第5話 親父さんの食堂とオークの煮込みへの応援コメント
同世代の組技格闘技競技者です。現実の話も凄くわかるし、格闘技描写が本物なのが嬉しい。作者さんの強さは到底及ばないですが、僕も師範代クラスを目指して、頑張っています!格闘技の良さを皆さんに分かって欲しくて、小説書いてます。
作者からの返信
貴重な時間を使って、読んで頂きまして。
本当に有り難う御座います。
私はヌルい武術愛好家です。
第57話 鉄壁を砕く拳への応援コメント
熱い連戦でしたね。
拳で盾を突きまくる力技でこじ開ける、リュウジィの拳の硬度ヤバいですね。
作者からの返信
有り難う御座います。
金庸介様も日本の武術にとても詳しいので、驚きです。
第30話 死の品定めへの応援コメント
お疲れ様です。時折見える実際の経験に基づく描写にワクワクしながら、少しずつ読ませていただいています。
ここまで読んでみて、思ったのですが、リュウジィは形意拳の達人ですから、槍などの扱いにも慣れていると思うのですが、武器は持たない主義なのでしょうか?
作者からの返信
初めまして。読んで頂き、本当に有り難う御座います。
感謝してます。
この後に練功として六合大槍は
登場します。
本当に有り難う御座います。
追記
「喧嘩芸 骨法」当時このタイトルに心が躍りましたよね。
第9話 独占供給の「儲け話」への応援コメント
北斗の拳、小さい頃見てました(笑)格闘技の試合に数多く出続けからこそ、分かる緊張感が良かったです!