第二百十九話「結局……」への応援コメント
そもそも普通に考えて体が足りない
第二百七十一話「学園でのあれこれ」への応援コメント
魔王に臆するとは騎士の風上にも置けんな~
まぁさすがに学生さん相手にしてハチの巣にはしないよね?
・・・・・ね?
第百五十二話「帝王城通行証」への応援コメント
侯爵家と伯爵家の財産個人で持ってるの皇帝より金持ってね?
第二百七十話「弟子入り希望」への応援コメント
ビリーはナイナイ尽くしだと思ったが覚悟だけは持っていたか
それでも弟子にする可能性を持たせてるってことは、自分が帝国からいなくなった時の事を見据えているのか?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
……くっ、返答に困るコメントを……
ま、まぁ……そこはかとなく、そんな感じで〜……
第六十一話「邂逅への序曲」への応援コメント
うーんこのおバカ渋るようならって言われたのに開幕割ったな?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
どきっ!
な、何のことですかね〜……ピュ〜ピュ〜。
このお話、作者大好きなんです。
想像してください。両手にワインを持って走る、金髪ドリルツインテールの少女を……
第二百七十話「弟子入り希望」への応援コメント
クルッと手の平返して師事するのは殊勝だけど自分勝手で厚かまし過ぎるなぁ、義兄も謝りながらも推してるし。
他の希望者は皆断ってるのに恩も義理も義務も無いっぽいのに初手から無礼だった相手に寛容過ぎない?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
ご指摘はご尤もです。
ただまぁ、相手は子供ですからね。
それに主人公には、とある考えがありますので……
第百二十話「案じてくれる人たち」への応援コメント
>>その分陛下に仕事の皺寄せがいったみたいだけど
フラハティ伯は皇帝からの恨みも買ってそう(´・ω・`)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
それはありますね!マジで!
……ただ、あの皇帝……宰相に頼る癖がありますからね……
第百十五話「入学試験」への応援コメント
主人公の血入りのポーションとか嫌なんだけど。主人公は逆に知らないおっさんの血が入ったのとか飲みたいと思えるんだろうか(´・ω・`)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
う〜ん……お気持ちは理解できますが、ここは個人の違いでしょうね。
現代のお薬とかって鉱物入ってるんですよ?我々は石的なものを飲んでるんですよ?
血液は母乳の主成分ですし……すっぽんの血は、不味かった……
編集済
第二百七十話「弟子入り希望」への応援コメント
結局即ヲチか・・・・・
アレだけ大言壮語したのに情けないしカッコ悪い
〇さずに弟子入りを考慮するだけでも
随分とお優しい魔王様ですこと。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
あれ?ご存知ありませんでした?
アル君は優しいんですよ?
……まぁ、蜂の巣とかしますけど……
第二百六十九話「自称天才錬金術師」への応援コメント
ニールはビリーが道を誤ることを心配しているようだが、すでに手遅れだろ
錬金術師になろうとした、それそのものが誤りだろ
知識不足に礼儀知らず、おまけに常識知らずか?
想像力も足りんようだし、上位の貴族に無礼を働くか悪党にハメられての奴隷落ちの未来しかないだろコイツ
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
そうですね。彼は色々足りないです。
やらかした相手が主人公で良かったなぁ〜……って感じですよね。
第二百六十九話「自称天才錬金術師」への応援コメント
『自称天才』錬金術師の坊やの底が知れましたね。
礼節はおろか錬金術師としての心構えすら欠けているとは。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
あえて……あえて、この言葉を言わせて下さい。
……坊やだからさ。
第二百六十九話「自称天才錬金術師」への応援コメント
まぁ平民ってことだろ教育も、、ねぇ
才能で潰れるのが目に見えてんだよなぁ
いくら才能があっても知識が足らんとか良くあるし
んでその自分で作った薬とかはその後どうするとかも考えて無いんだろうなぁ
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
その通りですね、教育不足と才能を知って調子に乗っている。
薬を作ることが目的になるという本末転倒な状態……
なんか、現代社会でもありそうな事案ですね。
第二百六十八話「二学年」への応援コメント
同じくオリバーって誰だっただろうか笑
久々に出てくると忘れちゃう笑
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
確かに、出番は少ないですよ。
腹黒の息子なのに……戦闘狂の息子なのにマトモなキャラクターという、レアキャラなのに……
編集済
第二百六十六話「帰り道」への応援コメント
l・ω・ ピタッ
( ・᷄ὢ・᷅ )むっ、ここが最新話の壁か…
((꜆꜄⸝⸝⸝⩌⤚⩌*)꜆꜄꜆ポコポコポコポコ
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
お疲れ様です!
