第六話 「ゴールデンウィークの過ごし方 上」への応援コメント
うわぁ面倒そうな課題だぁ…フィナ書こう!
第五話 「例え、もどかしくても」への応援コメント
いたじゃん...友達...
ちっちゃめの子どうしがキャッキャッとしてる場面...想像したらめっちゃ癒されるな...
一応、お互いの名前を言ってると理解できたってことは、ジェスター交えながらなら時間かければお互いの言語理解出来るはず!この調子で距離縮めていって欲しいですね....!
ベンチで心地良く寝てたらエルフの子の世界にいけるのか…でもそれだけだったら他の人も行ってそうだし、ちっちゃくて可愛い子限定だったり!?色々この後が気になりますね!
連載ファイトです!!!このストーリーすごいほっこりします…ずっと読んでられそう…
作者からの返信
熱い感想ありがとうございます!
とても励みになります。
こういうのってあんまり報告するものではないと思うのですが....。
一応、ストーリーライン(いわゆるプロット)は完成しました。
あとは書ききる自信と突き進む勇気のみ。それと、頻度は出来るだけ毎日を心がけますが、正直分からないと言った所です(すみません)。ただ、二、三日空いたら自分でもヤバそうだなぁとは思っております。その時は、近況ノートにでも何かしら書こうかなと思います。
それでは、おやすみなさい。
第四話 「待ち望んだ生活」への応援コメント
ひとりの時間はひとりの時間でいいものだよ…
しかし2週間経って友達できないとなると…普段の時はいいけどイベント系あった時に大変そうだなぁ…もしやエルフの子が入ってきたり!?
幕間 「帰った後+α」への応援コメント
抜けてるうっかり主人公もいいですね〜
入学式でこれやったらいじられキャラなるぞ〜
エルフの子も主人公のこと結構気になってるみたいですね…こっからどう引き合わさっていくのか気になります!
これからの更新も楽しみにしています!もっと色んな人に見て欲しいですね…
作者からの返信
いえいえ、そう思っていただける存在がいるという事が私にとっては何よりも大きいですから。
それに色んな人に見て貰ったら緊張しちゃって上手く書けるかな(不安)
勿論、見て頂けたら嬉しいですけどね。
第三話 「少女の家へ」への応援コメント
戻ってきたー!しかしエルフらしき人は何者なんだろうか…ご先祖さま?それともたまたま見えた妖精的な?
第二話 「エルフの少女」への応援コメント
平和だ…しかし主人公ちゃんよ、君は迷子なんだぞ…このままだと高校デビューできるか怪しいんだぞ…!
タグ見たらすごい保険かけてあって思わずフフッとなりました!どんなストーリー展開になってもついて行きますよ!
作者からの返信
こちらこそ、またお願い致します!
そうですね。保険は大事なので。 笑
でも、なんだか自分らしさを感じられて安心します。
プロローグ 「春風にのって」への応援コメント
まさかの現代ファンタジー…!!
今作もよろしくお願いします!
第七話 「ゴールデンウィークの過ごし方 下」への応援コメント
まだログハウスに行く条件はよく分からないけど、会える回数どんどん増えてってる!自由に行き来できる未来あるかな…しかしログハウスだとカメラ使えないのかな…思い出作りたいだろうに…主人公がうっかりしてるだけかな?
いや、金髪でちっちゃいエルフ…そんな写真あったらさらに主人公がヤベェ奴になるだけか…
寝てください!最近寒暖差も激しいんだから体調崩しちゃいますよ!