応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • シュレーディンガー読みに来て、こちらのタイトルに目を奪われました。
    枯葉さん、登場時から凄く惹かれる要素満載だったのですが、
    最後で更に度肝抜かれました。
    コンテスト応援してます!

    作者からの返信

    KaniKan🦀様!
    コメントありがとうございます!
    タイトル気に入っていただけて嬉しいです! 例の作品に語感似てますよね……
    ホラーと、ちょっとSF要素入れてあります!
    コンテストの応援も感謝です!

  • 枯葉ちゃんが可愛かったし、今のお父さんはいい人のようでしたし、ほのぼの回……からの急転直下はお約束ですよね。
    渚さん……無事でいて欲しい……。

    作者からの返信

    武江成緒様
    ご感想ありがとうございます!
    今のお父さんは本当に良い人のようですね、花火も見れたし青春してるのに、お約束! 渚さんは……

  • 楽しいシーンからの落差が…

    想像するだけで怖い。

    ここから先は見るのが辛くなっていくのかな

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    高校一年の夏から花火デート、気付けばリア充してる黒須くんですが……恐怖からは逃げられませんね……そして鋭いご推察!^^;

  • 枯葉ちゃん…そんな哀しい過去があったニャんて…
    口癖かわいいなんてレベルじゃなかった、あれがつい出てしまう時、昔の親のこと思い出しちゃったりしないかな…
    本当、髪の毛撫で撫でしたいニャ

    作者からの返信

    ニャ語尾もいいですね。
    枯葉にどれだけ虐待の記憶が染み付いているかは謎ですが、深層心理には刻まれちゃってるのでしょう……
    髪の毛は美容師さんが洗ってシャンリンしてるはずですが、何日かたっているので、ちゃんと維持できてるのかは作者も気になります。

  • ここまで読ませていただきました。
    ほど良い描写と生き生きとした文章力で、楽しくすいすいと読み進められます。

    それだけに、忍び寄る恐怖と不吉な予感もまた引きたてられてひとしおで。
    どうか無事に生き延びて欲しい……と、これからの展開が気になります。

    作者からの返信

    武江成緒様
    ご感想ありがとうございます。
    本作、青春小説としての描写調整を図っておりましたので、その点触れていただいてとても嬉しいです。
    日常に忍び寄る恐怖感も、狙いの一つだったので、そこを感じられると言ってくださった所も感激です。
    またお楽しみいただけるよう、努力していきます!


  • 編集済

    フィギュアのくだりで「わかるその恥ずかしさ!」って思わず笑っていたはずなのに、そのすぐ隣でじわっと冷たいものが広がってくる感じが不思議で…。枯葉ちゃんの明るさも救いに見えて、逆に何かを隠してる気もしてしまう。

    この違和感、気のせいでしょうか?
    続きが気になります。

    作者からの返信

    瑞唏よう子様、
    ご感想ありがとうございます!
    好きな子に本人をモデルにしたフィギュア作ってるところ見られるなんて恥ずかしいですよね(笑)
    枯葉の明るさ、何かを隠しているのではないかというご推察、鋭いです!
    あるいはちょっと申し訳ないと思っているのかも……?

  • ここまで夢中で読みました。
    面白すぎです、本当に。

    正直、商業誌に載っていてもおかしくないレベルだと思います。

    クロちゃんも、枯葉も、どんどん好きになっていく。早く続きが読みたいです。
    一気にファンになりました。

    作者からの返信

    小径 散歩様
    望外のお褒めの言葉、痛み入ります。
    また、素晴らしい熱意あるレビューもいただきましてとても感激しています!
    クロちゃん、枯葉を好きになってきたと言っていただいて、我が子を褒めていただいたように嬉しいです!
    ご期待に添えられるよう、推敲重ねていきますので、今後ともよろしくお願いたします。

  • クロちゃんの動揺っぷりが微笑ましいですね
    枯葉ちゃんは、あざとくて理解力のある理想の女子じゃないですか☺️
    ホラー要素も今回は出てきましたね!
    呪いというワードが気になります🤔

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    クロちゃん、気になってる子だから余計に動揺したのかもしれません。
    枯葉ちゃん、ちょっとグイグイ来てます。果たして本心は……?
    呪いとは一体なんなのか……作者は本当に最後まで考えているのか?? 謎は深まります!

  • 美少女フィギュア制作現場を見られるとかどんな地獄の刑罰だ!!!

    …と思いきや枯葉ちゃん理解あるのか笑勝手に部屋開けるのはあれだけど、こんな娘と友達になりたかった人生だった…

    またコメディで終わらず事態も進展
    古戦場の亡霊なんて胸躍る展開ですね、続きが気になる気になる

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    さすがに気になってる子に美少女フィギュア作成趣味を全て見られるのはキツイですよね(笑)
    枯葉ちゃんは相当な陰のもの、かつオタの達人でした! 得難い才能!
    自分の趣味を容認して価値を認めてくれる美少女なんて最高ですよね……
    古戦場……因習村みたいになってきましたが、本当にそれなのか?! 乞うご期待でお願いします!

