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  • 第68話 大賢者の条件への応援コメント

    工事の指揮を取る
    →エスロくんにもようやく出番が。
    彼もしっかりした地位を築いているようですね。
    元カレと弟子達が、手塩にかけた邸宅♪

    アイザと慎つつましい生活に戻るのですよ
    →アイザくん、とうとう漕ぎ着けましたか❗
    ヤッタネ🎉

    私が責任をもって討ちます
    →そんな未来は訪れませんように・・

    あなたの真の名が
    →仮にサッカーズ氏がここに来ていたら、その時点で勇者一行にフルボッコだったと。

    えっ、そうだっけ?
    →流石、期待を裏切らない人だ😅

    ラビリンスで似た物を見て
    →道を開いて散った10ft棒さんはまだつっかえ棒してるのかな。

    『純粋な魔鉱の核』
    →ひょっとして彼女の魔鉱でしょうか?

    これぞ私のイズミでしょう!
    →何故かシャルヴィエさんがいると安心してしまう。

    まさかあんなことが
    →キープで一体何事が!?

    作者からの返信

    最新話にご感想たくさん頂きありがとうございます!
    細かいネタを拾って頂き嬉しいです!

    >エスロくんにもようやく出番が
     男子はアンヘル以外、なかなか出せる場所がなかったんですよ。たぶん、この大賢者邸はずっと残っていったと思います。

    >アイザくん、とうとう漕ぎ着けましたか❗
    >ヤッタネ🎉
     7年もかかってようやくですね。相手が聖女だし、仕方ないか。60年かかった人も居ますしねw

    >そんな未来は訪れませんように・・
     ただ、アイリアの寿命が先に尽きる可能性はあるんですよね。ずっと先の話ですが。

    >仮にサッカーズ氏がここに来ていたら、その時点で勇者一行にフルボッコだったと
     ワンチャン、ミシャカラから何とかして聞き出せたかもしれませんが、あの律儀なミシャカラが約束を違えることからして難しそうです。

    >流石、期待を裏切らない人だ😅
     真面目な連中ばかりいる中の良心!

    >道を開いて散った10ft棒さんはまだつっかえ棒してるのかな
     オレの屍を超えていけ! 乾燥してればワンチャン……

    >ひょっとして彼女の魔鉱でしょうか?
     どうでしょうね。彼女の魔鉱は転送陣用にほとんど使っちゃったでしょうし、どこかから拝借してこないと難しいでしょうね。今の魔鉱は、新しく取ってきた物ばかりだと思います。

    >何故かシャルヴィエさんがいると安心してしまう
     疑問の余地を残さない女!

    >キープで一体何事が!?
     次回か次々回をお楽しみに!

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第68話 大賢者の条件への応援コメント

    大賢者になったイズミへ引き継ぎの回かな、なんてほのぼのした気持ちで読んでいました。
    そうしたら最後に「あんなこと」と、何やら不吉な文字が……
    イズミの身に何事もないと良いのですけど。

    作者からの返信

    早速のご感想を頂きありがとうございます!
    あとはもう、イズミが大賢者になって終わり!――と思わせて、まだちょっとだけ続きますw
    イズミの身も危ういかもしれませんね。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第67話 大賢者への応援コメント

    タイトル見て、すわイズミさん早くも就任か!
    と、思いましたが大賢者様御一行の事をすっかり忘れてました。
    ごめんね、ジョスタくん・・

    手紙に丁寧にお断りの返事を
    →バッタバッタと丁寧に切り捨てる!

    あああっ、堅苦しいったらない
    →出た❗

    どこからどう見ても~
    この興奮が伝わりますでしょうか!
    →安定のシャルヴィエさん、予想通りの反応で嬉しいです。

    グギギギギ――と歯を剥いて睨み合いを
    →この言い合いには笑いましたけど、シャルヴィエさんキャラ変しました?

    ミシャカラ卿は~
    →オブリージアさんの様子だと精神的には落ち着いたんでしょうけど、ケジメを付けての辞任、とかでしょうか。

    そしてまさかのハイトリンさんですか。
    バルマシアさんの師匠も曲剣使い、と以前返信頂いてて、実は解らないままでした💦
    色々見直してきたら、確かに曲剣持ってた・・

    余談ですが以前、職場に美人さん(外国籍)が入社して、研修中に事務所で上司(男性)に大声で言ったそうです。
    「私×××行きたい!」
    周りは凍りついていた、とその上司さんから聞いたの思い出しました。

    作者からの返信

    最新話に楽しいご感想、たくさんありがとうございます!

    >大賢者様御一行の事をすっかり忘れてました
     この人らが帰ってきたら偽物問題すぐ解決しちゃいますしねw 時間の問題だったわけですよ。ちなみに何しに行っていたかと言うと、たぶん、大都市を回って祝福を授けたり、あとは先駆者のバリンでどうやって祝福を授けているかを教わりに行っていたんじゃないかなと思います。

    >バッタバッタと丁寧に切り捨てる!
     新しい文化にお母さまも楽しそう!

    >出た❗
     なんか既に怪異扱い!

    >安定のシャルヴィエさん、予想通りの反応で嬉しいです
     シャルヴィエはこんなもんですね。たぶん、周囲に事情を知るばかりなのもあると思います。シャルヴィエが居たらロゼリアとか成り立たないんですよ(作者都合

    >この言い合いには笑いましたけど、
     笑っていただけてよかったです。

    >シャルヴィエさんキャラ変しました?
     ジョスタの護衛で何ヵ月もの間、バルマシアの相手をさせられていた彼女のなにがわかる!w

    >ケジメを付けての辞任、とかでしょうか
     その可能性が高いですね。ミシャカラ真面目ですし、頭硬いですから。

    >そしてまさかのハイトリンさんですか
     ビームと同じく第一部第1話以来ですが、最後に出そうとずっと思ってましたw

    >色々見直してきたら、確かに曲剣持ってた・・
     実は、『勇者のオレの~』の時点では直剣で考えてたんですよね。ただ、『堕ちた聖女~』との整合性を考えて『王子の私の~』で曲剣に決定しました。バルマシアの曲剣は、ハイトリン経由で東の辺境に齎されたのかもしれませんね。そしたらエルフの刀になりますし。

    >「私×××行きたい!」
     美人も×××するんすね! いやー、微笑ましくて思わずにっこりしてしまいますw イズミの話、×××ネタ多い気もします。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第67話 大賢者への応援コメント

    イズミが大賢者に。
    まあ、読者視点からすると転生していると知っていますからね。当然というか、おさまる所におさまったって感じで。
    大賢者になったことで、やっかむ者がいたりするのでしょうね。
    今世はそういった輩が相手なのかな、なんて思いました。

    作者からの返信

    早速のご感想を頂きありがとうございます!

    本作は、読者視点で転生物語として裏を全部知っているので、イズミの慌てっぷりを笑うのが旧作読者としては正しい楽しみ方かなとか思います。オチは当然のように分かっているので既定路線ですね。

    >大賢者になったことで、やっかむ者がいたりするのでしょうね
     そうかもしれません。今のところは味方が多いからいいですけど、世代を超えていくと面倒そうですね(既に結婚できない前提

    一応、話としてはもうそろそろ終わる予定なのですが、毎度のようにイズミがどんな人生を送ったかはざっと知ることができる予定です。

    もうしばらくラストまでお付き合いください。
    お読みいただきありがとうございました。

  • 第66話 親友への応援コメント

    まあ! それはご学友同士
    →ベルチカさん、コイバナ好きっぽい反応ですね。

    集合住宅のようになっていて
    →泊まり込んでも大丈夫、一杯働いてね♪仕様・・

    そのようなことで~
    →価値観として自然と受け入れているのか、苦労を重ねて肝が座ったのかな?

    私が治癒魔術を施療院で~
    →何だかんだ言いながらも考えちゃうイズミさん。
    皆、自然と目が向いてしまうんですかね。

    親同士の再会の懸け橋に
    →4人で会いに行ったということで、こちらでもドッキリ仕掛けたのかなと思いますが、アンヘルもいたことで二度ビックリな事態になったのではと想像してしまいます。

    作者からの返信

    最新話にご感想たくさん頂きありがとうございます!

    >ベルチカさん、コイバナ好きっぽい反応ですね
     毅然としていても、彼女も女の子ですからね。むしろイズミが無関心すぎる!

    >泊まり込んでも大丈夫、一杯働いてね♪仕様・・
     ライハルトとかはそのタイプですねw 実のところは、屋敷を持たない文官(宮廷貴族)のための宿舎兼執務室なんですよ。ストロバリ子爵とか、家はあの執務室だけでしたから、それを考えれば狭いかも。

    >価値観として自然と受け入れているのか、苦労を重ねて肝が座ったのかな?
     両方かもですね。結婚も二度目ですし、アンヘルを支えていきたい姐さん女房です。

    >何だかんだ言いながらも考えちゃうイズミさん
    >皆、自然と目が向いてしまうんですかね
     イズミのこういう所が女神さまに重宝されてるのかも。娘、こんなだっけ?――って母に思われてるかも!

    >こちらでもドッキリ仕掛けたのかなと思いますが
     ベルチカがいたずらっ子だったらそうかもですね。実の所、ベルチカは平民の街で育ったので、根っこははねっかえりなのです。時々言葉が崩れますしね。

    >アンヘルもいたことで二度ビックリな事態に
     しかもお姉様とくっついてるし!w

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第66話 親友への応援コメント

    この回は、イズミが前世の記憶を持っていたら、どう感じたのかな。
    懐かしいなのか、寂しいなのか、それとも別の感情なのか。
    なんて思ってしまいました。

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!
    前世の記憶があったらアンヘルの心変わりに、わかっていても心が死んだかもしれませんね。アンヘル本人は女性との距離を置くほどのアンリット想いだったのですが。

    あと、ベルカイエは一方的に慕ってただけで、ベンネヴュッテとは親友とはいえないんじゃない? とか思われたかもしれないですね。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第65話 復学への応援コメント

    ベンネヴュッテさんの願いが遂に叶いましたね。
    親子3人で登校とか、中々感動的です。
    これを機にベルチカさんのお母さんも復学しないかな。

    アフマズルさんの様子が
    婚約相手はいるのかって
    →随分と凶悪な魅力を振り撒いてしまっているようで笑えます。

    君はこれから~
    →アンヘルぅ~😅

    処分された
    →強烈な単語でドキッとしましたが、ちゃんとカラクリがあって安心しました。
    何だかんだありましたが関係回復出来ると良いですね。

    作者からの返信

    最新話にご感想たくさんありがとうございます!
    そうなんです。ベンネヴュッテがいつか果たしたいと思っていたかつてのアンリットの提案。復学ですね。ベルチカのお母さんについては……たくさんは出ませんがお楽しみに!

    >随分と凶悪な魅力を振り撒いてしまっているようで笑えます
     身体ばかり成長してしまったお年頃の男子にとっては凶悪です!

    >アンヘルぅ~😅
     アンヘル、じわじわとベンネヴュッテとの距離が縮まってましたけど、そういうことだったのかもしれませんね。

    >強烈な単語でドキッとしましたが、ちゃんとカラクリがあって安心しました。
    >何だかんだありましたが関係回復出来ると良いですね。
     ロゼリアについては、何とかしてあげたいとイズミも思ってましたが、かつての仲間たちも思いは同じだったようで、上手くやってくれたみたいですね。さて、ロゼリアとの関係はどうなるでしょう。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第65話 復学への応援コメント

    今度は落ちぶれたロゼリアがいじめの標的。
    選民意識の溢れた環境ならではですね。
    そんなロゼリアへイズミは手をさし伸ばしたけど、一緒にいじめの標的になるような。
    まあ今のイズミなら大丈夫かな、なんて思いました。

    作者からの返信

    早速のご感想を頂きありがとうございます!
    まあだいたい、イジメなんて抑えの効かない人によくあるのですが、執拗に続けてしまう人間は意外と家庭に問題があったりとかしますね。

    さて、イズミはどうなってしまうのか。まあでも、ヴァンパイアに比べたらイズミにとっては大した問題では無いですよね。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第64話 追ってきた側仕えへの応援コメント

    二人目に専念できないだろうしね
    →割り切れてたとしても気まずいものは気まずいでしょうね・・

    アイザさんが不調で
    →どうしたんだろう、回りくどいプロポーズが通じなかったばかりかケンカになってへこんぢゃった?

    そしてもうひとつ……
    →何だろ?

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!
    暑くて体調崩して寝てました。
    まあ、中身が大人なら尚更、色々察してしまって気まずいでしょうね。

    >回りくどいプロポーズが通じなかったばかりかケンカになってへこんぢゃった?
     いえ、これはカナリを想って思い悩んでいたこれまでの不調の話ですね。これまでずっと遅れていたんだと思います。なので、これからは大丈夫。

    >何だろ?
     ベンネヴュッテと言えば念願のアレです!

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第64話 追ってきた側仕えへの応援コメント

    アンヘルが結婚。
    前世の記憶があったら、イズミは耐えられなかったのですね。
    そうですよね、アンヘルのこと好きでしたからね。

    作者からの返信

    早速のご感想を頂きありがとうございます!
    返信が遅くなりました。ちょっと体調崩してました。
    アンヘルとは色々あって、甘いひとときも過ごしましたからね。こういう寂しさが本作の特徴だと思います。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第63話 裏切りへの応援コメント

    そんな!
    あの壮大な野望が一話も保たないなんて・・😆

    彼女は私が娶り、護ります
    →二人がくっつくのは感慨深いです、めでたい♪

    ミハエル様の仇が取れるものなれば~
    →覚悟が凄まじい。
    雌伏7年、ただ慕われていた以上の感情があったりするのかな?

    遂に領地持ちとなったイズミさん、ヤッタネ!

    作者からの返信

    最新話にご感想たくさんありがとうございます!

    >そんな!
    >あの壮大な野望が一話も保たないなんて・・😆
     まさかの展開ですね。誰がこんな結末を予想したでしょう!

    >二人がくっつくのは感慨深いです、めでたい♪
     ふたりは色々ありましたからね。出会いから、アンリットを巡っての攻防まで。再び巡り合え、支え合う仲になっていくのは私も感慨深いです。

    >覚悟が凄まじい。
    >雌伏7年、ただ慕われていた以上の感情があったりするのかな?
     あったりするのかもしれませんね。無駄になるかもしれないのに、あえて従っていた彼女らのおかげで、兄も浮かばれる事でしょう。無き長男のためとはいえ、誓いを破った以上は侍女として置くことは難しいかもしれませんが、マルエルの手厚い保護を受けると思われます。

    >遂に領地持ちとなったイズミさん、ヤッタネ!
     王都住まいの代官まかせなのはアイリアと同じですが、果たして、子爵家としては栄えるのか否か!

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第62話 簒奪への応援コメント

    何て恐ろしい計画なんだ❗
    アンリエット達は大丈夫なのか!?


    某タ○ムボカンシリーズの3人組思い出しました・・

    作者からの返信

    最新話の小ネタにコメントありがとうございます!w

    この周回遅れの計画、果たして大丈夫なのか!(計画者が

    敵側視点って面倒くさくてあまりやらないんですが、彼らはちょっと面白かったのでラジエル視点で挟んでみました。

    >某タ○ムボカンシリーズの3人組思い出しました・・
     三悪はチャリでもなんでも逃げ出せましたが……

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第61話 夢オチ?への応援コメント

    聖女様から~エスラ先生~ネッラ先生~
    →皆でアンリット様成分摂取!

    うとうとし始めて、カネラに抱っこされたまま
    →おねむになってる姿にカネラさんは内心悶絶していただろうと勝手に推理しました。

    やっと私を見てくれたんだ
    →子供にとっての7年ですもんね。
    よく耐えてきたと思えます。

    ビームとかは夢かも
    →執拗にビームを夢オチにしたがるのが😄
    イズミさんから見てもそれだけぶっ飛んだ魔法だったということですか。

    触媒代は給金から引かれて……
    →まあ侍女だしとは思いますけど、セコく感じてしまう。

    作者からの返信

    最新話にご感想たくさん頂きありがとうございます!
    しかも小さいアンリット成分です。いろいろダメな人たち!

    >おねむになってる姿にカネラさんは内心悶絶していただろうと勝手に推理しました
     侍女の特権ですねw 成長前のイズミは夜が苦手で割とすぐ寝ます。

    >子供にとっての7年ですもんね。
    >よく耐えてきたと思えます
     そうなんですよね。その間も振り向いてもらおうと彼女なりにがんばってたんでしょう。もしかすると、そこをエスカイユに依存していたのかもしれません。そんなオブリージアの悩みが解消されてデーテもホッとしている事でしょう。

    >イズミさんから見てもそれだけぶっ飛んだ魔法だったということですか
     たぶん、星海魔術ってのがちょっとイカレてるんだと思います。第一部第1話で自分がやられて文句言ってましたしねw

    >まあ侍女だしとは思いますけど、セコく感じてしまう
     実際、セコかったんだと思いますw

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第61話 夢オチ?への応援コメント

    嵐の前の静けさなのか、嵐の「後」の静寂なのか。
    でも、ホッと和みました。
    イズミの置かれる環境が良くなってきていますし。

    作者からの返信

    早速のご感想を頂きありがとうございます!
    オブリージアとの関係が良くなれば、あとは些細な問題ですね。以前のアンリエットならともかく、中身イズミならジョゼファくらい余裕であしらえるでしょう。

    さて次回、嵐が訪れるのかどうか!
    引き続きよろしくお願いします。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第60話 ユリアンへの応援コメント

    「詳しいですね
    →ホントに。
    他にも色々画策してたって事でしょうか。
    叩いたら埃がどっさり出てきそう。

    運命の精霊の玻璃で国を護りましょう
    →これからは吸血鬼にとってとても生きづらい国になってしまいますね♪

    もうひとりの人物も連れ帰ってくれた
    →行方不明になってたあの人だとしたら、お母さんの再登場も近いかな?


