第三百十二話「ヴァーデン家の戦い」への応援コメント
良かったね叛乱軍諸君、死に様を作者に描写してもらえるぞ。
安心して血泥になって南部を豊かな農地にするための肥やしになるんやで。
魔王様の食卓が豊かになるよ、やったね!
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
えっ!?作者、グロ描写嫌ですよ!?
えっと……ぶった斬る直前で止めて、大地に還るまでをカットしても良いです?
第三百十二話「ヴァーデン家の戦い」への応援コメント
ヴァーデン騎士団のアイドルによる、可愛い掛け声から繰り広げられる(年齢にしては)ガチな軍略と剣術······。
将来、この可愛らしい弟君がパッパみたいなガチガチの猛将になるルートを辿ったら、お兄ちゃん、時の流れの残酷さを噛み締めそうで······。
想像するだけで草生えますねwww
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
いやー!せめて優男系でお願い!
懐かしきは、絵本を読んであげていた頃……
第三百十二話「ヴァーデン家の戦い」への応援コメント
と言うか、お父様の防御(制空圏?)を魔銃は貫けるのか?
アルベルトすら自爆行為で貫けるかどうかレベルですよね?
そんなお父様を討ち取る?雑兵はもちろん隊長程度で
止められるわけがないだろうねぇ…………
フレデリックきゅんの「とっかーん!」
平仮名が、可愛らしすぎて、おじさん"きゅんっ"ときた
(キモいんですけどー)
(某オルフィーナのサリュート王子君を思い出した)
あ〜、アルベルトったら浪漫系の武器作ってる!
しかも自分にもスリップダメージ入るヤツなのに
踏み倒す様な運用してるし!
広範囲にはならない分、継戦能力が高そうですなぁ
魔力量だけで考えたって、本来苦戦する相手じゃなかったのでは?
さてさて、戦犯だ〜れだ?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
ぶっちゃけ、親父さんは撃たれても斬り落とせるだけの実力を持っています。
当たりどころが悪ければワンチャンって感じですね。
あの掛け声だけでフレデリックの人気が爆上がり!老若男女の脳を焼いておる……
あの魔剣は……悩みました。無敵の魔剣なんて浪漫が無いですからね。浪漫、大事!
編集済
第三百十二話「ヴァーデン家の戦い」への応援コメント
とある当時「少佐」の方が言いました。「当たらなければどうということはない」と。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
赤い方ですね。分かります。
しかし、赤い方は避けることを言っていますが、親父はより脳筋なことを言っている感じがします……
第三百十二話「ヴァーデン家の戦い」への応援コメント
>撃たれる前に斬れば良い
さすが脳筋親父・・・・・(笑)
>とっかーん!
ひらがなだと何か可愛い
この子の為なら何本でも魔剣作ってあげそう
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
この親父、撃たれても弾を切りそうだし、なんなら当たっても平気な顔してそう……
フレデリック……十歳児の指揮とか可愛いしかないでしょ。
第三百十一話「九死に一生を得る」への応援コメント
なんというか······、この親子兄弟を見ていると、世界観や時代の無情を感じてしまいますね······。
少しでも良い方に違えば、マッマや亜人も含めて素敵な家族のまま過ごせたんだろうなぁ、と思うと······。
自分はこのパッパが結構好きなので、今回みたいな活躍回は結構嬉しいですね!
引き続き、これからも楽しみにしております!
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
そうですね……主人公が嫡男のままで、フレデリックがお兄ちゃんっ子で……父親は脳筋で母親は厳しくも愛情に溢れていて……そんな世界線もあるかもしれません。
父親も結構、主人公に振り回されてきましたからね。ここらでビシッと!格好良く活躍してもらいましょう!
第三百十一話「九死に一生を得る」への応援コメント
パッパ参戦はありがたいけど、銃の存在だけが心配なんだよなぁ
狙撃されてもパッパなら切り払って対処しそうなんだけどもw
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
まぁ、大丈夫でしょう。
何か、当たっても平気な顔してそう……
第三百十一話「九死に一生を得る」への応援コメント
脳筋親父が流派東方不敗使っても驚かない
フルデリック!アレを使うゾ!
超級覇王電影弾!(弾は魔王)
ハーレムたぐはないのにハーレムこれ如何に
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
そして脳筋親父を倒すのは、主人公とミレーユによる石破ラブラブ天◯拳ですかね?
ハーレムなんですかね?主人公はミレーユ以外お断りの姿勢を崩していないんですが……
第一話の冒頭とか、思い出して下さいよ〜。
編集済
第三百十一話「九死に一生を得る」への応援コメント
魔王と魔王パパのコンビが攻め込むのだから 次回 南部が滅亡したところから始まっても驚かない。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
それは展開が早くていいですねw
読者様たちからのクレームで、作者が滅亡するかもですけど……
第三百十一話「九死に一生を得る」への応援コメント
>「お姉ちゃん、アル君のお嫁さんになる予定なので〜」
・お姉ちゃん、家柄関係なくミレーユが第一婦人だからね?。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
いや、第一も何も、主人公は一人しか娶るつもりないですよ?
