第二百三十八話「デュクロ子爵の退場」への応援コメント
「足に筒のような物を付けた鳥」を飛ばしていたという事実で充分真っ黒ですね。
やはりと言うか何と言うか、お色気ムンムンな娘は魔王様の下へ・・・・・
押し付けた代償が陛下のワイン全滅(合掌)
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
なるほどですね。作者には逆に盲点でした。
ただ、伝書鳩が知られていない世界では証拠にはならないんですよ。
デュクロ子爵は元々怪しさ全開だったので、鳥は些事にしか思われませんし……
……次話のタイトルは「ワインの運命は如何に?」とかのほうがよいのでしょうか?
第二百三十七話「デュクロ子爵家」への応援コメント
伝書鳩って現実なら7000年以上も昔から存在してるものですが、
そういえば教養のあるだろう貴族でも驚いている様子でしたね。
この世界では普通の鳥だと魔獣に襲われそうですが、
魔獣の鳥を利用できないかみたいに考える人が
今までいなかったのは何故なんでしょうね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
理由は一つ。魔獣は人を襲います。
スタンピードという災害をも起こす存在です。
共存や利用なんて考えつかなかったんですよ。
考えつかなければ、どんな知恵も無意味です。
固定観念って怖いですよね。
ちょっと違いますが、熊との共存ってできます?作者にはできないです。
編集済
第二百三十七話「デュクロ子爵家」への応援コメント
証拠を捏造するまでもなく出てくるとは・・・
ってかオバ〇ン、13歳を誘惑すんな!(笑)
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
証拠?文官の一人が持ってきた開封済みの手紙なら、主人公と一緒に話していた人が仕込んだやつ(捏造)ですけど……
夫人のあれは、彼女の処世術ですね。それで生きてきたので、他の手段を知らないんですよ。
第二百三十四話「帝都騒乱」への応援コメント
魔法紙の契約…魔力バカの魔力量でも契約の解除や上書きは出来ないのかな?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
結論から言えば、残念ながら不可能です。
良い例えかは分かりませんが……契約書を取り交わした後に第三者からより良い条件を提示されたとしても、元の契約の正式な破棄が行われないと契約の効力は残りますよね?
主人公が新たに魔法紙の契約をしたとしても、既に行われたラダリウスの契約が優先されます。
魔力量で強引に、というのも不可能です。
魔法紙の契約は対象者と完全に結び付きますので、契約を無理やり取り除こうとすることは対象者を消すことになります。
主人公は色々できますが、理を捻じ曲げられるほどの力は有していないのです。
第二百三十六話「参戦希望」への応援コメント
陛下も無茶振りをしよるわ・・・・
魔王様の鬱憤晴らしで秘密のを含めてワイン庫壊滅か・・・・(合掌)
作者からの返信
いつも応援、ありがとうございます!
主人公の感想そのままなことを言いますよね、この陛下。
もはや読者様の中で、ワインのくだりが様式美と化しているのが、ちょっと嬉しいです。
編集済
第二百三十六話「参戦希望」への応援コメント
あれだ、陛下も只者じゃないですね。(誉め言葉)
作者からの返信
いつも応援、ありがとうございます!
まぁ、陛下ですから(笑)。
ただのワイン大好きおじさんではないのですよ。
第二百十九話「結局……」への応援コメント
魔王って役職ですね、逆らった相手を物理的に潰す生徒会の暴力装置!
冗談はともかくとして物理制圧も視野に入れた風紀委員かな。
ジャッジメントですの!!
作者からの返信
いつも応援、ありがとうございます!
実際、主人公に求められているのってそういうことですからね(笑)
個人的には第三皇女様のほうが怖いです。
燃やされそう……
第百九十八話「農業卿」への応援コメント
アルベルトは逆にやりすぎで、亜人に限らず部下が特権意識持っちゃうかもレベルかなって。
今のやり方で上手くいってるのみんなのおかげだと再認識したほうがいいかなーとすら思う
作者からの返信
いつも応援、ありがとうございます!
確かに、自分はアルベルトの関係者、という特権意識が芽生える可能性はありますね。
従者は主人公が窘められるけれど、お店で働いている亜人は……
第二百三十五話「敗北」への応援コメント
貴様は仇だ、同胞呼ばわりは勝手だが、楽に逝けると思うな。
作者からの返信
いつも応援、ありがとうございます!