    エスラさんは謙遜しまくってますが、今度こそは活躍をちゃんと評価されて陰口されなくなって欲しいです。

    作者からの返信

    最新話にご感想をたくさん頂きありがとうございます!

    >叩いたら埃がどっさり出てきそう
     でてきそうですね。これまでの小領地レンネブルクの攻勢、ロゼリアだけで成り上がったわけではなさそうです。

    >これからは吸血鬼にとってとても生きづらい国になってしまいますね♪
     この世界にはアンデッドが蔓延ってないんですよね。理由は単に、ファンタジーではアンデッドが便利なやられ役として使われすぎで、作者がそういうの好きでは無いからです。なので、不死身でとにかくしぶといヴァンパイアも消滅です。

    >行方不明になってたあの人だとしたら、お母さんの再登場も近いかな?
     そうかもしれませんね。お楽しみに!

    >今度こそは活躍をちゃんと評価されて陰口されなくなって欲しいです
     ちゃんと大賢者様がみていてくださるので、今度はきっと大丈夫なはず。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第60話 ユリアンへの応援コメント

    ユリアンあっさり退場w
    もうひと悶着あると思っていましたよ。
    これで一件落着なのかな。油断はできませんけど。

    作者からの返信

    早速のご感想をありがとうございます!
    さすがにこれ以上ひっくり返してると話が長すぎますから。ヴァンパイアがネタになると、どうもその万能性からどんでん返しを多用し過ぎるように思うんです。あと、戦闘メインの話ではないので、そこはあっさりと……です。

    これで一件落着のはずですので、あとは諸問題の解決でしょうか。ドラマティックぶつ切りエンドはやんない主義ですので、しばらくお付き合いくださいませ。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第59話 ミシャカラへの応援コメント

    眠れる森のおぢは、妻の口づけで目覚めたのだ
    →らぶらぶですね、チクショー!
    それにしても、儀式魔法を仕込むわけにもいかない、からってライハルトさん本人に色々仕込むとは思いませんでした💦

    これに異を唱える者はあるか!
    →サッカーズさん自分から偽者宣言したようなものだし、異を唱えようが無いでしょ。

    ――いいよ――
    →たった3文字なのにウルッと来てしまいます。
    ミシャカラさんは救われたでしょうか。

    作者からの返信

    最新話にご感想たくさんありがとうございます!

    >らぶらぶですね、チクショー!
     こんなところにネッラがw おぢ、きっと色気を振りまいてたんでしょう。

    >ライハルトさん本人に色々仕込むとは思いませんでした💦
     さすがに防御魔法を仕込んでなければあんな無茶させられませんしね。使わなかった防御魔法もあったかもですね。

    >サッカーズさん自分から偽者宣言したようなものだし、異を唱えようが無いでしょ。
     すでに間違えた方が正しい名前に……。あの人、第二部の頃からずっとチョロいんですよね。転生を繰り返すイズミと違って、本番でテンパるんだと思います。

    >たった3文字なのにウルッと来てしまいます。
     そう言って頂けてよかったです。ミシャカラのシーンはちょっとかわいそうで書いてて泣けます。ちなみに、同じセリフを使う大賢者がどこかの作品に出てるんですよね。

    >ミシャカラさんは救われたでしょうか。
     ちょっと間を置いてその辺はまた!

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第59話 ミシャカラへの応援コメント

    イズミが転生できるのは強みですけど、ミシャカラのように負の事を残してしまうのですね。
    これからも負の事を清算することがあるのかな、と思いました。
    結婚相手探しといい、大賢者になって面倒なことが増えそうなことといい、今世は中々大変そうですね。

    作者からの返信

    早速のご感想をいただきありがとうございます!
    ミシャカラはイズミの転生の被害者ですね。イズミとしては合理的判断でも、周囲に理解されるかというとまた別の話で、説得の暇なんかありませんでしたから。今世でイズミが責任を取れるだけマシでした。

    >これからも負の事を清算することがあるのかな、と思いました
     たぶん、イズミの転生人生の負の部分じゃないかなと思います。記憶が無くなるだけ負担は少ないですけどね。

    >今世は中々大変そうですね
     結婚相手探しどころじゃないかもですねw 大賢者になったら仕事が一気に増えそうです。

    お読みいただきありがとうございました。


  • 編集済

    第58話 大首領への応援コメント

    このドタバタの中で勇者も聖女も静観、ある意味出来レースだったんですかね。

    「お黙りください、大臣殿!」
    「黙りなさい、ミシャカラ!」
    →アンリエットちゃん(7歳)に威圧される国の重鎮。
    このセリフも年相応の声で言ってるのかと思うと上記の図を想像してしまいます。
    今しか見られないレアな光景。

    誰がサッカーズだ
    →言い得て妙・・、濁点ズレただけで物笑いの種に大変身!

    覚えたからって使いたがるんだよね
    →誰にでもそんな時期があるものです。

    ヴェスナーキャノン!
    →オーバーキルもいいとこ、寧ろ周りがドン引きしてないですか?

    荒事は幕引き、だと良いですが。
    これからミシャカラさんはどうなってしまうのでしょう。

    作者からの返信

    最新話にご感想たくさんありがとうございます!

    出来レースというよりは、ちゃんと他人を頼って相談・報告した人が居るのかもしれませんね。詳細は次回以降!

    >アンリエットちゃん(7歳)に威圧される国の重鎮
     ミシャカラはともかく、大臣はなんでしょうね。荒事になれてないとか? 前回酷い目に遭いましたし。毎回、小さいイズミが叫ぶ時に思うんですよ。魔法で声を大きくした方がいいだろうかなって。

    >言い得て妙・・、濁点ズレただけで物笑いの種に大変身!
     先日書いてて気づきましたw 何も狙っていなかった名前だったのに! まさか吸血鬼になるなんて!

    >誰にでもそんな時期があるものです
     ネットでそういう人よく見ますねw

    >オーバーキルもいいとこ、寧ろ周りがドン引きしてないですか?
     本人すらドン引きですねw ヴェスナーキャノンは『空へ落ちる』のリノカーが乗ってる戦闘機エクサクセルの主砲x2門なんですよ(関係ない  宇宙空間のエーテル(SF表記)を裂く粒子ビーム兵器なので、イセリアル(ファンタジー表記)を裂いてもいいじゃんってなったわけです(雑

    さて、やっぱり気になるのはミシャカラですね。次回、第59話『ミシャカラ』です。みてください。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第58話 大首領への応援コメント

    イズミ無双って回でした。
    粒子線召喚。強力そうな呪文ですね。今後も活躍しそうと思いました。

    ロゼリアは憑依されている間、意識はどうなっていたのか気になりました。
    無意識だったのか、それとも意識はあったのか。

    作者からの返信

    早速のご感想を頂きありがとうございます!

    イズミの計画が功を奏しました。やはり、予測できない部分以外は事前準備を詰めて実行すべきですね。敵が探知妨害で余裕かましてたのも勝因です。

    >粒子線召喚。強力そうな呪文ですね。今後も活躍しそうと思いました
     第一部第1話で登場した魔法ですね。ビームに始まってビームに終わりました。こんな魔法、度々出てこられると困りますがw

    >ロゼリアは憑依されている間、意識はどうなっていたのか気になりました
     どうでしょうね。拙作では、死んだり眠っている場合を除いて、魔法的に操られているときはたいてい意識があるのです。なので、意識はあったかもしれませんね。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第57話 儀式への応援コメント

    おっぱいが化けて出た!!
    →このセリフを見た瞬間、私の中でアノリさんの評価が爆上がりしました😆

    なんか溶けて弾けちゃった
    →つまり剥き出し!?

    ああ、イズミがいつか、この指輪で~
    →全文読んでみたい♪

    うん…………できてると思います……。
    →この間が最高です。

    チクショー!
    →何に対してのチクショーなんだろう?

    その後のカアヤさんとのドタバタも含めて、この前半部分の楽しいこと楽しいこと。
    今話、最も輝いたのはネッラさんだったのでは?

    そして前半と後半の落差がスゴいですね。
    竜騎士さんが助けを求めるとは何事でしょう、偽報の可能性はあるのかどうか。

    ミシャカラ卿は鎧を身にまとって
    →何故に鎧?

    そしてついにイズミさん介入ですね。
    それにしても、このまま荒事に雪崩れ込まないかハラハラするのは考えすぎでしょうか?
    次回も楽しみです。

    作者からの返信

    楽しいコメントをたくさん頂きありがとうございます!

    >このセリフを見た瞬間、私の中でアノリさんの評価が爆上がりしました😆
     マジですかw 『押しに弱い』の七虹香のセルフオマージュですw アノリなら地が能天気なのでぴったりだなって。

    >つまり剥き出し!?
     いや、たぶん柘榴石が溶けて弾けただけで流石にここまで中庭通って剥き出しで来てはいないと思いますw

    >全文読んでみたい♪
     どういう意味なんでしょうね。私も気になります。

    >この間が最高です
     ありがとうございますw

    >何に対してのチクショーなんだろう?
     齢の差婚か、あるいはかわいい妹分を取られたことか、5人も妻を娶りやがってとか……

    >その後のカアヤさんとのドタバタも含めて、この前半部分の楽しいこと楽しいこと
    >今話、最も輝いたのはネッラさんだったのでは?
     楽しんで頂けてよかったです。ドタバタコメディ好きなんですよね。イズミのスンとしたところも含めて。ネッラはオモロ枠で強いです。彼女たちの光景が目に浮かぶようなら幸いです。

    >そして前半と後半の落差がスゴいですね
     ほんとにね。構成とかなんも考えていない作者なのでよくありますね。

    >竜騎士さんが助けを求めるとは何事でしょう、偽報の可能性はあるのかどうか
     なるほどなるほど。あの竜騎士が助けを求めるなんて――ですね。

    >何故に鎧?
     ミシャカラが鎧を身に着けていること自体は珍しくないのですが、このタイミングでということは、もしかするとレンネブルクから何らかの要請があったのかもしれませんね。

    >このまま荒事に雪崩れ込まないかハラハラするのは考えすぎでしょうか?
     考えすぎではないかもしれません。次回もぜひ、お楽しみいただけますと嬉しいです。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第56話 ティレンカへの応援コメント

    イズミは聖女に先を越された、と思いました。
    と言っても、今世のイズミにはまだ相手がいませんからね。
    というか、相手は登場するのか…… まだ予断を許しません(何が)。

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!

    おっしゃる通り、イズミは毎回、先を越されるんですよね。逆に言えば恋のキューピッド役なのです。

    >今世のイズミにはまだ相手がいませんからね
     それですよ。アンヘルのときは序盤からずっとでしたけど、今回は…………今のところ誰も居ませんね。果たして、イズミは念願の結婚を為せるのか!

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第56話 ティレンカへの応援コメント

    マッチポンプアイザくん。
    プクーッとなったカナリさん。
    可愛い痴話喧嘩😊
    二人は大丈夫そうですね。

    エスラさん、エスカイユさん、ネッラさんに続いてカナリさん(とアイザくん)。
    ここのところアンリエットさんがみんなのお姉さんと化しているようです。
    まあ、イズミさんが一番年長ですしね。
    見た目は一番小さいけど。

    グレイムス様が~
    →☺️👎

    そんなことなの!?
    →聖女様にとっては確定事項なんでしょう♪

    ティレンカ
    →こちらは今回が初出でしょうか?
    どこかの作品でマトリョーシカ的な物が出てたような気がするのですが、勘違いかな?

    作者からの返信

    最新話にご感想をたくさん頂きありがとうございます!

    勝手に拗れて勝手に問題発言、勝手に問題解決アイザです!
    カナリもカナリなので、勝手にやってろ! みたいな二人ですが、一応、イズミも頑張ってます。

    >二人は大丈夫そうですね
     そうですねw

    >アンリエットさんがみんなのお姉さんと化しているようです
     結局、根っこが同じなのでイズミの面倒見の良さと達観が、焦る周囲を落ち着かせていきますね。(毎回成長しなおしますが)年長の余裕です。これがたぶん、貴族生まれでも7歳より幼いと自分をコントロールしきれないんじゃないかと思います。

    >☺️👎
     草

    >聖女様にとっては確定事項なんでしょう♪
     神託ありますしね。神の愛娘の余裕です。

    >こちらは今回が初出でしょうか?
     いい記憶されてますね! 実は名前だけですが二度目です。答えは、アイゼとエイリスの第一子の祝い名。タルサリア王が皮肉で贈った名前です。チラ見せの名前を思い出していただき、ありがとうございました!

    次回も慌ただしく進みます。
    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第55話 ペンダントの秘密への応援コメント

    対処する相手がはっきりしてトントン拍子に進み始めましたね。
    それにしても、嘗ては力を合わせた面々が、いくら激務に追われようとこうまでバラバラになるものかとも思います。
    皆を繋いでいたアンリットさんの存在が、そしてその死亡エンドの衝撃が大きすぎたんでしょうか。
    現大賢者くんが同じ役割を背負うには、ちと荷が重いようにも思えますし。


    嫌がられて押し付けられたんだ
    →変態剣がエスカイユさんに渡ったのは、単に鬱陶しがられただけという・・とても順当な理由だった💦

    エスラ先生はがっくりと肩を落とす
    →特別なモノ=良いモノって思ってしまいがち。

    私の習得しているネクロマンシーで
    →改めて考えると今回の女神様の助力ってめちゃくちゃ便利ですね。

    作者からの返信

    最新話にご感想をたくさん頂きありがとうございます!
    いろいろ考察していただいて、こちらも書いた甲斐があります!

    やはり、アンリットの死の影響が大きすぎたんでしょうね。真面目な人は自責と考え込んだり、力を持つ人は使命を為さねばと決意したり、努力家の人はもっと精進せねばと思い詰めたり、たぶん、誰もがアンリットの居ない穴を埋めようと、その呪いに囚われていたんじゃないかと思います。罪作りな主人公ですね、イズミは。

    >現大賢者くんが同じ役割を背負うには、ちと荷が重いようにも思えますし
     ほんとにねえ。まだ名前さえ出てきませんが読者は知っているw

    >とても順当な理由だった💦
     でしょ?w 最初から相性悪かったですし。無事、作者の思惑通りエスカイユの手に(?)

    >特別なモノ=良いモノって思ってしまいがち
     割とよくあるやつですねー。

    >改めて考えると今回の女神様の助力ってめちゃくちゃ便利ですね
     そうなんですよ。実はこれ、ユーキの時代には標準搭載されてるやつですね。オリジナルのイズミのGUIはどんどん改良されてますけど、そのプロダクションモデルがユーキのやつだと思います。まあ、ユーキは呪文数が少ないので検索の意味無いですけどw

    お読みいただきありがとうございましたー。


  • 編集済

    第54話 夜に潜む者への応援コメント

    空を飛ぶ黒い影。
    →エスカイユさんもフライが使えるのでしょうか?

    それじゃあ大賢者として心許ないなあ
    →女神様も大賢者呼びとは、イズミさんをバッチリ働かせる気のようで。

    それを小さな霊が提供サーヴする
    →茶器だけが勝手に動く、小人さんが給仕、白手袋着けた手が給仕、等々思い浮かべましたが、どんな霊なんだろう。

    あの日エスカイユさんが屋根裏にいたのも今日みたいに刈った後だったのでしょうか。
    彼女の独白ですが、ロゼリアさんの事はお祖母さんのように、いきなり斬りに行ったのかな?
    ミシャカラさんとの不和はそこから?
    というかエスカイユさん普通に命狙われてるんですね。
    ミシャカラさんが変態剣を手放したのは奴さんと繋がっているのがバレるから、もしくは見聞きした事ペラペラ喋られると困るから、とか勘繰ってしまいます。
    まだ疑問は尽きませんが、ミシャカラさんが何を考えているのか、どんどん見えなくなっていく・・

    作者からの返信

    最新話にたくさんご感想を頂きありがとうございます!