ハーレムタグ、無いのに……
第三百十一話「九死に一生を得る」への応援コメント
外堀を埋めようとするな、姉弟子よ……………
脳筋な戦闘狂と見せかけて、貴族としての腹芸も
きちんと修めてるんだからタチが悪い……………
(師が師だけに当然ではあるケド)
お父様が若干引いてるんだから怖いわ〜
ヴェロニカ嬢が家族として
兄妹として"アレ"を心配してるのは判るが
国を裏切り、結果として父親たる辺境伯も戦場にて倒れた今
兄(弟だっけ?)を生き永らえさせる為に、己が手勢で確保、は
もはや通じない気もするんですよねぇ
とくにお父様が戦場に出張った以上、遅滞や密通なんかも
許さないだろうし
(と言うか、アルベルト隊の後方待機からして、疑われてない?)
勿論、万全ならばアルベルトが討たれる心配はない、という
愛情と信頼の裏返しでもあろうし…………
いや、でも、なんで十歳の弟の初陣にこの戦を選んだんだ?
父と兄の凄さを確認させるため?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
しかもアナ先輩は、ド天然でやってそうですからね、たちが悪い……
ラダリウスは……まぁ、もう無理ですね。助かる道は無いし、ヴェローニカ嬢の中でも助けられるとは思っていないでしょう。
フレデリックは、実戦経験のためですね。父親が露払いできる戦だからこそ、比較的安全に初陣を飾れます。
第三百十一話「九死に一生を得る」への応援コメント
相変わらずの脳筋父だが今は頼もしい事この上なし
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
主人公にとって、これ以上の援軍はいませんね。
……可愛い弟はさておき。
第百九十五話「秘密」への応援コメント
陛下・・・
( ´∀`)人(´∀` )ナカーマ
乳は
最初のご飯で生まれてきた子には生きるために必須な部位なのだが
尻を含む臀部・骨盤は
生まれるための揺り籠・方舟
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
わお、陛下の仲間出現。
ていうか、本当に性癖暴露の回になってますねw
第三百十話「最強の援軍」への応援コメント
神様・!また彼が努力してりゅぅううう!!。(大歓喜しすぎて混乱)
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
もうあれですね。キメちゃってません?
主人公の努力配信に依存した神様……嫌だなぁ。
第三百十話「最強の援軍」への応援コメント
底が、一段抜ける……………と、申しましたが
違いましたかぁ
より深みに至った、か
魔術の階梯を上げた、が正しそうですわぁ
やはり鉄火場は人が育つ!(人死にも多いけど!)
リハビリは必要だろうど、無事に繋がって良かったぁ
反動と魔力枯渇が心配だよ、どう切り抜k…………
っておとーさま!?(大混乱)
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
ミレーユが傷付いたことよりも、彼女を治したいという思いが上回ったのでしょうね。
相変わらずのピンチの中……父上が美味し過ぎる!
第三百十話「最強の援軍」への応援コメント
息子の窮地にナイスタイミングで現れるパパン!
最強とは言われてたけど、どの位ヤバいかは何気に今まで出てきてなかったから、それがついに明かされる?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
美味しすぎる登場!パパさん!
どれくらい強いのか……是非見てください!
編集済
第三百十話「最強の援軍」への応援コメント
エリクサーの完成を待って、いつの日か腕を何とかすると思ったら
まさかここでくっつけるとは・・・・魔王恐るべし
というか、ここでパパンが援軍(しかも最強クラス)として
登場とか、こんなにも熱い展開予想していなかった
何か相手側の目的が「魔王討伐」になっていますね
拉致って契約で縛って利用した方がずっと利があるのに
(そうはなって欲しくないが)
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
熱いですよね〜。定番かもしれませんが、書きながらテンション上がりました。
捕縛命令が撤回された理由……気になりますね。
第二十八話「心の傷」への応援コメント
おお、騎士団はいい人達だなと思ったら被害者が皇族でした。
そりゃ気炎もあげるわ。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
大失態ですもんね。
草の根分けてもって感じで調査するでしょう。
第六話「魔法の訓練」への応援コメント
なぜだろう。体外で魔力を循環させる、Vガンダムのザンネック的なものを予想してしまう
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
そうなのですか?作者はVガン見てないんですよね。
作者はダブルオー推しです。……あ、これ言っちゃうと……
第三百九話「一生の不覚」への応援コメント
あーあ、最後のダメ押ししやがったよラダリウス
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
よりにもよってミレーユを傷付けるとは……
楽に4ねると思うなよ!