多くのお時間を拙作に割いていただき、感謝です!
せこせこ書いておりますので、これからもご愛読の程、よろしくお願い致します!
第百十三話「話し合い」への応援コメント
ナジャが懲りずにヤムチャしやがってに成るのが好き
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ぶっちゃた話……作者はこのくだりを書くときが、一番筆が進みます(笑)。
ヤムチャの例えは的確すぎますよ(爆)。
第二百四十二話「生徒会の活動」への応援コメント
敵を潰し、美姫をと獣人を集め、美姫を自分好み(獣人大好き?)に染める変態と敵に思われてそう
だからよく娘を差し出されるんだよアルベルト(¬∀¬ )
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
……主人公、そんな風に思われていたのですね……
思い当たる節が……あり過ぎる!
第二百三十六話「参戦希望」への応援コメント
秘蔵のワインを割ったうえで蒸発の魔法掛けてやる!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
もうすっかりワイン割りが定番になったこの作品。
生産者の方々。すいません!
第二百三十五話「敗北」への応援コメント
まぁそうだろうなぁ…って
サテライトキャノン撃たれなきゃいいね?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
サテライトキャノンは撃てないです(笑)
主人公の弱点として、大規模魔法は使えないので。
第二百一話「備えあれば……」への応援コメント
今更だけどファンネルみたいな魔法陣や盾を操ったり双剣だったり魔力砲ぶっぱしたり……クィン・マンサかクシャトリヤみたいだな
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
実は魔法陣は使い手と魔力で繋がっています。
魔力を補充するためですね。
なので、ファンネルじゃなくてインコムですかね。
第百八十九話「指揮官の如く」への応援コメント
よくズタボロなってるせいでナジャのパンツが1番価値なさそう
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
えぇ、無いですね。
子供がはしゃいでるようにしか見えないですから。
第二百六十四話「再交渉」への応援コメント
嫌でも技術交流とかにしてさ?
代表として姫様が直接来るって選択肢もあるんでない?
んでアッシュの秘密をどっかの猫か姉弟子がポンするんにゃ
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
技術交流の前に停戦は必須ですね。
現行の敵国と交流は不可能です。
駄猫は……ポンもチーもしそうです。
第二百六十四話「再交渉」への応援コメント
食糧問題と燃料問題があるからと隣国に侵攻して領土と資源を奪おうとする国に
、そこまで色々提供して停戦をお願いするって事は帝国は戦力的に負けてるのかな?
今後食糧と燃料の問題が解決したら国としての脅威度が増しそうな…
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
戦力的には帝国が上です。
色々提供しようとしているのは主人公の独断なんですよ〜。
何をやってるんですかねぇ……
第二百六十四話「再交渉」への応援コメント
ザーキント王国としての見解は……
①停戦する
②殺してでも奪う
③アル君結婚しよ
私は③だと思います
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ふむふむ有能アル君を取り込もうということですね?
