四節 友人への応援コメント
とても良い場面でした。これまで張り詰めていたカロアの心が、「友人」というたった一言でほどけていくのが、すごく丁寧に描かれています。
エスのまっすぐすぎる距離感と、ロウアの誠実さの対比も心地よくて、読んでいて自然と笑みがこぼれました。
特に「手袋越しの衝撃が心にも響いた」という感覚と、最後の「鎖が一つ外れた」という表現が美しく繋がっていて、この章のテーマがしっかり伝わってきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます( ◜ᴗ◝)
とても良いと言っていただけて嬉しいです!(*´∀`*)
ずっと雁字搦めだった鎖の綻びを見せる場面でした!
ただ、彼の任務上あまり仲良くなるのは......と。
今はいいけど彼の性格上、後々のことを考えると、それでいいのか?と言いたくなってしまいますね笑
そしてロウアはエスに散々振り回されているので、本当にお疲れ様と言いたいです笑
八節-1 黒の瞳と翡翠の瞳への応援コメント
なんだか、無念を感じるね
わからないけど......
噛み合っていないはずなのに、手を伸ばせば届きそうなものが2人の間には確かにあるな、と。
この2人が心の曇りを拭きあえる仲になれるといいなぁ、なんて思っちゃったな...
作者からの返信
二人とも抱えてる孤独があるから......。
感情に聡いリトは気づくし、感情的なカロアは言語化できないけど、なにかは感じる、そんなシーンでした。
悲しいかな。ここまで本当はすんなり来るはずだったのに、気づけば大ボリュームに。
私はここを書き終わったあと、お前らはよ仲良くなりなさいと、筆が止まらないのでした......まる
三節 雨の音への応援コメント
雨の音に沈み込むような静かな時間と、その中で揺れ続けるカロアの心がとても繊細に描かれていて、胸に残りました。「殺したくない」という想いが、何よりも強く響きますね。
そしてデルサに突き放されるような場面は切ないのに、その先で現れるエスの軽やかさが救いになっていて、空気がふっと変わるのが印象的でした。
最後の「風は彼を、呼んでいる。」という一文が美しく、新しい流れの始まりを感じさせてくれます。
作者からの返信
彼、諜報員には本当に向いていないですよね笑
他の仕事であればもう少し自国パラノアの為に動けたのでしょうが......。
まあ、彼が選んだ道なので仕方ないです。存分に沈んでくれたまえ、と思っていました笑
デルサも不器用なだけで、カロア想ってのことですが、不器用同士はどうも噛み合いませんね......。
そして、軽薄な男エス。
この男、ずっっっっっと「俺の出番は?」と脳内で暴れ回っていました。カロアに呼びかけた瞬間から、動く動く。......ほんとにうるさい笑
二節 エウルカリスの図書館への応援コメント
図書館という静かな場所で、カロアの内面の揺れがこれほど強く浮かび上がるのが見事でした。温かく開かれた空間であるほど、「受け取ってはいけない」という想いが際立って、読んでいて胸が締め付けられます。
特に老人の善意に対する葛藤はとても印象的で、優しさがそのまま痛みになる感覚が深く伝わってきました。
最後の春の雨の描写も美しく、この章の「鎖」という題が静かに響いてきます。
作者からの返信
ありがとうございます......。
ここが一章四節のベルドレイクとの場面と並ぶ重たい場面なので、受け入れられるかなあと不安でした笑
基本的に場所だけを提供し、あとは登場人物に任せて執筆を進めていますが、彼は私の静止(魔法薬師達に代弁してもらいました)を聞かずに図書館に行ったので、もうしーらない。と。
そう思っていたら案の定でした笑
だから言ったのにネ。
一節 デルサへの応援コメント
カロアの「何もすることがない時間」と、デルサの充実した時間との対比がとても印象的でした。置いていかれるような感覚と、それでも相手を見て安心する気持ちが静かに滲んでいて、胸に残ります。
そしてデルサの「サボりましょう」という一言、とても良いですね。彼女の不器用な優しさがまっすぐ伝わってきて、二人の距離が一段柔らかくなった瞬間だと感じました。
最後の笑顔も温かく、この関係性の変化が心地よい余韻を残しています。
作者からの返信
平和、の楽しみ方が知らないカロアは雲に名前をつけるくらいしかやることがなかったんです笑
彼は一応体裁を保っているつもりで「暇」とは言ってませんが、そういうことですね笑
デルサが気を遣わなければ、ずーっと空を見ていたでしょう......