    エスカイユもフライを使えるみたいですね。超絶身体能力のあるキャラって居ませんので、屋根の上まで飛び上がったりはできないのでしょう、きっと。

    >イズミさんをバッチリ働かせる気のようで
     そうなんですよw 女神さまの思惑が透けて見えるかのよう。

    >どんな霊なんだろう
     愛嬌のない作者ですので、おそらく霊は透明か殆どみえなくて、茶器だけが勝手に動くのかと思われます。実際、白の館を掃除しているのは見えざる召使い(アンシ-ンサーヴァント)ですから、似たものじゃないかと思います。

    >あの日エスカイユさんが屋根裏にいたのも今日みたいに刈った後だったのでしょうか
     そうかもしれませんね。キャラに近づくにつれて徐々に事実が判明してきますが、ロゼリアと敵対したり、命を狙われたりして、いまの行動があるみたいです。

    >ミシャカラさんとの不和はそこから?
     そうかもしれません。変態剣については後ほど。エスカイユとの会話はまだ続きます。

    ミシャカラについて判明するのはまだ先のようですね。次回も引き続きお付き合いください。
    お読みいただきありがとうございました。

  • 第54話 夜に潜む者への応援コメント

    今世のイズミは、アンリットだった時より魔術を使えるのかな、と思いました。
    アンリットだった時には覚えていない呪文を使えるのかな、と。
    それでも油断できないですよね。
    今世では結婚まで出来ますように祈っています。

    作者からの返信

    最新話にご感想ありがとうございます!

    >今世のイズミは、アンリットだった時より魔術を使えるのかな、と思いました
     そうかもしれません。いくらたくさん魔術を覚えていても、使いこなせなければ宝の持ち腐れですよね。鑑定のアップデートで大幅強化されたかもしれません。

    >アンリットだった時には覚えていない呪文を使えるのかな、と
     この辺もお楽しみに! どういうことかはまた女神さまが教えてくれるでしょう。

    >今世では結婚まで出来ますように祈っています
     どうなんでしょうねw 既に本来の目的がどこかへ行ってしまってますが……。

    お読みいただきありがとうございました。


  • 編集済

    第53話 試練への応援コメント

    ミシャカラ派はライハルトさんが邪魔で昏睡させた、だから目覚めさせたがらないのかと思いましたが違ったのでしょうか。
    それとも、もう昏睡させておく必要が無くなったから?

    本来であれば王族が使う場所
    →アイリアさん的には、ある意味ライハルトさんも王族、というか血族ですね。

    大賢者候補の皆さま
    →トリアさん、とてもとてもお久し振りの登場ですね。
    対立するミシャカラ派の推す候補者に頭を下げるのは業腹なのでは?
    背に腹は変えられないのでしょうけど。

    眠れる宮のおぢ?
    →ツッコミたいような、ツッコミたくないような、微妙な表現・・

    最初から知っていたからに他ならない。
    →冒頭の、示し合わされた~ミシャカラ卿や~自信に満ちた表情。と併せて鑑みるにミシャカラさんが最初から謀に加担していたのだとしたらとても悲しいですが、どうなるのでしょう。

    カアヤさんが面倒をみにきていた
    「マギステル! お昼を先に食べてから!」
    →カアヤさんがすっかり世話焼きお姉さん♪
    実は楽しんでるのでは?(末っ子あるある的な)

    「すごい……アンリット先生みたい……」
    ~「頼りたい……」
    →イズミさんの無自覚ムーヴのコンボ。
    ネッラ先生陥落❗
    今の彼女の頭の中では「頼りたい」がリフレインしているのでは?

    カナリ様なら~午後は陛下をお茶に誘うって
    →秘密の会談?只の気晴らし?

    作者からの返信

    最新話にご感想たくさんありがとうございます!
    誤字報告も助かります! 一気に書き上げたので誤字だらけですw

    >ミシャカラ派はライハルトさんが邪魔で昏睡させた
    >もう昏睡させておく必要が無くなったから?
     どちらも可能性はありますね。勇者が政務能力が低い以上、実質国のトップですから。

    >ライハルトさんも王族、というか血族ですね
     そうなんですよね、実は。どこまでの人物が知ってるかはわかりません。メレア公あたりは知ってるかもですね。なので、離宮を使ってるのです。

    >トリアさん、とてもとてもお久し振りの登場ですね
     出すタイミングが遅くなってしまいました。相方のゼナが最初に出たので特に。

    >ミシャカラ派の推す候補者に頭を下げるのは業腹なのでは?
     そこは良妻持ちとして、取り繕ってるのかもしれません。あとミシャカラ派が強硬なだけで、トリアは改革派とはいえ穏健なのかもですね。ライハルトが戻ってきた時の土壌を保っているだけで。

    >ツッコミたいような、ツッコミたくないような、微妙な表現・・
     すみませんw どうしても言いたかったんですw

    >ミシャカラさんが最初から謀に加担していたのだとしたらとても悲しいですが、どうなるのでしょう
     これがどこまで知っているかですよね。レンネブルク、ミシャカラ周辺、ミシャカラ派、それぞれに共有されている情報がどこまでなのかにもよります。第五夫人派よりも協力する文官が多い分、情報収集も印象工作も容易だと思われます。

    >カアヤさんがすっかり世話焼きお姉さん♪
     がんばる姉と兄を見て育った末っ子ですからねw 誰かの世話を焼きたいのでしょう。エスラはリヴリエーヌがついてますから、侍女の居ない(というか逃げられた?)ネッラの世話を焼いてるのだと思います。

    >今の彼女の頭の中では「頼りたい」がリフレインしているのでは?
     そんな感じかもしれませんw イズミはただ単に3日じゃ合わないかもしれないと他人に頼ってるだけなんでしょうけどね。自分の事には鈍感系です。

    >秘密の会談?只の気晴らし?
     これももしかすると、現在のバラバラの状況を見て取るに、女神の祝福が必要なくなった後は長らく無かったものなのかもしれません。

    細かい所まで拾って頂きありがとうございます。どれも重要な要素(ネタ含む)ばかりです。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第53話 試練への応援コメント

    あわただしくなってきましたね。
    大賢者候補。勝ち取ってほしいものです。
    けれども、それって新たな火種になりそうですね。暗殺される恐れはありますね。
    イズミは弱いので(他の異世界物の主人公と比べると)、狙われたらヤバいなと思いました。

    作者からの返信

    最新話にご感想頂きありがとうございます!
    イズミの勝負どころですね。楽したいけど、楽してたら困ったことになりそうです。

    >暗殺される恐れはありますね
     地位が上がるとそれだけ目立って、邪魔者と思われるかもしれませんしね。小さいうちは特に、利用されそうです。

    >イズミは弱いので(他の異世界物の主人公と比べると)、狙われたらヤバいなと思いました
     だんだん強くなってきてますし、大賢者になったら名前が強そうなので割といけるかも!(?)

    次回も宜しくお願いします。
    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 信じた以上は一途なミシャカラさんがとても痛々しいです。

    アイリアさんの課題、仮にライハルトさんを昏睡させたのがミシャカラ派の企みであれば見事にジレンマに嵌まるわけですが、どうなんでしょうか?

    そして否応無く働かされるイズミさん😄

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!
    下をずっと向いてるので、音と鑑定の情報だけで地の文を書くの割とめんどいですw

    >信じた以上は一途なミシャカラさんがとても痛々しいです
     ミシャカラはねえ、第二部のオチの被害者ですからね、言ってみれば。どうしても視野は狭くなってしまいます。

    >仮にライハルトさんを昏睡させたのがミシャカラ派の企みであれば見事にジレンマに嵌まるわけですが
     そうですね。目的が何だったのでしょう。そこら辺も大事だと思います。待て、次回!

    >そして否応無く働かされるイズミさん😄
     やれやれ系主人公というには仕事が多いイズミ。

    お読みいただきありがとうございましたー。


  • 編集済

    第51話 大賢者候補への応援コメント

    ファルツさんは確かに融通の効かなさが感じられますが、言葉通り重大な案件だけに大臣としては全うな対応に見えますね。
    緊張感のあるやり取りの中、カナリさんが態度を鮮明にしてくれているのはエスラさんにとっても大変頼もしいのではないでしょうか。

    前大臣のドバル公はこれを破壊せず
    →ここが気になります。
    ライハルトさんは誰からどのような情報を得て判断したのか。

    両膝を突いて下を向いてるのが辛くなってきた。
    →まあ、しんどい姿勢でしょうけど、自身の大事な局面でもこんな事考えてるのがらしいと言うか何と言うか。

    ここからどう展開するのか、次回も楽しみです。

    作者からの返信

    最新話にご感想、たくさん頂きありがとうございます!

    一見、いちいちデーテにケチ付けてるように見えますが、ファルツ宮中伯の言葉はまっとうな疑問ばかりですね。周囲の貴族たちの言葉は余りに外野なので省略しています。まあ、彼らを納得させるのも大事ではあります。

    >カナリさんが態度を鮮明にしてくれているのは
     カナリが女王以外ではいちばん力がありますし、いちばん自由ではあるでしょうね。そしてその通り、彼女の言葉はエスラには心強いと思います。

    >ライハルトさんは誰からどのような情報を得て判断したのか
     お、気になりますか。気になりますよね。どこからどういう情報が得られたのか。ちゃんと読んでくださってありがとうございます。

    >自身の大事な局面でもこんな事考えてるのがらしいと言うか何と言うか
     緊張感のある場でも、イズミらしさを! イズミにとって半分くらいは校長先生の話レベル。こういうところがイズミなんですよねw 拾って頂きありがとうございます。

    >ここからどう展開するのか、次回も楽しみです
     ありがとうございます! 次回もお楽しみいただけますと幸いです。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第50話 陛下の前へへの応援コメント

    誰のことも記憶に残されない~何かを諦めたような
    →エスラさんは辛いでしょうけど飲み込んだんですね。
    でもアンリット様成分補充は別腹、かな♪

    専用の私邸が与えられる。
    →大賢者専用、そして大賢者の地位はイズミさん狙い撃ち。
    つまりイズミさん専用の邸宅❗

    偽物だって現れるよねって話。
    →選別に失敗すると、最悪の場合は国王が傀儡化する恐れもありますね。
    その場合は円卓会議が防波堤になるのでしょうか。

    けれどあれは魔王。騙されてはいけない。
    →何だろう、この安心感。

    聖女様が~微笑みかけていた
    →😊

    グレイムスという聖堂騎士が護衛として傍に
    →😠

    ミシャカラさんが魅了されてなくて良かったものの、だとするとより厄介な状況にも思えるような。
    この謁見で事態はどう動くのか、仮にアンリエットさんが認められてもミシャカラ派(ミシャカラさん個人の思いに関係なく)が黙って見過ごすはずがないだろうし。
    次回がとても気になります。

    作者からの返信

    最新話にご感想たくさん頂きありがとうございます!

    >エスラさんは辛いでしょうけど飲み込んだんですね
     やはり、ずっと気にしていたんでしょうね。そして、ちゃんと自分の納得できる答えを見つけ出したのでしょう。

    >でもアンリット様成分補充は別腹、かな♪
     確証があるなら遠慮なんて要らない!(?)

    >つまりイズミさん専用の邸宅❗
     一応、今の大賢者のようにイズミが居ない場合の代理も居るわけですけど、逆にこれ、私邸まで用意されて王国のための地位を約束されると、それだけ責任が伴う訳で、そうなると今度はイズミに仕事しろと要求されるんですよねw 『かみさま~』での大賢者の疲れた顔の理由が推し量られます。

    >選別に失敗すると、最悪の場合は国王が傀儡化する恐れもありますね
     鑑定が嘘ばかりだと困りますからね。そういうときは、たぶん女神さまがイズミを差し向けるのではw 円卓会議は領地という力がある連中の集まりなので、実質的には大賢者は正当性以外では太刀打ちできません。まあ結局、上手く派閥のバランスを取るしかないですね。

    >何だろう、この安心感
     既にコメディのお約束w

    >😊
     勇者より自由な分、余裕がありますね。

    >😠
     この温度差!

    >だとするとより厄介な状況にも思えるような
     ミシャカラの意思が問われます。そして当然、ミシャカラ派も出てくるでしょうね。どうなるのか、次回も宜しくお願いします。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第49話 エスラの帰還への応援コメント

    馬車に乗っている方の御身分
    →エスラさんと御者さんだけかと思ってましたけど、馬車の中にはもう1人いたという事でしょうか。

    その場を飛び去った。
    →シュワッチ!

    やがてとある建物の中へと入っていった。
    →招かれていないと建物の中には入れない、でしたっけ 。

    「ご用件は?」~「宜しいと思われます……」
    →扉越しの両者のやり取りと置いてけぼりのイズミさん、想像すると中々に滑稽な様子・・。

    私の姿を見るや抱きついてきた。
    →アンリット様成分補充❗かな?
    いや、本当に心配だったんでしょうけど。

    魔術は忘れてしまったというロゼリアさんについて、これまではその言葉を受け入れるしかなかったでしょうが昨日の邂逅で疑念が強まったように見えます。
    最後のエスラさんのセリフ、何だかアンリエットさんに対して含みがありそうな言い回しですね。

    作者からの返信

    最新話にたくさんご感想を頂きありがとうございます!

    >馬車の中にはもう1人いたという事でしょうか
     そうです。エスラが馬車の中へ安否を気遣って声を掛けていたのがそうですね。

    >シュワッチ!
     姿が見えていないから、帰ってきた方の第1話の初登場時かも!(細かい

    >招かれていないと建物の中には入れない、でしたっけ
     よく憶えていらっしゃるw あれも元々は吸血鬼ネタなんですよね。小さい頃、クリストファー・リーのドラキュラで知ったんですけど、あれが印象的でした。

    >想像すると中々に滑稽な様子・・
     笑って頂けましたら幸いですw こういうコメディ的なノリ好きなんです。

    >アンリット様成分補充❗かな?
     半分はそうかもですね。一度、許したら遠慮がなくて困ります。

    >昨日の邂逅で疑念が強まったように見えます
     そうです。そう捉えて頂ければ上々です。

    >何だかアンリエットさんに対して含みがありそうな言い回しですね
     ですよね。そんな感じだと思います。まだエスラの話は続きますので次回へ。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第25話 聖女への応援コメント

    ああ、ヴァタフさんの間違えられた解釈はいつ解けるのでしょう……。

    あ、ちなみに亜香里のお話で、似ているのが、江崎君がアイゼ。
    里菜がヴァタフ。
    亜香里がエイシス?エイリス?

    みたいな存在かもしれません笑

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます!

    現状、ヴァタウの性別を知る者はエルラの娘ただひとりしか残っていませんし、訂正するつもりもなさそうなので永遠にこのままでしょうかね。

    物語の構成上はそんな感じかもしれませんね。

    お読みいただきありがとうございました。


  • 編集済

    第48話 賢者の戦いへの応援コメント

    私を襲ったレンネブルクの侍女
    →そっちの侍女でしたか、哀れ。
    ヴァンパイアという事が確定したので、あの戦場にいた人達に情報が共有されれば対策が捗るかも。

    そして馬車の女性はエスラさんと。
    帰宅を待ち伏せされたのでしょうか?
    突然の荒事にも流石の対応ですが、イズミさんの介入がなかったらどうなっていたか解らないですね。
    無事で良かった。
    それよりも、位置関係もあったのでしょうが掛け合いも無しに、しかもイズミさんの事は見えてないのにしっかり別々の目標に対処出来たのは凄いですね。
    無意識に師弟の呼吸が合ったように感じられてアツい立ち回りでした。

    光線は出ないけど
    →ス○シウム祈祷!かな?

    作者からの返信

    最新話にご感想たくさんありがとうございます!
    暇を出された方の二人ですね。カネラの言う通り、碌な目には遭いませんでした。

    >あの戦場にいた人達に情報が共有されれば
     そうなのですよ。ただ、何故かキーアイテムが……

    >帰宅を待ち伏せされたのでしょうか?
     そのようですが、こんな時間に北門を抜けて、ただの帰宅ではなさそうですね。たぶん、エスラもアンリエットと同じで、スイッチ入るまでは優しさが先に出るのかもしれません。

    >しっかり別々の目標に対処出来たのは凄いですね
     お互い、任せられると思って正面の敵に集中したか、あるいはかつての師弟関係がそうさせたか……。エスラも以前とは違うアクティブでクレバーな戦い方へと進歩しています。

    >ス○シウム祈祷!かな?
     なんでわかるんでしょうねwww

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第48話 賢者の戦いへの応援コメント

    イズミが強くなっていると思いました。
    転生の特典なのか、前世などの記憶を取り戻したからなのか。
    何にしても、心強いですね。

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!
    そうなんですよ、イズミ、明らかに強くなってます。第一部の第二幕、CHA18で転生した時でも光弾は7つだったのが、魅力ボーナス無しで9つですからね。そして祈りも小祝福に収まりませんでした。無双とまではいきませんが、ここから反撃(?)です。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第47話 秘めたる力への応援コメント

    いくらか自嘲するように語るエスカイユさん。
    →色々経験して、竜騎士様ともお話して、お父さんに対する思いも変化したんでしょうね。

    竜騎士さんの噂はミシャカラさん→ロゼリアさんルートで伝えられるし、ミシャカラ派から距離を置くエスカイユさんへ何か仕掛けようとしてる?
    とか思ってしまいます。

    馬車を襲おうとしてるのは野外に放置されちゃったロゼリアさんの侍女二人のような気もしますが、仮にそうだとしたら馬車の中にいるのは敵対する有力者。
    女性のようですが一体誰かな?