僕っ娘……作者は嫌いじゃありませんよ〜。
第百四十四話「サージェント卿との折衝」への応援コメント
600人殺しを行える1人軍隊みたいなやつに卑怯者とかよく言えるよな騎士課
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
まぁ、大半の人は見ていないですからね。
やっぱり体験してからでないと、本当の恐怖は分からないですよ。特に子供は。
第百三十一話「奥義」への応援コメント
学生最強クラスが最高得点持って反撃してくるとかほんとにレクリエーションか?となった
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
学園側の意図としては、生徒最強に持たせることで、目標と壁を教えたかった……
……のですが、アナ先輩が自由過ぎた……
第百二十五話「姉?弟?」への応援コメント
そこをどけ!私はお姉ちゃんよっ!
ってどこぞのお姉ちゃんバージョンなるのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ごめんなさい!分かんないです!
作者、ウ◯娘分かんないです!
第百三話「決着。そして新たな二つ名」への応援コメント
ヴォーデンで舐めてきた使用人達が漏らしてそうだぜ
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
きっと今頃、旦那様ー!って言って、パピーに縋っている説。
あれ?これってざまぁ作品だったっけ?
第七十九話「失敗と成果」への応援コメント
存外、全ての種族で手を繋いで魔力循環した先にエリクサーはあるのかもしれない
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
おぉう……何という美しい製法……
ロマンしかないではないですか!
第七十四話「贈り物」への応援コメント
エルメスに初見で挑んだガンダムアリスであった
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
なるほど……
それでいくと……プロヴィデンスに挑んだストライクという線もありですね。
第六十一話「邂逅への序曲」への応援コメント
さて、ここでどう割るかで楽しめますな!
陛下の近くで片方を放して割り、もう片方を微妙に届かないとこに投げ陛下が滑り込みアウトするように……
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
想像しました……
絵面が面白過ぎますね!
第二百六十話「第二皇女の実力」への応援コメント
フリージア様が師匠に見えて仕方ない
全員相手にして余裕とか、、、( ゚д゚)え?
んでアッシュの件を早々に暴露とか(。´-д-)ハァ-
お仕置されるのわかってたろうに
俺なら庭で石積んで崩して石積んで崩してを半日させて見るかな
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
今回の模擬戦は、身体強化等無しの、純粋な技術戦でした。
前線で戦っているフリージアは経験値が違いますね。
アナ先輩へのお仕置き……提案してくださったのは、賽の河原では?
第三十話「皇帝と宰相」への応援コメント
さすがに貴重なものからかっぱらっていく宰相は鬼畜ですな
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ほっほっほっ、鬼畜万歳!
この宰相は皇帝に対して、ずっとこんな感じです。
第十話「願いを胸に」への応援コメント
「そざいでもかわるみたい。いまはおなじそざいしかつかってないから、あんていしてないの」
よくわからないけど同じ素材なら安定するのでは?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
これは誤表記ですね!修正しました!
「いまはおなじそざいしかつかってないのに」が正しいです。
素材が同じでも個体差があります。そのため、同じ魔力量を込めても同じ結果になるとは限らないのです。
この時点では、まだ気付いていなかったのですね。
ご意見ご感想、いつでもお待ちしています!
第二百五十二話「卒業式」への応援コメント
ありのままの自分で生きていらっしゃる
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
アナ先輩〜イズ、フリーダーム!
この人が元生徒会長……周りが支えたんだろうなぁ……
第二百二十一話「ヴァーデン家は食の最先端」への応援コメント
打つ手と食べる手を別にすればええんやで
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
……はっ!言われてみれば……
目からコンタクト……
第二百二話「整っていく準備」への応援コメント
まさか写真?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ふっふっふっ……
分かっちゃいましたか?