ついに出た『隠者』。
『魔王』の慟哭と共に、新たな舞台が幕を上げる!
ちょっと昔のアニメ風の予告を……
第百六十二話「ケーキの反応と辺境伯への対策」への応援コメント
現実世界で三種の神器扱いされたブツの恐ろしさを味わうがいいw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
また古いお話を……
白物家電とかって呼び方は、今でも通じるんですかね?
第百十五話「入学試験」への応援コメント
血入りポーションって衛生面大丈夫なのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさかの衛生面の指摘!新鮮です!
まぁ、ポーションの類はハチミツみたいなものと思って下さい。
ご存知です?ハチミツって数千年経っても大丈夫なんですよ。
第二百三十四話「帝都騒乱」への応援コメント
ラダリウス・・・・楽には死ねんぞ!?
キャンベル領が焦土と化すか?
作者からの返信
いつも応援、ありがとうございます!
主人公は無辜の民を巻き込んだりはしないですよ〜。
……あ、『魔王』だった。
第百三話「決着。そして新たな二つ名」への応援コメント
いいねいいね、将来の箔付けにもなるいい二つ名じゃないの
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
『魔王』の二つ名を受け入れていただき、感謝です!
作者的には厨二過ぎた感はあるのですが、これは必要なのです!
第一話「望んだ転生」への応援コメント
ふうむ?
まあ人生に満足して死んだら普通は同一世界内の輪廻転生を望む…んだろうかな
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
そのお考えも十分にあり得ますね。
作者としては、同じ世界だと前世の面影を求めてしまう……そんな気がします。
それでは本当に満足したかどうかが分からなくなるので、新たな世界を選びました。
作者本人も、そう願います。
第二百三十三話「騒動勃発」への応援コメント
助けることはできなかったの?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
残念ながら、不可能でした。
亜人の彼らは魔法紙の契約で縛られています。
その上、既に強盗殺人犯です。いくら主人公でも助けられる可能性はありません。
だからこそ、彼らの覚悟を受け取ったのです。
第二百三十三話「騒動勃発」への応援コメント
魔王様の逆鱗に触れたどころか踏み抜いてしまった。
もはや魔王たる所以を存分に示すしかない。
作者からの返信
いつも応援、ありがとうございます!
既に前例としてエイミス家がどうなったか……
相手には覚悟してもらわないといけませんね。
第二百三十三話「騒動勃発」への応援コメント
彼らに未来を託された。
もう、手加減無用。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
重いですね。ですが、応えたいと思うのが主人公です。
彼らの覚悟を無駄には出できません。
第二百三十三話「騒動勃発」への応援コメント
相手もここまでやったんだからもう生半可な対応じゃ終わらんな……
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
そうですね、主人公としても許せない一線を超えました。
どのようになるかは……続きをお待ち下さいませ!
編集済
第百九十九話「暴君?」への応援コメント
きつあぬ^_^
わんこ
すいません(汗
うちの猫のイタズラ送信です…
申し訳ありませんm(_ _)m
作者からの返信
お返事、ありがとうございます!
ご事情、理解しました!
お猫様のされたことです。仕方ありません!
寧ろ、拙作はお猫様の目に留まったと解釈します!
第七十二話「帝国第三皇女」への応援コメント
弟さんと宰相さんの名前が入れ替わってるところがあるような…
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
そして、ご指摘感謝です!
仰る通り、セドリックと記載するべきところがフレデリックとなっていました。
誰だ!こんな紛らわしい名前にしたのは!……作者だった……
これからも、何かあれば遠慮なくご指摘下さい!
第二百二十八話「警戒」への応援コメント
「一言も台詞無いのになぜかヘイトが貯まったニャ!」
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
太らない発言をしたから、もう無理だろうなぁ。
ある意味で相当数の女性を敵に回してしまってる……
第二百十話「ピクニックへ」への応援コメント
猫ちゃんですら触れられない修羅場(ヽ´ω`)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
冗談では済まない場合、ナジャは逃げます。
そのまま助かるかは、別のお話です……
第二百話「気付き始めた鈍感君」への応援コメント
多分名前つき女性キャラの八割にはトゥンクされてますよ(ヽ´ω`)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
中身は人生二週目の、余裕を持った主人公ですからね。
強くて金持ってて包容力がある……ずるい!