    作者からの返信

    最新話にご感想たくさんありがとうございます!

    >色々経験して、竜騎士様ともお話して、お父さんに対する思いも変化したんでしょうね
     最初の頃の、世の中に失望し、おばあさまが迎えに来てくれるのを待っていただけの拗れた少女はもう居ませんね。父親が竜騎士の元を離れた理由もなんとなくですが察せられます。

    >竜騎士さんの噂は
     事実を知っている人が割と居ますしね。ライハルトみたいに、会いたいというファン(?)も居たかもしれません。ただ、いずれまた男であるという話にすり替わっていくのでしょうかね。

    >エスカイユさんへ何か仕掛けようとしてる? とか思ってしまいます
     エスカイユが孤立している理由もその辺にあるかもしれません。

    >女性のようですが一体誰かな?
     レンネブルクの敵なら味方ですね。侍女姿の女たち、さてイズミにとって噛ませ犬なのかどうなのか。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第46話 体育ではなく演習への応援コメント

    長靴下の話に花が咲いた
    →お洒落談議に花を咲かせる女子達、の中にイズミさんが交じっているのは何気に珍しいのでは?

    彼女に気があるみたいなんだよね。
    →他人の事は良く解る、定番ですね。

    アンヘルさんは、私を娘みたいに思って
    →アンリットさんに瓜二つ、彼女と一緒になっていたらこんな娘がいたのかな、とか思ってたとしたら・・アンヘル~😢(3回目)

    型を学んだ生徒たちは、もっと強くなって
    →エスカイユさん上手いこと乗せますね、教え慣れているようで。

    魔術だけでなく、ちゃんと体を動かす事もカリキュラムに組まれているのはイズミさんが元々計画していたのか、それとも王国としての考え方なのか、ちょっと気になりました。

    作者からの返信

    最新話にご感想をたくさん頂きありがとうございます!

    >イズミさんが交じっているのは何気に珍しいのでは?
     そうかもしれません。ただ、イズミは長靴下のオシャレについて前作第100話で語ってますから、もともと好きなのかもしれませんね。まあ、みんな騎士志望のちょっと変わった子たちですがw

    >他人の事は良く解る、定番ですね
     ほんとにねw

    >彼女と一緒になっていたらこんな娘がいたのかな、とか思ってたとしたら・・
     それはつらい……

    >エスカイユさん上手いこと乗せますね、教え慣れているようで
     近衛になる前は、もっと授業に関わっていたのかもしれませんね。彼女もまた、イズミのやり方を学びましたから。

    >体を動かす事もカリキュラムに組まれているのは
     おっと、これはですね、前作第44話の時点で剣技を授業に取り込んでるんですよ。もっとも、あの頃は貴族の子たちも含めて年齢がもう少し上でしたので、今とは違いますが、後々、演習なんかもしていたことを考えると、そのまま身体を動かす授業は続けられたと思います。

    いろいろ読み込んで頂きありがとうございます。

  • 第46話 体育ではなく演習への応援コメント

    もしアンヘルと結ばれたなら、けっこうな歳の差になるな、なんて思いました。
    本当に親子ほど離れていますからね。
    イズミの相手は他に現れるのか、ちょっと気になりました。

    ベルチカは友達ですよね。
    前世では仲間はいても、友達いなかったような……
    なかなか貴重な仲だと思いました。

    作者からの返信

    早速たくさんご感想をいただきありがとうございます!
    まあ、アンヘルの可能性は無いでしょうね。年の差婚は、割と珍しくないので、13歳くらいなら大丈夫な方かなと思います。シャルロッテへの求婚時は80歳くらい年の差がありましたしw

    イズミの相手、今のところは居なさそうですね。そもそも男性キャラの出番が少ないですし。

    >前世では仲間はいても、友達いなかったような……
     アンリエットの母、ベンネヴュッテを忘れないで上げてくださいw まあ、あっちが一方的に親友宣言してましたけどね。友達ではあったと思います。

    イズミの本来の目的が果たせるのか。次回も見守ってやってくださいませ。
    お読みいただきありがとうございました。

  • 第45話 行動開始への応援コメント

    オブリージアさんも色々お悩みが多いようで、大分不安定なのかな。
    ミシャカラさんに躾られたのであれば小さい子に強く当たるような事はしなさそうな気もします。

    母上に馴れ馴れしくする
    →気に入られちゃったのか、それとも魅了がなかなか効かないからつきまとわれてるのか。

    ただ少し、お疲れのご様子でした
    →溌剌としていたアイリアさんが見た目にもそんな様子、ただ忙しいだけとは思えませんね。

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!

    オブリージアの悩みは、ミシャカラとエスカイユの関係が破綻していることがいちばん大きいでしょうね。王都の貴族なので母親が付きっ切りで躾けたりはしませんが、地母神の秘儀が浸透している王都で小さい子には当たったりしないはず……なので純粋な恋敵?

    >気に入られちゃったのか、それとも魅了がなかなか効かないからつきまとわれてるのか
     どちらも可能性がありそうですね。

    >溌剌としていたアイリアさんが見た目にもそんな様子
     きっと何か裏の事情があるはず……では、その事情とは。

    数々の事情が解き明かされていきますので今後もお見逃しなく!
    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第44話 オブリージアへの応援コメント

    まるで心の拠り所のように
    →ミシャカラさんの心情考えると病んでしまった、魅了されている、どちらの可能性もありますから、やはり対面するまで解らないですね。

    大賢者様の後継者に選ばれていたら
    →因みにこれ、誰が選ぶんでしょう。
    あとデーテさんはああ言っていますが、シャルヴィエさんとバルマシアさんがロゼリアさんを見て素直に生まれ変わりと認めるとも中々思いづらい気もします。

    作者からの返信

    最新話にご感想をいただきありがとうございます!

    >ミシャカラさんの心情考えると
     そうですね。イズミが時々言ってますけど、強い人は魔法的なものに掛かり辛かったりするらしいですからね。あとは、聖女様の前例もありますから。

    >因みにこれ、誰が選ぶんでしょう
     話からすると現在の大賢者様が選ぶらしいですね。鑑定で分かるものかは謎ですが、少なくとも賢者の祝福の確認にはなるのでしょうか。

    >シャルヴィエさんとバルマシアさんがロゼリアさんを見て
     シャルヴィエは皆の知らないイズミの転生の情報を知っているのでキーパーソンでしょうね。バルマシアは……バルマシアに期待できるんでしょうかね!?

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第44話 オブリージアへの応援コメント

    仲間を増やしていくのは、力のないイズミにとって重要ですよね。
    イズミ一人で出来ることは少ないのですし。
    オブリージアが仲間になるのか。なったら事態がどう変わるのか。
    次回に期待です。

    作者からの返信

    さっそくのご感想を頂きありがとうございます!
    そうなんですよね。他人に頼る必要があるイズミにとっては重要なことです。魔術は使えても、それだけで何もかもはできません。

    デーテの話もある意味詭弁ではありますが、それだけ彼女を味方に引き入れたいのでしょう。今後もぜひ、見守っていただけますと幸いです。

    およみいただきありがとうございました。


  • 編集済

    第43話 味方への応援コメント

    生まれ変わりでなかったとしても構いません
    →そこまで言われたら逃げられないですね。
    まあ、イズミさんは逃げないでしょうけど。

    今は大賢者様の私邸の建設に
    →これって総理官邸みたいに役職に就いた者用なのか、個人的な邸宅なのか。
    前者だとして、後世まで健在だったとしたらひょっとして・・とか、それをアンヘルくんが手掛けたんだとしたら感涙もの・・とか、色々妄想が捗りました。

    聖堂からの通達は矮小化
    聖堂に取り込まれてるもんだと
    →通達自体はされてたんですね。
    てっきり揉み消しかと思ってましたが、何れにせよ聖女の権威は利用しておいてカナリさんの意向は蔑ろとか、赦しがたい輩がいる😠

    あれはいい魔女になれたのに
    →どういう意味かなぁ♪

    絶対に聖女様には秘密に
    →ミルメイヤさん、部下を派遣するのに詳しい事知らないとか😅
    アイザくんに新たな火種が投下でバレてはいけないけど、バレてお灸を据えられる姿も見たいような見たくないような・・
    あとは祝福とか受けてない事を祈るしかない。

    大臣であるファルツ宮中伯への伝手も多く
    →元々良い関係でも無かったし、夫人の事もあるし、知の化身に恩義を感じてたとしたらレンネブルク家に好意的になっちゃうだろうし、どう転んでもダメな、ある意味運の悪い人ですね。

    首謀者のミリニール公の小姓だった者
    →つまりあの現場にもいたと。

    女王陛下が溺愛
    →アイリアさん可愛いなぁ♪
    会話の内容からすると貴族にはテロキくんは歓迎されていないようですが、そんなものは艱難辛苦を越えた二人にとってはそよ風みたいな物なんでしょうね。

    もう一度、陛下にも謁見して鑑定してみるしか
    →イズミさんの推理と真剣な決意、果たしてどうなるっ❗😆

    作者からの返信

    最新話にめちゃたくさんご感想ありがとうございます!
    そもそも今回長いですよね、ちょっと。区切りが付かなかったんです……。

    デーテは背水の陣の心構えですね。アンリエットが及び腰でも、やっぱり根っこがイズミなんですよね。どうしても、必死な人には応えちゃいます。

    >これって総理官邸みたいに役職に就いた者用なのか
     後々説明されますが、前者のこれじゃないかと思われます。

    >アンヘルくんが手掛けたんだとしたら感涙もの・・とか、色々妄想が捗りました
     ですよねー。時代を超える物語は、こういうところに妄想が捗るんですよね!

    >聖女の権威は利用しておいてカナリさんの意向は蔑ろとか、赦しがたい輩がいる😠
     まーたカナリさん親衛隊が殺気立ってるw 蔑ろにしたのが誰かというのもありますね。グレイムスにレンネブルクと、容疑者は多いです。

    >どういう意味かなぁ♪
     全年齢版なのでミルメイヤも控えめです!w

    >ミルメイヤさん、部下を派遣するのに詳しい事知らないとか😅
     アイザもそれなりに出世したということでしょう。彼女としては、聞くだけ野暮だと思ったのか、それともお使い程度と思ったのか。まあ、わざわざバラシはしないでしょうけど、アイザどうなるんでしょうね。

    >あとは祝福とか受けてない事を祈るしかない
     祝福(隠語)

    >どう転んでもダメな、ある意味運の悪い人ですね
     そうかもしれませんね。前作の最後でせっかく印象変わったのに、確かにレンネブルクの嘘に引っかかりそうです。

    >つまりあの現場にもいたと
     答えは現場にある!

    >アイリアさん可愛いなぁ♪
     約束されたヒロインですものね。かわいい。きっとラブラブ(物理)なんでしょうけれど、王子王女の話がでてきませんね。どういうことなんでしょうね。

    >艱難辛苦を越えた二人にとってはそよ風みたいな物なんでしょうね
     テロキは穏やかでしたが、アイリアはどうなのか。大臣にせっつかれて忙しそうでしたが実態はどうなのか、もうしばらくお待ちください。

    >イズミさんの推理と真剣な決意、果たしてどうなるっ❗😆
     イズミはもともと、追い込まれないと真面目に働かないのでいい機会かもしれません。引き続き、イズミを見守ってやってください。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第19話 魔法の杖への応援コメント

    こんにちは。亜香里のラスト、ありがとうございました。

    ところでつまらないところが気になっているのですが、この世界の服装ってどんな感じなのでしょう?魔術師系の方々は分厚いローブをフード目深に被っているRPGタイプか、「ハ〇ー〇ッター」のように魔術師でありながら少々近代的な学生服のようなファッションなのか……そこらへんが気になりました。どこかで書いていて見落としていたらごめんなさい。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!

    すみません、うざったい長文を書き残して。ちゃんと最後まで読んだ作品で時々やらかすんで作者様方には割と引かれてると思います。少女向けというか、女性向けというなら確かに納得なんですよね。ハーレクインロマンス的な。

    この世界の服装ですか? 話が長くなりますけどいいですか?w


    まず、この世界では板金鎧が発達していて、さらに文化レベルもかつて高い時代が何度かあったので、様式や製法は現実の中世西洋とは異なります。

    下着的なものにはシュミーズ(シャツ)、ブレー(半ズボン)、ショース(長靴下)があります。前作でも何度か描写がありましたが、力仕事をする人はこの下着的なものだけで作業したりします。ブレーは女性用は裾を紐で括ります。アンリエットが寝る時には寝巻用のシュミーズとブレーで寝ます。ショースは男性は派手で(前作第100話参照)、女性はたしなみとして人前では脱ぎません。あと、一部の人は紐パンを常用します。女王陛下とかw

    その上に着るのがコット(上着)、靴は基本的にブーツ、そして被り物。コットは基本、ワンピースで、前開き、後ろ開き、貫頭衣、どのパターンもあります。コットの多くは、板金鎧をデザインのモチーフにしています。被り物は細かい設定は決めていません。魔術師は三角帽子を好みます。

    コットの上から羽織るものにはいくつかあります。タバード(あるいはシュルコー)と呼ばれるものは、サーコートから変化した袖なしの上っ張りです。エスカイユが着ているのが橙色のタバードです。

    オーバーコートは防寒用の袖のある外套です。こちらは男性用が多め。鎧の上から着るのはグレイトコートと呼ばれます。

    クローク(外套)はフード付きのマント状のもの。時々フードを被る演出があるのは、このクロークのフードです。貴族の女性は手を出す必要があまりないので、袖のない厚手のクロークを防寒具として着ていることが多いです。


    生徒たちの着ている制服は、第3話や第10話に描写がありますが、お仕着せの制服と個人の所持となる外套に分かれています。

    本作では、カジュアルを目指しているので乙女ゲーよろしく『制服』としか描写がありませんでしたが、こちらは前作第45話でイズミが作ったもので、もともとは日本の高校の制服をベースにイズミがデザインしたものが、服飾師にダメ出しされて折衷案の制服になったものです。そのせいで、ワンピースではなくこの世界では珍しいセパレートになってます。おそらく、この制服だけ周りから浮いて見えるデザインだと思います。

    外套は金の飾緒が付いた青い外套です。アンリエットの母が持ってたやつです。

    入学式で描写されていたように、エスラたち魔術師の教師が着ているのはローブ(長衣)ですが、たぶん地位があるので簡素な貫頭衣ではなく、ずらりとボタンが並んだ洒落た前開きのローブじゃないかなと思います。生徒の制服が変わってるので、それに合わせるように。布もそうですが、ボタンや飾緒が多いのは富や力の象徴でもありますね。

    ご質問いただきありがとうございました!

  • 第43話 味方への応援コメント

    イズミが大賢者に祭り上げられる。
    騒乱の中心になるような、もうすでになっているような。
    なんにしても気が抜けません。
    すぐ転生って事態にならないように。

    作者からの返信

    さっそくのご感想を頂きありがとうございます!
    いつもなら、もう命狙われてるしやったれみたいな感じですけど、いつものイズミと違ってアンリエットベースのイズミはちょっと消極的です。

    >すぐ転生って事態にならないように
     そうです。どれだけ強くても足を滑らせれば落下死……はイズミはしませんけど、足を掬われることはありますね。初見殺しも本作には珍しくありません。

    お読みいただきありがとうございましたー。


  • 編集済

    第42話 第八騎団への応援コメント

    ユリアン様から~捨ててきてほしいと
    →ユリアンさんはたかだかペンダント1つに妙に拘りますねぇ。
    トラウマでもあるのかな?
    ミシャカラさんが形見分けで持っていたのではないかと思いますが、生まれ変わりのロゼリアさんへ返そう、などと丸め込まれたのでしょうか。
    アンヘルさんの時のように、ミシャカラさん自らロゼリアさんへ渡したのだとしたら居たたまれない😔

    窘たしなめるようにデーテ先生が
    →お子ちゃまには刺激が強いですしね♪

    ミルメイヤ様に病を祓って頂いて
    →デーテさんとの繋がりはそういうきっかけでしたか。カナリさんでも癒せなかったのですから、魔女の能力は独特なんでしょうね。

    思わぬ形でのミルメイヤさん登場でした。
    堅苦しい立場でしょうに意外です。
    第八騎団という存在が維持されているという事は、王城ではミシャカラさん派閥の勢力はまだ浸透していないのかな?
    早いところ御輿のロゼリアさんを何とかしないとですね。

    作者からの返信

    最新話にご感想たくさんいただきありがとうございます!

    >トラウマでもあるのかな?
     気になってる女性への、他の男性からのプレゼントとか!(別人

    >ミシャカラさんが形見分けで持っていたのではないかと思いますが
     そう。ありえるんですよね、形見分けの可能性が。アンヘルと同様に。

    >アンヘルさんの時のように、ミシャカラさん自らロゼリアさんへ渡したのだとしたら居たたまれない😔
     アンヘルはアンリットへの気持ちを断ち切るためのようでしたが、ミシャカラが当事者だった場合、果たして断ち切れるのか……ですね。

    >お子ちゃまには刺激が強いですしね♪
     今回は前回よりR15的な要素は排除しましたので!

