第27話 破られた仮面への応援コメント
あー……やっぱりそうか……お兄さんだったのか……いやまだ嘘の可能性はある。
しかしなんで巡莉さんと結婚するとか言ってるんでしょうか。
作者からの返信
一体何故なのでしょう……。
第25話 夏の終わり、初めての夏祭りへの応援コメント
むう、特にお互いの心が離れていたわけではないですが、それでもこういう祭りに一緒に行く安心感はいいですね。
作者からの返信
巡莉ちゃんも、配信活動と透、どちらを取ればいいのか分からなくなってしまったのかもしれませんね。
第47話 『星巡り』への応援コメント
長い物語の締めくくりとして、とても美しい着地でした。
かつて「別れ」へと繋がった『星巡り』が、今度は再会と未来を照らす曲として響く展開に、静かな感動があります。
触れられない距離のままでも、それでも隣に立ち続ける二人の関係が尊くて、まさに“結末を書き換えた物語”だったと感じました。
巡莉ちゃんの天真爛漫な可愛さに始まり、配信の世界を駆け上がっていく盛り上がり、切ない別れ、驚愕の真実、再会……と、読み進めるたびに色々な感情が押し寄せてくる物語でした。
例のアニメを換骨奪胎してよくご自分の作品にされたと思います。お疲れ様でした!
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
板野さんがいなければ走りきれてなかったと思ってます。恩人です。
第43話 MEGUMI:オリジンへの応援コメント
わお。ガチ?
第24話 遠のいていく背中への応援コメント
なんかMEGUMIさんが話しかけても特に驚かない辺り、透くんもすっかりこう、トップ配信者と関わるのに慣れた感じがありますね。
作者からの返信
巡莉ちゃんとどこか近しいものを感じると言ってたので、それも関係してるのかもしれないですね笑
第46話 『光年シグナル』への応援コメント
『光年シグナル』のメロディが『星巡り』と繋がっていたと明かされる瞬間、これまでのすべての時間が一本の線になる感覚があり、見事でした。
MEGUMIの「気づいてほしかった」という想いと、それでも届かなかった時間の重さが胸に沁みます。
そして最後、透が「誕生日」と「新しい曲」で未来を繋ごうとする流れがとても美しく、喪失の中に確かな希望が灯る印象的な一話でした。
第45話 MEGUMIのいない世界線への応援コメント
「MEGUMIのいない世界線」という切り口が鮮やかで、これまでの出来事の意味が一段深く見えてきました。
同じ出会いでも結果がまったく違うこと、そして巡莉が辿る運命の残酷さが、一回目の“最初の死”で突きつけられるのがあまりにも強烈です。
それでも「全部見る」と言う透と、それを止めるMEGUMIのやり取りが優しくて、二人の距離の近さと痛みの共有が静かに沁みる回でした。
第44話 わがままな天女への応援コメント
巡莉の輪廻の重さと、それを背負ったMEGUMIの在り方がぶつかる場面、非常に胸に迫りました。
「忘れていい」と言う彼女に対して、「それでも全部聞く」と言い切る透の言葉が強くて、二人の関係の芯がここで改めて示されたように感じます。
そして“過去を一緒に見る”という展開――ただの説明では終わらせない構造が、とても引きが強くて印象的でした。
作者からの返信
書いていて胸が苦しくなりました。なにせ100回以上もの死を繰り返してる訳ですから…
第43話 MEGUMI:オリジンへの応援コメント
これは意外でした(例の作品を観ていたら実は意外じゃないんだけど……)。まさかMEGUMIの正体と、これまで散りばめられていた違和感の数々が、こんな切ない形でひとつに繋がるとは……。
巡莉が「一〇四回」も透との出会いと別れを繰り返していたという事実はあまりにも重く、それでもなお透に会いたくて走り続けたというところに胸が締め付けられました。
最後に「うん、そうだよ。わたし、巡莉」と明かす一言の破壊力がすさまじく、ここまで積み上げてきた物語が一気に別の光で照らされる、見事な一話だったと思います。
作者からの返信
うっ……!
