終節 導きの扉への応援コメント
第一部完結お疲れ様でした。
中盤から一気に変わり苦しい展開が続きましたが、まだ問題が解決してないとはいえカロアもみんなも笑顔で気持ちよく終われて良かったなと思いました。
カロア三十一……三十一かあ……笑
しかも人としてとか言ってましたよね。
長生き説ある……?笑
作者からの返信
こちらこそ読了お疲れ様でした!🤗
これは彼らの「出会い」の物語。私はここまでしか書く気がありませんでした笑 外に出す気が無かったのでこの先は自分の脳内で完結...とね笑 しかし外に出してしまったので、形にしようと思ってます👍 二部、三部であらゆる謎をきちんと片付ける予定ですのでよろしければ是非☺️
ポンコツは31歳。そりゃそうです。一応「小隊長」やってましたから笑 まあ色々と子どもっぽいところは一応理由がありますが...ええ。大人には、なれないでしょうね笑 本質が「妖精」なので笑笑
ちなみに妖精は300から600年生きます☺️いつ人になったかは...私も知りません笑笑
と、言うわけで。
このお話を最後まで読んでくださった方は皆等しく、認識されます。
「ようこそ迷い仔。茉莉花の魔法薬店へ」
また閑話と二部でお会いしましょう!
(なんちゃって)
三節-2 翡翠の雨[リトミリア]への応援コメント
なんか、そうなんだろうなーとは思ってました🥺
カロア、詳細はわからずとも自覚はあったんですね。
あとリトちゃんもなのね。価値観ぶっ飛んでるのはそのせいなのか、ただそういう性格だからなのか。
作者からの返信
カロアは「子ども」の頃に義父ベルドレイクに人の子として拾われた時点で人への一歩を無意識に踏んでしまったんです...。自分は「妖精」だと知りながらね。成長していく過程で妖精は肉体を持てないと認知していったので、自分が妖精でも人でもない「なにか」であるという認識はしていたわけです。
四章で「既に呪われているようなもの」と言っていたのはそういう事でした笑
そしてリトは、ごめんなさい。そういう性格なんです笑笑
愛と調和の仔は関係ないのです笑笑 すみませんぶっ飛んだ子で...笑
三節-1 翡翠の雨[リトミリア]への応援コメント
あー……、そんな気はしてたんですよね。
交渉必要なしに力を使えるのみならず、軽口の時の喋り方が妖精と同じだったので……。
人と妖精の融合体というか、人と妖精を行ったり来たりしてるイメージがありました。
真面目な時の素の喋り方のカロアと、妖精と同じ口調のカロア、意識的に表面上の性格を変えてるんだろうなあと思ってたんですが、もしかしたら変わってたのは表面だけじゃなかったのかも。
作者からの返信
んふふ。まあこちらはわかりやすい伏線ではありますからねえ☺️☺️まあ彼がどういうモノなのかはこの後語られます。答えは物語の中で!
あ、そうそう私コメント返信で「彼」を一度も「人」だなんて言ってないんですよ。それ含め気づいていましたかね?笑
二節-2 駒鳥の大地[クルネヴィア]への応援コメント
パラノアってそーーんな事までしてるんですか!!!
そら国ごと嫌悪しますわ😡😡
作者からの返信
こんなことまでしてます笑
ただまあ、悪い国ではないんですよ。カロア含め、彼の父、メイロスにデルサ、クルネ。悪い人ではなかったでしょう?
理由がね、あるんですよ笑
ここでは語れませんがね🤭︎
一節-3 冬の風[カロア]への応援コメント
カロア、良かったね…😭
義父のこともあるから、すぐには解決策は出ないかもしれないけど、少なくともリトちゃんは国と役割じゃなくて、カロアを人として見て助けてくれるよ……😭😭😭
作者からの返信
リトにはこういう所がありますよねぇ。ただ、まあ誰にでもこうかと言われると作者としてはNOとお答えさせていただきます笑 彼女も彼も出会い時に衝撃的な出会い方をしていますからねえ...。まあ理由はもう少し先で!笑
一節-1 冬の風[カロア]への応援コメント
あーーもうスパイだってわかってるー!!
そりゃそうですよねクルネさん……
さてカロア、どっちを選ぶ……
作者からの返信
同じ国出身なら隊服、で分かってしまうものですよね。ましてやそこそこ有名な騎士であった訳ですからぁ...笑
ただ呼んだのは前の役職...
梟、ではないのですよね〜
一節 雨と地への応援コメント
リトちゃんは当然のようにクルネさんが妖精って知ってて泊めてたんですね、そりゃそうか😂
クルネさん、やっぱりパラノアから来てる気がする
パラノアの一部種族がそういう特殊個体なのかな
カロアも力使ってるのを見られてエウルカリスに派遣されてたと思うし、クルネさんも同じように派遣されそうになったもしくは過去に派遣されてたか…とか考えちゃいます🤔
作者からの返信
一応彼はどこの人か、は教えてくれてませんが、まあ答えはすでに提示されていますね笑 なんとなくわかっているとは思いますが笑
もしかしたら消息不明の梟とか...?笑 なにか関係あるんでしょうかね?笑
へへへ。楽しんでくださいませ〜\( ´ω` )/
五節-2 王宮対策会議への応援コメント
リトちゃん優秀だなぁ…
それにしても千年以上の歴史があって歴史書もしっかりあるのに、どうして外界に情報が伝わってないんですかね🤔
情報も閉ざしてるどころか、カロアの前でもめちゃくちゃ開示してますし、街の人たちがいい人だと実感するごとに不思議に思うことがチラホラと出てきて楽しいです😌
作者からの返信
本当に、何故、エウルカリスでは情報がそれなりにあるのに「パラノア」にはないのか。
エウルカリスは色々と隠してませんしね?笑
呪いの情報が秘匿すべきもの、ではないのは確かですが、なぜ「エウルカリス」でだけなのでしょうか...カロアは知らないようですしね?☺️☺️笑
二節−2 チーズへの応援コメント
本作は本当にどこを見ても、食事シーンに対する拘りを感じます笑
ぶっきらぼうなクルネヴィアさんが、美味しそうに食べて心の隙間が出てきちゃう感じと、そもそもの国の豊かさが感じられるのが良かったです
あと個人的にチーズが苦手なんですが、チーズとはちみつって合うんです……?という衝撃を受けました😂そうなんだ……😂
作者からの返信
やはり生きていく上で大事ですからね!!食事は!!!(迫真)
何故かこう、こだわってしまいました笑 美味しそうに感じて頂けたら嬉しいなぁ。クルネは本当に心と行動がちぐはぐなやつですが、「飯」に関してはやはり、ね笑 どんな人でも美味しいものは人を少し幸せにします笑