    >デーテさんとの繋がりはそういうきっかけでしたか
     おそらく、デーテもそこまで神殿に良い感情は無かったかもしれませんが、ミシャカラと違って、考えを改めたのかもしれませんね。

    >魔女の能力は独特なんでしょうね
     某宗教は何でもかんでも治しちゃう系救世主だったもので、聖職者や聖人が治してしまいがちですけど、やっぱり呪いや病はウィッチドクターに治してほしい作者です。

    >思わぬ形でのミルメイヤさん登場でした
    >堅苦しい立場でしょうに意外です
     これももしかしたら、アンリットが生きてさえいれば無かった話かもですね。彼女もまた、アンリットの死に囚われている一人なのかも。

    >王城ではミシャカラさん派閥の勢力はまだ浸透していないのかな?
     王城は規模が大きいですからね。暇そうな噂好きの宮廷貴族がうろうろしてる王城ではなく、ライハルトのように寝泊まりしてでも働けみたいなブラック職場ですから、それどころじゃないのかもしれません。

    >早いところ御輿のロゼリアさんを何とかしないとですね
     アプデでチート能力を授かったイズミならきっと!?

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第42話 第八騎団への応援コメント

    ユリアンが、なぜ運命の精霊の力のペンダントを捨てさせたのか気になります。
    そこにどんな意味があるのか…… ユリアンの謎ですね。

    イズミはついに賢者の祝福を持っているのと明かしました。
    これが吉と出れば良いのですけど、どうなることやら。
    人間、僻みとかありますし。それにロゼリアがいますからね。
    新たな火種になるのかも知れませんね。

    作者からの返信

    さっそくのご感想を頂きありがとうございます!
    そうですね。あのペンダント、ある一点を除いて全く何の価値もなかったペンダントですが、どんな意味があるのでしょうね。

    >これが吉と出れば良いのですけど、どうなることやら
     だいたい、ろくでもないことに巻き込まれますね。ただ、今回は過去のイズミを知る人ばかり。そんな中での告白です。イズミとしてはびくびくです。

    >新たな火種になるのかも知れませんね
     先日、命を狙われましたばかりですしね、また何か起こるかもです。

    お読みいただきありがとうございましたー。


  • 編集済

    第41話 反省文への応援コメント

    まるでぬいぐるみでも抱えているかのように
    →大人しく抱えられてる様が可愛い。

    言うだけ言いふらしたら、レンネブルクのお屋敷に
    →小学生かっ!って思いましたけど年齢的にはそんなもんなんですよね。その行為がロゼリアさん本人の意識でやったのならまだしも、憑依した者の意識下だったとしたら幼稚過ぎて失笑ものです。

    ――ね、それよりも今日の夕飯は?
    →流石はイズミさん😄

    それからもうひとつ――
    →状況だけ聞いてると、そのユリアンなる人物が真っ黒ですが。
    続きが気になります!

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!

    >大人しく抱えられてる様が可愛い
     片や信頼(?)、片やパニック。7歳くらいの子供ならひょいです。

    >小学生かっ!って思いましたけど年齢的にはそんなもんなんですよね
     そうなんですよ、貴族教育を受けたりしていても結局は6-7歳の子供なんです。あと、祝福を受けても精神は成長しませんからね。上級生たちもそう変わらないのです。

    >憑依した者の意識下だったとしたら幼稚過ぎて失笑ものです
     それは草。

    >流石はイズミさん😄
     わりかし、なるようになれで適応力が高く成長しています。

    >状況だけ聞いてると、そのユリアンなる人物が真っ黒ですが。
     カネラを信用するなら――ですね。どういう人物なのか、そのうち分かると思います。

    >続きが気になります!
     楽しみにしていただき光栄です! 引き続き、がんばってまいります!

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第41話 反省文への応援コメント

    ロゼリアの魅了状態が解除されても、何も変化なかった。意外でした。
    てっきり魅了で操られているのかと思っていましたので。
    う~ん、ユリアンが怪しいですね。
    レンネブルク一族を魅了で唆しているのかな、と思いました。

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!
    >ロゼリアの魅了状態が解除されても、何も変化なかった。意外でした
     魅了だけではなかったですしね。憑依となるとまた別の話という事かもしれません。

    >う~ん、ユリアンが怪しいですね
     カネラの証言からすると、それっぽいですが果たして。まだ、彼女の何となくの判断ですので実証が足りませんが、直接裏側を覗けるイズミが居ますからね。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第40話 王配殿下への応援コメント

    「げぇっ、お前は……」
    →これ、中身は誰なんでしょうねぇ。
    憑依って単語が引っ掛かりますけど、まさかね。

    なんでこんな相手が王城に…
    →記憶リセットの弊害ですね、読者的にはニッコリですが。

    アイリアさん、思いが遂げられていたようで良かった♪
    探知妨害は事情を知るエスラさんが掛けて即位の交換条件、的に認めさせたのかな?

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!

    >これ、中身は誰なんでしょうねぇ
     誰でしょうねえ。前に「げぇっ」って言った人居ますね。そう、イズミですw

    >憑依って単語が引っ掛かりますけど、まさかね
     まさかまさかw

    >記憶リセットの弊害ですね、読者的にはニッコリですが
     もうこのネタ3回くらいやってますね。読者様的にほくそ笑んで頂ければ本作書いた甲斐があります。

    >アイリアさん、思いが遂げられていたようで良かった♪
     ですね。イズミはビビってますがw 探知妨害を掛けられそうな相手で、味方に引き入れる事ができそうなのはエスラでしょうね。あとは第二軍団が黙っていてくれればまあなんとか……。

    お読みいただきありがとうございましたー。


  • 編集済

    第39話 カネラの祝福への応援コメント

    大外套を羽織った上で、私を後ろから抱いて
    →すっぽり収まってるアンリエットさんが想像出来て可愛いです。

    ……だけだよね??
    →イズミさん、沼に沈めたカネラさんの重さに理解が足りない♪

    立ち上がりはお揃いの黒髪になってご機嫌であろうカネラさんが圧倒。
    侍女達は散々打ち込まれた挙げ句にナイフをチラつかされたら怯んでしまいそうですね。
    この様子なら某青い人型みたく最後に蜂の巣になる心配も無さそうかな?

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!

    >すっぽり収まってるアンリエットさんが想像出来て可愛いです
     ですよねー。小さな子は護りたくなります。こういうネタを拾ってくださるのが嬉しいです。

    >イズミさん、沼に沈めたカネラさんの重さに理解が足りない♪
     あの人、割と理屈優先で他人の自分への感情を見ませんからね。エリックの頃からずっと鈍感系です。

    >お揃いの黒髪になってご機嫌であろうカネラさん
     そうなんですよ、めっちゃご機嫌なんですw まあでも、あまり調子に乗っていると痛い目も見ますね。決定的な一撃を入れてるわけでは無いですから、どうなるか。

    >某青い人型みたく最後に蜂の巣になる心配も無さそうかな?
     ケンプファーというとあれが有名になりましたからね。拙作では闘士(今回は分かりやすく拳闘士)の訳語にしてます。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第39話 カネラの祝福への応援コメント

    カネラ無双。もう仕掛けなしでもイケるのでは、と思いました。
    けれども、安心してはダメですよね。
    相手が何を仕込んでいるのかわかりませんし。

    作者からの返信

    さっそくのご感想を頂きありがとうございます!
    珍しく無双するキャラ登場です! まあ、相手も強くないっぽいので……w しかも見栄えがしないという。

    >もう仕掛けなしでもイケるのでは、と思いました
     イズミ的には万全を期したかったでしょうし、過剰な準備だったかもしれませんね。

    さて、この二人の傭兵ではカネラに敵いそうにありませんが、ロゼリアがどう出てくるのか。引き続き見守っていただけますと幸いです。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第38話 触媒への応援コメント

    私よりもずっと上手に教えられてますよ
    →昔取った杵柄!

    祝福の違いを優劣と勘違いしてしまう子も居る
    そこまで考えた事は無かった
    →祝福も希少だし生き残らなきゃいけないしだったろうから仕方ないと思いますよ。
    平和になり、且つ土台が整ってようやくそこまで気を回せる段階になったという事かと。

    同時に、下の者を侮らないことも大事だと。
    →ロゼリアさーん、聞いてるー?
    魅了状態だと頭に入らないかな?

    それは幸せそうな笑みをみせてくれた
    →沼らせる、さらに深みへ、無自覚に♪

    ロゼリアさん遅いですねぇ、夜討ちの準備でもしてるのかな?

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!

    教えることについては3年間頑張りましたしね。オリヤ先生は前の話にもありましたけど、魔術師の祝福を得たというだけで基礎を学んだのは最近ですから、イズミからすればひよっこです。

    >平和になり、且つ土台が整ってようやくそこまで気を回せる段階になったという事かと
     そうですよね。先人たちが身を挺して護ってきた世界が、ようやく平和になり、考える余裕ができたのかもですね。イズミすぐ死ぬし、そんな余裕ないでしょうね。

    >ロゼリアさーん、聞いてるー?
    >魅了状態だと頭に入らないかな?
     魅了状態でも性格が変わったり判断力が落ちるわけではないので、まあまだこれからです(?)

    >沼らせる、さらに深みへ、無自覚に♪
     575! 私なにかやっちゃいましたか!?――って言うべきところ!

    >ロゼリアさん遅いですねぇ、夜討ちの準備でもしてるのかな?
     ギクッ!

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第38話 触媒への応援コメント

    仕掛けは流々って感じなのかな。
    ロゼリアの魔術の腕はどうなのか、対処できるのか気になるところです。

    作者からの返信

    さっそくのご感想を頂きありがとうございます!
    アンリエットがじわじわとイズミ化してきたので、悪だくみで万全を尽くします。
    ロゼリアはイレースの魔術もまだなので、魔術では勝負にならないはずですが、どうなるでしょう。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第37話 仲裁が入るもへの応援コメント

    良いですね、こういうヒリヒリした遣り取り。
    とても昂ります♪

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!
    アンリエットというよりは、イズミ寄りになってきたやりとりです。カネラとも呼吸が合ってきたため、余計な心配が不要になってきて、対峙に集中できます。

    次回もお楽しみいただけますと幸いです。
    お読みいただきありがとうございました。

  • 第37話 仲裁が入るもへの応援コメント

    ロゼリアに賢者の祝福がないのは驚きです。
    さらに魅了状態。
    いったいどういうことなのか……
    先が気になりますよ。

    作者からの返信

    早速のご感想をいただきありがとうございます!
    謎の多いロゼリアですが、鑑定の力で覗き見るとますます謎が深まりました! 魅了はもう本作の定番で、たびたび登場しておりますね。上手く使えば有用ですし、上手く使われれば危険な魔法です。

    休み休みですが、次回もお付き合いいただけますと幸いです。
    お読みいただきありがとうございました。

  • 第36話 新しい侍女への応援コメント

    もしかしたらロゼリアは、何も知らされていないのかな、と思いました。
    何も知らない、神輿にされているだけの子なのかも?
    なんとなく、悪意がないような気がした回でした。

    作者からの返信

    最新話、お読みいただきありがとうございます!

    >ロゼリアは、何も知らされていないのかな、と思いました
     そうかもしれませんね。まあ、こんな小さな子供が大人と足並み揃えて謀を進められるとは、大人たちも思わないでしょうね。

    >なんとなく、悪意がないような気がした回でした
     せいぜい教育の問題といったところでしょうね。

    お休みをいただいたにも拘らず、お付き合いくださってありがとうございます!


  • 編集済

    第36話 新しい侍女への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    これだけ大きな変化を~
    →同じ景色でもイズミさんとして見る事で感慨もひとしお、でしょうか。

    その幼児言葉の羅列に~
    →同じ会話でもイズミさんとして聞く事で恥ずかしさもひとしお、でしょうか。

    シアン! ヒューペリア!
    →昔、水戸黄門で黄門様一行vs偽黄門様一行、なんて話があったような無かったような。
    とか、この辺の遣り取り見てて思ってました。

    いつの間にかカネラの右の掌が添えられていた
    →カネラさん、やっておしまいなさい!

    作者からの返信

    最新話にご感想たくさん頂きありがとうございます!
    なんだか調子悪くて、ちゃんと書けているかよくわかんない状態ですが、ありがとうございます。

    >同じ景色でもイズミさんとして見る事で感慨もひとしお、でしょうか
     そうでしょうね。あまりの変化に驚きと感謝が入り混じってますね。イズミとしては、なんだか勝手に王都が発展しちゃってるみたいになってますけどw

    >同じ会話でもイズミさんとして聞く事で恥ずかしさもひとしお、でしょうか
     急に精神年齢が成長しちゃって、恥ずかしくて仕方がないでしょうねw

    >水戸黄門で黄門様一行vs偽黄門様一行、なんて話があったような
     そんな感じかもしれませんw 割とそういうメタ的なネタって楽しいんですよね。

    >カネラさん、やっておしまいなさい!
     謎の強者感! 第2話から(話のみ)出てるキャラだけある!

    次回もちょっとお待ちいただくかもしれませんが、お付き合いいただけますよう宜しくお願いいたします。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第35話 ドバル家の人々への応援コメント

    以前一言だけ触れてた第五夫人がまさかの、でした。
    多分、良妻になれるあの子でしょうか。
    一体どんな馴れ初めだったのやら、アンリットさんが聞いたら流石に一言くらいは苦言があったんじゃないかと思うので亡くなった後なんでしょうけど。
    それにしても恐るべしライハルトさん、流石はドバル家当主です。
    羨ましい。

    誰も起こしに来ないと思ったら
    →ロゼリアさんにとってはいきなりの事だったでしょうからね、ちょっと同情してしまいました。

    さあ? 私は何もそこまで申しておりませんよ
    →カネラさん、空気読んだ?

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!
    まさかの! でしたねw ちゃんと読んでくださってる方には消去法でわかってしまうという。そう、良妻になれるあの子しか居ませんね。

    >アンリットさんが聞いたら流石に一言くらいは苦言があったんじゃないかと思うので
     「結局、手ぇ出してんじゃないのー!」ってキレ芸見せてくれますよきっと。生きてた頃は祝福を得た直後でまだ大人になってませんでしたから、もうちょっと後でしょうね。

    >それにしても恐るべしライハルトさん、流石はドバル家当主です。
     あの血族はたびたび色を好む人が出てきますね。

    >羨ましい
     w

    >ちょっと同情してしまいました
     3人居た侍女がいきなり居なくなってますから仕方がないと言えば仕方がないのですが……。

    >カネラさん、空気読んだ?
     カネラはできるメイドですから!

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第6話 水魔法への応援コメント

    むかーし、むかし、兄がテーブルトークRPGというゲームを友達としておりまして、その時に私は兄の代理で何度も参加したことがあります。

    やっていたゲームは「D&D」(ダンジョンズアンドドラゴンズ)。

    そこに出ていた魔法たちの名前や効果が、あんぜ様の描かれているものと似ていて、当時を思い出すのです。

    だから結構楽しんでいますよ。

    ただ、現代物の人からすると一番苦手なのは、多分……横文字、カタカナの名前笑。段々誰が誰だったかが分からなくなってくるのですw

    だからまだ、イズミは何となくホッとします。

    あと何処かにデカ女さんの残像を探していたりも笑。

    また遊びに来ますm(_ _)m

    作者からの返信

    コメントたくさん頂き居ありがとうございます!
    D&Dを遊ばれたことがあるんですね! D&Dをベースに作ったゲームシステムが本作の元ネタになっています。本作では呪文名をD&Dに寄せてあるので、分かる人には分かると思います。効果は割と違ってますけどね。

    >段々誰が誰だったかが分からなくなってくるのですw
     普段の異世界ファンタジーでは横文字の名前が覚えやすいようにネームドキャラはできる限り減らすのですが、本作は規模が大きな話となりますので、名前はたくさん出てきますねw そもそも主人公が人の名前を忘れてしまう性質のため、読者様も同じ体験ができると思えばw

    >あと何処かにデカ女さんの残像を探していたりも笑
     それは楽しみにしていてくださいw

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第35話 ドバル家の人々への応援コメント

    悪い方の影響。知の化身なんて崇められることなのかな、と思いました。
    今の周囲のことを考えると、知の化身の影響は大き過ぎるというか、実情を美化し過ぎているような。
    ロゼリアみたく、生まれ変わりだと詐称(なのかな?)する人が出るのも、それだけ影響が大きいからでしょうし。

    作者からの返信

    さっそくのご感想を頂きありがとうございます!