第42話 羽衣伝説の終わりへの応援コメント
羽衣を手放す決意と、それに至るまでの心の整理がとても丁寧に描かれていて、静かな余韻が美しい回でした。
富士山という場所を選ぶのも象徴的で、「手放す=忘れるではない」という透の想いがまっすぐに伝わってきます。
そしてその直後に現れるMEGUMI――物語が終わりではなく、もう一段階先へ進む気配を感じさせる締めが見事でした。
作者からの返信
彼が下した決断は、想像以上に重いものでした…
第22話 路上ライブへの応援コメント
おっ、なんだなんだ。急展開が来そうですね。
第21話 天女、初めての動物園への応援コメント
タイ行ったことあんの!?なんか意外ですね……
ライオン相手に「がああああ!」とか叫ぶ巡莉さんがかわいいです。
第20話 リアル・エンカウントへの応援コメント
相手の言葉を変に解釈せず、そのまま受け取るのも重要なことですね。
第19話 「救いの笑顔」への応援コメント
ゲームの敗北が思いの外深刻にならなくてよかったです。
お兄さんがいるというのは初耳ですね。今までに出てましたっけ?
作者からの返信
後で読み返していただければと思いますが……
一応、一話にて軽く描写した「写真」に透と一緒に映っているのが透の兄です。
第18話 鳴りやまないメロディへの応援コメント
まさか戦闘シーンもないまま敗北とは……
第17話 躊躇いのグータッチへの応援コメント
MEGUMIさんからしたら、ただ飛び入り参加するだけではなく、自身のサプライズライブを開く機会でもあったわけですね。
それでMEGUMIさんがHOSHIMEGU陣営に参加してくれるのは、だいぶ有利になりそうですね。
第41話 届いた歌声、捨てきれない夢への応援コメント
今回は、巡莉がいなくなった後の「空白」が、ようやく前に進む力へ変わる回だったように思います。
特に、クラスメイトたちが何気なく巡莉の歌声の届いた先を見せてくれたこと、そして母との電話で長年のすれ違いが解ける流れが、とても美しかったです。
「届いた歌声」が透の外側の世界も動かし、最後にもう一度夢へ手を伸ばさせる――この締めは静かですが、確かな希望があって胸に残りました。
作者からの返信
巡莉と出会わなかった世界線の透はどうなっていたことやら……
第40話 咲き残る向日葵への応援コメント
すべてが終わった後の静けさと喪失感が、ひしひしと伝わってくる回でした。
巡莉の残した声やデータ、動画の一つひとつが「確かにここにいた」証として胸に刺さります。
特に最後、「日常が戻ってきた」という一文があまりにも重く、透の中に残ったものの大きさを強く感じさせました。
作者からの返信
「死」とはまた違う、永遠の別れとなってしまうのか……泣
第15話 同じ「メロディ」への応援コメント
あー……お母さんは考えなしに言ったわけではなく、透くんの作曲に対する姿勢や方針を見た上で言ってたわけですか。
作者からの返信
その通りです。彼の音楽との向き合い方を見て、ついポロッとね……。
第39話 『透明なキミへ』への応援コメント
極限の戦闘と、巡莉の歌が交錯するクライマックスの緊張感が圧巻でした。
チートを解放してまで抗う透の必死さと、それでも届かない距離の切なさが胸を締め付けます。
そして最後、「隣」から届いたあの言葉――この演出はあまりにも美しく、二人の関係の核心に触れる瞬間として強く印象に残りました。
作者からの返信
敢えて「――きだよ」と表現したことで、「好きだよ」「大好きだよ」どちらでも想像できるようにしました。
第38話 俺が、書き換えるへの応援コメント
歌詞と戦闘がシンクロして進んでいく構成が非常に鮮やかで、「星巡り」がただのBGMではなく物語そのものになっているのが印象的でした。
各メンバーが役割を果たして連携していく流れも見事で、チームとしての完成度の高さが気持ちよく伝わってきます。
そして最後の「俺が、ハッピーエンドに書き換えてやる」という決意が、透のすべてを象徴していて胸に強く残りました。
作者からの返信
序盤の透と比べて、精神的にかなり成長しましたよね~。
これまでの巡莉との積み上げがあってこその彼の決意。ここからどう転ぶでしょうか……
第10話 【ASCENT】への応援コメント
観客からの人気が強さに直結するゲーム……ありそうでなかったですね。
それでついにMEGUMIさんとの邂逅ですか。どうなることやら。
作者からの返信
ここは自信を持って独自性を出せたと思ってます!
MEGUMIはキーマン……キーウーマンですので、是非注意して観察してみてください!
第7話 初めてのダンス動画への応援コメント
あー、そうか。作曲が出来なくても、カラオケでの歌配信で歌声のすごさを広められるわけですね。
作者からの返信
ひとまず、巡莉ちゃんの歌声を世に放たないことには始まりませんからね!!
