第11話への応援コメント
とにかく仙崎くんは高いところから下に落ちるみたいですね(笑)
ドローンそこまで重たいものでも運べるなら人を運べますよね。伊東はそうやって消えたのかな?と最初はおもいました。
そしてなぜか仙崎くんよりも少年漫画しているミクちゃん。
作者からの返信
朝吹さん、
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
この小説の思いつき、それは24階から滑り降りる。ただ、それだけのために書きはじめたものでした。
ちょうど、ジャッキー・チェンが「Who am I」という映画で同じようなスタントをやっているんですよ。何となくそのシーンを覚えていて、それを仙崎にやらせてみました。
ドローンがどこから登場したのか。まさか作者が伏線として最初にドローンの話をミクちゃんに話させておいて忘れていたなんてことはございません。
最終的にはミクちゃんにすべて持っていかれてしまいましたね。
でも、みんなに人気のミクちゃんだから許されてしまうのです。
編集済
第11話への応援コメント
こんばんは。
ミクちゃんはアンソニー・風間の大ファンなのではないかなあと思いました。
師走賞……と書こうとしましたら、惣山審査委員長がすでにウチワを振りながらのレビューを!
とにかく、強くてキュートなミクちゃんは最高です。
不運に見えます不動産会社の営業マンの極悪ぶりの証拠も、きっとミクちゃんは見付けてくれるはずと信じています。
またいつか、このコンビ(とくにミクちゃんとプロレス技)にお目にかかれますことを願っております。
作者からの返信
豆ははこさん、
最後までお読みいただきありがとうございました。
アンソニー・風間???と思ったあなた、まだまだですね。拙作「レジェンド・オブ・レスラー」に出てくるプロレスラーですよ!!
まさか、アンソニーのことを覚えていてくださったとは!感激です。
師走賞の豆は快速賞とソウヤマシックスのW受賞をいただいた時の勢いそのままに、ふたりの物語は加速してまいりました。
このシリーズ、次は長編?と噂もあるとかないとか。
暴走特急なふたりの活躍を今後もご期待ください。
ありがとうございました!