まぁ、それしかない書き方をしていますし。
ただ、カメラにも色々とありますから……
第七十四話「贈り物」への応援コメント
コピーできる可能性がある相手への貸与、投資などで押し通せるね
英断と言える
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
確かに英断ですね。
ただ、無断でもあるんですよ〜。愉快犯の気配が……
第二百六十話「第二皇女の実力」への応援コメント
フリージア様がアナお姉ちゃんより強い・・・
しかし胸部装甲は発展途上・・・捗る。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
アナ先輩が天才なら、フリージアもまた天才。
しかも実戦を続けているので経験差もありからね。
装甲は……はい、無いわけではありません。アナ先輩が悪いのです。
編集済
第二百五十九話「二人の皇族」への応援コメント
皇帝陛下に献上して御墨付きなりなんなりを貰えるならまだしも、皇族ってだけで臣下に献上と称して強請ろうとするのはろくでもないですねぇ、第二皇女が諌めれる人間性で良かった。
せめて買いたいと、ちゃんと対価を払う姿勢ぐらい見せて欲しかった。
とりま皇太子の評価はマイナスからスタートですね。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
皇太子殿下は、売らないと言われたから献上ならいい?くらいの気持ちで言ってます。
普通の貴族なら献上するんでしょうけど、主人公は普通じゃないですからねぇ……
第二百五十九話「二人の皇族」への応援コメント
こっちの皇族も脳筋か~~~
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
はい、脳筋です。
脳筋を脱却しているのは陛下だけという、超迷惑な一族です!
第二百五十九話「二人の皇族」への応援コメント
是非とも‼️是非ともフリージア様におっきなぬいぐるみをこうギュッと抱いて頂き(猫でも可)斜め横上目遣いでのイラストを‼️
ボコイモ、、芋なぁ調理法なんでもいけるからなぁ
煮るなり焼くなり蒸すなり炒めるなり揚げるなり
でも個人的にはコロッケかなぁチーズを混ぜて揚げるのが好きです
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
フリージアの何が刺さったのですか!?
具体的なリクエストは嬉しいのですが……基本的にAIイラストはサポーター様限定ですよ?
第百十五話「入学試験」への応援コメント
ぶっちゃけ、試験落ちたほうがよくないですか笑
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
それをするとですね、家の名前に傷が付いちゃうんですよ。
これ以上パピーに迷惑かけたくないですしね……
第二百五十八話「北への道中(後編)」への応援コメント
寝るのはまぁハーレムのコテハンとして
その後の二度寝はねぇ、、そりゃ怒るさぁ
猫は相変わらずだなぁホレ甘い空気を思い出して食べるがいいさ
女子会ってこういう感じなんだろうか
( '-' )良いなぁ羨ましい
皇女殿下ぁ口数すくにゃい
でも猫を見たら可愛いがってくれる女性は猫好き
猫は話すのが好き(*^ω^*)良きことよ
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
書いてて砂糖が口からザーッと……出そうでした。出たら化け物ですね。
新キャラの第二皇女殿下!この娘がどういうキャラなのか……お楽しみに!
第二百五十七話「北への道中(前編)」への応援コメント
猫はこたつで丸くなるは実際なくてめちゃくちゃ暴れるですな少なくとも家のはそうですな
猫よ仕事をしなさい(`・д・)σ めっ!
自分で気づけるのは良いことよ
そのまま染まって行くが良いさ
解体はぁ、、、えっと食べるんだよね?
腕の見せどころじゃなくて食用なんだよね?え?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
そうなんですか?うちの、亡き猫はこたつ一直線でした。丸くならずに、伸びてましたけどね(笑)。
魔獣は食用のために仕留めました。アナ先輩は……やり過ぎです。
第百八話「謁見(後編)」への応援コメント
王女がゴミクズ過ぎるから、もうちょっとマシにしてあげて欲しい…。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
う〜ん……金髪ドリルツインテール皇女様のことですね?
あの子は突っ走る傾向にあるんですよねぇ……
もう少し見守っていただけましたら嬉しいです。
第二百五十七話「北への道中(前編)」への応援コメント
コレは食えねぇ
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
だ、大丈夫です!