第三百九話「一生の不覚」への応援コメント
暴走待った無し
怒りにまかせて殲滅するか力尽きたところを
捕縛されるか・・・どうなりますかね。
捕縛されたとしたら、あの糞ラダリウスだから
従者を人質に契約で縛りそう
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
くそー!よくも作者のミレーユをー!
……はっ、いかん。先に作者が暴走を……
この窮地……どうするんだろ?
第三百九話「一生の不覚」への応援コメント
また一段、底が抜ける……………?
ミレーユを喪ったら破壊神が降臨しちゃわない?
いや、ほんとにあのクソ凡人、ダルいなぁ…………
退却して、再度戻ってきました!じゃないんだわ………
兄妹揃ってやはりアレなんでは…………?
マトモなのまじで下の子だけなんでは?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
喪ったら、そうなるでしょうね。暴走暴君残虐無双魔王の降臨ですね。
シンディーは……ヴァーデン家で矯正されましたねぇ。
恐るべし、ナターシャ。
第三百四話「勇将、逝く」への応援コメント
キャンベル辺境伯の勝ち逃げ。。
黙祷。。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
結果的にそうなりましたね。貸しも返さずに……
しかし勇猛ではありました。
安らかに……
第三百九話「一生の不覚」への応援コメント
(ノ∀`)アチャー、暴走した魔王来ちゃうー💦
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
あ〜、心配ですよねぇ。
前回、ブチギレて黒い魔力出したし……
第二百九十七話「二人の処遇」への応援コメント
このおっさん、貴族の上の方の人でしょ?
。。すごいね。。
家族愛でみえなくなるってちょっと無理やり過ぎ?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
主人公が冗談のように爺と言っていますが、キャンベル卿は実際に50歳を超えています。
貴族としての力量は十分ですが、奥様のことがトラウマなのです……
多少、違和感はあるかもしれませんが、家族のことでトラウマを抱えているので、家族のことになると視野が狭まると解釈してもらえれば幸いです。
第三百八話「苦戦」への応援コメント
確実にアルが削られて行ってるなー
辺境伯軍を肉壁に使えば損耗は避けられるけど、今使う手段じゃないからなー
どうせなら、反乱軍にいるラダリウスにヴェローニカ嬢と辺境伯軍をぶつけて親殺しを自覚させて屈辱と後悔に塗れさせたいところだけど
でも変な方に振り切れてたらダメージ受けるのはヴェローニカ嬢達だしなぁ
アルがもうちょい悪辣な手段取ってくれれば楽なんだけどねぇ
スタングレネードや超低周波音を相手にぶつけて無力化するとか、地面を水浸しにしてから雷魔法で感電させるとか、大量の熱湯を浴びせて火傷させるとか、ね
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
主人公は善性が高いですからね〜、中々……
しかし……一つ、これから起きることを仰ってますよ。どれかは言いませんけどね!
第二百四十七話「ニーナ編入」への応援コメント
ジト目ができるなら心配ないね(^^)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
そうですね。少なくとも、表面上は立ち直っています。
ここから忙しさと主人公のやらかしで、悲しむ暇を与えない!……かもしれません。
編集済
第三百八話「苦戦」への応援コメント
損耗が大きい…………
正直、足手まといなんて話じゃない、お荷物だろうよ
輜重隊なし?騎馬移動?
1000人からの集団では余りにも鈍重でしょうに
必要だったのは電撃戦、機動重視で切り込み
制圧が最適解だったハズ
(略奪や休息、遺体処理の時間すら勿体ない)
辺境伯軍の抱える感傷に付き合わされて
相手に時間を与えているだけのようにも読み取れますわ
ココから巻き返し出来るのか……………?
──追記
あえて濁したけれど、南部に逃げたアレ、と通じてる………とは
思いたくねぇ、って話で御座る…………
預かってる妹が不憫すぎるもの…………
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
そうですね。主人公たちだけなら、どうとでもできるんです。
いくら輜重隊の無い騎馬隊でも、魔導車で走り抜けるほうが圧倒的に速いですから。
あれ?ちょっと待って下さい。主人公たちの進軍速度が遅くなるということは、敵に捕捉されやすいですが……他にもありますよね?
第三百七話「鏖殺」への応援コメント
アナも覚悟を決めたか
それはそれとして、命令違反・軍機違反だからお仕置きはちゃんと受けてもらわないとね
キャンベル辺境伯が死んだのは判断のマズさがあったけど、アルの暗殺未遂にかかわったという軍規違反があったからね
アナを特別扱いするわけにはいかんよね
それにしてもエライあっさりとリリーハイムをおとせたのが気になるね
何故役立たずの貴族・弱兵を配置していたのか…
アルが狙いならアルの信念も誇りも失わせるような、もっと悪辣な罠が仕掛けられててもおかしくないのにね
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
敵の狙い……そろそろ皆様も違和感を覚え始めてますね。
実は……もしかして、と思われるかもしれない伏線はあるんですよ〜。
編集済
第三百七話「鏖殺」への応援コメント
先輩甘すぎ……………
公爵令嬢が軍規違反とか、示しがつかんのよ
即座に更迭、移送されても仕方ないぞね?