    >悪い方の影響。知の化身なんて崇められることなのかな、と思いました
     それは全くその通りです。過去の英雄を美化し始めたのは、アンリットが生きている時点で既に始まっていましたからね。特に、英雄が治めるこの国では顕著なのかもしれません。何より人は、自分の都合のいいように過去の英雄の話を歪めて行きますからね。

    まあ、こういう歴史に埋もれていく真実って好きなんですよw 過去の英雄が人並外れて凄いのは、多くが盛ったからだという。

    >生まれ変わりだと詐称(なのかな?)する人が出るのも、それだけ影響が大きいからでしょうし
     これはもしかすると、ロゼリア以前にも居たのかもしれませんね。黒髪が少ないとはいえ、黒は染めやすいですし、悪い人や妄想癖のある人は居たかも。嚮導司祭も『また』って言っていましたし。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第34話 仲直りへの応援コメント

    アノリさんも密かに悩んでたんでしょうか。
    色々あったけどお互いにごめんなさいして仲直り、いい流れが続きますね!

    泣くのは謝る者の態度じゃないから。
    →こういう気概、格好いいです。

    『今度のイズミはいつになくかわいいね』
    →微笑ましい遣り取り、女神様でなくとも思わずニッコリ😊

    ややこしくなるから口を挟まないで…………
    私の評判はともかく……
    →イズミさん、若干持て余してません?

    作者からの返信

    最新話にご感想たくさんありがとうございます!

    >アノリさんも密かに悩んでたんでしょうか
     人って単純にいい人と悪い人で分けられませんからね。当事者になると特に、相手を敵か味方かで分けがちですが、イズミの達観した視点がアンリエットを変えたのかも。

    >色々あったけどお互いにごめんなさいして仲直り
     よくある話ではありますが、アンリエットとしては大きな決断だったのかもですね。

    >こういう気概、格好いいです
     これはどっちかというとイズミの性質でしょうか。こういうところ拾ってくださって嬉しいです!

    >女神様でなくとも思わずニッコリ😊
     いつものイズミの斜に構えた態度じゃない、幼いアンリエットらしさの残る素直なイズミです!

    >イズミさん、若干持て余してません?
     狂信者的には大人しくしてるつもりかもしれませんね。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第5話 お城へへの応援コメント

    あら、見覚えのあるお名前が。

    創作的なお話で、続編の作り方って悩みます。

    前の作品の後ろに足していくが良いのか――
    それとも全く新しいものとして物語を書き下ろすのか――

    あんぜ様は後者を使っておられますね。

    作者からの返信

    本当に、続けて読んでいただきましてありがとうございます! 現代モノ書く人にコレおもろいんかいなとか思いますがw

    >あんぜ様は後者を使っておられますね
     私はそういうの全くこだわり無いので、その場その場で適当ですね。

    この話はそもそも転生譚なので本作の第一部からずっと、『主人公の記憶が無いのに周りの誰か、そして読者は憶えている』という独特のシチュを楽しむ(?)ものです。なので、こういうスタイルを取っています。

    コメントいただきありがとうございました!

  • 第34話 仲直りへの応援コメント

    イズミとしての記憶が合致して、早速、状況が改善した回だなと思いました。
    こんな調子で、他の状況も改善すると良いのですけど。
    大人の知識で無双できるのか、どうか。
    そんな簡単には行かなそう。

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!
    第一部の第二章のシャルロッテは、イズミとしての地の文を書いてきましたが、こちらはアンリエットとしての地の文で書いてみました。もともとイズミは割り切りが早いので人間関係の修復は早そうですね。

    じわじわとイズミ化していますが、イズミの知識で果たして無双できるのか!? 次回も宜しくお願いします。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第33話 カネラの忠誠への応援コメント

    怒りの矛先を神殿へ……
    →八つ当たりかな・・
    ミシャカラさん、どうにも姑息な勢力に利用されていそうですね。
    アンリエットさんと面会すれば波紋が起こりそうですけど、妨害もされそう。

    (それってどういう意味!?)
    →どういう意味でしょうね、私も気になる。

    (一生なんて、誓われても困るんだけど……)
    アノリさんとちゃんと話してみようと
    →なんかイズミさんっぽくなってきた。

    私にとっては娘のようなもの
    →アンヘル~😢(2回目)

    カネラさんが仲間入りして、少しずつ陣容が増していく感が良いですね♪
    よくよく見るとデーテさん、さも当然のようにアンリエットさん側についてますけど、やはり初見での「無事で良かった・・」に確信めいたものを感じていたのかな?

    作者からの返信

    最新話にご感想たくさん頂きありがとうございます!

    ミシャカラはもともとミルハイネのことで神殿にいい印象を持ってませんでしたからね。イズミがわざわざ味方で居てくださいと頭を下げたくらいでした。家の格式からいちばん遠いはずの者が、古い伝統を守ろうとするのは、よくあることかもしれません。

    >アンリエットさんと面会すれば波紋が起こりそうですけど、妨害もされそう
     相手の勢力がアンリエットを御しやすいただの子供と見ているか、本物と見ているかで変わってくるかもですね。

    >どういう意味でしょうね、私も気になる
     手枷を強引に抜いたりしてるからじゃないですかね……。

    >なんかイズミさんっぽくなってきた
     じわじわとイズミっぽさが出てきましたね。

    >アンヘル~??(2回目)
     アンヘルは逆にじわじわと遠ざかっていきます。

    >カネラさんが仲間入りして、少しずつ陣容が増していく感が良いですね♪
     やっかいな相手が仲間になるのって好きなので、私としては楽しいのですが、そう言って頂けてよかったです。

    >デーテさん、さも当然のようにアンリエットさん側についてますけど
     そうです。ナチュラルに受け止めてますね。あとおそらく、カネラとの関係はかなり悪かったはずですが、もしかすると、アンリエットが抱きついた時の自分の直感と、異常なカネラの直感が重なったと感じたのかもですね。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第33話 カネラの忠誠への応援コメント

    イズミだと思い出してから、物語が大きく動きはじめたように感じました。
    これからどう挽回していくのか、興味ありますね。
    敵は学生だけでないようで、でも味方がいるので安心…… なのかな!?

    作者からの返信

    さっそくのご感想を頂きありがとうございます!

    以前のイズミほどではありませんが、気弱だったアンリエットが積極的に前を向こうとしています。今後も見守っていただけますと嬉しいです!

    >でも味方がいるので安心…… なのかな!?
     やばげな味方ですけどねw 一応、侍女歴は長いので……

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第32話 アンヘルとデーテへの応援コメント

    レンネブルク家の侍女の!?
    →ということはその家の者の差し金でしょうか。
    ロゼリアさんの立場が脅かされて排除しようと。
    誰も気づかない場所に閉じ込めてしまえば放って置いても長くはないし。
    あと、何で秘密の入り口を彼女達が知っていたのか。
    この家、寮の建設にも絡んでたりしたんですかね。
    にしても二人相手に、しかも一人は魔術使えるのに大立ち回りで負傷させるとは、カネラさんの祝福は何だろうと思ってしまいます。


    私は唆されたのです。
    →レンネブルク家がロゼリアさんに箔を付けようとした?
    もっとも噂を聞き付けて自分から売り込んだ線も捨てがたいですが。
    こんなのめり込みっぷりだし・・

    裏切らないと誓えますか?
    誓えるのであれば~
    →端から見れば軽薄ですしね。
    それでも誓いを迫るということはデーテさんは何か確信めいたものを感じているのかな、と思います。

    作者からの返信

    最新話にご感想をたくさん頂きありがとうございます!

    >ロゼリアさんの立場が脅かされて排除しようと
    >誰も気づかない場所に閉じ込めてしまえば放って置いても長くはないし
     そういうことかもですね。そうなると、ロゼリアが直接命じたわけでもなくなりそうです。ただ……

    >何で秘密の入り口を彼女達が知っていたのか
     これですね。これを作った側の人間か、知りえる立場に居ないとわからないですよね。わざわざ隠してあったっぽいので。

    >カネラさんの祝福は何だろうと思ってしまいます
     そこにご興味が! そのうち説明されるかもしれません。イズミはもうそこに居るので。

    >私は唆されたのです。
    >→レンネブルク家がロゼリアさんに箔を付けようとした?
     そこを拾って頂けますか! こっそり書いたし、周りも追及しなかったのによくお気づきでw レンネブルク家もそのうち出てくると思います。

    >端から見れば軽薄ですしね
     アンヘルから見れば執着で済みますが、デーテから見れば裏切り者。しかも二度目ですからね。その相手が三転したのですから、当然、釘は刺しますね。次回も会話は続きます。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第31話 救いの手は……への応援コメント

    私のアンリット様
    →カネラさんが病んでいた。
    ロゼリアさんに付いていたのはアンリットさんの生まれ変わりとされていたから、ですかね。

    いいえ。ロゼリア様ではありません……
    →では誰の仕業?
    そして彼女が何故そこにいたのか。
    まさか彼女の独断暴走ってわけじゃないでしょうけど。
    一体何が起きてるのか・・

    作者からの返信

    最新話にご感想たくさんありがとうございます!

    第二部の物語の発端となった因縁の相手が、病むほどの崇拝者となって帰ってきました! やべえやつから味方に付くのって楽しいですよね、展開として(カナリはおいといて

    >ロゼリアさんに付いていたのはアンリットさんの生まれ変わりとされていたから、ですかね
     そういうことでしょうね。いろいろとごたごたがあったようですが、徐々に明かされて行くでしょう。

    >では誰の仕業?
     さすがに8歳のロゼリアが仕組んだとは思えませんが、果たして……。

    >そして彼女が何故そこにいたのか
    >まさか彼女の独断暴走ってわけじゃないでしょうけど
     えっ!? 次回をお楽しみに!w

    お読みいただきありがとうございましたー。


  • 編集済

    第30話 石像への応援コメント

    帰ってきたイズミさん(の記憶)。
    無垢なアンリエットさんもなかなか捨てがたいものがありましたがそれは横に置いとくとして・・

    想いが強すぎて、消すのに時間が
    →無意識の涙や言動は記憶が消しきれていなかったせい、でしょうか?

    マルグリードを封じる
    →封じる、ということは石化解くと復活しちゃう!?

    いつかきっと~
    →どちらも時間を越えられる存在(ミルヌは石化解かなければですが)、ではあるような気はしますし、案外叶う日が来るのかもと思ってしまいます。

    さあ、サクッと反撃、かは解りませんがこれから一気に謎が解けていきそうですね。

    作者からの返信

    最新話にご感想をたくさん頂きありがとうございます!

    今回のイズミがどんな感じなのか、これまでのアンリエットの人格もありますので、のんびり見守ってやってください。根っこは同じなのですが、環境の影響ってやっぱり大きいです。

    >無意識の涙や言動は記憶が消しきれていなかったせい、でしょうか?
     そうかもしれませんね。これまでにも何か思い出せそうってことはありましたけど、今回はあまりにも多かったので、女神さまの処理が追い付いてなかったのかもしれませんね。拾って頂き、ありがとうございます!

    >封じる、ということは石化解くと復活しちゃう!?
     可能性はありますね。まあ、もともと魔族は死ににくいですしね。

    >どちらも時間を越えられる存在(ミルヌは石化解かなければですが)、ではあるような気はしますし、案外叶う日が来るのかもと思ってしまいます
     そうなんですよね! きっといつの日かを目指して、ふたりで旅立ったのです。夢は叶うものです。イズミも相当頑張らないといけない気がしますがw

    >さあ、サクッと反撃、かは解りませんがこれから一気に謎が解けていきそうですね。
     はい。イズミには大手・搦手、なんでもござれですからね。情報収集力も抜群ですし、散り散りになった仲間もきっと、再び団結できる……はず?

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第30話 石像への応援コメント

    おお、ついに記憶を取り戻しましたか。
    追い詰められて覚醒。主人公ぽいなと思いました。
    そうなると数々の魔術も思い出したのかな。そうであれば脱出も容易かもしれない。
    でもこの物語は油断できないですからね、脱出したと思ったら転生するかもしれないし……

    作者からの返信

    最新話にご感想をたくさん頂きありがとうございます!

    やっとこさ現れました、この物語の主人公。ロゼリアがイズミっぽく見えた方も居たかもしれませんが!(皆無)、実はアンリエットがイズミだったのです! 遅かった理由は女神さまの言葉通りです。

    >そうなると数々の魔術も思い出したのかな。そうであれば脱出も容易かもしれない
     数々の魔術を網羅したイズミならこんな牢、余裕で抜けられるはずですね。

    >脱出したと思ったら転生するかもしれないし……
     すぐ転生する主人公ですしねw 初見殺しの即死攻撃とかざらですし……。次回にご期待ください。

    お読みいただきありがとうございました。


  • 編集済

    第29話 既視感への応援コメント

    思ったよりヤバイ事起きちゃった・・

    そうよ。それも1期生!
    →ベル・・、読み返しに行って、なるほどでした。
    このまま二人の関係が深まればお母さん同士が会う事があるかも。
    どちらも酸いも甘いも経験してるからしんみりしちゃうかな?

    まるで盲目の者が扉を探り当てるかのように
    →そこにある事だけわかってる隠し扉って感じですね。
    階段の時のようにアンリエットには見えてる理由、祝福が要因かなとか思いました。
    だとするとロゼリアさん(ミシャカラさん派閥?)も疑わしくなり・・
    ていうかこの女子寮、隠し~が幾つもでヤバいのでは!?

    ミシャカラさん派閥もそうですけど、意味深だった歪伯父、グレ某、エスラさんは魔族を警戒してたし、ライハルトさんとマルエルさんは「何者かに」襲われてるし、疑わしい影がイッパイだぁ\(^o^)/

    作者からの返信

    最新話にご感想、たくさん頂きありがとうございます!
    @z1tt0519様の予想通り、何かが起こってしまいました!

    >ベル・・、読み返しに行って、なるほどでした
     ベルが付いた名前を考えていましたけど、最初に思い浮かんだのがヘルベチカでしたw ヘルベチカにしたいのをぐっとこらえて合体させました。

    >二人の関係が深まればお母さん同士が会う事があるかも
     そうなんですよね。その可能性大です。どちらも色々ありましたし、どちらも学院休学中でしょうね。

    >そこにある事だけわかってる隠し扉って感じですね
     おやおや、そうかもしれません。アンリエットには見えている理由はつまり……。まあ、4階の階段の方は別に大きな意味はありませんでしたし?w 屋上出入り禁止みたいなものでしょうか。

    ロゼリアが疑わしいのはその通りかもしれませんね。まあ、過去作の読者視点ではめちゃめちゃ怪しいのですが。

    >疑わしい影がイッパイだぁ\(^o^)/
     そうです。全部が全部、怪しいミステリーなのですが、本作、イズミの元では『ミステリーにはならない』のですよね。今後の(どこにいるかわからない)イズミさんのご活躍にご期待くださいw

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第29話 既視感への応援コメント

    やはりというか、何か起きると思っていましたけど、まさか誘拐。
    いったい何が目的なのか……
    しばらくいれば、それだけで済まなそうと思いました。

    作者からの返信

    最新話、ご感想を頂きありがとうございます!

    こんな天気の日には何か起きそうな予感。何か起きたのはアンリエット自身にでした。たびたび主人公が誘拐される本作ですけど、たぶん、身体が小さいからだと思います。

    まあ、大人しくしていれば生き延びられそうにはみえませんね。

    次回もお付き合いいただけますと幸いです。
    お読みいただきありがとうございました。


  • 編集済

    第28話 大雪の日への応援コメント

    珍しい、雪の描写ですね。
    自習になっているようで、やはりこんな日には各種都市機能等もストップするのかな?

    何よりも幸せなことだと感じられる
    →記憶は無くても叶った願いに対して何か感じているのでしょうか。

    そう言って、ふたりは別の席へと歩いていった。
    →散々怖がらせて放置!

    ふざけて抱きついてくるベルチカ。
    →すっかり仲良しですね♪

    三年前のお化けの噂。
    奇しくも二人は4階へ。
    そしてこの引き。
    次話、何かが起こる、のか!?

    作者からの返信

    最新話にご感想をたくさん頂きありがとうございます!

    『王子の私の~』の頃には雪に閉ざされると言う話が出ていましたが、建国して土地が開けていってからは雪は少なくなっていったようです。おかげで平野での大雪は稀なようですね。たぶん、『堕チタ勇者~』のような凍てつく吹雪が普通だったのかもしれませんね。

    >こんな日には各種都市機能等もストップするのかな?
     そのようですね。ただ、執務室自体は寝泊まりできますので、文官のお仕事は減らないようです。

    >記憶は無くても叶った願いに対して何か感じているのでしょうか
     そうかもしれません。イズミならきっとそう感じたことでしょう。

    >散々怖がらせて放置!
     通りすがりですしw 先輩特権ですね。

    >すっかり仲良しですね♪
     ちゃんと友達ができてよかったです。他のふたりとも呼び捨てになってますしね。

    >次話、何かが起こる、のか!?
     するどい! 明らかに何かありそうな引きですが、何が起こるのか、お楽しみに!