血抜きが早く済んだというか……断面を洗えば……
「捨てるお肉なんて無いニャ!」
どこかの駄猫も、こう言っていますので。
第二百五十七話「北への道中(前編)」への応援コメント
一刀両断。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
はい、アナ先輩パネェっすね。
お察しかも知れませんが、魔剣の能力を使っています。
……が、こんなに早く使えるようになっていることは、完全な予想外。
これだから天才ってヤツは!
第二百五十六話「貸し、一つ」への応援コメント
やったことを考えたら見敵必殺なんだが?
話を聞いた上でそれもどういう特権持ってるか知った上で助ける方法を本人に聞く?知らない訳無いよね?(°-° 👂)え?君ら馬鹿かね?
それにしても見つける前に見つけて隠せってさぁ、、、砂丘で砂粒探せって言われんのと同じくらい無理じゃね?ポテンシャルが段違いなんよ
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
見敵必殺、その通りです。
それでも、万が一にでも命を助ける方法があれば……
そんな家族愛に囚われたキャンベル辺境伯は、どうなるのでしょうかね?
第二百五十六話「貸し、一つ」への応援コメント
キャンベル卿は家族思いなんだろうけど、既に皇帝陛下は実質的にラダリウスへの処刑を言い渡してるんだから、キャンベル辺境伯(貴族)としてとんでもない事をやらかした愚息の首を自ら取るぐらいの気概は見せて欲しかったなぁ…
まして影武者立てて欺いたりなんかしたら…
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
仰る通りですね。貴族ならば、家のことを一番に考えないといけないのに……
奥さんを失ったことがトラウマなんでしょうね。
第二百五十六話「貸し、一つ」への応援コメント
親密な方々との会話の合間の心の声が
相変わらず面白すぎるっすw
いつの日か口に出しますように・・・
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
多分、私の作風なんでしょうね。
情景なんかは最低限にして読者様の想像力にお任せする(丸投げ)。
心の声を入れて、会話が続いている感じにしてサクサクッと読めるようにする……
最近気付きました!
心の声……それを出したら、誰かさんは小さな太陽を出しそうですね。
第二百五十五話「一学年の終わり」への応援コメント
イラスト拝見しました。
ミレーユ可愛いい。(´∀`*)ウフフ
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
そうです!ミレーユは可愛いのです!
これからも、うちのミレーユの応援をよろしくお願い致します!
二百五十四話「辿り着いた可能性」への応援コメント
交渉用の魔導具たぁ国が考えるようなことを平民(魔王)がやっちゃったよ‼️
まぁ伝書鳩なんて魔法文化世界で発達なんてするとは思えんしそりゃ気づくよねぇ
特に転生したやつも根暗で陰キャっぽいし
こんな世界滅んでまえとか頭ぶっ飛んだこと考えてそうだもの
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
魔法文化ということもそうですが……気付く人がいなければ、技術の発達は起こらないと思うんですよ。
現実世界でも、よく電気なんて使おうと考えましたよね〜。
第二百五十三話「粋な計らい」への応援コメント
まぁ貴族と結婚はぁ無理やね目的地を考えたら
それでも付いてきそうだけどなぁ
楽しそう✨️(強くなれる‼️)とか考えて
執行猶予の使い方が( ゚д゚)す、すげぇ…
これは涙もんやねぇ2人して隠す気ないもんなぁ
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
アナ先輩は、もう説明不要な存在ですね(笑)。
口止めしても、結局バラされる主人公。でも陛下は約束通り名前を言って無いんですよね……汚い!