まぁ、アルベルトくんへの甘えもあろうけど
そして、流石に今回のナジャは可哀想だと思う
キミはよくやったよ、でも、楽しんでなかった?
そしてアルベルトくんや?
ほぼ単独で街一つ落とすのは
偉業(ヤラカシてる)だと思うますよ?
追いついちゃった…………
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
アナ先輩の件はこの部隊だからこそ、この程度で済んでいるのは間違い無いですね。
ちゃんとお説教されて下さい!
ナジャは……良い仕事をしたのに、ドヤ顔さえ無ければ……
僅か数日での一気読み、お疲れ様でした。
拙作に多くの時間を割いていただき、感謝です!
編集済
第三百六話「戦争の厳しさ」への応援コメント
アナスタシア先輩は、そうか
コレが初陣になるのかな?
模擬戦に野盗や対魔獣戦の経験こそあれども
とは言え、高校生だもんね、と評するアルベルトくんも
この世界では14歳に過ぎないわけで…………
しかも平和な日本出身のはずなんだけど
この覚悟の決まり方は…………やはり多少なりとも
ヴァーデンの血の影響かしら?
そして、年齢的見た目で舐められてるけど
600人を蹂躙した話は信じられてないのかねぇ?
(信じろという方が無理ですケドも)
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
アナ先輩が人を殺すのは、これが初めてです。
主人公はヴァーデン家で育った影響もありますが、一番は五歳の時に第三皇女様を助けた件ですね。
あれで、この世界に染まったと言えるでしょう。
第三百五話「新部隊」への応援コメント
あ〜ぁ……………
狂信者軍が誕生してしまった
単独行ではなくなった分、速度は落ちるけど
アルベルトくんの偉業(ヤラカシ?)の語り手が増えたね!
……………いや、暴走だけはしないで欲しいわね
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
正直、足手まといな気がするんですけどね。連れて行かないと、それはそれで面倒なことになる気がするし……
ヤラカシの語り手……やらかすことは確定なんですね……
第三百四話「勇将、逝く」への応援コメント
自重せず戦う………か
相手側が手段を選ばずに来るならば
こちらとて、よねぇ……………
ソレによって新しい二つ名が生まれそうですが……………
単独で街を落とし、蹂躙するであろうからなぁ、怖い
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
新たな二つ名かぁ……『魔王』よりヤバイやつですよね?
……うん、思い付かない!
編集済
第三百七話「鏖殺」への応援コメント
ちょっとパイセンにモヤるなぁ、と。
日常なら良いキャラしてるんですがね。(苦笑)
先の甘っちょろい発言もそうですが、軍事行動中の命令違反は明らかにアカンし、下の方の仰る通りに「意地悪」は戦争ってモノと軍(部隊)の規律をナメ過ぎでは?と。
いくら学生とはいえ······。
主人公の対応も将として有り得ないですし、ちょっとこう······残念かな、と。
お話自体は凄く面白いので、今後の展開も楽しみにしております。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
いやぁ〜、ご指摘の通りですね。アナ先輩もですが、主人公も将としては未熟です。
その未熟さが、何を引き起こすのか……
編集済
第三百一話「ガーデンブルク攻略戦」への応援コメント
取り敢えず、相手側が非道な手段(強制自爆)を使った
この世界には無い非人道的戦法を持ち込んだ、と…………
いや神様?アルベルトくんの試金石だかなんだか
そんなのは知らんけど、自分の世界で生きる存在に
多大な悪影響をもたらしてるけどエエんです?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
神様「う〜ん……まぁ良いんじゃないのかな?面白いし。それで滅ぶようなら、それまでだしね」
こんな感じな気がします。
第二百九十七話「二人の処遇」への応援コメント
褒めてなぁいし!
色々と面白………ではなく、アレコレと関わる人が
増えたせいで、安地が減ってそうですわよねぇ
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
第二皇女殿下は、もはや愉快犯なのではないか?
そんな雰囲気ですね。
実際はただのド天然なんですが……
第二百九十四話「作戦準備」への応援コメント
カ~シ~ウ~ス~ド~ノ~ェェェェェェ?????
まぁたあ〜たは無茶をなさるぅ…………
戦力的には↑↑ダケドも!
暴走確定なBersercarは不要なんですのよ!!!!
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
はい、どう考えてもトラブルの種でしかないですよね。
どうせ主人公が頭を抱えるんだろうなぁ……ついでに作者も。
第二百九十三話「鋭い猫」への応援コメント
くっそぅ!ナジャに泣かされるとは思わなんだわ!
よくやった!褒美を取らそう!
