編集済
第39話 願いの短冊・結局は家内安全への応援コメント
わかります🤭
私も娘が一生懸命短冊を書いている横で、「宝くじ一等が当たりますように」とか「いい人と出会えますように(笑)」とか、いろいろ考えるんです。
でも最後に書くのは、毎年同じ。
**「家族が健康で笑って過ごせますように」**です。
結局、それが一番の願いなんですよね。ほっこりするお話をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おお、やはりそうなりますよね♪
トラブルなく、お布団に入り寝る寸前、特に考えることなく
”ああ、今日は疲れた。明日も頑張らなきゃ”
で終わる毎日が続く一番だと思ったりします。
また気が向かれましたらお越しください
第38話 夏の始まりへの応援コメント
青空と田んぼの景色が目に浮かんで、夏の始まりを一緒に歩いているような気持ちになりました。
青い蜻蛉がすーっと飛んでいく場面がとても印象的で、「同じ青なのに」という一節が心に残りました。
最後のシャッター音で、ふっと現実に戻るような余韻も素敵でした。
静かな景色の中に夏を感じられる、心地よい作品をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう数年前の話しなのですが、山陰を旅した時に見たとても心に残る風景でした。
それ以来。いつか文章として残したいと思っていたのです。
一種幻想的な空間に相方と私だけが現実世界にいる……
そんな記憶です。
また気が向かれましたらお越しください。
編集済
第36話 少し息抜きへの応援コメント
読書の時間に『派遣さん』も入れていただき、ありがとうございます。
喫茶店でコーヒーを飲みながら、さまざまな作品の世界を旅する時間がとても素敵でした。
最後に現実へ戻ってくる流れも心地よく、「ああ、楽しかった。」の一文に思わず頷いてしまいました。
温かいひとときをありがとうございました。
追伸:もし『派遣さん』が私の作品ではなく、別の作品でしたら勘違いですみません🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
先生が書かれる派遣さんの気持ち、毎話心に刺さる物ばかりで楽しく読ませてもらっており、こちらの方に挙げさせていただきました。
ホント、カクヨムの作品を読むのは楽しい。
コーヒー飲みながら休みの日を延々喫茶店で潰してしまうことがあったりしますw
ああ、楽しかったに共感いただけたようで、香月深青様の読書タイムも楽しいものであると良いですね♪
また気が向かれましたらお越しください。
また、
第36話 少し息抜きへの応援コメント
読書のひとときの中に、拙作もそっと混ぜていただけたようで嬉しい気持ちになりました。
素敵な文章をありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんというか、ほんとカクヨムってありがたい媒体で。なんて楽しい作品なんだろう!と思える作品が多くて毎日が楽しいのです。
そんな中、特にお気に入りを羅列して詩にしてしまった感じで
基本は「私、こんな素敵な作品に囲まれて幸せなんだ!」ですねw
深見凪様の作品も興味深く、大好きな作品の1つとして挙げさせていただきました。
また、気が向かれましたらお越しください
第33話 6月の空・予告への応援コメント
入道雲を見ると、もう夏なんだなぁと思いますね。
でもその後に晩ご飯のことを考えてしまうのが何だか好きでした。
季節が変わっても、毎日の暮らしは続いていくんですよね。
私もタオルケット、洗わないとです☀️
作者からの返信
あの雲を見た後、ここ数日は安定した6月のどんよりとした雲の日々となっていますが、ほんと予告された気分でした。
ちなみにその日は今年初めてのそうめんで、夏を先取りでしたw
そういえば、この後コインランドリーに行き、大物洗濯機で家族全員分洗いました。
ふう。
コメントいただきありがとうございました
また気が向かれましたらお越しください
第32話 謎の子守歌への応援コメント
ネットで探しても見つからないはずですね(笑)
お父さんが娘さんのためだけに歌っていた子守歌だと思うと、とても素敵です。
「あおいはたからものぉ」の一節に、たくさんの愛情を感じました。
そして、なぜジェッディン・デデンだったのか気になります(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最初に気が付いたきっかけは、友人と子守唄の話になった時にこの歌うたって、皆から『なにそれ?』になったのが切っ掛けで。そりゃ誰も知らないですよね(笑)
なんでジュッディ・デデンだったのだろう?
確かに。私にとって父の愛情を感じる思い出です。
また気が向かれましたらおいでくださいな。
第5話 思い・・・あなたへへの応援コメント
普段はあまりしない喧嘩をして、ふてくされて寝たふりをしていた時、パートナーがほっぺにキスしてくれた事があります
……翌日、心から謝って、それ以来一度も喧嘩しておりません🤭
作者からの返信
いーなー!羨ましい!
でも、その後のコンロード様の対応も素敵だと思いました
と、コメントありがとうございます
また宜しければおいでください。
第3話 年老いて思い出したい風景への応援コメント
鼻歌が聞こえる日常ほど貴重なものは無いですよね!
忘れていた気持ちを取り戻せましたし、こんな日々を送るためにも、今、頑張ろうと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます
何気ない日常、そして、鼻歌が聞こえる雰囲気ほど、振り返るとどれだけ大切な時間だったかと思ったりします。
この時間を再現できるなら、辛いことでも頑張れてしまう私です。
コンロード様にそう言っていただけるのは凄く嬉しいです
また宜しければおいでください
第29話 お天気クレーマーへの応援コメント
『知らんがな』にフフッと笑ってしまいました。
どうやら、お客様は神様じゃあなかったようですねぇ……
いや、待てよ。ひょっとして『神様』なのは……?