ありがとうデルサ......と何度思ったことか。
そして、いじけるくらいなら輪の中に入っていくくらいしなさい!と思いながら推敲しておりました笑
六節-2 部屋への応援コメント
エウルカリスの「もてなし」の在り方が、これでもかと伝わってくる場面でした。豪華さだけでなく、その根底にある“人を大切にする姿勢”が真っ直ぐに描かれていて、とても心に沁みます。
カロアが思わず本心で礼を述べる瞬間も印象的で、彼の内側にある硬さが少しほどけたように感じました。
そして最後の「鎖の重みを忘れていた」という一文が美しくも切なく、この優しさがただの安らぎでは終わらない予感を残しています。
作者からの返信
ずっと笑顔を張り付けていた彼が自然と笑ったけれど、
その鎖が、あとでどうなるのか……
お楽しみいただければとおもいます^^
二章完走お疲れ様でした!
三章も雰囲気をいろいろと変えておりますので、よろしければ是非!
イアンの空はきちんと貴方も見ていますよ。
六節-1 部屋への応援コメント
妖精の存在が一気に現実として迫ってくる場面で、カロアの動揺がとても生々しく伝わってきました。見えている者と見えていない者の差がここまではっきり描かれるのは印象的で、世界の奥行きがぐっと深まりますね。
特に「理解できないのに納得してしまう」という感覚、とても好きです。理屈ではなく本能で知っているものに触れてしまったような、不気味さと必然性が同時に感じられました。
フィルマの語る“力”の話も静かに恐ろしく、この国の根幹に触れたような緊張感が残ります。
作者からの返信
感覚描写の感想ありがとうございます!
そんなところが刺さるとは笑
好きな場所を見つけてもらえるのはとても嬉しいものですね……
ここの場面はカロアに妖精とはなにか、のさわりを説明するつもりで書きました。
フィルマはそのために生まれた、と言っても過言ではありませんが、彼女もまた名を与え、カロアとかかわらせたら意思を持ち始めました……
ほとんど思い通りには喋ってくれていません笑
なので妖精に関しては、説明したいことは半分以下でお送りされています笑
だからこその緊張感もあるかもしれません笑
五節 謁見への応援コメント
謁見の場面、これまでの穏やかな空気が一転して、圧倒的な「異質さ」と緊張に包まれる展開が非常に印象的でした。王とフィルマの関係性も独特で、この国の在り方そのものが常識から外れていることが強く伝わってきます。
特に「この国は殺しても死なない」という直感には、思わず息を呑みました。カロアの感じた恐怖と理解不能な感覚が、そのまま読者にも迫ってくる見事な場面です。
最後の警告の一言も鋭く、物語の核心に触れるような重みがあり、深く心に残りました。
作者からの返信
カロアの騎士としての観察眼がすこーしだけ垣間見えるところですね。
そして色々と悟る場面。
個人的には、王の器がでかいだけだよ、と言いたいところですが、カロア本人はそう受け取りませんでした笑
パラノアと違っているのもあるのでしょうね……
そして最後の警告の一言が物語の核心に触れるとは。
さすが鋭いです笑
張ってある伏線がバレてしまいそうでひやひやします……
四節-2 市街地の南[スヴァ]の飯への応援コメント
パン屋の場面、とても幸福感に満ちていて、読んでいるこちらまで心がほどけるようでした。特にホットサンドの描写は見事で、味や香りが立ち上がってくるような臨場感があり、「うっっま!」の一言にすべてが凝縮されていますね。
また、デルサと同時に「おいしい」と言葉が重なる瞬間、二人の距離がふっと近づくのが感じられて、とても温かい場面でした。
この国の優しさが“食”を通して沁みてくる、印象的な一節です。
作者からの返信
二章一番のこだわりシーンです。
序盤からの重たさから、ここまで読んでくれる方はいらっしゃるのだろうか……と思いながらも投稿しました笑
もう少し先にはなりますが、また、エウルカリスの食文化に触れるシーンがあります。
お楽しみに!!