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第28話 大雪の日への応援コメント

    お化けの話が出たりして、微笑ましい回だなと思いました。
    けれども、安心はできなそう。
    噂には真実が隠れていたりするし……

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!
    外の天気が悪いと、心穏やかでは過ごせません。普段と違う雰囲気の中でこんな話にもなったりしますね。そして何やら不穏さの見え隠れする噂が……。

    >噂には真実が隠れていたりするし……
     物語の中の噂って、過去の事実に関係してたりしますね。時間の流れをたびたび飛び越えた話が出てくる本作でも、何か隠されているかもしれません。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第27話 ルテルの地への応援コメント

    秋の終わりに旅立った、てアイザくん!
    カアヤさんではないけれど、開いた口が塞がらない。
    秘密にしてまで長期間いなくなるのは一体何を思っての事なのか、良くない事に巻き込まれてませんように。
    早く帰ってきてあげて。

    カアヤさんは聖女様へ報告することにした
    →ごもっともですね、すれ違いはイケナイ。

    そう言ってそっぽを向いた。
    →アンリエットさんの鑑定は出来ないわ、魔術文字習得では次々に先を越されるわで拗ねちゃったのかな?

    ジャナス公と加担した数名の臣下の首を刎ね
    →やった事がやった事だけに、一族郎党処分されなかったのは、この世界に連座の考え方が無いのか?温情なのか?気になりました。

    次代の国王陛下へ与えました。
    →つまり今後、アイリアさんの家系はミリニール公になると♪

    ベルチカは、私の言葉に息を飲む。
    →これは刺さってますね😄

    作者からの返信

    最新話にご感想、たくさんいただきありがとうございます!

    ほんと、開いた口がふさがりませんね。意思疎通を取らないweb小説の主人公のようです。アイザも一時期は情熱的に頑張ってましたので、理由はあるとは思いますが、早く帰れって思います。

    >ごもっともですね、すれ違いはイケナイ
     当然、作者都合なんて潰されます。ちゃんとそこに人が居れば、最良を尽くそうとするものです。すれ違いなんて、放置する周りも悪いのです。

    >拗ねちゃったのかな?
     面目丸つぶれでしたからね。まあ、持ち上げられすぎちゃったのかもですが。

    >この世界に連座の考え方が無いのか?温情なのか?気になりました
     連座の考え方が無いのだと思います。貴族同士の繋がりが複雑になりすぎて、祝福を受けた英雄の子孫なんて山ほど居るので。あと、古王国とか人同士で殺し合う余裕なんてありませんでしたしね。連座なんてやってたら、神さまから怒られると思います。

    >つまり今後、アイリアさんの家系はミリニール公になると♪
     そういうことですね! デル・アイリア家の誕生です。

    >これは刺さってますね😄
     矜持のようなものを刺激されたのでしょうね。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第27話 ルテルの地への応援コメント

    貴族たちから目の敵にされている子たちと関わる。新たな火種を抱えるような……
    イジメが酷くならないと良いな、と思いました。
    う~んでも、コレってこれまでの記憶がそうさせるのかな、とも思いましたよ。

    作者からの返信

    早速のご感想を頂きありがとうございます!

    普通なら相手にしませんよね。ますます立場が悪くなるのは目に見えています。

    >コレってこれまでの記憶がそうさせるのかな、とも思いましたよ
     ですよね。イズミならきっと見捨てませんし、志のしっかりした相手ならなおさら、手助けすると思います。

    引き続き、お付き合いいただけますと幸いです!
    お読みいただきありがとうございました。


  • 編集済

    第26話 聖女の悩みへの応援コメント

    昔は思いもしませんでした
    →ギレくんが怪しくないギレくんで良かった。

    魔王を倒した今
    →マルグリードが魔王だった!って設定にしたのでしょうか??

    主神さまの部屋へ招かれました。
    →白くてフワフワした部屋だったのか聞いてみたいです。
    主神さまの実家はどちらかな?
    なんとなく、地母神様はご近所ではない気がします。

    啓示は人によって違うと思うのです。
    →多分、アンリエットさんの場合は大昔に済んでるのでは?

    ロゼリア様~認めておりません
    →その言葉がカナリさんから聞けて嬉しいです!

    グレイムス様からも聖女様との婚約を打診
    →💢💢💢

    グレイムスと呼ばれた人だけは、訝し気に私を~
    →💢💢

    アイザくん、魔女達を目の前にしてカナリさんを救おうとした情熱は何処にいってしまったのか。
    それとも何か訳ありなのか。
    とっても気になります。

    生まれ変わり問題のキーマンはやはりミシャカラさんなのでしょうか。
    アイリアさんの見解も気になりますが、国王陛下なので会うのも難しいでしょうし、でもカナリさんが間に立てばなんとかなるかも。
    ライハルトさんにマルエルさんの件もあるので権力闘争の具になっているようにも見えます。


    取り敢えず、グレ某はロックオンしました。
    脳内でボッコボコの刑、今の所は執行猶予で。

    作者からの返信

    最新話にご感想、たくさんいただきありがとうございます!
    流石にカアヤの恋人なので普通のギレでした。

    >マルグリードが魔王だった!って設定にしたのでしょうか??
     そうかもしれませんね。魔王降臨は預言されていましたし。

    >白くてフワフワした部屋だったのか聞いてみたいです
     あのへん、異世界人と現地人じゃ感じ方がいろいろ違うっぽいんですよね。主神の実家は多分、天上だと思います。この辺は共通認識なのかも。

    >アンリエットさんの場合は大昔に済んでるのでは?
     イズミの生まれ変わりなら最初から祝福が覚醒してるでしょうね。

    >その言葉がカナリさんから聞けて嬉しいです!
     カナリはこの辺、エスラたちに比べて客観的に見られるんじゃないかと思います。

    >アイザくん、魔女達を目の前にしてカナリさんを救おうとした情熱は何処にいってしまったのか
     アイザについてはカアヤが呆れてるのでヘタレなんじゃないでしょうかw

    >生まれ変わり問題のキーマンはやはりミシャカラさんなのでしょうか
     ここですよね。大きな影響を与えてる感じがありますね。よく読んでくださってありがとうございます。アイリアの積極性があれば問題解決は早いのかもしれませんが、発揮していない所を見ると、何かあるのかもしれません。やっぱりカナリが今の所有望ですね。

    >取り敢えず、グレ某はロックオンしました
    >脳内でボッコボコの刑、今の所は執行猶予で
     まだ何もしてないのにw 恋する枢機卿かもしれないのにw

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第26話 聖女の悩みへの応援コメント

    アンリエットが生まれ変わりだと証明されるのか、どうなのかな……
    証明されても、何か問題は残りそう。記憶がほとんどないようですし。
    やっかみがありそう、なんて思いました。

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!
    まあ転生を知ってる人物が何人か居るというだけで、本人には記憶は無いし、何の証明にもならないんですけどね。根拠がないと、なおさら周囲は認めませんよね。

    お読みいただきありがとうございましたー。


  • 編集済

    第25話 聖女への応援コメント

    「じゃ〜ん! 私の大切な人! ギレ!」
    →初っ端から目に飛び込んだ名前に「は!?」ってなりましたよ。単なる偶然だと思いたい。

    私が慌てて魔石のお礼を言うと
    →アンリエットさんは良い子♪

    「勇者ヴァタウって女の人だったのですか?」
    ~髪が短くて男の子のようにも見えた。
    →エスカイユさんの時のように、アンリエットさんも知らずに祝福の力が出てるのか?
    先入観無しに見ればちゃんと真実がわかる彫刻なのか?
    どっちに転んでも面白い。

    あの傍らの小さい女性が妻だったそうですし
    →アイゼくーん😂

    アンリット様ではございませんか!?
    ~エスラのことを忘れるわけがございません。
    →カナリさんの反応にホッとします。
    ですが益々ロゼリアさん選出の件が胡散臭くなってきてます。

    「嚮導司祭様が公言されるまでは内密に」
    →そう言って闇に葬られたりしないよう祈ります・・

    取り敢えず落ち着いた様子のカナリさんに一安心。
    脳内プリズキリーグ召還せずに済みました、今の所はですが。

    作者からの返信

    早速のご感想、たくさん頂きありがとうございます!

    >初っ端から目に飛び込んだ名前に「は!?」ってなりましたよ。単なる偶然だと思いたい
     元孤児のギレと、魔神ギレと両方ありますからね。さあどっちだ!

    >アンリエットさんは良い子♪
     母の教育の賜物です!

    >アンリエットさんも知らずに祝福の力が出てるのか?
    >先入観無しに見ればちゃんと真実がわかる彫刻なのか?
     みんな――そうかも――的なことを言ってますので後者かもしれませんね。

    >アイゼくーん
     聖堂も色々都合が悪かったのでしょうw

    >益々ロゼリアさん選出の件が胡散臭くなってきてます
     カナリの反応はごく自然な反応じゃないかなと思いますね。忘れられてた人は、ショックで正常な判断ができていない可能性も。そしてロゼリアが胡散臭くなるのはその通りで……。

    >そう言って闇に葬られたりしないよう祈ります・・
     どこに悪い人が伏せられているかもわからない作品!

    >取り敢えず落ち着いた様子のカナリさんに一安心
     まだまだ話は続きますので、次回、ご注意くださいw

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第24話 ドバル家の対立への応援コメント

    触媒と呼ばれるもの並べていった。
    →ものを並べていった。
    でしょうか?細かい事で恐縮です。

    ミシャカラさん、表面上の経緯だけだとなんとも言えないですが、最後の最後で必死に守ったアンリットさんに裏切られたと思って離反したのでしょうか。
    それでも何か腑に落ちないですが、解明が待たれます。

    ~居心地が悪いみたい。おまけに……」
    →その含みは何!?
    取り敢えずカナリさんを困らせる輩💢はボッコボ・・ちょっと落ち着きます😑

    騎士団の団員に会ったら感謝しておきましょー」
    →テキトーに言ってるように見えるのは気のせい?

    国王陛下直々の協力の元~
    →アンリットさんと実験してた時のような感じでしょうか。
    その時のネッラさんがどんな様子だったか見てみたいです。
    カチコチになってたのか、案外ダウナーなままだったのか。

    渦巻く光と共に~
    →付与の綺麗な様子が頭に浮かびました。
    このエンチャントメント、国王直々の協力、作り変えも可能、という事はサートさんの技術が大元なのでは?と思ってしまいます。

    皆の文字の書き方を見て回っていたけれど~
    →これは針の莚だわ💦

    作者からの返信

    最新話にご感想をたくさん頂きありがとうございます! 嬉しいです!
    それから誤字報告ありがとうございます! 報告いただける読者様はなかなか得難いのです。

    >それでも何か腑に落ちないですが、解明が待たれます
     ご考察ありがとうございます。ミシャカラ、どういう思いだったのでしょうね。神殿都市に続いて地下迷宮でも色々ありましたし、最終戦ではアンリットに呪文を掛けられましたからね。本人に会うまでわかりません。

    >その含みは何!?
     やばい! ボッコボコにされる誰かさん!

    >テキトーに言ってるように見えるのは気のせい?
     気のせいではありませんねw

    >その時のネッラさんがどんな様子だったか見てみたいです
     ああ、どうでしょうね? 一応、アイリバルトとして最初に出会っていて、初期イメージは素敵な傭兵のお兄さんってとこでしたでしょうから、緊張しないくらいは親しいかもですね。

    >付与の綺麗な様子が頭に浮かびました
     アミラほど語彙が豊富ではありませんでしたが、よかったです。魔法の道具関係は、おそらく全てサートの技術が大元かもですね。そして詠唱の苦手なネッラとサートはある意味、似たもの同士なのかもしれませんね。

    >これは針の莚だわ💦
     小学校あるあるみたいな。オリヤ先生が悪いw

    お読みいただきありがとうございました。


  • 編集済

    第23話 上級生たちへの応援コメント

    エスラ・セオト・メイガスの妹だからメイガスリン
    →名前の由来、結構安直だった。

    取っ組み合いの喧嘩になってから大人しくなったわよ!
    →武闘派❗・・ここって女子寮でしたよね?

    ~エスカイユ様の話となると面倒なのよね。
    →何度かサラリと触れられていたミシャカラさんの娘ちゃん、オブリージアさんの事だったんですね。
    百合百合も女子寮あるある、かな?
    そうなると第12話のエスカイユさんのセリフ「君の母上に聞いたのかい?」の受け取りかたが全然変わってしまいました。

    ライハルトさんのその後が大変なことに。
    ドバル家の分裂の中心はミシャカラさん?
    確かに不満は抱えていたでしょうけど、ずっとアンリットさんの側にいた彼女がそんな浅慮に走るというのが信じられない気持ちです。

    次話も目が離せない!

    作者からの返信

    最新話にたくさんご感想を頂きありがとうございます!

    >名前の由来、結構安直だった
     そうなんですよ。姉の威光で付けられたので本人としては納得いきません。

    >武闘派?・・ここって女子寮でしたよね?
     女子ばかりだからこそ、こういう感情任せの喧嘩に……。

    >何度かサラリと触れられていたミシャカラさんの娘ちゃん
     はい。初出で4歳でしたので、10年後の今、14歳の最高学年です。百合もあるかもですねw

    >「君の母上に聞いたのかい?」の受け取りかたが全然変わってしまいました
     そこを拾って頂けて書いた甲斐がありました! そうなのですよ。オブリージアは5歳の頃から同居していたエスカイユを見ていたわけですね。だから、この二人の関係って本来ならもっと近いはずなんです。それなのにエスカイユからの距離が微妙にあったのは、ミシャカラ本人と距離があると考えられるわけです。

    >ライハルトさんのその後が大変なことに
     まとめ役のはずのライハルトとマルエルが居ない王城は混乱のなかにあります。

    >ドバル家の分裂の中心はミシャカラさん?
     果たして、ミシャカラはどうしてしまったのか。カアヤ視点でのドバル家が次回、語られます。

    >次話も目が離せない!
     お楽しみいただけて何よりです! 次回も宜しくお願いいたします!

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第23話 上級生たちへの応援コメント

    オブリージアは神殿を敵視している派閥の子。
    そんな子に目を付けられる。
    事態が混迷してきたなと思いました。
    ただのイジメで収まらなくなったりして。

    作者からの返信

    さっそくのご感想を頂きありがとうございます!
    敵と味方が同時に増えた回でしたが、ただのイジメでは終わらなさそうな話になってまいりました。学院の状況も複雑なことが分かりつつありますが果たして。次回、この話はもう少し続きます。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 毒を飲まされたアンリエットを必死に救う母親の緊迫した場面から始まり逃避行の中で出会うエドの存在がとても心強かったですが、エドが作る牛の骨のスープが寒空の下で親子を温める様子は過酷な旅路の中にある数少ない安らぎとして心に残りましたね笑 王都に辿り着き期待していた祖父の助けが得られないばかりか伯父の非情な本性を知る展開は非常に辛かったですが、肉親に裏切られ行き場を失った親子を最後まで見捨てず自ら働いて支えようとするエドの無骨な優しさが印象的でした

    作者からの返信

    本作、お読みいただきありがとうございます!

    エドの細かいネタを拾って頂きありがとうございます! 年食ったオッサンが活躍する話は好きなのですが、世間で流行のヤレヤレ系ではなく、経験豊富なのに自分を抑えて三下ムーブするオッサンの方が好きなんですよね。そういうわけでエドは好きなキャラです。

    エドは主役ではありませんが、小さなアンリエットの物語、引き続き、お楽しみいただけますと幸いです。

    ご感想たくさんありがとうございました!

  • 第22話 失せ物探しへの応援コメント

    学園あるあると言えばそうなんですが、やはり気分は良くないですね。
    エスカイユさんが気付いてくれて良かった。

    こうして見るとアンリットさんの周りには善性の人が溢れてたんだなと思います。
    勿論本人の気質と気概がその環境を呼び込んでいったんでしょうけど。
    類友って奴ですね。

    アンリエットもこれからでしょ!
    ベルチカさんもいるし。

    作者からの返信

    最新話にご感想たくさんいただきありがとうございます!

    人が集まるとこういうひねくれた方向に向かう人がどうしても出てきますね。特に身分差のある場所では。

    >エスカイユさんが気付いてくれて良かった
     王子が学園に居ないので王子様役なんですよきっとw

    >アンリットさんの周りには善性の人が溢れてたんだなと思います
     イズミ本人が驚いていたくらいよくできた子たちでしたね。初期の生徒が元孤児だったのと、貴族の矜持を大切にしていた生徒が居たので最初のころは上手くいっていたのでしょう。

    >アンリエットもこれからでしょ!
    >ベルチカさんもいるし。
     嫌な人がどこにでもいるように、いい人だってどこにでもいるはず。よい仲間と少しずつ変えていければよいのです!

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第22話 失せ物探しへの応援コメント

    むう…… イジメがエスカレートしないと良いな、と思いました。
    早々に祝福の見えない理由がわかればいいのですけど、どうなるのだろう……

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!

    そうですね、何しろ助けてくれた相手がエスカイユ。おまけに寮の部屋から見える中庭ですし、まだひと悶着ありそうです。

    >早々に祝福の見えない理由がわかればいいのですけど、どうなるのだろう……
     女神はだいたい説明不足ですし、今回も何かあるのかもしれませんが、引き続き、アンリエットを見守ってやってくださると嬉しいです。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第21話 エスラ先生への応援コメント

    陛下や聖女様のことを転生しても憶えておられたのです。
    →誰を憶えていたか、に恣意的なものを感じますね。読者視点では憶えている事自体に違和感しかないのですが。

    リヴリエーヌさんはエスラさん付きになったのかな?
    普段アンリットさんをお世話していた彼女と愛弟子エスラさんにとって、生き写しのアンリエットさんの方が生まれ変わりと言われて納得出来るのかもしれないですね。

    あと、よしよしされるエスラさん可愛い。

    作者からの返信

    最新話にご感想たくさんありがとうございます!