……なんて、想像してしまいました(^^)
作者からの返信
どうにもこうにも、天気さんは空気が読めない御仁のようで。
なんというか、最近反抗期な所為か、昔のように従順に季節ルールに従ってくれず、荒れる中高生のような、こう、お前どうしたん?的な天気が多いように思います。
ま、文句つけたところで最近の天気さんは、6月に本土直撃の台風投げ付けてくるような横暴な奴ですしねー。
紫陽花の花散らしは首ごと持っていかれるので情緒が無いのですよw
と、思わず天気さんの悪口を。
天気さんのセリフに笑っていただけたようでうれしいです。
コメントありがとうございました
気が向かれましたら、またおいでください。
第4話 ホワイトシチューへの応援コメント
そうなんですよね!
ニンジン残しちゃうんですよねw
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます
人参嫌いなのは、やはり青臭さなのかなぁと思ったり。
題材に出た子はキャロットジュースは飲めても、本物は食べれないと不思議な子でした。(笑)
難しいものです。
またお気軽にお越しください
第18話 スプーン1杯のへの応援コメント
どの作品も、短い中に、ぎゅっといろいろな感情が込められていて、楽しく読ませて頂きました!
特に、
「公園英雄」(←ルビがとにかく可愛らしくて! ラストの魔王のルビは最強でしょう……!)
「思い出と小説」(←とても心地よいしんみりさが気に入りました!)
「後悔」(←ラスト一文で「フフッ」と笑っちゃいました!)
が、私のお気に入りです~(^^)
マイペースではありますが、また覗きにお邪魔させて下さいね~!
作者からの返信
コメントいただきありがとうごさいます!
まだ遊びたいのに呼びに来た魔王は強敵ですよね。
思い出と小説は
昔読み込み過ぎて手垢で汚れてしまったラノベを整理していた時の詩です。
あの頃にカクヨムがあればなぁとそんな事を考えてました(笑)
後悔は、敵がね、狡猾すぎるんです。
しかも、ダイソーで売ってた空けた袋を再度シールできる機械とかあるせいで、あ、もう一口で終わらせようが連続して、やがて、絶望、もう良いや!となってしまいました
また、気が向かれましたら是非お越しください。
第9話 わたしのあかしへの応援コメント
なかなか哲学的なテーマですね。
我思うゆえに我あり
とデカルトは説いていますが、
自分の証明になるかは、なかなか納得しにくいですよね
作者からの返信
コメントいただきありがとうごさました!
私が私であるために、他人とのつながりが必要だと思っています。
マイナンバーカードを見ながら、コレが無くなっ時、私が奇怪人であると証明してくれるものってなんだろう?と思った時に出てきた様々のアイテムや人達。
でも、それが更になくなった時、私はどうやって私として、他人に接し、私だよ!証明すればよいのか。
そんな事考えていました。
また、気が向かれたらお立ち寄りくださいな
第4話 ホワイトシチューへの応援コメント
最後の一文でドキッとしました。私も苦手なので……。こっそり別の皿に移そうとしたところをバレたような感覚でした。
この場で失礼します。
☆ありがとうございました。とても励みになります。
作者からの返信
コメントいただきありがとうごさました。
人参苦手な人はどうしてもダメみたいですね。
致し方なし。(笑)
☆は気に入った作品にしかつけてないので、わりかし本心です。
また見に行きますね!
第6話 呪われろ!幸せな奴ら!への応援コメント
♬シングルベル シングルベル 切ないな 今年も一人のクリスマス けっ!♬
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ええ。
皆のリア充爆発しろという呪いが蓄積すればするほど、サンタクロースの衣装はより紅く染め上がっていくのです
(突然ホラー)
第7話 告白前夜。ガラじゃないへの応援コメント
読ませていただきました!
共感できる内容が多く、非常に心が動きました。
★★★を置かせて頂きます!
良ければ、私の作品にも遊びに来て頂けると嬉しいです。
これからも応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
捻りも何にもない詩ではございますが、楽しんでいただけたなら幸いです。
また、☆をいただきありがとうございます!
いやほう!
第4話 ホワイトシチューへの応援コメント
叙情的な詩のあとに、料理の詩はちょっと来るものがあった。
ホワイトシチューに掛けた何かを想像したら、ホワイトシチューだった件
作者からの返信
感想ありがとうございます!
何気ない、当たり前の夕食の準備風景です
やはりホワイトシチューはホワイトシチューで。
カレーかな?
いえ、今晩の私のお腹は優しい味の食卓希望です(笑)。
第3話 年老いて思い出したい風景への応援コメント
この瞬間の為に私は働いてるのかな
この言葉がとても刺さりました。
何気ない時間が大切ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
数年たって、ふと振り向いた時に、好きな人と過ごせていたこの瞬間が幸せだったんだ。って思うのだろうなぁ……と。
普通の”今”って大切ですよね。
第8話 妄想への応援コメント
2分割の画面。仕事と遊び。
ここ好きでした
なんか自分の気持ちみたいで
作者からの返信
コメントありがとうございます!
目の前の在宅ワーク
と
遊びたい気持ち
2つが同じ画面のなかで共存している。
作業を進めているうちにドンドンと思考がバラけてきてしまう。
そんな悪友との会話の1シーンを詩にしてみました。
良ければまたおいでください
そんな