第二百四十九話「卒業前イベント」への応援コメント
まぁでも知らなかったで済まされるか!ってのは
何となく分かるけど(´・ω・`)言葉が強すぎなんよ
んで先生ぇ〜犯罪落ちの元生徒を卒業させてとか、、、法律を変えてくれって言ってるようなもんよ?無理ゲーが過ぎない?難易度が高杉さんやで?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
主人公は槍杉さんなので、丁度良いかもですね。
この手の問題、法律の変更は難しいですが……追加すことは、そう難しく無いんですよねぇ。
第二百五十三話「粋な計らい」への応援コメント
諦めて娶れば問題は解決・・・しませんねwww。( ̄ー ̄)ニヤリ
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
解決しないでしょうねぇ。
別の戦争が始まりそうです(笑)
第二百五十三話「粋な計らい」への応援コメント
陛下秘蔵のワインが・・・・・(合掌)
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
まさか、あの後にワインが狙われるとは……
作者も考えていませんでした(笑)
第二百五十二話「卒業式」への応援コメント
さすがアナパイセン!おれたちにできない事を平然とやってのけるッ
そこにシビれる!あこがれるゥ!
・・・・・もっとやれ(ボソッ
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
ジョ◯ョ!アナ先輩は人間を……やめてねぇ!
ご安心ください。アナ先輩は……やります。……多分……
第二百五十二話「卒業式」への応援コメント
キャラの個性があって、かつすごく綺麗なまとまりがあり読みやすかったです。良い卒業式でしたね。先輩方に幸あらんことを。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
それと、以前おすすめレビューも書いてくださいましたね。
とても嬉しいです!
卒業式……アナ先輩は、ほんとにもう……
第二百五十一話「全力の想い」への応援コメント
速攻断っててわろた
胸部最強姉さんもらっとけばええのに笑
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ですよね〜。作者なら喜んでー!って言いますよ。
アナ先輩、可愛いんだけどな。
戦闘狂だけど。
第二百五十一話「全力の想い」への応援コメント
いぁ、本妻(確定)居ますし?。
第3婦人位のポジになる気がします。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
ほ、本妻?一体誰のことを……
さ、作者は何も明言してませんからね!
ドキドキ……
第八十七話「一年の使い方」への応援コメント
ね、猫娘プリティーダービー......?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
それ、成立してます!?
猫にダービーは無いですよ!
え?もしかして、作者が知らないだけ?
第二百四十六話「弟子追加」への応援コメント
魔力で押し合い、、アソビ大全かなんかで似たような感じのゲームがふと出てきたなあっちは魔力じゃないけどむしろ物理で殴り合いか
弟子が増えてもエリクサーはねぇ途方もない
でも才能はあるだろうから未来はあるねぇ
卒業式は、、、成功ってか失敗するの難かしくね?
物さえどうにかなればってことでしょ?
それこそ商会が(一部の人が)全身全霊でやりそうな気が
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
へ〜……そんなゲームがあるんですね。作者知りませんでした。
卒業式は、確かに普通は成功するんですよ。
でも、お忘れじゃないですか?前生徒会長の存在を……
第二百四十五話「確かな友情」への応援コメント
殿下に泣かれるのはグサッと来るよねぇ
陛下もお口の軽いことでまぁボコられ慣れてるせいかもしれないが
まぁたとんでもない物を作ったのねぇ恐ろしや
隠し事っちゃあ隠し事かぁでも予想出来そうなもんだけどなぁあんなに亜人を救済したり優遇して平民になるんだし
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
女の子の涙は、キツイですよねぇ……
いやぁ、確かに亜人を助けていますけど、普通なら大きな商会でも作って、亜人の働き口を増やす、くらいですよ。
まさか、自分から魔獣の跋扈する大森林に行くなんて……正気とは思えないんですよね。
第二百四十四話「アルベルト大失態」への応援コメント
言わなかったら言わなかったでなんで教えてくれなかったの💢って言うんだろうなぁ理不尽な
んまぁ誘導尋問でもないし仕方ないよねぇ
アッシュよさらば∠( ˙-˙ )
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
あ、アッシュはいなくならないです!
世間にはアッシュがいる体を崩さないので!