ちなみにあまいじょっぱい感じになり、私は好きですねえ☺️
チーズ苦手だとダメかも?笑
八節-2 黒の瞳と翡翠の瞳への応援コメント
あーー、なんかもう……ヒリヒリする第四章でした。
リトちゃん、勘も言葉も鋭い。
カロアは死ぬこと怖いのかあ。弱みをずっと見せないように生きてきたなら、自分自身もその弱みを見て見ぬふりしてきたのかもしれないですね……
作者からの返信
四章読了お疲れ様でした☺️
リトも色々あるのでね。お話出来ることは少ないですが...笑 言えるのは共感力が高い、ということくらいかなあ🤔
カロアに関してはまあ、「死ぬことが怖い」を認知してない理由があるんですよね......。感情を言語化しないのは、彼の性質というか、そういう奴なだけなんですが...笑 身体が先に動いてあとから言語化するというポンコツくんです笑
編集済
四節 のろいへの応援コメント
久々に拝読に戻ってきました。
そして「カロアはそこまでみんなに思い入れあるんだな」「大事なものを失いたくないんだな」って思いながら読み進めて、「あーーーっ!元々は殺しに来たんだった!!」となり、今胸がぎゅっと締め付けられています。
この人達を殺していいのかと思いながら視察を続けて、カロアの出した答えがこれなんですね……
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
彼は何をそんなに失うのを怖がっているのか、はもうちょい先で判明するので、色々考察しながらお楽しみいただければ😊
まだ、揺れている最中だけど、この場では心に従って助けてしまう動きをしてる。感情的なポンコツくんです笑
編集済
終節 導きの扉への応援コメント
読み終わってしまった…
面白かった。ものすごく。
好き。
色々と語りたいところだけど一つだけ。
カロア、君、31なの!?
リトも25!? それで僕っ娘!?
あ、クルネ、推しです。
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
読了お疲れ様でした!そしてありがとうございます😭
面白いと言っていただけて本当に嬉しいです......
その好きの一言が糧です......ありがとうございます☺️
実はこんな年齢差でした笑
ちなみにクルネは28歳です。カロアが子どもっぽすぎるんですが......フフ笑
それから推し教えてくださってありがとうございます🤗
みんなクルネ推し笑
このお話はまだまだ続きます。
閑話と二部でまたお待ちしてますね☺️良ければまた遊びに来てください!
それでは、
「ようこそ迷い仔。茉莉花の魔法薬店へ」
なんちゃって!笑
終節 導きの扉への応援コメント
わあぁぁぁ、読み終わっちゃった!「完」の文字が切ない!!
三人の掛け合いがこれまでで一番素敵。この温度感とても好きです。ずっと仲良くわちゃわちゃしててほしい…笑
お互いの抱えていた暗い気持ちや本当の姿を知って、それを認め合えた三人。こんな関係が結べれば、この先辛いことが合っても乗り越えて行けそうです。
「呪い」の真相や古代魔法、まだまだ気になる要素盛りだくさんですね!
第二部、楽しみにしてます♪
作者からの返信
読了お疲れ様でした!
そしてありがとうございます、ここまでお付き合いいただいて!
私は三人がわちゃわちゃしているのが見たくてこの物語を書き始めたんですが、気づいたらこんな膨大な物語に......笑 好きと言ってもらえてとっても嬉しいです☺️
孤独は誰しも抱えるもの。でもきっとどこかに心から気を許せる相手がいるよ、という私からのメッセージでもありました笑(恥ずかしい)
彼らのお話はまだまだ続きます。
まずは閑話、そして二部で!
最後に
「ようこそ迷い仔。茉莉花の魔法薬店へ」
なんちゃって!
三節-4 翡翠の雨[リトミリア]への応援コメント
クルネ、いいですね…(*´ω`)
素直じゃない奴が精いっぱい本音言うの、大好きです!笑
そしてリトちゃん、良かったね…。受け入れてもらえたって実感できて。一人はやっぱり淋しいものね。つながりはどうしても求めてしまうよね。
作者からの返信
クルネは言葉ではぜっっっったい言いませんからね笑
本当に素直じゃないやつ笑 あんなに分かりやすいのに笑
やはり孤独というものは怖いですよね......人は繋がりがないと......。
どんなに強い人でも抱えるものだと、私は思います。本当に。
三節-3 翡翠の雨[リトミリア]への応援コメント
科学研究員だったのね、クルネ。でもカロア押さえつけてたよね…不意打ちとはいえ…。え、戦えるの?それとも妖精化の影響?なんにせよ、動ける人は良いですね…(そこ?)
リトちゃんの人間らしさが見えて嬉しいです!仲間に入れてもらうんだ!!笑
作者からの返信
パラノアはエウルカリスと違って科学が発展してますのでね!実は研究員でした笑
それから治安のあまりよくないパラノアでは皆ある程度の護身術を身につけてます。なので戦う気がないカロア相手なら押さえつけるのは簡単ですね笑 関節固めちゃってましたし笑
体力的な意味では虫ケラです彼。
リトは...受け入れて貰えるといいね......みんなにも、まるさんにも......
三節-2 翡翠の雨[リトミリア]への応援コメント
カロア、ちょっと二重人格っぽさがあったのは、そういう理由なんですね!
ここに集まった三人、それぞれ孤独を抱えているんですね。集まれたのは、導きの扉のおかげ…?
次々と新事実が出てきて、めちゃくちゃ楽しいです!
作者からの返信
そう、ずっと妖精と騎士(人)の間で揺れていました!二重人格というか、本能と理性、と言った感じでしょうかね。エウルカリスは妖精にとってもとっても居心地のいい場所なので......無意識に......ね笑
扉の件はもう少しお待ちを笑
三節-1 翡翠の雨[リトミリア]への応援コメント
おお、ここに来てカロアの正体が!いいですねー、クルネが言い当てるの。カロアは自分では言わなさそうですもんね。
それにしてもカロアのリアクション。相当根が深そうですね…?
作者からの返信
クルネが妖精になったことでカロアの正体が見えていますからね......カロアはその、理由があって絶対に口を割りません笑 そうでなければ本当に壊れてしまいますからね......