    >誰を憶えていたか、に恣意的なものを感じますね
     そうなんですよね。なぜこの二人ってなりますよね。

    >読者視点では憶えている事自体に違和感しかないのですが
     正しく本作を読んでくださってることに感謝いたします!

    >リヴリエーヌさんはエスラさん付きになったのかな?
     そのようですね。あとエスラはたぶん、リヴリエーヌの下で働いていたはずなんですよね。そしてリヴリエーヌがドバル家から離れていることも不思議です。

    >生き写しのアンリエットさんの方が
     イズミは転生しても特徴が残りますからね。特に真っ直ぐの黒髪は珍しいと思います。そしてよく似たロゼリアとも違うみたいですが果たして……。

    >あと、よしよしされるエスラさん可愛い
     エスラ、中身はあんまり変わってないのですw

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第21話 エスラ先生への応援コメント

    エスラには重いプレッシャーがあるのですね。
    アンリエットに抱き着くなんて、どれだけ重いプレッシャーなのか。

    そして魔族と疑われるアンリエット。
    祝福がない(見えない)のに魔術の適正があれば、それもやむを得ないのか。
    そっか、学院に魔族が紛れているかも知れないのか、と思いました。

    作者からの返信

    さっそくのご感想を頂きありがとうございます!

    体は大きくなったとはいえ、中身は当時10歳の子供でした。イズミがいつも嘆いていた、幼い子供に世界の命運を懸けるしかない現状ですね。魔術師の祝福は貴族社会についてなにも教えてくれません。それでもエスラは頑張っていたのです。

    >そっか、学院に魔族が紛れているかも知れないのか、と思いました
     そうなのです。かつての事件を教訓として活かしているのですが、何もかもは上手く行っていないようです。外部からの侵入者は警戒する訳ですけど、アンリエットが祝福もなしに魔術を使って疑われたのです。

    お読みいただきありがとうございました。


  • 編集済

    第20話 魔術師の祝福への応援コメント

    鋭い眼差しを向けた相手が居た。
    →元々嫌ってましたもんね。
    何か言葉は交わしたのか、交わすのも嫌なのかも。

    どうしてか~発音も頭に響いたのだ。
    →なろう系なにかやっちゃいましたか?ムーヴかと思いきや、妙な方向に拗れちゃいましたね。

    次回、エスラさんとご対面かな?
    楽しみです。


    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!

    カネラはデーテにとっては迷惑な存在でしたから、今回も何かあったのかもしれませんね。ロゼリアとの関係も明かされていませんし、残念ながらアンリエットにはわからない話です。

    >妙な方向に拗れちゃいましたね
     イズミが待ち望んでいた、なにかやっちゃいましたか?ムーヴがここでもできませんでした!w

    >次回、エスラさんとご対面かな?
    >楽しみです。
     ついにエスラと対面ですが、どうなるかお楽しみいただけますと幸いです!

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第20話 魔術師の祝福への応援コメント

    ロゼリアの対応は、イジメだと思いました。
    本人からしたら、そうではないですけど。
    う~ん、女神さまはポンコツ気味ですからね、こうしたことを想定していなかったのでしょう。
    けれども、そんなことロゼリアにわかるはずもない。
    難しいですね。アンリエットにはめげずにいて欲しいですよ。

    作者からの返信

    さっそくのご感想をいただきありがとうございます!

    そうですよね。立場の強い自分の発言が、どういう結果を招くか分かっていながら、相手の非を被害者として責めるのはなかなか性格の悪いイジメっ子ですね。ちなみに以前のコメントで、『隠蔽なのかな』と仰っておられましたが、正にそう考えたわけです。さて、ロゼリアは何をどうして探知妨害なんて話を知っていたのか……ですね。

    >女神さまはポンコツ気味ですからね
     それはそう!w 女神様出てくると大体コメディです。

    引き続き、アンリエットの頑張りを見守ってやってください。
    お読みいただきありがとうございました。

  • 第19話 魔法の杖への応援コメント

    面倒見がいいカアヤさん、メイガスリンって誰が名付けたんでしょうか。

    大臣側のしょーもない要求
    →節約、大事!

    魔術を向ける先を誤って~
    →まさかお母さんの事だとは夢にも思わないでしょうね。


    今話読んでいて、図工の授業で木箱を作ったのを思い出しました。
    他にも音楽に家庭科など、当時は不満タラタラでしたが面白い事沢山やってたんだなぁ、と今は思います。

    作者からの返信

    最新話にご感想たくさんありがとうございます!

    ネッラがあまりにだらしないので面倒見がよくなったのかもしれませんね。昔はがむしゃらに頑張ってたのに……。
    メイガスリンは誰が付けたんでしょうね。本人は嫌がってますが。

    >節約、大事!
     大臣としては節約、ネッラとしては仕事を増やさないでくれというとこでしょうかw

    >まさかお母さんの事だとは夢にも思わないでしょうね
     そう、母のことなのです。ときどき真面目な話をするネッラも大人になりましたね。

    >面白い事沢山やってたんだなぁ、と今は思います
     そうなのですよ。今は内容も時間も減っていますが、昔から子供にいろんな体験をさせてくれてた日本の小学校ってすごかったんですよね。小さい頃の経験って大人になっても活きているので大事だと思います。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第19話 魔法の杖への応援コメント

    今は我慢の時期なのかな、と思いました。
    色んな逆風があって、それに耐える時期なのかな、と。
    めげないで欲しいですよ。がんばれ~

    作者からの返信

    最新話へのご感想をいただきありがとうございます!
    そしてアンリエットへの応援ありがとうございます!
    救国の賢女の志を抱く彼女には、逆風に負けない、きっと明るい未来が待ってる事と思います。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第18話 ベルチカへの応援コメント

    ブフッ――と変な声を漏らし
    →ツボ入っちゃったんだ。
    口に食べ物入れてなくて良かったね♪

    アンリエットさん、ボッチ脱出おめでとうございます😄

    作者からの返信

    最新話にご感想をいただきありがとうございます!
    >口に食べ物入れてなくて良かったね♪
    貴族らしく頑張っていたんです! アンリエットがやってくるまではw

    >アンリエットさん、ボッチ脱出おめでとうございます😄
    ぼっちじゃないし!

    PCの調子悪くて返信遅くなりました! BitLockerが悪い!
    お読みいただきありがとうございました。

  • 第17話 礼儀作法の教師への応援コメント

    ベルチカさん孤立の理由が解りましたが、確かに余程出来た人間でなければ態々お近づきになろうとはしないのでしょう。

    どのような出自でも公平に門戸を開く、言葉通りを実践する学院の意気に感服です。
    エスラさんがトップに立ったからこそ、かな?

    デーテさん、回復出来たのにアンリットさんは既に亡く、心中お察しします。
    彼女はカナリさんの予言に何を思うのか・・

    作者からの返信

    最新話にご感想をたくさん、ありがとうございます!

    >ベルチカさん孤立の理由が解りましたが
     そうです。第二部を読んだ方なら、ミリニール公との関係を思い起こされると思います。敵視する人も多いことでしょう。ソノフ家、ルテル公爵領については後々説明されると思います。

    >どのような出自でも公平に門戸を開く
     どの様な経緯があったにせよ、エスラが学院長の座に就けば当然、アンリットの理想を貫こうとしますよね。上手く行っているかはともかく。

    >デーテさん、回復出来たのにアンリットさんは既に亡く、心中お察しします。
    >彼女はカナリさんの予言に何を思うのか・・
     デーテの容態が不穏なまま結末を迎えた第二部でしたが、イズミの願いが叶ったのか無事だったようですね。カナリの預言については、それぞれに想いが異なるようで、本音が語られるのはまだ先でしょう。

    お読みいただきありがとうございました。


  • 編集済

    第16話 屋根裏部屋への応援コメント

    エスカイユさんでしたか。
    彼女の髪色の描写、探したけど見つけられなかったです😅

    変態剣が彼女の手に渡った経緯はいつか語られるでしょうか。
    あと、変態剣が彼女を何て呼んでるのか。
    エスカ、とか無理矢理縮めてて最初は嫌がってたのに結局受け入れちゃった、とか想像しました。

    ネッラさんがダウナー系とは。
    「アンリット!?」ってピンポイントでスイッチ入ったの、慕ってたんだなぁって感じます。

    だから、大学院で研究に没頭して、ついに一昨年、この魔法の杖を作り上げたのです。
    →成果が出るまで研究に没頭出来る。
    学院があったればこそですね。

    作者からの返信

    最新話にご感想たくさん頂きありがとうございます!

    そう、エスカイユでした。髪は金髪ですが、今は月明かりしかないため青白くしか見えていません。描写は入学式の際が初出だったと思います。そして何故、あの変態剣(w)が彼女の手にあるのか。いずれ分ると思います。

    >変態剣が彼女を何て呼んでるのか
     何と呼んでるでしょうね。ミシャカラは揶揄い甲斐がありましたが、エスカイユは揶揄ってもスルーされるかもしれませんね。

    >ネッラさんがダウナー系とは
     なんか長年研究に没頭してたみたいですし、ひとりの時間が多くて性格変わったのかも?

    >「アンリット!?」ってピンポイントでスイッチ入ったの、慕ってたんだなぁって感じます
     そんな感じですね。やっぱりみんなアンリット大好きです。

    >学院があったればこそですね
     イズミが目指した世界ですね。誰かが何かを為し得てくれる。その基礎を作ったわけです。イズミとしては、ネッラのような人こそ入学して欲しかったんじゃないでしょうか。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第15話 神殿の特待生への応援コメント

    すまない、アンリエット君。そんなつもりじゃなかったんだ。
    →この人は・・話題に事欠かない愉快な人だなぁ💦

    私と同じようにひとりぼっちの女の子がもうひとり居た。
    →ベルチカさんとは別の子なのかな?

    「アンリエット! あなた、文官の子じゃなかったの!?」
    →それがあなたに何の関係が?

    拙刃は~
    →斬新な一人称だ。

    月光に青白く輝く短い髪
    →誰!?

    作者からの返信

    最新話にたくさんご感想を頂きありがとうございます!
    アフマズル君は根っこはいい人なのかもしれないですけど、いろいろ噛み合わない人なんです……。

    >ベルチカさんとは別の子なのかな?
     書いたつもりで忘れてました! ベルチカさんです。ちょっと修正しておきますね。

    >それがあなたに何の関係が?
     田舎から出てきたから、都会の子に憧れでもあったのでしょうね。

    >斬新な一人称だ
     刃だけに!

    >誰!?
     さあ、誰でしょうね! アシススさんのお友達!

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第15話 神殿の特待生への応援コメント

    魔術学院設立から何年も経つと、貴族であることやら、権威が幅を利かすのはリアルだなと思いました。
    どんな組織も、経年でそうなりますからね。
    そして~ 帯剣しているキャラの登場。ピンチなのか、それとも……

    作者からの返信

    さっそくのご感想を頂きありがとうございます!
    アンリットが亡くなるまでが3年、それから7年ですのでちょうど10年。最高学年の生徒が入学したのがアンリットが亡くなった次の年ですから、世代交代していますね。ただ、頑張った人たちも居るはずなのですが、どうなったのでしょう。

    >帯剣しているキャラの登場。ピンチなのか、それとも……
     ピンチだったら泣きっ面に蜂ですが、その相手とは……

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第14話 火の魔法への応援コメント

    女子寮の内実は知りませんが、まあこんなもんだろうな、と女だらけの家庭で育った身としては思いました。

    あと何か分からない白い野菜
    →サラダというと大根?気になります。

    何よりも皆さん自信を傷つけてしまう恐れがあります。
    →文脈的に自信→自身の誤変換でしょうか。

    「なに屈みこんでんだ、アンリ。
    「ほらな、やっぱりこうなった……」
    →アフマズルさん、先生目指してるならチャッチャとフォローに動いた方が・・

    エスラ先生が片手で私を抱きしめたまま、周りに指示を出していく。
    →とっても頼もしいエスラ先生、この程度で動じる筈も無し。

    作者からの返信

    本日も楽しいコメントたくさんありがとうございます!

    >女だらけの家庭で育った身としては思いました
     なるほど。まあそんなもんですよね。どちらにしても化粧室は混みあうと思います。この世界で裸足で歩き回るのは、かなりアレですw

    >サラダというと大根?気になります
     時期的に大根の可能性もありますね。あとはカブでしょうか。蜂蜜漬けにする手もありますし、夢が広がります。

    >文脈的に自信→自身の誤変換でしょうか
     やってしまいました! 誤字報告ありがとうございます!

    >アフマズルさん、先生目指してるならチャッチャとフォローに動いた方が・・
     そういうとこですねw そんな気の回る彼では無いのです……。

    >とっても頼もしいエスラ先生、この程度で動じる筈も無し
     そりゃあもうとんでもない奴らを相手にしてきましたからね。第二部では火のキャントリップをやらなかったのですが、同じようなことがあったのかもしれませんね。それもあって、木の板を濡らしたりしたのかも。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第14話 火の魔法への応援コメント

    平民の癖に生意気ね。魔術学院は平穏な所でないようで。
    今度は人同士でいがみ合うのかな、と思いました。
    アンリエットも才能あるようなので、渦中に巻き込まれそうとも思いましたよ。

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!

    なかなかイズミの作りたい世界にはならないようですね。ただ、この学院にはかつてのアンリットの仲間がいる様子。なので希望はあるんじゃないかと思います。

    >アンリエットも才能あるようなので、渦中に巻き込まれそうとも思いましたよ
     ベルチカたちは夏に試験を受けたようで既に噂が広まってますが、年末ギリギリに試験したアンリエットはこれからですね。どうなるか、見守ってやってください。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第13話 アンジュレへの応援コメント

    隠蔽された階段、意味深な様子のカネラさんは何故ロゼリアさんのメイドに?
    今日も謎が一杯でワクワクが止まらない♪

    アンジュレ、てっきり人名だと思ってたらパスタとは。
    冗談で作ったにしては中々手の込んだ料理ですね。
    おっと、ヨダレが・・

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!

    >隠蔽された階段、意味深な様子のカネラさんは何故ロゼリアさんのメイドに?
     どちらも拾ってくださってありがとうございます! 階段が隠蔽されている!? 確かにその通りです。ロゼリアの傍によりによってあのカネラがいるというのは普通じゃないです。第二部と違った人間関係をお楽しみください。

    >アンジュレ、てっきり人名だと思ってたらパスタとは
     私も人名っぽく見えるなあって思ってましたw ほら、こういうの、その場のノリで調子に乗って盛りに盛っちゃう感じかもしれません。あれもこれも乗っけたら意外においしかったみたいな。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第13話 アンジュレへの応援コメント

    祝福が見えないのは、隠蔽なのかなと思いました。
    それとも、本当に祝福がないのか……
    どちらかなのか気になりました。

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!

    >祝福が見えないのは、隠蔽なのかなと思いました
     そうですね。第二部でさんざん対策されて厄介な想いをしたやつの可能性がありますね。

    アンリエットの祝福はどうなっているのか。徐々に明かされて行くとは思います。お付き合いくださいませ。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第12話 女子寮への応援コメント

    エスカイユさんもあの時が今生の別れだったんだし、生まれ変わりについての思い入れは大きいのでしょうね。

    そしてカアヤさん。祝❗初セリフ。
    お姉さんの背中見てきたからか、真っ直ぐな良い子に育ってきたようで。

    さて、ロゼリアさんは何者なのかな?
    本物?騙る者?
    もしくは事情を知る人達が、生まれ変わり(自称)防止の為に用意した替え玉?
    或いはカナリさんがリザレクションをキャンセルされた時に事情を知って、同じく事情を知る人達が用意したゼブル対策のデコイ?
    (ゼブルはイズミさんの魂が目的で、記憶が無ければ興味ないという前提ですが)
    等々考えてましたが果たして!

    色々と目が離せません!

    作者からの返信

    最新話にご感想たくさん頂きありがとうございます!

    エスカイユはあのとき、アンリットが自分を犠牲にするとなんとなく感じていましたからね。他のメンバーと違って、彼女がその想いに決着をつけた場に居たわけではありませんし、アンヘルと同じく悔やんでいたと思います。そこに聖女の預言ですからね。

    >そしてカアヤさん。祝❗初セリフ。
     で、思うでしょ! 実は第二部第82話で喋ってるんですよ!w カアヤはやっぱり偉大な姉、エスラの影響が大きいでしょうね。

    >さて、ロゼリアさんは何者なのかな?
    >色々と目が離せません!
     ここが第三部の大きな謎になりそうですね。色々考察してくださって嬉しいです! 旧キャラ同士の関係も不明ですし、アンリエットではツッコんだ情報を得る動機がありません。さて、どうなるか、お付き合いくださいますと幸いです!

    お読みいただきありがとうございました。