  • 島アルテさま

    こんにちは。
    え、リアル美少女枯葉ちゃんが。家にやってきた? ちょ、ちょっと、お母さん、家に上がってもらうのはまだしも、そのままお年頃の男子の部屋に案内するのはやめてあげましょうよ (^^;) それはない! 絶対ないわー!!
    でも、クロちゃんの焦りはまったくの杞憂、さすがの枯葉ちゃんでした。もうひとつの趣味の理解者までできちゃいましたね。クロちゃんが有頂天になるのもわかりますよ。ふたりの(?)ドキドキが最高潮に、読者のわくわくも……というところでザブリと冷たい水を浴びせてくださるのは、とても心臓に悪いです!
    せっかくのドッキリが尻すぼみに終わってしまったのは残念でした。枯葉ちゃんの表情も気になります。

    作者からの返信

    佐藤字佳子様、
    ご感想ありがとうございます。
    クロちゃんのお母さん、プライバシー配慮ゼロですね。しかも女の子の友達って(笑)
    だけど枯葉はクロちゃんの救世主のような存在でした。押しかけだけど! 
    冷や水、確かにそうかも! よく見たら、これ第一話と同じ展開ですね。ホラー天丼になっちゃってた。ひょっとしたら何か理由が……?
    枯葉は何を考えているのか微妙ですが、なかなか影のある子のようです。後、どこまでやったら地元に怒られるのかビクビクしてます。

  • 陰キャである自分を俯瞰して見る主人公の乾いた視線が丁寧で状況が掴みやすかったですが、冬野枯葉という少女の異様な外見やゲームを通じた交流が日常の風景として描かれつつ背後で不気味な現象が侵食してくる構成に引き込まれました。パソコンの画面が勝手に切り替わり凄惨な画像が次々と表示される場面の執拗な描写には現実が削り取られるような恐ろしさを感じましたが、さっきまで生きて会話をしていた憧れの先輩が変わり果てた姿で画面に映し出された瞬間の絶望感は凄まじかったですね笑 おそろC…
    作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!作家同士執筆楽しましょう!

    作者からの返信

    アーヤトッラー様
    こんにちは、
    ご感想ありがとうございます!
    過分なお褒めのお言葉、痛み入ります。
    ちょっと尺の都合でゲームの描写が不完全になってしまったきらいがありましたが、ホラーとしての恐ろしさを感じていただけたということで、狙いが上手く出ていて安心しました。
    作家仲間としても応援のお言葉もいただきまして、とても励まされました。おっしゃるとおり、お互い執筆を楽しんでいきましょう!

  • 今回は恋愛のターンですね!枯葉の「うぴぴ」も「僕」も美少女が使えば、全然印象が違ってきますね。全てが正解です。

    作者からの返信

    夢野少尉様、
    ご感想ありがとうございます!
    実はボクっ娘や変な口癖の子が好きだったりしますw
    何故か美少女になってしまった枯葉、そこに何らかの意図があるのか……

  • 島アルテさま

    こんにちは。
    クロちゃんの「もうひとつの趣味」が気になりますね。デコ手帳の技術に詳しいところを見ると、彼もデコるのが趣味なのか、それとも手芸全般が好きなのか。うん、手先が器用なのはいいことですよ!

    作者からの返信

    佐藤宇佳子様、
    ご感想ありがとうございます!
    クロちゃんのもう一つの趣味、人によっては引くかもしれません^^;
    手先が器用なことには間違いないのですが……
    デコ手帳とかデコ携帯とか憧れます。女子だったらやってたかも……! 技術が無いですが

    編集済
  • ここまで一気読みしてしまいました。
    「パパは急に変わるものでしょ?」とは一体……?
    軽いトーンなのになぜか怖いですね。
    続きが気になります。

    作者からの返信

    桜城プロトン様、
    ご感想ありがとうございます!
    パパは急に変わる、高校一年生が言うのは不穏な言葉ですよね……
    生活に根付いた恐怖、等身大の高校生の言葉(小説なので誇張はありますが)を目指しています。

    編集済
  • 島アルテさま

    こんにちは。
    あらら、枯葉さんが、美少女になってしまいましたか。イメチェンって、たぶん何らかの必要に迫られてのことなのでしょうね。準備、の一環なのでしょうか。何の準備なのか気になります!

    作者からの返信

    佐藤宇佳子様、
    ご感想ありがとうございます!
    枯葉がいきなり美少女になってしまいました。たぶん元は良くて、体調不良で激ヤセしてたり、身だしなみに気使ってなかったんでしょうけど、準備って気になりますよね……主人公も不穏さを感じてしまっているようです。

  • デートしようぜ、黒ちゃんって、青春だなあと思っていたら、
    また怖いのが急に来そうで逆に怖いです(;^ω^)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ホラー恋愛なので恋愛しないと……?
    次回はデートだからきっと胸キュン展開なはず……?(;^ω^)

  • 最後に来ましたね、すごい。次が気になりすぎる!