無様を晒して恥を知らぬ貴族どもに
甘やかなスイーツを頬張る姿を見せつけてやるがよい!
プリンアラモードか?キングスパフェか?
おっちゃんがな〜んでも食べさせたるわ!
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
分かって下さいましたか?ナジャは良い娘なんです!
普段の言動がアレ過ぎるだけで!
しかし読者様……そのムーブは逮捕案件……
第二百八十八話「蹂躙」への応援コメント
緊迫してても仕方ないカンネ
とは言え、ナジャはもう少し緊張感を…………
(と、従軍してる誰かのお説教が続く!続くったら続く!)
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
ナジャに緊張感?そういえば……キャンベル家の屋敷に行った時ぐらいですかね?
でもまぁ、きっと良い感じになってくれますよ。多分、きっと……
第二百八十七話「本物の戦争」への応援コメント
偽物による離間の計かと思いきや!!!!!
甘味を求める猫のあがきであったか!!!!
いや、でも、珍しくナジャの役回りがプラスになりそう、かも?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
ナジャの偽物説!でもこの猫娘はたまに、極稀に良いことを言う娘なのです。
あれ?この猫娘って、いつもマイナス扱い?
第二百八十二話「少しでも納得してもらうために」への応援コメント
やはり、ほんわりとした話が続くと
急転直下と言うか、落下と言うか
悪い方へと話が転がるなぁ……………
しかし、南征軍が落ちた、か…………
間違いなくもう一人の転生者の差配が絡んできそうだ
なんだったら、辺境伯のアレな息子も絡むのでは?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
この辺りがね……主人公はゆっくりモノ作りに勤しみたいのに、状況が許してくれない……
『隠者』が絡んでいるのは間違い無いでしょう。ラダリウスは……どうかな……
第二百七十五話「交流会(後編)」への応援コメント
もはや魔法交流ってよりかは
演劇の域だよね、皇女殿下含めて……………
みんなノリノリだから、いつも以上に能力発揮出来たかな?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
なるほど!演劇ですか!確かに……
即席で始めて、悪役を引き受けた主人公……どんまい!
第二百七十三話「魂の突っ込み」への応援コメント
アルベルトもヴァーデンも大変だぁ(え、同一人物だって?)
フレデリックくんが参加するんでしょ?(無茶を言ってみる)
とまれ、アルベルトに頼り切りにならないように、としつつ
結局アルベルト頼みな生徒会役員共でした、か…………
精進が足りぬ!
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
規格外な後輩を、悪いなと思いつつも仕事をお願いする会長。
かたや、使えるものは使う副会長……
お似合い夫婦?
第二百七十話「弟子入り希望」への応援コメント
う〜ん、即オチ1話……………
ツインドリル皇女と掌ドリル後輩、かな?
って皇女サマぁぁぁぁぁぁぁ!?
な〜にをやっとりますんよ??????
やはりそろそろワカラセが…………?
皇帝陛下におかれましてはワインならば
第三皇女殿下におかれましては、何が宜しかろうや?
(やはり、先輩や第二皇女殿下との模擬戦なのか?)
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
ビリー君が分からされましたね。
第三皇女様は……う〜ん……何度も撃退した結果、粘着されるという結果になったような……
第二百六十九話「自称天才錬金術師」への応援コメント
天才?あぁ、才能の限界値は高いだけのド三流か…………
平民と言うかド田舎の山猿を帝都に持ち込んだらダメだろ
せめて辺境伯領領都で(男爵三男としての)最低限は
叩き込むなりしてからでないと……………
アルベルトは結果を出したうえで、周りが評価しているが
コヤツは結果を出すどころか才能を振り回してるだけの
恥さらしよなぁ………
アルベルトの渡した薬の価値を理解できるのか?
理解したとして、改められるのか?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
超ド正論ですね。もっとビシバシ躾けてから連れてくるべきでした。
身長の低さでムカつき度合いが緩和されているのが救い……
第三百六話「戦争の厳しさ」への応援コメント
アナの言うことはまぁわかるんだけども、状況がそれを許さんよ
ここで捕虜を取ればアルの言う通り味方の兵力が削られるからねぇ
敵兵や敵側の市民を殺さずに無力化するには最低でも学園長クラスの必要だろ
しかも無力化という四肢欠損を含む重傷を負わせる形だし
五体満足で捕虜なんて取ったら移送先でゲリラ活動されかねないしね
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
捕虜って厄介ですよね。特に一般兵クラスは。
身代金は取りにくいし、世話が必要だし……
自国民だから、余裕がある時なら生かすけど……
第七十七話「思わぬ強敵」への応援コメント
アルベルトのことが読めるからこそ
言っちゃまずいってこともわかりそうなものなのに…
なんで喋っちゃうかな~ナターシャさん。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
まぁ、雇い主に聞かれたことですからね〜。
……ドヤ顔して答えてそうな気がしますけど。
第三百六話「戦争の厳しさ」への応援コメント
魔王らしくって言ってたのに戦場で「僕の名前は〜」ってのはちょっとw
せめて「我が名は〜」とかそれっぽい口上をして欲しかった。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
確かに!格好がつかないですね!