さてこの後どうなっちゃうんでしょう!笑
二節-4 駒鳥の大地[クルネヴィア]への応援コメント
3人でお話しする感じ、いいですねぇ。そしてクルネの思考が一番わかりやすい気がする…ずっと言われてるけどカロアとリトちゃんは常人ではない感じなので…笑
ということで、はい、私はやはりクルネ推しだと思います!!!
作者からの返信
作者はクルネが1番大変です......笑 思考がすごく理性的なので感情全振りの私とは真逆......いつも何を思ってんだろうな...と思いながら調整してます笑
あと人間らしさはコイツが1番かもしれないです笑
ほかふたりは......ぶっ飛んでますからね笑笑
そしてまさかのクルネ推し...人気だなあ笑
二節-3 駒鳥の大地[クルネヴィア]への応援コメント
リトちゃん発想がすごいな。もう少し怖がったり嫌がったり驚いたりしないんですか…。まあでも、彼女はこういう人なんでしょうね。目の前の人の命が一番になっちゃう人というか…。
作者からの返信
リトはクルネもいってますが、ぶっ飛んでますからね笑笑
同じくおかしいカロアですら人の心がない認定笑
彼女の中では多くの人を救う、より自分の大切な人を守りたいというのが軸なので、それが出ているのかも......にしてもブレ無さすぎですけどね!?笑
二節-2 駒鳥の大地[クルネヴィア]への応援コメント
クルネ、被験者になることを了承したの…?んー、でも逃げてるんですよね?臨んだ結果ではなかった?それとも何か他に彼の興味を引くものが?そもそもカロアのように暗に脅されていた?
終章なのに疑問だらけです!(楽しい)
作者からの返信
フフフ。
パラノアでは中々どうしてきな臭いものがありましてね......この後すこーし語られます。
でもまあ、知識に飢えてる彼にはある意味避けられない道ではあったのかもしれませんね......。
二節-1 駒鳥の大地[クルネヴィア]への応援コメント
えええ…もうこれ、クルネ、リトちゃんのことめっちゃ大切じゃない?そう見えちゃうのは私が歪んだ目で見ているから??
あと、「狂気にも似た」って表現、カロアにぴったりな気がします。
導きの扉、なんなんですかね。リトちゃんの店ですが、そもそもは誰のものだったんでしょう。
作者からの返信
いいえ、いいえ。
私が頑張って薄めていますが......それでも漏れ出る......まるさんが感じているものはきっと気のせいではないですよ......笑
カロアの精神性もリトとはまた別角度でおかしいですからね笑笑
彼が狂気と指すのも仕方がない......笑
扉のことは......☺️☺️☺️
一節-3 冬の風[カロア]への応援コメント
やっと泣けたんですね、カロア!いつ心を見せるのかと待っておりました…!
リトちゃんはひたすらに優しいなぁ。こんなに他人に寄り添える人います?そしてぶれない。自分の見たものや自分の判断を信じられる強さ、かっこよいです!!
ここにクルネいてくれてよかったね!…なんでいるんだっけ???
作者からの返信
心が壊れる前に外に出せてよかったんですが......まさか泣くとは......実は作者も予想外でした笑
リトは過去のことがあるので色々悟りを開いてます笑 そのうち語られるかな......。彼女の精神力は正直騎士よりも本当に騎士らしいというかなんというか......見習いなさいと私は言いたい笑
そして彼はなんでここにいるんでしょうね?笑
一節-2 冬の風[カロア]への応援コメント
研究室…?実験されていたのでしょうか、クルネ?それはもしかして彼が人間でも妖精でもあるという話に繋がるのかな…。
作者からの返信
おぉ👏👏なかなか良い鋭さを☺️
この後一気に彼含めたみんなのルーツを回収していきますよぉ⸜(*˙꒳˙*)⸝
一節-1 冬の風[カロア]への応援コメント
わーい、クルネ戻ってきた!リトちゃんと再会しているようで何より。
そして、やっぱりクルネはパラノアの人っぽい感じですね…。カロアの前任者なんでしょうか??
作者からの返信
クルネはカロアを知ってそうですけど...何故なんでしょう?
というかなぜナイフを突きつけているのか......笑 すぐ判明します!笑
五節-2 喫茶店への応援コメント
リトちゃんとカロアの距離がぐっと縮まった感じがしました!
カロアはやっぱり自己犠牲タイプですよねぇ。助ける・大事にする対象に自分をカウントしない感じ…。周りから見ると「自分も大切にね!!!」と大声で言いたくなっちゃいます笑
そしてリトちゃんも似たところあったんですね。よくこんな孤独を抱えて人に寄り添おうと思えるなぁ…。クルネがいなくなったこと、引きずってる感じが…なんとも…。再会を望みます!!
作者からの返信
ここはたしかにぎゅっと距離縮まってますねぇ
名を交換し合ったところからお互い一緒に居るのが心地いいのでそれが更に、と言ったところでしょうか......。
カロアは自己犠牲...と見えてしまうんだろうなあと思っていましたがやはり......笑 実は理由があってこんななんですが、まだ言えない......笑笑笑
クルネとの生活は彼女にとってもそれなりに楽しいものでしたからね!悲しいのは、しょうがない......こういう寂しさって誰にでもあるものですよね......(執筆中とか......笑)
四節-2 御伽噺への応援コメント
リトちゃん、ずっと思ってましたよ、はい。なんで彼女は色んな妖精さんの力を借りられるんだろう…って。いや、ここで言うと今気づいたみたいに見えますが!本当です!!(;´∀`)
うーん、おとぎ話に照らし合わせると、呪いは送り込まれたものってことになるんですかね?でも、送り込んだ側もただではすまない…。まだまだ、わからないことがたくさんです!(楽しい)
作者からの返信
おぉ気づかれてましたか笑
誰も何も言わないので皆さん気づいていないのかと...結構分かりやすくしていたので嬉しいです笑
御伽噺は、そのうち色々判明しますのでこちらでは黙秘権を......笑
存分に踊ってください笑
四節-1 御伽噺への応援コメント
リトちゃんほんと物怖じしないな…人と距離を詰めるのが上手で羨ましいです笑
そしてカロア、子どもに優しいって、いいですね…。その優しさで状況を打破できないのか!?
この後読むお話が意外と重要だったりするのかなぁ~?
