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  • 第4話 ホワイトシチューへの応援コメント

    最後の一文でドキッとしました。私も苦手なので……。こっそり別の皿に移そうとしたところをバレたような感覚でした。

    この場で失礼します。
    ☆ありがとうございました。とても励みになります。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうごさました。

    人参苦手な人はどうしてもダメみたいですね。
    致し方なし。(笑)

    ☆は気に入った作品にしかつけてないので、わりかし本心です。
    また見に行きますね!


  • 編集済

    第1話 元旦への応援コメント

    最後の一文でカメラがこちらへズームインするような感覚がします。他の文に比べて情報量が多く一拍ずつカラスに迫っていく感覚が、文節を重ねていく様とリンクするようで主観視点にグッと引き込まれました。
    前の連の最後が「足早になる」なのも、上記の展開を強く予感させるようで詩全体のストーリーを進めるためだけでなく、構造的にとても理にかなっていて素敵な言葉の選び方だと思いました!

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!

    正月に浮かれている“私“と、ゴミ漁りの日常を送るカラス。
    そんな風景を切り取ってみました。

    また、気が向かれましたらおいでください

  • ♬シングルベル シングルベル 切ないな 今年も一人のクリスマス けっ!♬

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ええ。
    皆のリア充爆発しろという呪いが蓄積すればするほど、サンタクロースの衣装はより紅く染め上がっていくのです
    (突然ホラー)

  • 読ませていただきました!
    共感できる内容が多く、非常に心が動きました。
    ★★★を置かせて頂きます!
    良ければ、私の作品にも遊びに来て頂けると嬉しいです。
    これからも応援しています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    捻りも何にもない詩ではございますが、楽しんでいただけたなら幸いです。
    また、☆をいただきありがとうございます!
    いやほう!

  • 第4話 ホワイトシチューへの応援コメント

    叙情的な詩のあとに、料理の詩はちょっと来るものがあった。

    ホワイトシチューに掛けた何かを想像したら、ホワイトシチューだった件

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    何気ない、当たり前の夕食の準備風景です

    やはりホワイトシチューはホワイトシチューで。
    カレーかな?
    いえ、今晩の私のお腹は優しい味の食卓希望です(笑)。

  • この瞬間の為に私は働いてるのかな

    この言葉がとても刺さりました。
    何気ない時間が大切ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    数年たって、ふと振り向いた時に、好きな人と過ごせていたこの瞬間が幸せだったんだ。って思うのだろうなぁ……と。
    普通の”今”って大切ですよね。