第4話 【Elysion X online】への応援コメント
あれ、作曲にはなにかトラウマがあるんですかね。
第37話 十一月三十日への応援コメント
ライブの開幕と同時に戦いが始まるこの構図、まさにクライマックスにふさわしい熱量ですね。
透が一人ではなく仲間たちと並んで立っている姿に、これまでの積み重ねがしっかり感じられて胸が熱くなりました。
そして「星巡り」と同時に空が裂ける演出が見事で、音楽と運命が重なる瞬間として非常に印象的です。
第36話 もうひとつのサプライズへの応援コメント
巡莉の視点で語られることで、これまで見えていなかった彼女の覚悟と想いが一気に胸に迫ってきました。
特に、透の未完成の曲を見つけて「自分が完成させる」と決意する流れがとても美しく、二人で紡いできた時間の結晶のように感じられます。
「最後のサプライズ」を自分の手で用意しようとする姿が健気で、ライブへの期待と切なさが同時に高まる回でした。
作者からの返信
どこかのタイミングで巡莉視点は入れようと思ってましたが、ここしかない! と思ってこの話に入れさせていただきました!
第35話 泣いた方の罰ゲームへの応援コメント
静かな朝の空気の中で語られる別れの現実が、とても胸に迫る回でした。
巡莉が無理に明るく振る舞う理由と、それを見抜いてしまう透の感情のすれ違いが切なくて印象的です。
そして「泣いた方の罰ゲーム」という軽やかな約束が、かえって別れの重さを際立たせていて、二人の強さと儚さが同時に伝わってきました。
第34話 結果発表、そして――への応援コメント
VR世界にも干渉してくる上位存在怖すぎる
第31話 兄弟喧嘩の果てにへの応援コメント
戦闘描写、心理描写が非常にふつくしい……
第30話 有名になるということへの応援コメント
タイトル回収気持ちー!!
てか久しぶりにスプラやりたくなってきたな……
第34話 結果発表、そして――への応援コメント
優勝の高揚感から一転、不穏な存在の襲来と巡莉の異変へと急転する展開に、強く引き込まれました。
特に「祝福の場」が一瞬で恐怖に塗り替えられる構図と、巡莉の震え方がただ事ではないことを示していて、胸がざわつきます。
そして最後の「帰らないといけないみたい」という一言――ここまで積み上げてきた幸福が揺らぐ予感がして、非常に印象的な締めでした。
作者からの返信
リアルに最後の巡莉のセリフ打つまでに10分ぐらい躊躇いました……🥲
第33話 星巡る、いびつなケーキへの応援コメント
曲の成功から一転して、誕生日のサプライズへと繋がる流れがとても温かく、読んでいて自然と頬が緩みました。
特に、いびつな手作りケーキや料理の描写が、巡莉の想いそのものとして伝わってきて、透が思わず涙する場面は胸に沁みます。
さらに、仲間や兄まで集まるラストの賑やかさが、これまでの積み重ねを感じさせて、とても幸福感のある回でした。
第31話 兄弟喧嘩の果てにへの応援コメント
まさに「兄弟喧嘩」のタイトル通り、感情と戦いが真正面からぶつかり合う熱量の高い回でした。
観客の声援が力になる一方で揺らぐ透の描写が印象的で、「有名であること」の重みがここでも効いていますね。
そして巡莉のまさかの復活からの一撃は最高のヒーロー登場でしたが、最後の地雷による引き分けという結末が、この激闘の余韻をさらに強くしています。
作者からの返信
作中屈指の戦闘シーンなので力入れましたね〜。
僕自身も勝ち負けに囚われてはいけないなと思い、激闘の末にこういう結果にしました!
第30話 有名になるということへの応援コメント
タイトルの「有名になるということ」が、戦闘の中でしっかり意味を持って回収されているのが見事でした。
相手の癖を読み切って撃破する一連の流れは、まさに“見られてきた者の強さ”で、非常に爽快です。
そして最後、オルフェを撃破してカンモンを突破する展開は、押し返すカタルシスが強く、反撃の手応えがはっきり感じられる良い締めでした。
第28話 仮面の下の真実への応援コメント
お熱いお熱い大変お熱い。気分高まる良ーい展開ですねぇ……
第28話 仮面の下の真実への応援コメント
兄弟の衝突としての緊張感と、その奥にある理解が同時に描かれていて、非常に力強い回でした。
透の過去――誹謗中傷や挫折が具体的に語られることで、仮面の意味がぐっと重みを持ちますね。
そして玲央の「堂々と戦え」という言葉が、そのすべてを受け止めた上で背中を押すものになっているのが印象的で、タイトル通り“仮面の下の真実”が鮮やかに浮かび上がっていました。
作者からの返信
今のご時世、誹謗中傷が蔓延ってますからね……タイムリーな話題も出してみました。
巡莉と透の二人だけのストーリーではなく、兄との因縁というスパイスを加えることで単調になるのを防ごうという意図で書きました!