作者からの返信
リトは誰に対しても基本対等をモットーに生きてます笑 歳上だろうが子どもだろうが。
それ故の冷たさ、みたいなのもありますが基本は相手を考えているんですよね。まあちょっと時々暴走しがちですが......笑
そしてカロアは自分のこともあったので子どもには優しいです笑 それに本人好かれますしね笑 感情が顔に出るということはそれだけ相手に安心を与えるということ......彼、嘘つかないのでね☺️笑
五節-2 王宮対策会議への応援コメント
リトちゃん先見の明がありすぎません?よくそんなところ調べようと思ったねぇ…。
クルネ、もしかして呪われてた?それをリトちゃんが助けてその時知ったのでは。図書館で調べたは後付けで。いやでも、街の様子とかから気付いてたんだもんね、リトちゃんは…。
…考察という名の妄想、捗ります笑
作者からの返信
彼女なかなか聡明です。
それからまあ、彼女自身のこと、もあって、ね。
他の人より気づくことが多いようです。「なんで」かはまだ伏せさせていただきますが笑笑
そして考察、嬉しい限りですねえ☺️☺️☺️☺️
こちらもにちゃにちゃしちゃいます( ◜ᴗ◝)笑
五節-1 王宮対策会議への応援コメント
カロア、ちゃんと真面目に発言しちゃうんですね。秘密の任務がばれないように誠実さを見せておこう、とかそういう打算的な理由ではなく…。どうするんだ、君は一体!?笑
カロアの秘密に迫りそうな気配だったけど、フィルマさんナイス司会過ぎて話が戻ってしまいました…くうぅ、おしい!(のか?)
作者からの返信
本当に自分で自分の首を締める天才ですね彼。
私この辺放任だったので、アホだなと思っていました笑
ほんとに、自分で自分を追い込んでどうするんだか......🤦
そしておしがっていただけて嬉しい笑
でももうだいぶ情報が出てきましたよぉ〜☺️☺️☺️笑笑
二節−2 チーズへの応援コメント
スープもチーズパンもおいしそう!食卓を囲むっていいですよねぇ。
前のコメントで愛さんも書かれているけれど、私もクルネ好きだなぁ。闇属性の人の方が引かれるものがあるといいますか…笑 まあでも、それは、まわりにリトちゃんとかカロアとかの輝く人がいてこそかもなんですけどね。
作者からの返信
食事って、本当に、出ますよね!!!その人の色々が!笑笑
こちらも私こだわりのシーンです☺️
愛ちゃんと同じですかぁ......これまたなかなか笑
この後も好きなままで居てくれたら嬉しいきもちとやめておいた方がいいよという気持ちで私としては複雑です笑笑
とりあえずふたりと違って陰のものではありますね彼は笑
八節-2 黒の瞳と翡翠の瞳への応援コメント
怒涛の4章でしたね!
カロアの抱えるものが少しずつ具体的になっていくにつれ、どんどん重くなっていく気がしました。いや、まだ全然わからないんですが。
リトちゃんの命を大切にすることへの想いは、これまた過去に色々あったのかなと勝手に考えてます。いつかわかるのかな…。
そして最後のお方、だれ!?今まで出てきた中で土関連の人はロウアしかいなかったけど…話し方違う感じがするしなぁ。次の章も楽しく読ませていただきます!
作者からの返信
まあ、それなりのものを抱えていますね彼笑
なにを隠しているのか、それすらもぼやかしていますし......笑
リトは所謂、現実で言うなら医療従事者。そら命を大事にしなければ怒ります笑 あとはまあ多少なりとも過去が関係あるのかなあ......。私にもちょっと分かんないです...彼女はちょっと深すぎる笑
フフフ🤭
最後「誰か」はリト以上の不安要素です...
受け入れて貰えたらいいなあ...
そしていつでもお待ちしてまーす!\( ´ω` )/
八節-1 黒の瞳と翡翠の瞳への応援コメント
リトちゃんの怒り爆発シーン、好きです。もっと言ったれ!となってました笑
カロアとリトちゃんはなにか心通ずるものがあるんでしょうね。お互いがもっと理解しあえて支え合えるような関係になるのかな。
作者からの返信
え!!!!嬉しい!!!
私も彼女の怒り大好きなんです笑ポンコツをシバきながら、どんな相手も対等に見ている感じが笑
怒られえてる人達は「なんで意味の分からないことでこんな怒っているんだ?」と思っていますが、カロアのことをなんとなく見抜いてる彼女の怒りはそれなりに正しいと思うのです!私は!笑
そして実はカロアとリトは互いに似たような「気持ち」があることを感じ取っています。
共感性高いのですこのふたり。
六節 風と雨への応援コメント
リトちゃん格好いいな!そしてやっと腹の穴見つけられましたか!早くばれろばれろと思っていました笑
カロア、怪我をそこまで隠すの異常ですね。一体何があったのやら…。私だったらすぐに「痛い!!!」って訴えるのに…笑
作者からの返信
リト、格好いいって〜!良かったねえ☺️私も君の方がどっかの騎士より格好いいと思ってるよ笑笑
あと、ばれろばれろと思っていただけたの実は嬉しいです笑笑
彼には全人類からポンコツ!!!と指さしていただきたい。
そう、私は彼を可哀想にしたい。(なんてやつ)
痛いは痛くはずなんですけどね彼も。正直叫び倒したいはずですけど、なんでこんな隠すんでしょうねぇ?ふふふ。
ヒントは育った環境と、「彼」ですかねぇ〜?
( ◜ᴗ◝)
六節 異変への応援コメント
この国、多神教なんですね。妖精さんたちが登場しているから、もしかして神様たちもあとから結構絡んでくるのかな…。あと冬にだけ現れるってさらっと書いてあるけど、それカロア関係してません?冬の風…
エス、とことん軽くていいですね!そういう人がいてくれると読んでいてちょっとほっとします笑
最後猫ちゃんじゃない何か出てきた!いったい何がいるんですか…平和な国だと思ってたのに…。
作者からの返信
おぉ!!!サラッと流され続けている「神」に注目していただけるとは!!嬉しい限りですぅ〜!
まあ現段階で私から語れることなどないのですが笑
冬の妖精はあれで、冬の風はそれで......何も言えねえや笑
んでエスですが、こういう奴です近づくのはやめていきましょうね☺️すーぐ綺麗な女の人に近寄りますので。そのうち背後から刺されますコイツ笑
そして、最後ですが。
へへっここまでがチュートリアルです。
行ってらっしゃい👋笑
五節-2 稽古への応援コメント
妖精さんと魔法の話が出てきて、ちょっとこの世界の様子が見えてきたような気がしました。やっぱりカロアはよく知らないまま、魔法を使ったのかなぁ…。それに目をつけられてこの任務を命じられたのかな?