……しかし、それをやると……ナジャあたりがからかってきそう……
第二百五十九話「二人の皇族」への応援コメント
なんだろう、第三皇女殿下が大人しく見えてくる…………
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
あら気付きました?
寧ろ一番マトモなのが第三皇女様説……
第二百五十六話「貸し、一つ」への応援コメント
家族を助けたい気持ちは、まぁワカランでもない
だがネェ…………、多分繰り返すよ、奴は
結局ムダだろうねぃ
それ以前に、戦場で会敵して大人しくなるのかね、彼は?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
本人にその気がなくても、利用されて繰り返しそうですね。
運よく会えたとしても、全く大人しくしそうにないです。
第二百五十三話「粋な計らい」への応援コメント
あ〜ぁもぉ、めちゃくちゃだよ……………
名前を言わずとも伝わるやり方流石皇帝やり方が汚い!
(宰相殿も噛んでないか?)
後で皇女殿下に秘蔵のワイン割ってもらうべ………?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
途中までは良い話だったんですけどね〜。
何でこんなオチが……あ、作者のせいだ。
第二百五十一話「全力の想い」への応援コメント
恋とか愛とか……………
実装されてた〜〜〜〜〜〜〜!?!?!?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
実装済みですよ!当たり前じゃないですか!
15歳の乙女ですよ!
……しかし、疑いたくなる気持ちも分かります。
戦闘狂だから……
第二百四十八話「苦労人のレーン君」への応援コメント
まぁ、脳筋戦闘狂系おねぇちゃんに
恋だの愛だのなんてそんなモン実装されてると
思えないんすよねぇ………………
まぁ、私よりつよい男なら結婚する!は
あり得る…………?あり得ない?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
それはあり得そうですよね。
「私と結婚したいなら!」ってきなやつ。
やりそう〜。
編集済
第二百四十五話「確かな友情」への応援コメント
普段我が儘かつ強気である皇女殿下が流す涙は
そりゃあ、年頃の男の子(中身はアレでも)には
特効でしょうさなぁ……………
下手な宝石よりも美しく儚いことでしょうさ
からの、特大爆弾は……………情緒破壊されるよねぇ
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
女子の涙は特効ですよね。これは全男子共通かと。
隠していることは無いかって聞かれて言う内容なんですかね?
第二百四十四話「アルベルト大失態」への応援コメント
たいへーん!迂闊迂闊ぅ!
最近色々バタついて(子兎獣人が特に)心が
ささくれ立ってたから余裕失ってる〜!
と、言うか隠す気無くしてるよねぇ……………
バレても良い、位に暴れ回ってる気もしますワァ
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
隠す気が無いというか、やりたいことやった結果ですね。
それに慣れた結果……やらかしてる!
第二百三十九話「ニーナの処遇」への応援コメント
帝城を皇帝よりも把握している宰相殿と
どんな防壁も貫通できる魔王殿と
余人の入り込めない私室に入れる第三皇女殿下
包囲網は完璧だね!!
帝城内でのナジャの役回りかぁ……………って!
あの〜、一応一番偉い人、だよね?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
はい、皇帝陛下です。超偉い人です。
むしろ帝国内で最高位の人です。
しかしこのメンツだと……合掌。
第二百三十五話「敗北」への応援コメント
同胞だぁ?
一緒にすんな!
いやしかし……………前話で逆鱗踏んだと思ったが
まだもう1段下が有ったか………………
どーすんだ、これ
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
主人公は完全にしてやられましたね。
この話……書く時も泣き、読み返してみても泣いてしまいます。
辛い……
編集済
第二百三十二話「実地訓練二日目」への応援コメント
先生が処置なし…………
さておき、平民が貴族に逆らえるわけもなく
まして家業が、家族が…………ともなれば
長いものに巻かれるしかない
アルベルトと同じ年に生まれ、同じ班になったのが
運の尽きなのかねぇ?
簡単に派閥変えなぞ出来るわけもなく
泥船であってもしがみつくしかない…………可哀想に
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
親にとってはチャンスだと思ったかもしれませんね。しかし現実は……
マリア先生は……うん、放置!
第三百六話「戦争の厳しさ」への応援コメント
あほのヴェロニカ嬢がじいさんの死でまともな歴戦兵に……なんだろ心の拠り所先に染まる系かしら
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
染まっちゃうんですかね?そうなると……
うっ、逆立つ銀髪が見える……
第二百二十六話「後手後手」への応援コメント
宿題を課され、提出を終えた学生、と言えば聞こえは良い
良いんだがなぁ……………
地獄の釜の蓋の上で踊らされてる操り人形にしか
見えないんだよなぁ
己の実力をもって事を成したと
既に勝ちを確信してるだろうけどねぇ
隠者にしてみれば、ラダリウスも捨て駒だよなぁ
アルベルトの底を見るための……………
──誤字報告
万を辞しての→満を持しての
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
確かに、利用されている感が半端ないですよね。
シンディーが哀れ……
誤字報告、感謝です!