でも、近しい人にはなぁ……
第二百四十四話「アルベルト大失態」への応援コメント
リグル君なら「アッシュに確認するよ」のひと言が無い時点で分かるよなー
最近リグルとの絡みが多くて嬉しいです
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
まさに大失態。
打刻印のことで失敗したという認識から、いつものアッシュに〜ムーヴを忘れてしまっていた主人公。
生真面目槍少年リグル君……学園では主人公の相方に近い立ち位置ですね。
第二百四十三話「魔術」への応援コメント
例えの料理と素材、どちらが良いのか判断し難いw(技術としては料理な気が)
魔力という素材その物を武具として具現化させて扱う感じかな?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
う〜ん……超絶技巧の飾り切りとか、飴細工とか、そんな感じですかね。
後半のご意見は的を射ていますよ。そんな感じです!ただし!無色透明という、極悪仕様です!
第二百四十三話「魔術」への応援コメント
うわぁ空間切り裂いてらぁ
発想はしても実行しようとかそのうちワープやらテレポートなんかやりそうだなぁ移動がめんどくさいとか考えて
前にもやりすぎて倒れて怒られて泣かれてってくだりあったのにぃこの趣味人め猛省して下さい
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
あれは空間を斬ったわけじゃないんですよ。
分かりやすいかは微妙ですけど……ドライアイスって広がっていきますよね?あれが魔力として、それを固めて刃とかにする、って感じですかね。遠くにいけば薄くなるので、固めるのも難しい的な……
第二百四十二話「生徒会の活動」への応援コメント
確かに知識チートなもんだから色々アイデアはあるだろうけど……他人事に思えんくてちょっと理不尽だなぁと共感した
そして猫よ…良い言葉を授けましょう!
口は災いの元、、意味はまんまやから覚えれるはず
スペック高いんだからノリとボケはほどほどにねぇ
作者からの返信
沢山コメントしていただき、ありがとうございます!
もしかして……コ◯ナ関係ですか?理不尽ですよね。
あの猫からノリを取ったら……ただの猫になってしまいます!
第二百四十二話「生徒会の活動」への応援コメント
時間かかったけれどやっと追いつきました。
続き、楽しみにしています♪
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
そして、拙作に多くのお時間を割いていただき、感謝します!
9月からは土日祝も一日一話の更新となりますが、引き続きご愛読の程、よろしくお願い致します!
第百九十五話「秘密」への応援コメント
クビレ一択でしょう♪
クビレが無くなれば樽になって他の価値が無くなります(-_-;)。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
いや、性癖暴露、ありがとうございます!
この話を書いた時、こんなことになるとは思いませんでした(笑)。
もう、皆で暴露しまくりましょう!皆、友達だ!
編集済
第百二十話「案じてくれる人たち」への応援コメント
幼少期からすでに剣も使えてあれほど強い主人公が油断してたとしても戦いすらしたこと無いような格下過ぎる相手にナイフで刺される?
しかもかすり傷では無く血を流しすぎるようなポーションない世界なら重傷クラスのケガ?
現代で言えば達人クラス以上の力量の主人公がありえないと思います。
設定に無理が有りすぎるような…。
最初はわざと刺される計略?という設定が有ったと勘ぐってましたが違うみたいだし。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
非常にロジカルで素敵なご意見ですね。嬉しいです。
さて、では状況を説明しましょう。主人公は相手に対して、意図的に背中を向けている、苛立っている、相手が凶行に及ぶことなんて欠片も思っていない。
そして、二人の距離はテーブルを挟んだ程度だったのです。
僅か二メートルか三メートル程度でしょう。
相手がナイフを取り出す、従者が声を上げる、主人公がそれに反応する。
この時点で、ナイフと主人公の距離は?普通に考えれば、ほぼゼロですよね?
可能なのは、咄嗟に体を捩って急所を避けるくらいではないでしょうか?
一応、こんな感じです。
これで避けられるのは、◯ラゴンボールの面々くらいだと思います。
残念ながら、拙作のキャラクターにそんな性能は無いのです!