風を呼んだって、不穏な感じが…違います?風の妖精さんが集まってきているということ?うーん、考察たのしいですね!
作者からの返信
むふふ( ◜ᴗ◝)
妖精のお話は、ちょこっとずつお出ししますよぉ!ちょっと色々情報が多いもので......ゆっくり知っていってくださいな。
カロアの件は......ノーコメントということにしておきましょう笑
喋っちゃいそうだから笑
最後の風は優しい風です。ご安心を笑
常に風が彼の周りには吹いているようですねぇ...?笑笑
二節 エウルカリスの図書館への応援コメント
もう、カロア任務遂行無理では…?私、ここまででパラノアのいいところ一つも見つけることができてないのですが…笑 でも、人質がいるんですもんねぇ。なんて苦しい立場…誰か、助けてあげてー!!
作者からの返信
コメントがかわよい......笑
......おっと失礼。
ここはですね、私彼を止めたのです。行ったらしんどいよ、やめときなっと。ですが無視して行くので、もう知らんです笑
自業自得...ゲフンゲフン
義父に相談とかしてみたら良かったのに、そういう考えに至れないのが、ポンコツですね。うん。
一節 デルサへの応援コメント
デルサがちょっと緩んだ!本当は優しい人なんだろうな…。ツンケンしてたのは緊張とか不安のせい…?
「パラノアではありえない」って言葉にちょっとぞっとしました。パラノアではまるで監視されているかのようだと思ってしまいました。
そして思ったより早く「イアン」って言葉でてきた!前の話の「空」とのつながりはまだわかりませんが…どう関係していくのでしょうか。ワクワク。
作者からの返信
ここのデルサ、良いですよねぇ
ツンデレってよい...笑
緊張や不安もあったんでしょうけど...まあその、パラノアの現状の関係で色々......
これは多分ですが後ほど語られるはずです!笑(私が書けば!笑)
イアン、なんでしょうねぇ?
とりあえずここで出てきたのは騎士隊の名前のようですが......
ふふふ☺️
八節-2 黒の瞳と翡翠の瞳への応援コメント
途中、コメント残そうと思っていたのに、気づけば八節まで来ていました。とにかく展開が熱くてかっこよくて…!!読む手が止まらなかったです。疾走感があるのに、テンポだけが先走ってる感じじゃなくて、関係性がすごく丁寧に積まれている感じがして…。勢いに身を任せて読み進めました。
文章全体に風がずっと吹いているような、動きの絶えない雰囲気があって、これアニメで見たら絶対気持ちいいだろうなぁと思いながら読んでました。台詞の掛け合いも小気味よくて、リズムがいい。あと六節と七節のタイトルが呼応してるのも、思わず、かっこいい…!と唸りました。
特に刺さったのはリトミリアの内面描写です。するりするりと読めて楽しかったのですが、そういう子なのかと掴めたような、それでも掴みきれないような…今まで彼女のことは詳しくわからなかったので、すこしずつ明かされていく感じが嬉しくて。一気に好きになりました。ヒロイン、というよりはもう一人の主人公というか、芯の強さがすでに立っている、魅力的なキャラクターだなと思います。妖精とのやりとりも好きでした。
カロアとの出会いのシーンも良かった〜!!
ふたつの視点が交わるような、こういう展開大好きです。
まだ距離があって、でもお互い何かを感じ取っているっぽい。この絶妙な関係が、この先の展開でどうなるのか楽しみです。
うまく言葉にできず乱文で申し訳ないのですが、とにかく面白かったです!
作者からの返信
素敵な感想本当にありがとうございます😭😭
読む手が止まらなかったなんてとても嬉しいです......
(前回のコメントもほぼ毎日ニヤニヤしながら眺めてます(,,. .,, ))
四章は雰囲気ガラッと変わりますし、動きがありすぎるかな...と正直ちょっぴり自信がなかったのですが、お褒めいただけてとっても嬉しいです☺️
エスやロウアとの関係性のおかげで乗り切れたり...とか色々ありますしね笑
アニメで...ひぃ恐れ多い...笑
でも嬉しいです☺️
セリフにリズム...へへへ...ありがとうございます(,,. .,, )
それから節のタイトルは絶妙にこだわってたので褒めて貰えてほんと感無量です!!
それぞれの象徴なので...フフ☺️笑
それからリト!
受け入れられないかもなあ...と実はとっても不安だったのですごくすごーく嬉しいです😭😭
仰る通り、ヒロインとして描いていません笑初めてです仰っていただけたの......嬉しすぎてほんとに握手したいくらい...笑
カロアとの出会いと、何かを感じ取ってる微妙な距離感......へへへ
まだ名も交換してませんからね...笑
楽しみにしていただけて本当に作家冥利に尽きます......!
五章も五章でこだわりシーンがありますので是非お探しください✨️
とっても素敵な感想をありがとうございました!!
大事に大事にしますね☺️☺️
六節 異変への応援コメント
稽古の回もそうでしたが、圧巻の描写力。動きがわかる、絵になる場面が多くて引き込まれます。
物語の大きな転換点というか、今まで見えていた世界の、更にその奥にあったものが牙を向けてきたような感じがして、読んでいてぞくぞくしました。
最後、黒い眼差しに捉えられたのは我々読み手もですよね…目が合った感じがしてドキッとしました
作者からの返信
絵になるなんて嬉しいお言葉を......!
恥ずかし嬉しいですぅ...
少しの振り返りと大きな転換点になっている節です。
平和な時間ってのは唐突に壊れるもの、です笑
黒い眼差しは一体なんでしょう?
ずっと謎の声は優しかったはずなのに急に口調が「お前」なのか。
引き返すなら今のうちかもしれませんね笑
編集済
六節-2 部屋への応援コメント
面白いです…!!