そして、私はこのシーン推敲中に彼らの表情ににっこりしておりました……。
四節-1 市街地の南[スヴァ]の飯への応援コメント
宿でのひととき、ようやく張り詰めていたものが少し緩むような空気が心地よかったです。特にデルサのささやかな「初めてでした」という一言、彼女の人間らしい柔らかさが垣間見えて印象に残りました。
そして王宮からの遣いという展開には驚きましたが、それすら自然に受け入れてしまうこの国の開かれた空気が不思議で魅力的です。
穏やかな朝の中に、確かな違和感が混ざる感覚がとても良い余韻を残しています。
作者からの返信
序盤のデルサとの違いが出るシーンです!
実は彼女、本当はNPC、所謂モブの予定だったのですが、なんとびっくり。
カロアと共に動いているせいで、どんどん動き出しました笑
今ではそこそこ重要なキャラに……。
おっとこれ以上はよくないかな。彼女の成長も密かに楽しんでいただければ!
三節 市街地の南[スヴァ]への応援コメント
エウルカリスの市街地スヴァの描写、とても鮮やかで、まるでこちらまでその空気を吸い込んだような感覚になりました。匂いや音、光の重なりが豊かで、この国の「生きている感じ」が強く伝わってきます。
一方で、妖精たちに対するカロアの拒絶と動揺が強く印象に残りました。「知っているような感覚」との繋がりが見え隠れして、彼の内面にある何かが静かに揺さぶられているのが伝わってきます。
最後の「火を灯す」という表現も美しく、これからの展開を予感させる余韻がありました。
作者からの返信
ようこそ、エウルカリスへ。
良い場所、のはずなんですがね。
カロアにはどうにも、思うところがあるようです。
リトとカロアの目から見たエウルカリスの違いが分かりやすく出てるのがこの節かな、と個人的には思っています笑
それから、最後の一文、お褒めいただきありがとうございます。
くふふ。にっこりです。
二節 薬草店への応援コメント
薬草店でのやり取りがとても温かく、リトミリアの人との距離感や優しさが自然に伝わってきました。「匂いがした」という本の話題など、ささやかな会話に生活の豊かさが感じられて素敵です。
一方で、店主のふとした“くらい表情”や、街に広がる「おかしな人」の噂が静かに不穏さを滲ませていて、日常の中に影が差し込む感覚が印象的でした。
作者からの返信
本当はこんな、ほんわかした、温かい温度の物語が書きたくて、世界を構築したのですが、初めてみたらあらまびっくり。
なんて不穏な。
この雰囲気を忘れずにこの先も進んで頂けたら嬉しいです笑
不穏さは......まあ、ご愛嬌ってことで( ◜ᴗ◝)
一節 魔法薬店への応援コメント
リトミリアの静かな日常と、妖精たちとのやり取りがとても心地よく、エウルカリスという国の空気が柔らかく伝わってきました。特にラム・イズィとの会話は可愛らしくて、この世界の温度を感じさせてくれますね。
一方で「順風満帆なんかじゃない」という独白や、惚れ薬への強い拒絶には、彼女の芯の強さと過去の影が滲んでいて印象的でした。穏やかな空気の中に、確かな奥行きが感じられます。
作者からの返信
(以下省略)
実は視点が変わることから離脱も考え、少々不安でした。
カロアとは違うリトがどんなキャラなのか。
ほんの少ししか出してないのに随分読み込んでいただけているようで驚いています笑
パラノアとは違う、このエウルカリスという国がどんな場所で、どんな人がいるのか。
それも含めてお楽しみいただけたなら幸いです。
五節 国境への応援コメント
旅路の単調さと、カロアの内面の寂しさが静かに重なっていて印象的でした。特にデルサとの噛み合わない会話は少し可笑しくもありつつ、彼の孤独を際立たせていますね。
そして国境を越えた瞬間の、あまりにも穏やかで優しい迎え入れ方――これは意外でした。最後の春の風の描写が、この国の空気そのもののようで、とても美しく余韻に残ります。
作者からの返信
コメントありがとうござ(以下省略)
デルサの冷たさも個人的には、その距離感で行くからだよ、と推敲中心の中で思っていました笑
そして意外でしたか笑
それはなんとも嬉しいご感想( ◜ᴗ◝)しちゃう。
各章のタイトルは全ての節にかかるように一応名付けています笑
四節 出立への応援コメント
ベルドレイクとの対話がとても重く、そして温かい場面でした。「任は捨てろ」という言葉の裏にある覚悟と愛情が深くて、胸に響きます。