第二百二十四話「防衛体制」への応援コメント
その身に流れる血の奔流には逆らえず
ってトコですよねぇ
生産に才が偏ろうとも、名を捨てたとしても
ヴァーデンの血脈なのは事実
そりゃそうなるわ……………まして大魔法は使えずとも
一騎当千の魔法使いにして、近接も磨き威圧をもって
敵を屠り、策も練れるアタマがある
コレでまだローティーンとかマジパネェって話だよなぁ
(転生者である事を知らないから余計に)
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
まさかの指摘。そして反論できず……
この主人公の性能で成人前……本当にパネェっす。
第三百六話「戦争の厳しさ」への応援コメント
パイセン、それは『能力は有っても無能な味方』扱いされても可笑しくないで······。
親を殺された人間の前でそんな綺麗事をほざくとか、最悪も最悪やね·····。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
まだまだお子様なんですよね、アナ先輩……中身は。
確かにヴェローニカ嬢の前では迂闊ですね。復讐に燃えてますし。
編集済
第三百六話「戦争の厳しさ」への応援コメント
アナ先輩、模擬戦では無双でも実戦ではまるでダメそう。
実際の戦場を解っていないし、覚悟がまるで出来てない。
まずは脳内に咲き誇っているお花畑を焼き尽くし荒地にしてから
出直して来なさい。
・・・・まぁまだ学生だから仕方ないのかもしれないが。
逆にポンコツと思われたヴェローニカ嬢は既に覚悟ガンギマリ・・・
無事終戦を迎えられたらアル君御一行に加わりそう。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
アナ先輩は魔獣相手なら実戦経験がありますが、戦争は……
ヴェローニカ嬢が主人公の一行に?
……女難のアルベルト……
第二百五話「俺様アルベルト」への応援コメント
推定二十代半ばの御婦人が、うら若き乙女の性癖を
間違いなく歪めたな……………
先生がベテランな理由が、伺える……………
愉快な一幕でしたわね
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
主人公……やっちまった。これはやっちまってますね。
ていうかマリア先生……教師として大丈夫なのかなぁ……
第二百一話「備えあれば……」への応援コメント
屋敷の不審者ホイホイ化かなぁ?
アホみたいに群がる奴らを一網打尽!!
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
ホイホイっていうか、絶対拒否の方向かなぁ……
入って欲しくないし。
第百九十九話「暴君?」への応援コメント
参式に対応し始めたナジャ…………スゴイ、けど
色気もヘッタクレもないシチュエーションでの
下着おっぴろげは……………ダメだろう…………
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
スカートで走って、跳んで、コケたら……
だれも興奮しねぇ……
第百九十五話「秘密」への応援コメント
ちちしりふともも、くびれにへそ
うなじも外せませんなぁ…………え?
あれ?そういう(性癖暴露)話ではない?
……………ま、いっか!(開き直り)
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
いやぁ…割とコメントで暴露するお話になってますね。
大歓迎!
編集済
第百九十一話「アルベルト陣営強化」への応援コメント
コレだけ和む時間が続くとなると、もうそろそろ
お話が動き出す頃合いかなぁ?
ドロレスも傘下に加わった事だし
大きなうねりが来そうですな〜
ナジャのアホ可愛さには和む……………
シンディーはなんと言うか、救われた分だけ
兄に不憫?不幸が偏りそうな……………?
なんとか子爵に踊らされる役回りなのでは?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
さてさて、どうなりますかね?動きますかねぇ……
ナジャのこの感じは、ずっと保持して欲しいですね。
ラダリウスは……どうなることやら。
第百九十話「小康状態」への応援コメント
ミレーユの年齢はここで、でしたか…………
しかしてナジャは本当に……………(溜息
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
猫娘……ある意味で無敵ですよね。
地雷原を無策で走り抜けるタイプ。
第百八十九話「指揮官の如く」への応援コメント
シリアスブレイカーの二つ名を進呈したい
ガチシリアスを薄めてくれるナジャは
地雷踏みか自爆かはさておき
ズタボロにされても甘味で復活するし
重い空気をブチ壊すからアリガタヤー
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
良いキャラ過ぎる猫娘。
やらかす→ボロ雑巾→懲りない。
完璧なルーティン。
第百八十八話「ラインフィールド公爵」への応援コメント
あれ…………?
そんな姫様を文字通りのお姫様抱っこしちゃったらァ
何気にヤバいのでは…………?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
あれは、アナ先輩を運ぶためだったんです!