ちょっと熱のやり場がないので、ここまで読んで感じたことを書かせてください。お返事はお気遣いなく…。
まず、二章、リトミリアの視点が入ったことで一気に世界が厚くなった感じがしました。彼女の日常を見てから、カロア視点のスヴァの街へ移る構成だったので、私のなかでどんどんエウルカリスがただの任務対象国ではなくなりました。豊かで、平和で、生活がある国なんだなと思わされて。でもちょっと不穏の種もあったりして……心配です。
妖精の設定も好きです。てっきり可憐で儚い存在かと思っていたら、実は魔力を吸い尽くしかねない相手だった─というのが良い意味で予想を裏切られました。都合のいい神秘や癒しの記号として扱っていないところが好きです。
妖精のことでカロアが見せた動揺は、過去に何かあったのか?とすごく気になります👀序章の内容がずっと私の心を引いているので、どこかでそこと繋がっていくのかな、と楽しみです。
そして謁見。ドキドキしましたが、でてきた側近のフィルマが慇懃な感じではなくてびっくりしました。
王様とフィルマの掛け合いもすごく良かった。軽やかで余裕があるというか…でも最後の「ここでは常に妖精の目がある」の一言にはぞくりとしました。二人をちゃんと見ている鋭さもあるし、釘を差す圧もちゃんとある。
あと、礼の仕方も違うこと。ここ地味に好きでした。文化の違いを強く感じて…。
カロアが二章で直面したのが、「殺しても死なない」相手が統べる国という任務の困難さだけでなく、エウルカリスという国の価値観なんだな、と思いました。パラノアとは全然違う。なんだか根幹的なところを揺さぶられるような感じだったんじゃないかなと思いました。
よい部屋を用意してもらい、フィルマの気遣いに対して感謝するところ、任務としての台詞でなく本心で応える。そんなカロアの人間らしさが好きです。
二章ラストまで読んで、一章からもう一度読み返していたのですが、カロアは観察眼が鋭くて。軽口も叩き、明るい顔もするけど、内面描写がクレバーで、冷静。治安や統治の状態を読み取りながら歩ける人なんですよね、騎士だからの目線なのかな…裏路地とか下水整備を見ていたり。カロアを通して世界を見れる感じが、読んでいて楽しいです。彼の背負っている任務があまりにも重いので、緊張感もありますが……
とにかく世界観の作り込みがすごいです!作者さんのなかにこの世界の地図があり、歩いた足がある感じがします。
絵になるような情景も魅力的で、街の描写が本当に丁寧で読み応えがあって。ホットサンド、おいしそうでした。
腰を据えて、じっくり読みたい物語だなと思いました。乱文でコメント失礼しました。大事に拝読します!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すごく読み込んで、そして楽しんで頂けているようで恥ずかしいやら嬉しいやら...作者としては胸がいっぱいです......!
とっても丁寧なコメント本当にありがとうございます!☺️
一章から二章、ここまで情報を出し過ぎないよう、「カロア」を通して世界を見せるように調整したので、一緒に知っていただけいるようでとても嬉しいです...!
それからお目が高いですね...!
各序章はその登場人物にとって大事なのでからももさんのお気持ちを引っ張ていてくれるなら本望です笑
特に一章の序章は...笑
それから、カロアの造形をすごくよく読み取ってくれて嬉しい限りです......!
騎士としてそれなりに優秀で、器用で、とっても立ち回りの上手なヤツなのです。
けれどそれを「エウルカリス」という国が崩している。
だから繊細な部分が剥き出しになっています笑
世界観に関してもお褒め頂き大変光栄です...!
まだまだ見せているのは序盤の序盤で、これでも少ないのですが、ゆっくりゆっくりカロアやリト達と一緒に知っていってください☺️
造語は覚えず何となくで大丈夫です笑
そして!!
ホットサンドは二章イチオシ、こだわりシーンだったので美味しそうと言って頂けてとても嬉しいです☺️
大切にお読みいただけて涙が出そうです笑
お好きなペースでお楽しみ頂けましたら私としても幸いです!
四節-2 市街地の南[スヴァ]の飯への応援コメント
ホットサンドおいしそう…🤤ヤギのミルクってどんな味なんでしょうか…。
カロアたちの国にはそういったお料理はないと言うことなんですかね…?国の豊かさや食文化が大きく違いそうです。
作者からの返信
ええ、ええ...ホットサンド美味しそうでしょう......
実は異国の民というのを気遣ってチーズを抜いていますが、本来は入ってたり入ってなかったり...☺️
序盤一番のこだわりシーンでした笑
お腹が空いて貰えたらいいなあ.....
ちなみにパラノアでは食文化は全然発展してません。
なのでただ生きるために食べるという感じなので簡素なものが多いのです...
楽しむような感じではないのがなんとも...
四節-1 市街地の南[スヴァ]の飯への応援コメント
ひんやり嬢がちょっとほんわか嬢になってて可愛かったです!
それにしても、治安がめちゃくちゃいいんですかね?さっくり王宮に招き入れられるなんて…。それとも、一応国賓扱いなのかな…うーん、何か思惑があるのか、気になる!
私、感想に「気になる」書きすぎですね。
でも、気になります!笑
作者からの返信
いいですよねほんわか嬢笑
彼女も過去に色々あったのでカロアに対してはだいぶ塩ですが、本来は意外とあんな感じです☺️
ツンデレというかなんというか...ね☺️笑
エウルカリスの王宮に呼ばれた理由は、まあ割とすぐに明かされますのでお楽しみに!
とりあえずパラノアとの比較を楽しんでもらえれば笑
三節 市街地の南[スヴァ]への応援コメント
色々意味深な回ですね~。
ネガルとの比較でパラノアがかなりひどい状態の国であることが分かりますね…。
言葉にできない違和感ってなんなんだー!気になります。
そして、スヴァ。雰囲気の良い町のようなのに、カロアは浮かない顔。
彼は妖精となにか過去にあったのかしら…?
「心の奥に火を灯す」って…一体何を心に秘めているんだ…!
前から思ってましたが、妖精さんたちの話し方がとってもかわいいですね♡笑
作者からの返信
リトとカロアと二人の目線で見た「エウルカリス」の差が伝わってくれたようで嬉しい限りです笑
カロアは妖精となにがあったんでしょうね?笑
パラノアではあまり見かけてないようでしたが...フフフ🤭
私からはこの辺にしときましょう笑笑
妖精達が可愛いと言っていただけるのは嬉しいのですが、気をつけてくださいね......
彼らは...フフフ( ◜ᴗ◝)
四節 出立への応援コメント
重たいですね…命懸けの任務。しかも自分だけではなく、大切な人の命もかかっている。このパラノアという王国の思惑が気になります…。
カロアはずっと笑顔を張り付けて軽口をたたく子なんですよねぇ。逆に背負うものの過酷さが際立つ気がします。
そんな任務とはいえ、新たな場所への旅立ちはちょっとワクワクしますね!
作者からの返信
ここは1章1番の重い場所です...