それを受けてなお、軽口のまま決意を固めるカロアの在り方が切なくも格好いいですね。
最後の出立の場面、新しい同行者デルサの登場と、どこか淀んだ空気が、これからの旅の不穏さを静かに予感させていて印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
恰好いい、ですか。
本人はとても喜ぶと思います笑
それからデルサがどんな人なのか、旅先はパラノアよりも危険な場所なのか。
登場人物も含め、作者である私の中では生きているものとして扱っているので、彼ら、彼女たちの行動には必ず理由があります。
しかし、重たい自覚もありますので無理せずに、気になったら続きを読んでやってください!
いつでもお待ちしています!
三節 情報収集への応援コメント
宮廷の華やかさと、カロアの感じている息苦しさの対比がとても鮮やかでした。甘い香りさえも重く感じる描写に、彼の居場所のなさがよく表れていて印象的です。
そして、日記から見える「笑っている国」を前にしての葛藤――「平和な国を、この手で“殺す”のか」という一文が強く胸に刺さりました。
最後に誰かを求めて歩き出す流れも、人としてのカロアの温度が感じられて、とても良い余韻でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は、カロアはとても寂しがりやなのです。
それが最後にほんの少しだけ見えていますね笑
描写まで丁寧に読み込んでいただき、本当に光栄です。
恥ずかしさと、嬉しさでごちゃごちゃになっています笑
本当に感謝です。ありがとうございます!
二節 初任務への応援コメント
《梟》での初任務、その重さと冷酷さが一気に突きつけられる回でしたね。ダナンの容赦のない物言いと、それに対するカロアの抑え込んだ反応が対照的で、読んでいて息が詰まるようでした。
特に「やる気でねぇ〜…」という最後の一言、軽い調子なのにまったく軽くなくて、彼の置かれた状況の過酷さが滲んでいて印象的です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
息が詰まっていただけたなら本望です笑
基本的に感情は直接書かずに、カロアの感じたもの、見たものを記録しているので、似たような気持ちをなんとなく感じて貰えればいいなと思っています。
口に出さないと、嫌な気持ちが心を支配してしまうよな、そんな重さを感じていただけていたら嬉しいな。
一節 移動への応援コメント
辞令の場面の張り詰めた空気と、そこから一転する二人のやり取りの温度差がとても印象的でした。カロアの軽口の裏にある不安と、「また、無くしてしまうのか」という一言が、彼の過去や内面の重さを静かに滲ませていて胸に残ります。
そしてメイロスの不器用な優しさが実に良いですね。この別れの場面が、春なのに冷たい風が吹くという描写と重なって、余韻深く響きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何を無くしたのか、は彼も心の中で語ってくれませんでした笑
そしてメイロスは、これまであらゆる感情を切り捨て、ここまで生きてきた人間なのです。
それが不器用さの正体、かもしれません。
五節-2 稽古への応援コメント
そうでした。
カロア卿、初めてお見かけした時、卿はそういうお方でしたね。
このところ、陰りが見えていたため、失念しておりました。
わたくしは卿のそういったお顔が見られて、大変満足しております。
して、"風を呼ぶ"というのはいかなることにございましょうか。
わたくしの記憶違いでなければ、この語り手様は何度か風が呼ばれるのを読んでいらっしゃいました。
この方、いったい何を仰っておられるのでしょうか。
不躾な願いとは思いますが、卿が何をご存知なのか、わたくしにもお教えいただきたく。
ほら、ホットサンドなどいかがでし
作者からの返信
急に丁寧に話しかけられて、「え?あ、え?」ってなってるカロアが居ますけど笑笑
いやあ。
ここの稽古シーン私もお気に入り。久しぶりに本当の君を見たよ、と思ってね、記録してました笑
ちょいある詩的な文章は、作者なのか、それともカロア本人なのか、はたまた別のなにかなのか。
存分に振り回されて頂いて笑
......でもここまで読めたのなら、あとはもう、きっと、大丈夫。
この先はずっと楽しいハズ。
二節 エウルカリスの図書館への応援コメント
人選ミス過ぎるよぉ......