第百九十九話「暴君?」への応援コメント
ブラック労働?…搾取はしないからダークグレーぐらいでどうすか?(ヽ´ω`)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
金払いだけはいいので、もう少し明るくして下さい!
……グレーで!
第百九十六話「発表会に向けて」への応援コメント
知力財力暴力全部兼ね備えちゃって結果的に多数の女性の脳焼いてしまってるのでね…「そんなワガママは通用しません」って周りは思ってそう(ヽ´ω`)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
えっと……無自覚なので、無罪で……
あ、無理ですか、そうですか……
第百八十九話「指揮官の如く」への応援コメント
懲りるってことを知らない猫ちゃんのお陰でシリアスが緩和されておる(ヽ´ω`)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
それこそがナジャですので!
……この娘、便利なんです。
第百八十八話「ラインフィールド公爵」への応援コメント
そんな愛娘を公衆の面前でお姫さま抱っこした将来性バツグンの男が目の前に(ヽ´ω`)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
あ、あれは、怪我人を運ぶために止むなく……
っていうのが通じればいいなぁ……
第百八十四話「癒し、支える者」への応援コメント
説明しよう!
猫ちゃんのシリアス破壊は空気を読まないので邪魔しちゃダメなパターンは物理的にブロックするしかないのである!(ヽ´ω`)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
その通り!もうね、投獄レベルのことをしないと、この娘は止まりません!
作者も止めるつもりがありません!
第百七十九話「闘技大会が終わって……」への応援コメント
猫ちゃんのシリアス破壊力がっょぃ(ヽ´ω`)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
これがナジャ!そしてこれからも……
この娘、シリアスになることあるのかな?
第百七十八話「白粉対策」への応援コメント
「この後めちゃくちゃ絞られたニャ…絞るならニャー達の役目のハズニャ…」
「ほう…?まだ元気が有り余ってるみたいだね?」
「ニ"ャ"ー"」
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ついに続きを書き始めました!?
それも面白い!
第百七十五話「特別試合(魔法部門)」への応援コメント
その権利で睨みを効かすなら卒業して平民になった後帝国出るのは下策な気もしないでもないが…抜本的改革の為の火種作りかな?(ヽ´ω`)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
う〜ん……微妙にお答えしにくいですね。
この権利に関しては、また読み進めてもらえれば……
第百七十三話「青い時間」への応援コメント
残念猫ちゃん…
ただし怪しい雰囲気吹き飛ばしてくれたので今回はグッジョブ( ´∀`)b
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ナジャのやらかしは始まったばかりだ!
これはマジです!
第百七十一話「闘技大会(未成年・武技部門)」への応援コメント
「知らなかったのか?お姉ちゃんからは逃げられない。だよー!」
「それどっちかと言うと『魔王』って言われてるボクの台詞だから!ってかなんで地球のミーム知ってんのさ!」
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
はっはっはっ!笑いました!言われてみれば確かに。
作者、全く考えていませんでした!
第百五十四話「日常?」への応援コメント
甘いな…実姉(じゃないけど)ポジと姉さん女房ポジは別枠だよナターシャ(ヽ´ω`)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
その発想は無かった……というか、ナターシャ、女房役なんですか?
作者が分かっていない……
第百四十五話「魔剣の説明」への応援コメント
「お姉ちゃんでも良いんだよ?」とか参戦してきそう(ヽ´ω`)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
しかし……ここは作者コメントは控えます!
察して下さい!
第百三十八話「合同授業(前編)」への応援コメント
そのくらい素直な方が絆され易いんだけど
立場的に普段からはできんよね(ヽ´ω`)
…あれ?好き勝手に姉ムーヴしてるほぼ皇族が居た様な…
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
素直をなれない乙女と、奔放な姉キャラ……
皇族関係者が濃い!
第百三十七話「妄執の果て」への応援コメント
上っ面も取り繕え無いヤツが宰相になどなれる訳も無く(ヽ´ω`)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
まがりなりにも自領を問題無く統治できていたこと、これが不要な自信を生んでしまった人物です。
過信って怖いですよねぇ。
第百三十一話「奥義」への応援コメント
公女様と皇女様どっちもチョロいの大丈夫か?(ヽ´ω`)いやまあ親戚だし血筋なのかも知れんが…
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
第三皇女様は、まぁ昔から主人公のこと考えていましたからねぇ。
アナ先輩は……今後を見て下さい!