カロアの生い立ち(気づかれてるかな?笑)を考えると、どうしてもこうなってしまいますね笑
そして国には一体どんな思惑があるんでしょう...?
大体はカロアの気づいたことが合っていますがそれだけなんでしょうかね...?笑笑笑
エウルカリス、一体どんな場所なんでしょう!
お楽しみいただけたら嬉しいな(*´∀`*)
三節 情報収集への応援コメント
カロアは人懐っこくて平和を愛する人って感じがします。そんな人にこの任務は向いてないよね…人選ミスでは?なんて思ってしまいます。でもきっと、彼の能力が他とは替えのきかない、あるいは特別に優れたものなんでしょうね…。
日記しか国の情報がないと言うのは平和なようで、逆に不穏に感じるのは深読みし過ぎでしょうか…笑
作者からの返信
ええ、ええ。
とっても人選ミスです笑笑
本来もっと適正のある人がいるはずなんですが...まあ、エウルカリスという謎の国には腕のあるものを...というのが上の考えですね...
世知辛いですができるやつというのは、目をつけられるものです。
そして不穏さを感じ取っていただけるのは嬉しいですね!!笑
この時カロアは「平和なのに、なにかある?」と警戒し、不安に思っていたので、不穏さがあると感じて頂けたならとっても良きです笑(*´∀`*)
終節 導きの扉への応援コメント
なんだこれなんだこれなんだこれぇ!
エンドロール前の安心感!
きっとカメラが窓から3人を覗いて、声が漏れてて……
あってかタイトルの"妖精と〜"ってアンタのこと?
いわゆる妖精さんたちと思ってたんだけど妖精ってそういうことか?
ねえ、これで第一部完結だって?
続きも絶対読むわ
いやまじでコメント下手ですみませぬ
作者からの返信
読破、ありがとうございますです愛さん☺️☺️
私が書きたかったのは彼らの「出会い」
ちょっと色々複雑すぎて大変文字数が膨大になってしまいましたが...ご納得いただけてたら幸いですぞ。
そして、「妖精と導きの扉」妖精は仰る通り。言ってしまえば両方にかかっています笑
彼はまあ、妖精か、と言われるとアレだけど...笑
ちゃんと世界の謎は解いていきますのでご安心を☺️
第一部は、「彼ら」の物語でした☺️
では、また逢う日まで☺️
「ようこそ茉莉花の魔法薬店へ」
なんちゃって(´>ω∂`)
三節-3 翡翠の雨[リトミリア]への応援コメント
ンフフ。カロア坊のシゴデキを覗き見たわ。
まあ向こうみずなところには説教の一つでもしたいところだがの。
しかし、クルネヴィアが坊にナイフを突きつけるなどの蛮行をはたらいたのにはそんな理由もあったのだな。
男どものたった一言が言えずに長く引っ張られるこの茶番。
うちはおかしくて堪らぬわ。
さてお嬢や、主はどうなのじゃ。
作者からの返信
忘れてたでしょう?お嬢様
彼、有能な騎士でしたのよ笑
まあ変わらず自分のことは後回しですが...
クルネはとってもいい「研究対象」になってしまったのでね。
「有能」とされる奴を使って探し出したいのがお偉いさんですよ。
まあそのお偉いさん達はこの二人が友達であるとは一切知らなかったのでこんな結果になっていますが笑
二人の過去編もそのうちね...☺️
そしてリトの件...
受け入れて貰えたらいいね...
二人にも、お嬢様にも......
三節-2 翡翠の雨[リトミリア]への応援コメント
冬の植木鉢ってあんた……やるね……嫉妬だわ
てかそっち側なのね。
個人的には、人寄りではないだろうと何となく思っていて。
でも、自然発生したというか、いじくりまわされたものではないのかな。
事例があるのは何となく救いというか。
あなたちゃんと人とおしゃべりできてるし仲良くできてるじゃないか、と背中をどつきたくなったわ。
諜報員でさえなければ馴染んでたと思った。
てかそうであれ。普通に生きれる場所で生きてほしいな、と。
何言ってんのかわかんなくなってきた。
作者からの返信
うわーい!比喩表現マスターに褒められたー\( ´ω` )/
冷たいおててが伝わってたら嬉しいのです笑
カロアは所謂も元妖精の半妖半人。自然?というかまあ無意識ではあるけど自分でこうありたいと思った姿になってますね笑
排他されてた理由は二部以降に、と思ってますが、現段階で伝えられるのは、仲間外れにされたのが悲しくて仲間を求めて人の形を取り、ベルドレイクが彼を拾った、ということ。
エウルカリスの居心地がいいのは、妖精達の好む環境であること、仲間が好意的であったことが原因。
彼がトラウマのような反応をしていたのは、あの日の排他を覚えていたから、でした!
なので騎士(人という鎖)とカロア(妖精)に揺れていたのでした!
お分かりになっていましたかしらね?汗
三節-1 翡翠の雨[リトミリア]への応援コメント
ここまできてまだ言えないっていうのかや?
坊やの先延ばし癖には友も困り果てるの……
ま、その悪癖のおかげで今こうして三人揃っているのかと思えば、悪いことばかりではないかも知れぬがの。
なに、今更恐れることはない。
早く言うのじゃ!気になって仕方ない!
作者からの返信
お嬢様、いらっしゃーい!笑
この坊主、まーだ爆弾抱えてますよ☺️☺️
まあこれがこの物語最大の謎、というか分かりやすく張っていた伏線なのですよぉ笑
カロアが「妖精」ってどういうことなんでしょうね?
リトもクルネも彼を「人」と認識してたハズ
けど、「妖精」になったクルネは「今」気づいた......
彼の反応からして知らなかった...とは言えなさそうですな☺️☺️☺️
二節-4 駒鳥の大地[クルネヴィア]への応援コメント
この作戦会議する感じ……いいですよね……
前を向き始めた感じ……いいですよね……
なんかこう……小さな円卓を囲むような……いいですよね……
説教されて……いいですよね……
作者からの返信
いいですよね......こういう空気
いいですよね......未来のある感じ
いいですよね......ポンコツがしばかれるのは
そんなわけでカロアにはしっかりお叱りを受けてもらいました!笑
そりゃそうよ
死にかけたんだもん彼
クルネのあの感じじゃ、ね...笑
パラノアのことやら、今後の呪いのこともすこーし前に進みますが、それより本人達ベースのお話が始まりますのでね
世界の謎やら課題はここまでです!