なんでこんな役目を担わせたの......
あっそっか...
それもひとつの謎か...
作者からの返信
人選ミスは、まあ、あれだけど......
ここに行ったのはカロアが悪い。
私ちゃんと止めたもん笑
自分で行ったんだからしょうがないね。うん笑
四節-2 市街地の南[スヴァ]の飯への応援コメント
ヤギのミルクかぁ......さぞチーズも美味しいでしょうねぇ...
いやぁ......上手いわぁ。
作者からの返信
ふふ。
お腹すいて欲しいなと思ってこだわりましたよ(*´∀`*)
エウルカリスの飯は良いですよ。
おひとついかが?笑
三節 市街地の南[スヴァ]への応援コメント
"ネガルの日差しは、彼のそんな足取りを見逃さない。"
洒落た表現だけど、しっかりイメージを伝えてくるやつ。
好き。
リズム取りが上手いですよね、莉花さん。
一呼吸で読めて苦しくない感じ。
気遣いがあるっていうか。
何言ってんのって感じですけど......
語彙が乏しくて申し訳ないのですけど。
心地良き。
作者からの返信
お洒落と伝わりましたか。
くふふ。良きかな良きかな。
リズム取り上手いなんて.....
なんて褒め言葉......!
このあたりからアドバイス頂いたことと自分の文の分析しっかりやって反映し始めてるので、序盤より読みやすくなっていると、信じてます......笑
コメント嬉しいです。
またお時間ある時ちょこちょこ読んで頂けたら嬉しいです!
四節 出立への応援コメント
うんうん。なるほどねえ。
これ、わざとですよね?
作者様はずいぶんと仕掛け好きなようす。
ま、答え合わせは物語の中で、ですね。
カロアは初めはひょうきんなキャラなのかと考えていたんですが、なかなか繊細。
性格的にかなり不安を感じやすいタイプかな。
たぶん、おじさまやお兄様方に大事にされる方なんじゃないかな、と感じました。
しかし、罪ですね。
半分しか本当のことを言わないなんて。
思わず目を押さえてしまいました......
作者からの返信
コメントありがとうございます!
言いたことはいっぱいありますがネタバレになるので口を締めます笑
私の手を離れたカロアが大暴走してますね。
調整中なんてやつ。と思ってました笑
八節-2 黒の瞳と翡翠の瞳への応援コメント
覚悟...か。
尊重したい、と。
うんうん。
腹が立っていたのは、カロアよりも奥だったんだね...気の利く子だ。
最後のは、新キャラかな?(*´꒳`*)
作者からの返信
まあ、お口が悪かったですけどね......笑
とりあえず、また会うことにはなりそうですね!
外套借りてますしぃ(*´艸`)
そして最後のヤツは......
へへ。お楽しみに♡
四章完走お疲れ様でしたぁ!