    ドローンがどこから登場したのか。まさか作者が伏線として最初にドローンの話をミクちゃんに話させておいて忘れていたなんてことはございません。

    最終的にはミクちゃんにすべて持っていかれてしまいましたね。
    でも、みんなに人気のミクちゃんだから許されてしまうのです。

    編集済
  • 第9話への応援コメント

    仙崎もミクもまったくめげないですね……これもバカの強みとでも言うべきでしょうか。
    強いのが本質ではなくバカなのが本質と感じらるのが、何とも。

  • 第9話への応援コメント

    ミクちゃん他の技はないのー?(;´∀`)

    作者からの返信

    朝吹さん、
    バカの一つ覚えというか……。
    いや、隠し玉っていうのは隠しておくから意味があるんですよ……(やべー、他に技なにかあったっけ?)

    編集済
  • 第9話への応援コメント

    師走賞の時からミクちゃんファンです♡
    毎回テンポよくスピーディーに展開が進むのでニコニコしながら読んでいます
    この絶妙なお色気要素も好き!

    作者からの返信

    惣山さん、
    ありがとうございます。書いている方もノリノリだったりしています。
    お色気は少年漫画程度に抑えるように心がけております(笑)

  • 第9話への応援コメント

    まさかの三度目が決まったーー!!!
    ミクさん最高ですね(笑)。

    作者からの返信

    幸まるさん、
    相手も学習しないのか、三度目も炸裂しました!

  • 第8話への応援コメント

    やったことがあるのかと思ったら、行き当たりばったりだった〜!
    そこで「サプライズ」と叫べるのが素敵すぎますね(笑)。

    作者からの返信

    幸まるさん、
    もうね、彼らに計画性とかそんなものは存在しないのです。

  • 第8話への応援コメント

    少年漫画っぽいバカのりで、結構この作品好きですw

    作者からの返信

    朝吹さん、
    バカすぎなんだけれども、こういう小説の方が筆が進んですよ。
    色々と考えないで勢いだけで書けるからですかね~

  • 第7話への応援コメント

    本当に八〇点は行った……と思ったら、さすがに三人組も伊達に裏社会を生き抜いて来てはいませんね。なんだか仙崎&ミクと篠原の両方に拍手を送りたくなります(^^;
    しかし「……はずだった」と言うのは……?

    作者からの返信

    武江さん、
    なかなか一筋縄にはいかない状態。ここから伊東捜しが始まるわけですが……

    編集済
  • 第7話への応援コメント

    シャイニング・ヴィザード二本目いただきました。ちゃんと技名を叫んでかますのですね。
    なぜミクちゃんの得意技になったのか…兄弟にプロレス好きでもいるのか…。
    ドローンがキーなのかな~。

    作者からの返信

    朝吹さん、
    やっぱり必殺技は名前を叫ばないと!無詠唱ではダメです(笑)
    本作、ミステリーのハズがぶっ飛びすぎる登場人物たちのせいで、全然ミステリーしてませんね。
    ドローンは……(あ、伏線だった)

  • 第6話への応援コメント

    予想以上にバカというか頭の箍がはずれたコンビでしたね……。
    ミクの頭のおかしさが際立って見えますが仙崎も大概ですし。
    三人の男の方に同情してしまいそうです……。

    作者からの返信

    武江さん、
    バカという言葉では収まりきらない状態です。
    ミクのツッコミにまわる仙崎を常識人のように思ってしまいがちですが、両者ともヤバいですね。

  • 第6話への応援コメント

    シャイニング・ウィザード……。
    これはプロレス実況の方々も、真面目に口にするのか、中二病くらえ! とばかりに咆哮するのか、どちらが正解なのでしょう。

    作者からの返信

    朝吹さん、
    プロレス実況のアナウンサーはノリノリで「シャイニング・ウィザード!!!」と絶叫していたりします。
    昭和のプロレス技は4の字固めとか地味な名前が多いですが、平成に入ってわけのわからない技名が増えた感じもします。
    スペース・ローリング・エルボーとか……。

    編集済
  • 第6話への応援コメント

    シャイニング・ウィザードという技名がそこで即出るあたり、すごいですね(笑)。
    どんな技か気になって検索してしまいました。痛い……!(@_@;)

    作者からの返信

    幸まるさん、
    シャイニング・ウィザード。異世界ファンタジー小説に出てくるようなものではなく、実はプロレス技でした。
    当たり前のように書いていますが、絶対に知らない人の方が多いですよね。

  • 第5話への応援コメント

    どこまでも緊張感と人道に欠けるコンビですが……これはピンチでしょうか?

    作者からの返信

    武江さん、
    自分たちが置かれている状況も何のその。実際に近くには絶対にいてほしくないタイプの人間たちです。はたして、彼らを待ち受ける運命とは……


  • 編集済

    第3話への応援コメント

    タイトルといい内容といい、狂気すら感じるライトな味わいのサスペンスですね。このコンビがどうなるのか、先が楽しみです。

    作者からの返信

    武江さん、
    今回は、本当はトンデモナイ話をライトな風味で描いてみています