応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


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    第6話 古のI LOVE YOUへの応援コメント

    理君の額に触れる仕草、無自覚な距離の近さがたまらなくて、文の動揺がとても愛らしく感じられました。
    そして「月が綺麗ですね」の由来を語る場面、ついに核心へ踏み込む流れが自然で、物語の軸がしっかり動き出した印象です。
    勉強会からゲームセンターへの流れも心地よく、二人の時間が少しずつ特別なものになっていく感じが素敵でした。

  • 第5話 悪いところへの応援コメント

    理くんのさりげない気遣いがかっこいいですね!

  • 第5話 悪いところへの応援コメント

    カフェでの一連のやり取り、愛嬢文の不器用さと理化科の自然な気遣いが対照的で、とても心に残りました。
    特にさりげなく注文を助ける場面、彼の優しさが静かに滲んでいて格好いいですね。
    そして後半、甘超に対してはっきり「好き」と言い切る瞬間――あの一言の強さが鮮やかで、彼女の芯の強さに胸が熱くなりました。

  • 勉強会を前にしてのたうち回る愛嬢文の姿、恋の高揚がそのまま伝わってきてとても可愛らしいですね。
    過去の「教えるのが苦手」という記憶を乗り越えようと努力する姿も健気で、応援したくなります。
    そして楽しい時間から一転、カフェでの再会——この落差が鮮やかで、一気に緊張感が高まる展開が印象的でした。

  • 登場人物の裏話への応援コメント

    それぞれのキャラクターの背景に「本」をめぐるすれ違いがあるのが、とても象徴的で面白いですね。
    愛嬢文と理化科、それぞれの幼少期のエピソードが現在の価値観にしっかり繋がっていて、人物像がぐっと立体的に感じられました。
    甘超巫山の事情も知ると、あの振る舞いの裏にあるものが見えてきて、物語にもう一段奥行きが生まれています。

  • 第3話 力水への応援コメント

    甘超巫山の登場で一気に過去の記憶が浮かび上がる流れ、愛嬢文の内面の温度差が鮮やかで印象的でした。
    そんな中で理化科がさりげなく飲み物を差し出す場面、彼なりの不器用な優しさが感じられてとても良いですね。
    「一緒に勉強しない?」からの静かな合意、この一歩が確かに関係を進めているのが伝わってきて、胸が少し温かくなりました。

  • 第2話 +1本の行方への応援コメント

    遅刻してもなおマイペースにフレンチトーストを作る愛嬢文、彼女らしさがよく出ていて可愛いですね。
    「挨拶+世間話」という作戦を律儀に実行しているのも微笑ましく、その一歩一歩にちゃんとときめきが乗っているのが良いです。
    そして最後の割り込みの一声、空気が一変する感じが鮮やかで、この「+1本」がどう転ぶのか気になります。

  • 第1話 開戦への応援コメント

    冒頭の「月がきれいですね」から一気に主人公の願いへと繋がる流れが、とても美しくて印象的でした。
    愛嬢文の内面の慌ただしさと勢い、そのまま飛び出した台詞の破壊力が見事で、このギャグのセンス好きです(笑)。
    そして理化科の「曇りだけど…」という返し、二人の価値観のズレが鮮やかに表れていて、ここからの攻防がとても楽しみになりますね。