2026年2月25日 07:13
第1話への応援コメント
主人公の気持ち、すごくよく、わかります。死者でもいい。現世の自分の幸せを願ってくれる人がいるのならば。今、目の前の不幸も耐えられるような気がする。わかります。私なら、亡くなった父が、今の心の支えです😄。特攻隊、戦争。切なさを感じ、平和を願いながら読ませていただきました、
作者からの返信
コメントありがとうございます。このような切ない物語を、今後も書き続けます。読んでいただけて嬉しいです。あと、電話のくだりですが、「岸辺のアルバム」から思いつきました。ドラマの主人公(八千草薫)と電話の向こうの男性との会話のシーンがドキドキするんです。
2026年2月24日 14:00
平易な文章で読みやすいです。特攻隊が出てきて、息子が反抗期。つまり、時代背景は昭和中期でしょうか?現代の話だと思っていたのですが意表を突かれました。お互い頑張りましょう!
コメントありがとうございます。読者のみなさんの意表を突くのが大好きです(笑)。読んでいただけて感謝します。創作仲間としてお互いに頑張りましょぉぉ。
第1話への応援コメント
主人公の気持ち、すごくよく、わかります。死者でもいい。
現世の自分の幸せを願ってくれる人がいるのならば。
今、目の前の不幸も耐えられるような気がする。わかります。
私なら、亡くなった父が、今の心の支えです😄。
特攻隊、戦争。切なさを感じ、平和を願いながら読ませていただきました、
作者からの返信
コメントありがとうございます。このような切ない物語を、今後も書き続けます。読んでいただけて嬉しいです。あと、電話のくだりですが、「岸辺のアルバム」から思いつきました。ドラマの主人公(八千草薫)と電話の向こうの男性との会話のシーンがドキドキするんです。