    作者からの返信

    平ミノル様、
    ご感想ありがとうございます!
    最後、ドキッとする感じにしてみました。(初稿版はグロすぎて直しました)

  • ここまで一気に読みました☺️
    非常に怖かったです⋯⋯でも、それ以上に謎が深まるばかりで、途中で読書をやめることはできませんでした🥲
    続きは明るい時間に読みたいと思います🥹

    作者からの返信

    ありがとうございます!😊
    ホラーを久しぶりに書いたので、色々忘れていて不安でしたので、怖いと言ってもらえて安心しました。
    次回はデート! だからちょっと明るくなるはず! 言ってホラー恋愛ってこういうのなのかな? という疑問はあります。

  • 要と枯葉の関係、陰キャ同士の距離感がすごくリアルで引き込まれました。FPSの腕前の話から一転して、あの画像が出てくる流れが不気味でゾクッとしました。枯葉にそっくりな死体や、渚先輩の写真まで出てくるのは偶然とは思えなくて……要だけに見えているのか、それとも何か別の“仕組み”が動いているのか気になります。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    要と枯葉の微妙な距離感、お褒めいただいてとても嬉しいです。恐怖の体験を共にする彼と彼女の関係がどのように変わっていくのか、見守っていただけたら嬉しいです。
    どこからか送られてくる写真がこのストーリーのキーですね。作者としては、言いようのない不安感を描くことにずっと苦心しているのですが、読者様にとって、これでいいんだっけ? と悩むことがよくあります。

  • 良い感じにホラーになってきましたね。
    実は割とホラー好きなんです。
    仕事でもちょっと面白いことやろうとしているので

    カウンタース〇ライクに関しては、実は昔友人がそれ専門のゲームセンターみたいなものの店長やっていたので、そこで誘われました。いや全く知らなかったんですけどね。世にFPSなんてものが広がる前の話です。

    左右の音を聴き分けられるようにと、良いヘッドセットを買わされましたが、結局うまくならなかった。

    話を聞いていると、「フラッシュグレネードが、壁から転がるのを見た途端に、敵の位置を逆算して、壁ごとスナイパーライフルで打ち抜くスナイパー」とか、「左右にステップしながらも、都度慣性を殺して正確にヘッドショットをする人」とか。まぁ、異能者みたいなのも居たようですよ。そこまでの人には会ったことないけど…

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    ホラーになってきたと言っていただいて、とても嬉しいです。
    ホラーお好きでしたか。私はスティーブン・キングが好きで、本作もああいう日常の恐怖を書いて行きたいと思っています。
    お仕事関係ITでしたかとおもいますが、そちらとご関係があるのでしょうか?
    CO、音の聞き分けなんてのも気を使うんですね(笑) 突き詰めるとプロもある世界ですから、全く奥が深いですよね。

  • 思いもしなかった展開で、純粋に不気味で恐怖。
    面白かったです!

    作者からの返信

    perchin様
    ご感想ありがとうございます。
    狙っておりました雰囲気をご体験いただけてとても嬉しいお言葉です!

  • 新作読みに伺いました。

    冬野枯葉の異様な強さと無邪気さが、だんだん現実を侵食してくる感じが怖いですね。僕の吃音や孤独とFPSの世界が重なる前半から、最後の急転直下の温度差にぞくっとしました。70Mbpsじゃ撃ち抜けない“何か”がありそうで、こちらも続きが気になります。

    作者からの返信

    悠鬼よう子様
    こちらにもお越しいただき、誠にありがとうございます。
    自分で自分を陰キャと分類する人の心情を上手く描き切れているか不安だったので、お言葉とても嬉しいです。

    >70Mbps
    いつもながら読み込みの深さに恐れ入ります。この辺りの比喩も上手く行っているかどうかご観察いただけましたら幸いです。

    編集済
  • カウンター○トライク…

    確かにあれ、上手い人異常だったなぁ…
    ヘッドショットを簡単に決めてくるし…

    とか思ってたら、妙な展開に…

    作者からの返信

    カウンタ◯・ストライク、ご存知でしたか! 私はちょっとやっただけなんですが、FPS系は本当に同じ当たり判定なの? って思うぐらい上手い人には一方的にやられますよね……
    本作、本格ホラーを目指してますので、そちらにご興味お有りでしたらお付き合い頂けると嬉しいです。

  • いきなりじっとりした恐怖が襲ってきてびっくりしました。
    これはまた面白そう…!

    作者からの返信

    Butaneko様、ご感想ありがとうございます! じっとりとした恐怖、感じていただけて嬉しいです。日常の中に潜む狂気と破滅への恐怖を描いて行きたいと思います。