第百二十話「案じてくれる人たち」への応援コメント
急な訪問相手の懐も確認せずに武器持たせたままは護衛失格(ヽ´ω`)
ましてや逆恨みとはいえ因縁ある相手だし
まぁ護衛の不手際は主の教育不足って言いそうだが
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
いやぁ、仰る通りです。
相手が戦闘力を持っていないとはいえ、油断は良くないですね。
主人公も含めて!
第九十一話「再び、帝都へ」への応援コメント
猫ちゃんと影薄くなったけどバートン(ヽ´ω`)
お茶目を理解してる有能ロマンスグレーはイイゾ
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
推しキャラはナジャとバートンですか!
ナジャは説明不要ですね!
バートンも……分かります。常識的な、皆の保護者キャラを書こうと思ったら何故かこうなりました(笑)
第七十七話「思わぬ強敵」への応援コメント
仕事かつ愛を持ってそこらの親よりも長い時間側に居た娘だ理解度が違う(ヽ´ω`)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
全くもってその通り!
アルベルト君も予想していなかった刺客です。
自分の考えが読まれるって……怖い。
第六十八話「魔導具の影響」への応援コメント
お兄ちゃん大好きっ子だった弟泣いたやろなぁ(ヽ´ω`)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
この時点では、フレデリックはアルベルトが作った物だとは知りません。
しかし会いたい、遊びたい想いは持ち続けています。
ええ子なんですわ……
第六十六話「絵画の価値」への応援コメント
まぁ所有権あるしタンスの肥やしにしてもしゃーないが思いでの切り売りな感じもする(ヽ´ω`)
扱いが難しい。アルの目標的に大伯父が喜ぶ様な使い方にするだろうしまぁエエか?
流石に大事なヤツは売らんだろうけどね
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
その通りです。
大叔父の手記にも、絵が評価されたことが嬉しいとありました。
利用価値があることも事実ですが、人の目に触れさせたほうが……という想いがあります。
第六十一話「邂逅への序曲」への応援コメント
日本人特有のもったいないオバケ「偽装した色水であれ(ヽ´ω`)モッタイナイ」
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
読者様の願いは露と消えます……本物です……
作者は自分で書いておきながら、アリスがワインを持って走る姿を想像して、何度も笑ったお気に入りのお話です!
第二百十九話「結局……」への応援コメント
臨時職員・・・若しくは最強のリザーバー「魔王様」絶対生徒会には楯突く奴が出ない奴www
デスネー
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
もうね、怖いですよね〜。
抑止力超えて、ただのビビらせ役(笑)
これからも応援、ご愛読、よろしくお願い致します!
第二百十三話「哀れな者」への応援コメント
面白い。
プロの方の作品かな?と思ったけど書籍化してないので驚きました。
AI使用だと最近は書籍化は難しいと聞いた事があるのでAI補助のせいかな?
どちらにせよ最近読んだ中ではトップクラスに面白く、今後の展開も楽しみな作品です。
応援してます、頑張ってください。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
すいません、泣いていいですか?こんな称賛をいただけるなんて……
作者はこれまでに執筆等の経験もなく、今年の二月から執筆を始めたばかりの、正真正銘のド素人です。
また、先日近況ノートにも明記しましたが、AIは誤字脱字のチェックにのみ使用しており、ストーリー、構成、キャラクターの全ては作者の頭から捻り出しております。
読者様のご期待に応えられるよう、頑張ります!
第一話「望んだ転生」への応援コメント
主人公が八十五年の人生をきちんと全うしたうえで転生を望む導入が新鮮で、とても好感を持ちました。奥さんの「あなた、いってらっしゃい」という最後の言葉は温かくて印象的です。神様との軽妙な掛け合いもテンポが良く、亜人が奴隷階級という世界設定には先が気になりました。これから主人公がどんな選択をしていくのか、続きを読んでみたくなる第一話でした。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
とても丁寧な感想、嬉しく思います。
ご期待に沿えるよう頑張って執筆していきますので、ご愛読、よろしくお願い致します!