第27話 破られた仮面への応援コメント
これは意外でした。仮面が破られて正体が露わになるだけでも大きな転換なのに、そこへ「可愛い弟」という一言が重なることで、物語の景色が一気に変わりました。
ずっと積み重ねてきた透の過去――兄の不在、プロゲーマーへの憧れ、隠していた名前――それらがここで繋がるのが見事です。
最後の衝撃そのものはもちろんですが、その前段として巡莉やレイ、オルフェの熱量が高まっていく流れも格好よく、一気に引き込まれました。
第25話 夏の終わり、初めての夏祭りへの応援コメント
透が自分から誘うまでの緊張と、それに対する巡莉の爆発的な喜び方の対比がとても良かったです。二人とも同じ気持ちだったのだとわかる瞬間が、すごく温かいですね。
後半の夏祭りは、射的や屋台のやり取りがいかにも“初めての夏”という空気で、巡莉の無邪気さが際立っていました。
ライオンのぬいぐるみをもらって素直に喜ぶ巡莉と、それを撫でる透の仕草に、二人の関係の優しさがしっかり表れていて印象的です。
作者からの返信
今作は巡莉の「初めて」をどう描くかにかなり注意しながら書きましたね……
もちろん僕は全て経験があるので、「初めての時はどんな感じだったかな」というのを懸命に思い起こしながら頑張りました!
第24話 遠のいていく背中への応援コメント
巡莉の成功が描かれる一方で、「遠のいていく感覚」がじわりと滲んでくるのがとても印象的でした。
透の寂しさは決して強く語られないのに、行間からしっかり伝わってきて、静かな切なさがありますね。
そして花火大会という提案や、MEGUMIの意味ありげな笑顔が重なって、この先の関係性の揺らぎを予感させる、余韻のある回でした。
第23話 深夜の作詞会議with巡莉への応援コメント
路上ライブ直後の異変から一転、日常に戻るこの緩急が心地いいですね。
特に、膝の上での作詞会議という距離感の近さと、「一緒に作る」という巡莉の言葉がとても温かくて印象的でした。
コミカルなやり取りの中にもしっかり創作の核心があり、二人の関係そのものが楽曲になっていく予感がして、とても良い流れだと感じます。
第22話 路上ライブへの応援コメント
路上ライブという形で、巡莉の歌がまた一段階外の世界へ開かれていくのがとても良かったです。人前で歌う緊張感と高揚感、その中でちゃんと人を集めて拍手を生む流れに、彼女が積み重ねてきたものの手応えを感じました。
そして、歌詞が透自身にも刺さっている描写が印象的でしたね。巡莉の歌がただ上手いだけではなく、透の内面を揺らすものとして描かれているのが、この作品の音楽パートの魅力だと思います。
最後、MEGUMIの登場で空気が変わる引きも見事でした。
作者からの返信
ありがとうございます!
実は、僕の大好きなアーティストの代表曲をイメージして描写させていただきました!
第21話 天女、初めての動物園への応援コメント
巡莉の「初めて」がぎゅっと詰まった、とても愛らしいエピソードでした。
動物一つひとつへのリアクションが本当に生き生きしていて、読んでいるこちらまで一緒に動物園を歩いている気分になります。
そしてラストの夕暮れの空気感と、少し名残惜しそうな巡莉の横顔が静かに胸に残り、穏やかな余韻がとても心地よかったです。
作者からの返信
僕の人生の中で一度だけ訪れたことのある上野動物園の雰囲気をできるだけ鮮明に思い起こしながら書きました!
第20話 リアル・エンカウントへの応援コメント
リアルでのエンカウント、ついにここまで来たか……という感慨がありました。透の気後れや緊張がしっかり描かれているからこそ、巡莉のまっすぐな明るさがいっそう眩しく見えますね。
それに、ピノとレイが現実でもきちんと「この二人らしい」のがとても良かったです。ゲームの関係が現実へ滑らかに繋がっていく感じに、胸が温かくなりました。
第19話 「救いの笑顔」への応援コメント
圧倒的な敗北の後に描かれる巡莉の「楽しかった」という一言と笑顔が、とても優しく心に沁みました。
勝ち負けに囚われていた透が、その一言で原点に立ち返る流れが美しく、「ゲームの楽しさ」というテーマが自然に浮かび上がってきます。
そして最後の軽やかなやり取りまで含めて、このエピソードはまさにタイトル通りの“救い”に満ちていました。
第18話 鳴りやまないメロディへの応援コメント
怒涛の試合開始から一転、わずか五分での敗北という落差があまりにも鮮烈で、言葉を失いました。
特に「光年シグナル」が頭から離れないまま戦いに突入し、そのまま敗北に繋がる流れが、透の内面と現実が直結しているようで非常に印象的です。
盛り上がりきった舞台からの急転直下、この静かな“敗北の余韻”が強く胸に残りました。
第17話 躊躇いのグータッチへの応援コメント
MEGUMIの乱入からそのまま「仲間になる」流れが鮮やかで、まさにライブと物語が一体化した回でしたね。
特に、観客の空気ごと掌握してしまうパフォーマンスと、その後の自然な合流が彼女の格を強く感じさせて、とても格好いいです。
そして最後のグータッチ、ほんの一瞬の「躊躇い」が差し込まれることで、ただの熱い結束だけでは終わらない余韻が残るのが印象的でした。
作者からの返信
ライブ描写、かなり苦戦したのでそう言ってもらえて嬉しいです!