クルネは何をみたんでしょうね
二節-3 駒鳥の大地[クルネヴィア]への応援コメント
んー。
怒れないよねリトちゃん。わかるよ。私は。
なにもおかしくない。
だってもう、わかるでしょ。
どちらかといえば、リトちゃんの今の振る舞いの方が。
ね……
作者からの返信
フフフ笑笑笑
リトはこれでも真面目に話してますからね笑
彼女はカロアもクルネも自分が認めた相手、というかまあ、二人とも内側なのでね。
そりゃ二人の味方というか...そっち方向に動くんだけど......
にしても、「なんでお前僕を殺さなかった?」はちょっと人間性がぶっ飛び過ぎかな?笑
私は好きなんですが笑笑笑
実は次回のお話の流れをブッタ切ってるんので今回は内容が薄め......
次回で二節終です!お楽しみに♡
二節-2 駒鳥の大地[クルネヴィア]への応援コメント
ふむ……まあ、自ら望んで得たものではないと踏んでおったが。
失敗がわかっていても受けなければならなかったのか、受けたいと思っていたのか。
リトミリア嬢はなぜクルネヴィアに怒らぬのか。
その決断を下したのは、奴の意思ではないと?
ンフフ、疑問の多い殿方じゃ。
して、カロア坊の理屈で言えば、クルネヴィアも望んで店へきた事になるのだが、生きたいという願いが成したものなのかや?
あるいは、生きたいという言葉の意味はうちが思っているものではないのかの。
ンフフ、考察が捗って愉快愉快。
作者からの返信
この選択は生き延びるための手段だった、これに尽きるね。
現在のパラノアはなかなかどうして闇が深いもので...クルネの件もそうだけど、梟の件も含めてきな臭いモノが、あるのですよぉ。
そしてリトはこの件クルネ発案出ないこと、実験に「乗り気」ではなかった彼を使ったことにキレ散らかしました笑
そして「生きたい」が鍵なのかどうかは......
最後までお待ちを笑
扉のことはこの先で!!笑笑
二節-1 駒鳥の大地[クルネヴィア]への応援コメント
昔のカロアってそんなに頼れる男だったのね
稽古中と、のろいと戦ってた時のあれかな
意外かも。
てかリトちゃんの店、結構あっさり出て行った感じあったのに頭ん中騒がしいやんか……
背景全然わかんないけどさ。
あの家ってなんだよ
受け入れたってなによ
早く続きが知りたいわっ
作者からの返信
割とのらりくらりやってたましたからねぇパラノアでは笑
エウルカリスに来てあんなになってるけど、彼は街の憧れの「騎士様」でしたのよ
エウルカリスの子どもたちの前でも実はその片鱗をだしてました笑
そして問題のこの視点の男......
カロアに抱いている感情の正体は私がきれーに薄めてあります
そしてリトに抱いた最後のモノも......
「彼が分からない...」
それは最高の褒め言葉......
このあとも分からないと嬉しいけど、もうちょっと濃くなるので、ドキドキですだ......
次回は大きめな謎に触れます
もう少しお付き合いいただければ!
一節-3 冬の風[カロア]への応援コメント
あああああ、こういう感じか……よかったぁ
あん時からずっと、剣を向けて初めて明かすところを想像してた
クルネヴィアが居ないとこの展開にはならなかったよね
good job...good boy...
彼が言ってたのって、あんただったのね
そこは予想と違っていたわ
てかさぁ……辛いよ、あんた
だってまだ課題が残っているし……
合理主義なあたしゃその後が気になってしゃあない
涙が転調の実りになることを祈るわ……
ところで
レモンバームとラベンダーには
緊張や不安を和らげる作用があります
リトちゃんのチョイスは100点満点ですね
作者からの返信
ど、どどどどどうでしょうかね
やっとカロアの任務が、第三者にバレたわけですが......
この節は崩壊ギリのカロアを話ができる段階に持っていくための話でした笑
彼、実はね、とっても寂しがり屋で、とっても泣き虫なやつなの笑
私もまさかここで泣くとは思わなかったけど...笑
そして、そう!実はお友達だったのです彼ら☺️☺️☺️
四章と六章最後のカロアのアレはコイツのことでした!
会ったらまずいけど、会ったら色々複雑だったわけだ笑
そしてここで思考放棄したカロアの視点はお終い
ちゃーんと任務の件はお片付けしますのでご安心を☺️
そして、お茶は私の癖ですな。
話のお供に必要なのだ......
一節-2 冬の風[カロア]への応援コメント
凍てつく空気感というのはどっちなのかな
リトちゃんは複数種の魔法が使えると言っても、まあ普通の女の子って感じがしてたけど、そうでもないのか
理性的に見せていたクルネヴィアが感情的な部分を隠せていないのだろうか
んー、捗るわぁぁぁ
作者からの返信
凍てつく空気は完全に比喩です笑
魔法は全四種ですからね笑
普通か、と言われるとちょっと語弊があるかも...?
カロアとクルネに比べたら、精神性は彼女が一番ぶっ飛んでるかな笑
彼女の殺気は普通の人よりも、相当圧がすごいみたいですねぇ笑笑
そのせいで男性二人、ビビってます笑
クルネが理性で処理出来ないくらいにね笑
一節 愛称への応援コメント
え、やだ、ちょっと…なんですか、この可愛い三人組!?ずっとにやにやしながら読んじゃいました!!
リトちゃんがパスタやスープを作るのは想定内というか、彼女らしいなと思いましたが…クルネがカフェオレ!?「金が払えねえなら身体で、とかな」なんてセリフ言う人が、そんな優しい感じの飲み物いれちゃう~?はい、まごうことなき推しです。
名前ってやっぱり特別ですよね。その名前の意味、つけてくれた人の想いはずっと心に残りますよね。
そして、愛称で呼び合う関係。そういう距離の近さ、大好物です!!もっと見ていたい!!!笑
作者からの返信
本編最後の空気感でお送りされてマース笑 この子らのこの感じが見たくて本編書いてましたので...笑
クルネは研究癖があるので料理もお茶もめちゃくちゃ美味しいんですよ...笑 それに気づいたリトが「珈琲はクルネが入れてね」と笑 彼女意外とちゃっかりしてます👍
ちなみにクルネはブラックしか飲みません。リトはカフェオレ派で、カロアのは 2人はクソ甘で飲めないでしょう笑
二部の為に彼らが愛称で呼び合う部分を見せておきたくて書き下ろしました笑 名の由来も説明していなかったので、ついでに笑笑
おきに召していただけていたら幸いです〜🤗