第百五十三話「視察」への応援コメント
でっかいなぁ。カッコいいなぁ。ハッ!これが「たらし」ってヤツか(笑)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
なるほど、こういうのが「たらし」なんですね。
作者、意識してなかったです(笑)。
これからもご意見、ご感想をお待ちしております!
第二百話「気付き始めた鈍感君」への応援コメント
200話おめでとうございます
これからも更新を楽しみにしています
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
あたたかいお言葉、とても嬉しいです!
毎日更新を継続していきますので、これからも応援、ご愛読、よろしくお願い致します!
第百九十九話「暴君?」への応援コメント
追いついてしまった…続きは、続きはどこですか
夜しか眠れません
防護ネックレスで識別機能作れてるって拠点の要塞化凄いことになりそう…お相手、南無三
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
続きを楽しみにしていただけて、作者としては嬉しい限りです!
8月末までは土日祝2話更新をするつもりですので、これからもお楽しみいただけましたら幸いです!
第百九十九話「暴君?」への応援コメント
魔導ゴーレム、どう考えても戦争の道具になるよな
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ガン◯ム的な話ですか!?
一応、ブラックボックス化しているお陰で主人公以外は作れなくしてあります!
玩具を戦争の道具にしたくないですね〜。それが通じるかどうかは別として……
これからも応援、ご愛読、よろしくお願い致します!
第百九十八話「農業卿」への応援コメント
優遇は今の日本のように逆に特権意識が芽生えるから、これが正しい在り方ですよね。この世界観の中でその意識が持ててるのは有能なお方だ。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
偏見の強い世界でリアリストキャラを書くのは少し勇気が要りましたが、好評なようで良かったです!
これからもご意見、ご感想をお待ちしております!
第百九十八話「農業卿」への応援コメント
必要以上に冷遇も厚遇もしない、差別意識がある中でそれが出来るのはとても凄いなこの人
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
そうなんです!この人は優秀な人なんです!
丸いだけの人ではないんです!
これからも応援、ご愛読、よろしくお願い致します!
編集済
第十話「願いを胸に」への応援コメント
ごきょうじってご教示かな?ご教授の間違いかと思った
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ご教示で合っていますよ。ご教授だと、専門分野的な指導が入る場合に使われることが多いです。
一方でご教示は、こうするほうが良いよ、くらいでも使える言葉……のはずです!
間違っていたらごめんなさい!
これからもご指摘、お待ちしております!
第百九十五話「秘密」への応援コメント
この発言で史上初、亜人が陛下を撲殺する事件が発生すると
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ここは言っておきましょう……それはありません!
そんな面白過ぎる展開、作者では処理できないです(笑)。
ご意見、ご感想、いつでもお待ちしております!
第七十四話「贈り物」への応援コメント
エリクサーをくすねちゃいかんでしょ・・・(;゚ロ゚)
ワインセラー(?)にエリクサーを置いてる
陛下も陛下だけど。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
いやぁ〜そのツッコミをいついただけるかと思っておりました!
ワインと一緒に置いていたのは、緊急時に手が届きやすく、隠しやすい場所ということです。
宰相は陛下に対してやりたい放題です。その点については今後ともご期待ください!
第百八十九話「指揮官の如く」への応援コメント
( * ˘ཀ˘人)
作者からの返信
顔文字コメント、ありがとうございます!
これ……おっさんには分からなかったので調べました!
尊くて拝んでいる、で合ってますか?
主人公とミレーユの関係ですかね?作者もニヤニヤしながら書いてますよ!
これからも応援、ご愛読、よろしくお願い致します!
第百八十七話「中々終わらない日」への応援コメント
「陛下、竜の血が用意できませんよ。そうだね?アル」
「その通り」
「……と、いうことは……それが赤色エリクサーの秘密か。そして、それがエルフの従者……」
これ、エルフの血が必要ってミスリードさせたよね
単にエルフに協力してもらって魔力加工が必要って言えば良いと思うけど、親和性について説明がいるからそっちを避けたのかな
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
本物にせよ、偽物にせよ、一番エリクサーの錬成に近いのは、実は魔力制御に秀でたエルフです。
ヴァーデン領にて、エルフたちがアルベルト式のポーションを錬成していることからも、それを示唆しています。
エリクサーを欲すれば、行き着く先はエルフの利用になってしまいますので、主人公はそれを懸念しています。
ご指摘や考察等、いつでもお待ちしております!
第五十七話「別れと出会い」への応援コメント
ケルビン推し
作者からの返信
推しを教えていただき、ありがとうございます!
ケルビンですか!彼は良い奴ですよね。
良い奴ゆえに主人公に遊ばれてしまうという哀れなキャラクターですが、これからも応援してやって下さい!