と、こんな感じですかね……またいつでもご意見を下さい!
第二百四十一話「楽しい楽しいモノづくり」への応援コメント
そう思ったんですけどあの猫さぁ次元跳躍でも使ってんの?一コマないぐらいの速さで連れてくるやん
んで難しい言葉は無理に覚えなくていいよ?
全く違う言葉に変わってるから
気配を消す猫かぁ、、這いよる混沌でも目指してんのか?ニャル何とかみたいに
作者からの返信
面白いコメント、ありがとうございます!
読者様とお話している感じで、とても楽しいです!
あの猫が何とかル子さんみたいになるかはさておき……
冗談みたいな性能を持っているのは確かです。あの娘、天才なんですよ。
第二百二十話「ヴァーデン家のマスコット」への応援コメント
残念猫ってこういう事を言うんだろなぁ
なんで感心したその次に残念が来るのよ‼️
のんびり猫も良いけどさぁ可愛いから
でも仕事は仕事で覚えようと努力するのは好きよ
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ナジャ=残念
この構図が完成してますね!
基本的に良い子なのに、何故にやらかしに向けて全力疾走なのか……
第二百十二話「楽しい時間の終了」への応援コメント
さぁ‼️鴨がネギを背負っていらっしゃいました‼️
馬鹿だねぇ戦力集めただけなんてさぁ
どうせ金でしょぉ?んなのただの的か餌にしかならないのにぃ精鋭で千人とかならどうかなぁ?て言えるけど後方腕組み体勢でのんびり見てられるなぁ
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
そこら辺の兵が千人いようが、仰る通り主人公には的でしかないです。
さらに第三皇女様やアナ先輩……
さて、ラダリウスの目的は?
第二百二話「整っていく準備」への応援コメント
そんな出歯亀根性なアイデンティティは捨ててしまえ
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
……捨てられると思います?あの猫が……
世界から野次馬と出歯亀がいなくなることは……残念ながら無いのです!
第二百三十九話「ニーナの処遇」への応援コメント
せめてワインは没収でw
飲まれずに割られるのは生産者さんが可哀想、陛下は自業自得でw
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
そのご指摘……ご尤も!
作者も苦渋の決断なんです……
しかし、未成年どもにはお酒を確保しようという気持ちが無いのです!
その証拠に、宰相自身は奪うだけで済ませていたのに……
第二百三十九話「ニーナの処遇」への応援コメント
やっと最新話まで追いついた…。(読み始めから2〜3日)
陛下は自分の軽率な言動とワインの事を省みてあげてくださいwほんとワインには罪は無いんだけど…。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
また、多くのお時間を拙作に割いていただき、感謝です!
いやほんと、皆様のワインへの追悼の念が凄い(笑)。
皇帝とナジャのやらかしは、もう様式美と化しているのだと感じますね。
編集済
第二百三十九話「ニーナの処遇」への応援コメント
ワインは人に好まれて飲まれるのが本懐、されど其れが叶わぬとは・・・嗚呼無念なり無念なり。(この後破裂音)
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
何気に皆様、このくだりがお好きですよね。
作者もですけど(笑)。
破裂音とご一緒に、皇帝の悲鳴はいかがですか?
第二百三十九話「ニーナの処遇」への応援コメント
ワイン「解せぬ」
それにしてもこの宰相、ノリノリである。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
皇帝の対策が、全て無に帰す哀れさ。
腹黒宰相……やべぇです。
第百九十一話「アルベルト陣営強化」への応援コメント
学習しないなぁこの猫は他人目線で見る分にはいいけど懲りないんだろうか?
いやぁ可愛いけどねぇ
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
彼女はその……正直で素直な子なんです。
……駄目だ、作者をもってしてもこれ以上の弁護ができない……
第二百二十話「ヴァーデン家のマスコット」への応援コメント
武家の名門としてただから嫡男外された男学園初めての武官になる