第九十一話「再び、帝都へ」への応援コメント
本日から拝読させていただいて、楽しくてここまでイッキ読みしちゃいました。
ありがとうございます😊
これからも楽しみです。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
九十一話までの一気読み、お疲れ様です。拙作のためにお時間を使っていただき、感謝です!
アシン様のご期待に沿えるよう頑張ります!
ご意見、ご感想、いつでもお待ちしております!
第二十二話「適性」への応援コメント
奴隷の待遇改善による実験に協力してくれた商人の優遇措置ですが、
最終的に待遇改善は奴隷の持ち主が負担することになるにしても
領主側のメリットが特に提示されずにお話が進んで不思議ですね
奴隷の作業効率が上がることによって公共事業の工期短縮と
費用の削減が狙いとかの明言が欲しいところですが……
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
確かに、明言があれば分かりやすいですね!作者、反省です。
領主のメリットは健全で優良な統治に繋がることです。
領地貴族にとっては税収や自身への評価に直結する重要なことです。
しかし、そのあたりも書いていたほうが良かったですね。勉強になります。
ご指摘、本当にありがとうございます!
第十七話「離れの過去(中編)」への応援コメント
絵具に小麦粉を混ぜると数年も経たずカビたりひび割れるので、
美術品として販売してたならあとで買い手が怒りそうですが……
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
素晴らしい!深い知識からのご指摘ですね!
仰る通りですが、リチャードは絵を描くことが好きなだけで、売ることを目的としていません。
ですのでゴンド自身が納得していない絵の具でも気にしなかったのです。(以後ゴンドは絵の具の改良を行います)
売った絵画は、それまでに描いた絵画です。その資金で、生活環境を整えてから節約について動きました。
時系列順に書いたつもりでしたが誤解を与えてしまい、申し訳無いです。
ご指摘、感謝致します!
第一話「望んだ転生」への応援コメント
穏やかに天寿を全うしてからの異世界転生。
しかも前世を覚えてる。
これは有意義な人生になりそうですね^^
猫の獣人もいて。
楽しみです。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
主人公にとっての新たな人生、是非とも見届けてください。
それと、その猫獣人……いい味出します!
これからもご愛読、よろしくお願い致します!
第百九十五話「秘密」への応援コメント
余も、尻はだ
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
何で暴露に参加してるんですか(笑)。
さては皇帝推しになってしまったんですね?
おちゃめな皇帝を、これからもよろしくお願い致します!
第六十話「賢者と皇女」への応援コメント
アルに会いたいだけの宰相すき
作者からの返信
またまたコメント、ありがとうございます!
宰相の人気が思ったよりも高くて驚いています。
仕事ができるイケオジは正義なのか……
これからも応援、よろしくお願い致します!
第百五十三話「視察」への応援コメント
でっかいなぁ。カッコいいなぁ。ハッ!これが「たらし」ってヤツか(笑)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
なるほど、こういうのが「たらし」なんですね。
作者、意識してなかったです(笑)。
これからもご意見、ご感想をお待ちしております!
第二百話「気付き始めた鈍感君」への応援コメント
200話おめでとうございます
これからも更新を楽しみにしています
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
あたたかいお言葉、とても嬉しいです!
毎日更新を継続していきますので、これからも応援、ご愛読、よろしくお願い致します!
第百九十九話「暴君?」への応援コメント
追いついてしまった…続きは、続きはどこですか
夜しか眠れません
防護ネックレスで識別機能作れてるって拠点の要塞化凄いことになりそう…お相手、南無三
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
続きを楽しみにしていただけて、作者としては嬉しい限りです!
8月末までは土日祝2話更新をするつもりですので、これからもお楽しみいただけましたら幸いです!
第百九十九話「暴君?」への応援コメント
魔導ゴーレム、どう考えても戦争の道具になるよな
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ガン◯ム的な話ですか!?
一応、ブラックボックス化しているお陰で主人公以外は作れなくしてあります!
玩具を戦争の道具にしたくないですね〜。それが通じるかどうかは別として……
これからも応援、ご愛読、よろしくお願い致します!
第百九十八話「農業卿」への応援コメント
優遇は今の日本のように逆に特権意識が芽生えるから、これが正しい在り方ですよね。この世界観の中でその意識が持ててるのは有能なお方だ。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
偏見の強い世界でリアリストキャラを書くのは少し勇気が要りましたが、好評なようで良かったです!
これからもご意見、ご感想をお待ちしております!