第百八十七話「中々終わらない日」への応援コメント
材料は主人公の血ではなかったですか?何故エルフの血が必要かと思わせようとする?引き金にしようとしている?明らかな矛盾です
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ご指摘いただいた件ですが、主人公の血を使う方法は「本物のエリクサー」を作る方法です。
失敗作である赤色エリクサーは、血ではなく、主人公の魔力をミレーユの体を通すことで変質させ、擬似的な竜の魔力を再現しようと試みた結果、できたものです。
詳しくは第七十八話を読み返していただければ幸いです。
ご指摘、いつでもお待ちしております!
第百二十話「案じてくれる人たち」への応援コメント
追い詰め過ぎたね。
頑な過ぎると暴走するから、次からは警戒して対応しないとね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
再びのご指摘に感謝です!
拒絶の仕方にも色々ありますからね。
これからもご指摘、ご感想、お待ちしております!
第九十二話「帝都への道中」への応援コメント
面子というより礼儀だと思う。
助けられて礼を言わないのは、貴族や平民問わずに無作法だからね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
素晴らしいご指摘ですね!
作者は礼儀の後に、面子があると考えています。
現代社会でも、礼儀の無い社員のせいで会社の面子が潰れるとか……
ですので読者様のご指摘は、作者が省略したところを埋めて下さった正しいものです!
これからもご意見ご感想、お待ちしております!
第百八十一話「広がる情報」への応援コメント
普通に面白い
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
普通に面白い……それって、最大級の賛辞では!?
普通に読んでいて面白いと思っていただけたのなら、とても嬉しいです!
これからも応援、ご愛読よろしくお願い致します!
第百六十話「錬金術の先生」への応援コメント
これクリームスポンジケーキ女王に献上してたら辺境伯ヤバイ事になるんじゃね?
食い物の恨みは恐ろしいぞ?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
そんな〜、さすがにあの皇后陛下でもそんなことしないですよ〜。
……多分、きっと……
これからも応援、ご愛読よろしくお願い致します!
第百七十九話「闘技大会が終わって……」への応援コメント
一気読みしてしまいました、面白い!アルくんの心からの願いが叶いますよう、星3つつけてきました!応援しております。
明確な目標があって努力している主人公、やっぱりいいですね。
作者からの返信
コメント、そして星3つありがとうございます!
一気読みとは……多くのお時間を拙作に費やしていただけて、とてもありがたいです。
主人公は前世の経験から、努力が嘘をつかないことを知っているからこそ、頑張ることができております。
彼の行き着く先を、どうかこれからもご愛読いただけましたら幸いです。
いつでもご意見、ご感想をお待ちしております!
第百七十八話「白粉対策」への応援コメント
追いついたぁ!おもろい!何よりも主人公が敵対者に対して容赦がないのがいいね。それでいて、善性や公平性は失われていない。
善性と公平性は大事だけど、こういう中世貴族世界ではやはり、容赦のなさもあって欲しい。読み手の自分にとってはかなり好きな主人公です!
あとは大森林に行った後が楽しみですね。亜人にも、悪人はいる。帝国は、協調できるのか、それとも滅びるのか。大森林に行った後の友人達との繋がりはどうなるのか。ワクワクがとまりません。
体調に気をつけて頑張って下さい!
作者からの返信
応援コメント、そしてレビューコメントありがとうございます!
すでに大森林について考えていただけて嬉しいです!
そして作者へのお気遣い……うぅ、涙で視界が歪みます。
これからも読者様のご期待に添えるように頑張りますので、応援、ご愛読の程、よろしくお願い致します!
第百七十七話「女性の執念」への応援コメント
大変面白く一気読みしてしまいました
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
すでにかなりの文字数に達しているというのに一気読みとは……
貴重なお時間を、本当にありがとうございます!
読者様の期待にお応えするためにも執筆を頑張りますので、これからもご愛読のほど、よろしくお願い致します!
第九十一話「再び、帝都へ」への応援コメント
ウルバスもいいキャラになったね。主人公の徹底した二面性と、忘れないやさしさが良い。一つ気になるのは、ウルバスが仲間になった影響で、最初に殺されてしまった2人が本当に可哀想になってしまったくらい。まぁ仕方ないは仕方ないが。楽しませてもらってます。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
あの二人がいたから、主人公とウルバスが結びついたとも言えますね。
尊い犠牲であったと思いましょう。
本人たちからしたら、たまったものではないでしょうけれども……
これからもご愛読いただけましたら幸いです!
編集済
第百七十五話「特別試合(魔法部門)」への応援コメント
自動車業界をほぼワンマンで牛耳るトップが権利を掛けて決闘なら、多国籍による飽和攻撃が起こりそうですね。亜人大虐殺の引き金になりそうです。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
素晴らしいご指摘ですね!現時点でこのお話が出るとは思いませんでした……
主人公の要求通りならご懸念はご尤もです。
しかしそこは、政治力に優れた大人たちが、いい感じになんやかんややってくれるでしょう。
多分、きっと……
これからもご意見、ご感想をお待ちしております!
第三十話「皇帝と宰相」への応援コメント
この皇帝すき
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
わかります。この皇帝、いいですよね。
作者はこんな上司が欲しい……
この皇帝の不憫さ(笑)を、是非見届けて下さい!