文字で歌っていることを伝えるというのは初めての試みでした……
第16話 走ったノイズ、乱入者への応援コメント
一気にスケールが跳ね上がる展開で、思わず圧倒されました。
特にノイズから世界が書き換わるような演出と、そこにMEGUMIが“歌で乱入”してくる流れが鮮烈で、この作品ならではの「配信×音楽×VR」が一気に噛み合った瞬間だと感じます。
決戦の緊張感が、別の形で爆発するこの転調、非常にワクワクしました。
第15話 同じ「メロディ」への応援コメント
今回はかなり胸がざわつく回でしたね。曲作りが前に進む気配と同時に、まさかMEGUMIの曲と同じメロディに行き当たるとは……この一撃は重くて、透の抱える切迫感がひしひしと伝わってきました。
それでも最後、「巡莉を連れて行くんだ」と決意するところがいいですね。苦しさの中でも、透の創作の核にあるものがはっきり見えた回だったと思います。
第14話 【MEGUMI】の涙への応援コメント
一気に物語の緊張感が跳ね上がる展開で、思わず息を呑みました。
特に、何気ない日常の延長から一転して「羽衣」が奪われる流れが鮮やかで、巡莉の存在そのものに直結する危機として強く響きます。
そして【Cadenza】のオルフェの登場、これは格好いい悪役の気配が濃厚で、一気に物語のスケールが広がりましたね。
第10話 【ASCENT】への応援コメント
一気に規模が跳ね上がった後の日常と、その延長にある【ASCENT】の描写がとても活き活きしていますね。巡莉の猪突猛進な戦い方が彼女らしくて、見ていて思わず笑ってしまいました。
そしてラスト、まさかここでMEGUMI本人が登場するとは……ここまで積み上げてきた「バズ」が現実と繋がる瞬間として、非常に胸が高鳴る展開でした。
作者からの返信
満を持しての登場……これからの彼女の活躍にご期待くださいませ!
第7話 初めてのダンス動画への応援コメント
巡莉の配信活動がぐっと具体的に動き出していて、物語が一段階進んだ感覚がありますね。ダンス動画のぎこちなさと、それでも楽しそうに挑戦する姿がとても可愛らしくて、思わず頬が緩みました。
そして最後の「歌配信、やるぞ」という一言――これまで積み重ねてきた巡莉の“歌”が、いよいよ世界に向かって放たれるのだと思うと、強い期待が湧いてきます。
第4話 【Elysion X online】への応援コメント
仮想空間に入った瞬間の巡莉のきらきらした反応がとても良かったです。地上に憧れていた彼女が【EXO】の世界にまで目を輝かせることで、「自由を楽しんでいる」という感覚がいっそう鮮やかに伝わってきました。
その楽しさの流れから一転して、作曲の話になった途端に透が沈んでしまうのが切ないですね。巡莉のまっすぐな「透が作って、わたしが歌う」が、彼の心のいちばん痛いところに触れてしまったのだとわかって、胸が締め付けられました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
巡莉の純粋な言葉に傷ついてしまう透、書いていてとても心が痛みました。
第3話 「書き換える」への応援コメント
「羽衣伝説」を巡るやり取りがとても印象的で、巡莉の「書き換える」という言葉に、彼女の強い意思がはっきりと表れていました。無邪気さの裏にある切実な願いが見えて、思わず胸を掴まれます。
そして、透が結局は彼女を引き留めてしまう流れ――あの不器用な優しさが、とても彼らしいですね。
第15話 同じ「メロディ」への応援コメント
MEGUMIと同じメロディー?
むむぅ……何かありそうですね……
作者からの返信
偶然にしては一致しすぎてるらしいですよ…😌