第百九十八話「農業卿」への応援コメント
必要以上に冷遇も厚遇もしない、差別意識がある中でそれが出来るのはとても凄いなこの人
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
そうなんです!この人は優秀な人なんです!
丸いだけの人ではないんです!
これからも応援、ご愛読、よろしくお願い致します!
編集済
第十話「願いを胸に」への応援コメント
ごきょうじってご教示かな?ご教授の間違いかと思った
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ご教示で合っていますよ。ご教授だと、専門分野的な指導が入る場合に使われることが多いです。
一方でご教示は、こうするほうが良いよ、くらいでも使える言葉……のはずです!
間違っていたらごめんなさい!
これからもご指摘、お待ちしております!
第百九十五話「秘密」への応援コメント
この発言で史上初、亜人が陛下を撲殺する事件が発生すると
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ここは言っておきましょう……それはありません!
そんな面白過ぎる展開、作者では処理できないです(笑)。
ご意見、ご感想、いつでもお待ちしております!
第七十四話「贈り物」への応援コメント
エリクサーをくすねちゃいかんでしょ・・・(;゚ロ゚)
ワインセラー(?)にエリクサーを置いてる
陛下も陛下だけど。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
いやぁ〜そのツッコミをいついただけるかと思っておりました!
ワインと一緒に置いていたのは、緊急時に手が届きやすく、隠しやすい場所ということです。
宰相は陛下に対してやりたい放題です。その点については今後ともご期待ください!
第百八十九話「指揮官の如く」への応援コメント
( * ˘ཀ˘人)
作者からの返信
顔文字コメント、ありがとうございます!
これ……おっさんには分からなかったので調べました!
尊くて拝んでいる、で合ってますか?
主人公とミレーユの関係ですかね?作者もニヤニヤしながら書いてますよ!
これからも応援、ご愛読、よろしくお願い致します!
第百八十七話「中々終わらない日」への応援コメント
「陛下、竜の血が用意できませんよ。そうだね?アル」
「その通り」
「……と、いうことは……それが赤色エリクサーの秘密か。そして、それがエルフの従者……」
これ、エルフの血が必要ってミスリードさせたよね
単にエルフに協力してもらって魔力加工が必要って言えば良いと思うけど、親和性について説明がいるからそっちを避けたのかな
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
本物にせよ、偽物にせよ、一番エリクサーの錬成に近いのは、実は魔力制御に秀でたエルフです。
ヴァーデン領にて、エルフたちがアルベルト式のポーションを錬成していることからも、それを示唆しています。
エリクサーを欲すれば、行き着く先はエルフの利用になってしまいますので、主人公はそれを懸念しています。
ご指摘や考察等、いつでもお待ちしております!
第五十七話「別れと出会い」への応援コメント
ケルビン推し
作者からの返信
推しを教えていただき、ありがとうございます!
ケルビンですか!彼は良い奴ですよね。
良い奴ゆえに主人公に遊ばれてしまうという哀れなキャラクターですが、これからも応援してやって下さい!
第百八十七話「中々終わらない日」への応援コメント
材料は主人公の血ではなかったですか?何故エルフの血が必要かと思わせようとする?引き金にしようとしている?明らかな矛盾です
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ご指摘いただいた件ですが、主人公の血を使う方法は「本物のエリクサー」を作る方法です。
失敗作である赤色エリクサーは、血ではなく、主人公の魔力をミレーユの体を通すことで変質させ、擬似的な竜の魔力を再現しようと試みた結果、できたものです。
詳しくは第七十八話を読み返していただければ幸いです。
ご指摘、いつでもお待ちしております!
第百二十話「案じてくれる人たち」への応援コメント
追い詰め過ぎたね。
頑な過ぎると暴走するから、次からは警戒して対応しないとね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
再びのご指摘に感謝です!
拒絶の仕方にも色々ありますからね。
これからもご指摘、ご感想、お待ちしております!
第九十二話「帝都への道中」への応援コメント
面子というより礼儀だと思う。
助けられて礼を言わないのは、貴族や平民問わずに無作法だからね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
素晴らしいご指摘ですね!
作者は礼儀の後に、面子があると考えています。
現代社会でも、礼儀の無い社員のせいで会社の面子が潰れるとか……
ですので読者様のご指摘は、作者が省略したところを埋めて下さった正しいものです!