第百七十一話「闘技大会(未成年・武技部門)」への応援コメント
(‘◉⌓◉’)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
これは、驚きの表情でしょうか?アナ先輩の戦闘狂振り……あえて向上心と言っておきましょうか……ヤバいですよね。
戦闘が絡まなければ、ゆるふわお姉さんなんですが……
主人公の運命やいかに!続きをお楽しみいただければ幸いです!
第百七十一話「闘技大会(未成年・武技部門)」への応援コメント
お姉ちゃんこわ
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
折角出場を避けたのに、姉弟子からは逃げられませんでした……
是非、これからもご愛読いただければ幸いです!
第百七十一話「闘技大会(未成年・武技部門)」への応援コメント
(´・ω・`)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
しょんぼり顔ですかね?アナ先輩のヤバさに慄いてしまわれたのでしょうか?
アナ先輩は多分、きっといい子てすので、これからも見守っていただけると嬉しいです。
第六話「魔法の訓練」への応援コメント
いきなり魔力砲になってしまうの、アルベルト様の才能がすごいですね! バートンさんの減点ですなも冷静で面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このお話での魔力砲は、加減がわからずに蛇口を思いっきり捻ったら……みたいな結果だと思ってください。
アルベルトの才能は、作中で徐々に明らかになっていきますので、これからもご愛読いただけましたら幸いです。
第一話「望んだ転生」への応援コメント
話の入りが面白くて惹きつけられました。
強く願ったら私もいけるかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
きっと行けますよ。
ただし、神様の試練とセットですが(笑)
これからもご愛読いただけましたら幸いです。
第一話「望んだ転生」への応援コメント
こんにちは。
寿命を全うしてからの転生が新鮮で、穏やかな気持ちになりました。新しい人生をどう歩むのか楽しみです。応援しています。
第十話「願いを胸に」への応援コメント
私の自主企画にご参加いただきありがとうございます。
いや~レオナルドの苦悩する姿が、アルベルトの凄さをあらわしていて痛快ですね!
さて、どういう風に成長していくのでしょうか
★を置いていきます。
よろしければ、私の作品にも遊びに来てくださいね。
第一話「望んだ転生」への応援コメント
希望転生、良いですね(*´ω`*)✨️
第一話「望んだ転生」への応援コメント
天寿を全うしての異世界転生って、
実は珍しいパターンなのでしょうか。
妻のセリフの「いってらっしゃい」が気になります。
「おかえりなさい」もあるのだろうか。
足跡いただいておりました。
ありがとうございます。
第一話「望んだ転生」への応援コメント
自主企画から来ました。
まず主人公が突然死(事故や殺人)ではなく、現実世界で名一杯生きた後に自身が望んでいた異世界に転生できたのは良いですね。
続きが気になります。
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます。
転生というロマンの入口が不幸といのが、イマイチ納得いかなかったことが本作の執筆動機です。
拙作ではありますが、これからもご愛読いただけましたら嬉しいです。
第一話「望んだ転生」への応援コメント
はじめまして。
転生を願って息を引き取る出だしが新鮮でした。主人公の一人称語りも良かった。
★★★ありがとうございます!
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます。
こちらこそ星評価感謝です。
お互いに頑張りましょう!
第一話「望んだ転生」への応援コメント
神様のゆるさが良いですね。
でも、前世でちゃんと寿命を全うしたうえ、さらに希望していた転生までさせてもらえるなんて嬉しすぎですね。
今後の展開が緩いのか激しいのか気になります。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ご指摘の通り都合の良い転生ですが、そういうのがあってもいいかなって思ったのが本作を執筆したきっかけです。
是非、これからも本作を見守っていただけたら嬉しいです。
第一話「望んだ転生」への応援コメント
この度は企画にご応募していただきありがとうございます😊
人生をしっかり全うしたおじいさんが孫の影響でライトノベルに詳しくなりそのまま転生を果たす過程が心地よく書かれていましたな、奥さんとの最期のやり取りが温かくて新しい人生へ送り出される姿が印象に残りましたね笑 神様との対話シーンではチート能力に頼らず自分の努力で才能を伸ばす道を選んだところに年長者らしい落ち着きを感じますし、亜人が虐げられている過酷な世界という厳しい条件を提示されてもまずは自分の目で見て判断しようとする姿勢が格好良かったです
作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しましょう!
作者からの返信
応援、コメントありがとうございます。
一話あたりは短いですが、続けて執筆していこうと思っています。
これからも、よろしくお願いします。
第一話「望んだ転生」への応援コメント
【読み合おう!】#1:面白い作品を発掘して、発掘されよう! 企画から来ました。
第六十話「賢者と皇女」への応援コメント
アルに会いたいだけの宰相すき
作者からの返信
またまたコメント、ありがとうございます!
宰相の人気が思ったよりも高くて驚いています。
仕事ができるイケオジは正義なのか……
これからも応援、よろしくお願い致します!