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  • 最終話への応援コメント

    なんでもない日常を、読者が楽しめる作品に仕上げられたら、それがクリエイターにとって最高の才能なのだと、何処かで聞いたことがありますが……

    もし本当に、このような形で誰かの人生を作品にする機会があるとすれば、それを書く人も、書いてもらえる人も、それはきっと幸せなことなんだろうなと、想像してみたり(^^)

    作者からの返信

    なんでもない日常を、読者が楽しめる作品に……
    そうなのですね!

    陽海さんの感想が素敵すぎます!

    沢山読んでいただきありがとうございました!

  • 第5話への応援コメント

    創作や小説に対する意欲やスタンスは、人それぞれですが、今作の主人公のそれに対する取り組み方やマインドは、作者さんのものが、幾分か混じっている気がしますね

    このようなテーマの作品には相応しくない言葉かもしれませんが、こういう部分が、小説(創作)に触れる面白さだと思います

    作者からの返信

    はい。混じっているかもしれません。笑

    なので、なんだか恥ずかしいです😂!笑

  • 第4話への応援コメント

    美咲さんが無理を言っていた理由も、主人公が拒んでいた気持ちも、両方わかりますが、ここまで想いを託されると、そりゃやってやるぞってなりますよね👍

    作者からの返信

    けっこう無理矢理な感じな話になっちゃいましたが強引に進めました😂

  • 第3話への応援コメント

    いらぬ詮索やお節介も、地元あるあるですね😂

    さて、主人公は一体なにを渡されたのか……👀

    作者からの返信

    地元って本当に秘密が筒抜けなんですよね😂

    やだやだ😖笑

  • 第2話への応援コメント

    実家を出ないと、実家の良さはわからない

    地元を出ないと、地元の良さがわからない

    日本を出ないと、日本の良さがわからない

    喪わないと、当たり前の尊さがわからない

    人間って、そんなもんですよね

    作者からの返信

    陽海さんの感想が素敵で感動しております!
    ありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    なかなか重い、出だしですな……

    さて、ここから物語がどう転ぶのか?🤔

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!


  • 編集済

    最終話への応援コメント

    最終話に感動しました。小説の力で誰かを幸せにできる。
    もう少し頑張って小説を書くのを続けよう。
    そういった気持ちになる作品でした。

    前話の内容ですが、
    書きあがった小説を事前に読んで欲しいという気持ちも、
    当日読みたいという気持ちも両方分かり、
    内容にも非常にリアリティがありました。

    結末が気になり過ぎて、最後は一気読みをしてしまいました。
    素晴らしい作品をありがとうございます。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    嬉しい言葉の数々ありがとうございます!
    泣きそうです。笑

    小説を書く人に読んでもらいたい。
    あとは今年亡くなった祖父を思い出しながら書きました。

    評価も感想も本当にありがとうございました!