これからもご意見ご感想、お待ちしております!
第百八十一話「広がる情報」への応援コメント
普通に面白い
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
普通に面白い……それって、最大級の賛辞では!?
普通に読んでいて面白いと思っていただけたのなら、とても嬉しいです!
これからも応援、ご愛読よろしくお願い致します!
第百六十話「錬金術の先生」への応援コメント
これクリームスポンジケーキ女王に献上してたら辺境伯ヤバイ事になるんじゃね?
食い物の恨みは恐ろしいぞ?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
そんな〜、さすがにあの皇后陛下でもそんなことしないですよ〜。
……多分、きっと……
これからも応援、ご愛読よろしくお願い致します!
第百七十九話「闘技大会が終わって……」への応援コメント
一気読みしてしまいました、面白い!アルくんの心からの願いが叶いますよう、星3つつけてきました!応援しております。
明確な目標があって努力している主人公、やっぱりいいですね。
作者からの返信
コメント、そして星3つありがとうございます!
一気読みとは……多くのお時間を拙作に費やしていただけて、とてもありがたいです。
主人公は前世の経験から、努力が嘘をつかないことを知っているからこそ、頑張ることができております。
彼の行き着く先を、どうかこれからもご愛読いただけましたら幸いです。
いつでもご意見、ご感想をお待ちしております!
第百七十八話「白粉対策」への応援コメント
追いついたぁ!おもろい!何よりも主人公が敵対者に対して容赦がないのがいいね。それでいて、善性や公平性は失われていない。
善性と公平性は大事だけど、こういう中世貴族世界ではやはり、容赦のなさもあって欲しい。読み手の自分にとってはかなり好きな主人公です!
あとは大森林に行った後が楽しみですね。亜人にも、悪人はいる。帝国は、協調できるのか、それとも滅びるのか。大森林に行った後の友人達との繋がりはどうなるのか。ワクワクがとまりません。
体調に気をつけて頑張って下さい!
作者からの返信
応援コメント、そしてレビューコメントありがとうございます!
すでに大森林について考えていただけて嬉しいです!
そして作者へのお気遣い……うぅ、涙で視界が歪みます。
これからも読者様のご期待に添えるように頑張りますので、応援、ご愛読の程、よろしくお願い致します!
第百七十七話「女性の執念」への応援コメント
大変面白く一気読みしてしまいました
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
すでにかなりの文字数に達しているというのに一気読みとは……
貴重なお時間を、本当にありがとうございます!
読者様の期待にお応えするためにも執筆を頑張りますので、これからもご愛読のほど、よろしくお願い致します!
第九十一話「再び、帝都へ」への応援コメント
ウルバスもいいキャラになったね。主人公の徹底した二面性と、忘れないやさしさが良い。一つ気になるのは、ウルバスが仲間になった影響で、最初に殺されてしまった2人が本当に可哀想になってしまったくらい。まぁ仕方ないは仕方ないが。楽しませてもらってます。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
あの二人がいたから、主人公とウルバスが結びついたとも言えますね。
尊い犠牲であったと思いましょう。
本人たちからしたら、たまったものではないでしょうけれども……
これからもご愛読いただけましたら幸いです!
編集済
第百七十五話「特別試合(魔法部門)」への応援コメント
自動車業界をほぼワンマンで牛耳るトップが権利を掛けて決闘なら、多国籍による飽和攻撃が起こりそうですね。亜人大虐殺の引き金になりそうです。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
素晴らしいご指摘ですね!現時点でこのお話が出るとは思いませんでした……
主人公の要求通りならご懸念はご尤もです。
しかしそこは、政治力に優れた大人たちが、いい感じになんやかんややってくれるでしょう。
多分、きっと……
これからもご意見、ご感想をお待ちしております!
編集済
第二百三十八話「デュクロ子爵の退場」への応援コメント
亜人の母娘は無惨に殺されたのに悪事の片棒を知ってか知らずか手伝ってた(かもな)子爵令嬢は生かされるのか…先が気になる。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
……やりきれませんよね。
これは結構政治的な判断なんですよ。
利用価値の無い小娘一人を生かすことで、デュクロ子爵の持っている情報を回収する。
まぁ、他にもあるんですが……
この皇帝、ただのワイン好きじゃないんですよ?