救命措置的なあれで……
第百七十九話「闘技大会が終わって……」への応援コメント
色んな意味で…………常識が破壊されるだろうからなぁ………
脳破壊もあり得るだろうし、いつの日にかは
あの甘々空間を目にするだろうし…………
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
ハチャメチャが押し寄せてくる予感。
甘々空間……見るでしょうねぇ。
編集済
第百七十七話「女性の執念」への応援コメント
邪魔してくる?
皇家が、皇后陛下が後ろ盾になる以上
ソレは無いんじゃないかな〜?
(いや、一定の阿呆は出るだろうけどねぇ)
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
こっそり足を引っ張れば……バレなければ……
小悪党が考えそうなことじゃないです?
編集済
第百七十一話「闘技大会(未成年・武技部門)」への応援コメント
おお!
先を越されてた!
魔王の二つ名よりも魔王みたいなこと言うてるぅ!
って、思っちゃいますよねぇ…………(怖
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
アナ先輩、怖い。
来ているかも、本当なら分からないはずなのに……
第三百五話「新部隊」への応援コメント
ヴェローニカ嬢、復讐に燃えるのはいいがラダリウスに出会ったらどうするんだろ?
親殺しって怒鳴りつけるのかね?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
そこですよね。大事なのは。
実際にやったのはラダリウスじゃないけれど、心情としては、そうはいきませんよね。
第百七十話「忘れてはいけない事実」への応援コメント
単純な善悪論ではない事を
忘れちゃイカンのよね…………
狭い世界にしか触れられない幼児期ならばともかく
青年期へと入ろうとしてる今、大森林に向かう前の今
触れられて良かったと思うンだ
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
その通りですね。一方が完全に正しいなんてこと、ありませんからね。
色んなことを知るには、今しかないですね。
第百五十三話「視察」への応援コメント
年の功、と言えばソレまでだろうけど
うまい落とし所ですなぁ
と言うか、これだけ立派な貴族夫婦で
長男もしっかりとしてると言うに
なぜアソコまで傲慢な次男に育ったやら…………?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
長男は元々まともでしたけど、両親は結構あれな人だったんですよ。
ただ次男がいなくなって、主人公が全部を奪ったことで、冷静になったんですよ。
それで、自分を見つめ直したんですよね。
第百四十五話「魔剣の説明」への応援コメント
平民落ちがアルベルト自身の策である、と知らなければ
己との縁を最大限に利用しろ、と言いたくなるよね
少なくとも友情以上、恋愛未満の第三皇女としては
ところがどっこい、貴族という肩書が重荷な彼には
不必要だし、皇女よりも実務的に有力な
宰相殿が親友である以上…………足りぬのでした
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
アリス殿下って正しいこと言ってるんですよね。
乙女心が見え隠れするのは、ご愛嬌で。
第百三十七話「妄執の果て」への応援コメント
う〜ん、情けなく見え(たとし)ても
余人を交えず友人に見せる姿と、一国の王としての姿
締めるところはキチンと締められる、か……………
まぁ、少ししたらアルベルトも真実を目の当たり、だね
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
皇帝陛下、ちゃんと出来る人なんですよね。
ワイン絡むと……あれですけど。
第百三十一話「奥義」への応援コメント
ちょ、チョロすぎ…………
強さは可愛げないどころかヤバい人なのに………
なんかこう、可愛く見えてくる不思議…………
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
アナ先輩は可愛いですよ?
えぇ、作者はアナ先輩好きです。
……戦闘狂ですけど……
第百二十九話「レクリエーション」への応援コメント
あ、やっと出てきた、槍の子!
生産職が居なかったら、武器や防具、魔道具は出来ない
整備も出来ない、下手に怪我を負わせて悦に浸るのが
貴族のやり方なんですかねぇ?
どうにもこの歪んだ精神性が私ゃ好かんのですわ
(ヘイト蓄積中)
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
槍の子って……適切過ぎる表現。
ヘイトが〜溜まる〜。あえて溜めていく方向で。
第百二十五話「姉?弟?」への応援コメント
…………アッハッハァ、女難の相が出ておるな、これは
と言うか師匠!ちゃんと教えておいてください!
自分を超えた戦闘狂な生徒会長だ!ってことは…………
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
女難……ふっ、手遅れですね。
戦闘狂の一番弟子は戦闘狂だった……
第三百十二話「ヴァーデン家の戦い」への応援コメント
パッパwithヴァーデンが参戦した以上砦陥落は確実なんだろうけど、めぼしい反乱軍幹部はいるのかな?
ラダリウスなんてさっさと逃げ出してる様な気もするんだけど
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
幹部もラダリウスもいますよ。
理由は逃げ場が無いからです。他国へ逃げようとも、再起は無理ですし……
反乱軍が勝つしか活路は無いのですよ。