八 作戦会議。への応援コメント
大人達の作戦を練る会議の中の会話で、それぞれの立場の台詞で展開が円滑に進んでいくようでした
華夕ちゃんのTシリーズ以上の戦力があるかもしれないという現実的な発言を盲点として描くところも、強調したいところが上手く表現されているものと思います🤔
他の基地からの援助に喜びつつも、宮司さんのかつての師匠の苦手意識をコミカルに出しているところが、重い内容でも、すっと読めてしまう工夫に感じます
そして、緊急措置法は成立するのでしょうか?
皆、カッコいい大人達でとても読み応えがありました😄
作者からの返信
ありがとうございます!!
「カッコいいおっさん」が大好きすぎて…
このシーンもめっちゃ力入ってます!
やっぱりね、宮司さん推しです。
この後の国会シーンも、ぜひお楽しみください!!
七 勇夫の覚悟。への応援コメント
若いのに皆凄いしっかりしてますね😳
一人でも犠牲者を少なくするため、自分にできることを最大限に行おうとする若者達が輝いて見えます😆
勇吾さんの許さないと言いつつも、自分でもそうしただろうと言い残すシーンは、古き良き親父像だなと思います。
怖くもあり、その成長を嬉しくも思ってるように感じました。
ここに来てからの、メインキャラの精神的成長が見れるとても素晴らしい話だと思います😊
作者からの返信
ありがとうございます!
特に高校生コンビは、急激に成長せざるを得ない状況に追い込まれて、血を流しながら成長する姿を書きたかったのです。
華夕は、大人にさせられてきた子が、ふと立ち止まって何かに気付く、そんなシーンを書いたつもりです。
登場人物全てが、現状に抗っていく姿、応援していただけると嬉しいです!
六 責任と覚悟。への応援コメント
真島のイヤミったらしく、本質を突くところがこんなところでも活きてますね(>_<)
彼が発言すると場が乱れる
それを期待してしまう自分を見つけましたw
子供を危険な場所に行かせたくない親の心情がありありと表現されていて、これはもう理屈ではなく仕方がないですよ~という思いです
それが、より多くの人を危険に巻き込むかもしれないですが、こればかりは頭でわかっていても納得できない心情がよく理解できました(>_<)
こんな状況で、勇夫くんはどんな答えを出すのか、勇吾さんを認めさせることができるのかな?
主人公らしい熱い気持ちを期待してしまう(*^▽^*)
作者からの返信
ありがとうございます!!
真島くんはね、僕もお気に入りなんですよ!
これからも活躍(?)してくれますので、ご期待を!
子供たちが、親と向き合う事で、「自分との闘い」に決着をつけていくのがこのあたりの大きな戦いです。
トライセイバーの戦いは「ロボットが戦う」という事より、「絶望的な現状や未来に抗っていく人間の戦い」がテーマなので、ここからさらに激しくなっていきます。
これからも彼らを応援してあげてください!
五 母娘たち。への応援コメント
華江さんと華夕ちゃんの関係性は、崩れてしまったいたものの、今回の事件に巻き込まれたことにより、華江さんが自身について見直すきっかけとなっているのかと思いました。
正直、もっと話の通じない人なのかと思っていましたが、天才少女の親になることや周りが騒ぎ立てたことによって、目が眩んでいたのかというふうに感じています。
華夕ちゃんの方がもう冷めきってしまっているように感じていますが、華江さんには目を覚まして、華夕ちゃんをしっかり見て欲しいと願ってしまいます。
頼造さんの容体に変化が起きて、これからまた動きだしそうですが、保護者の方々がどのような反応をするのかによって、Tシリーズが動き出せなくなってしまうのか気になりますね(>_<)
作者からの返信
ありがとうございます!
一番切ない親子関係と言える今野家を深く読み込んでくださって嬉しいです。
家族、親子の在り方も、この作品で描きたかったところの一つで、とても気合入れて書きました!
この後の展開も楽しんでいただけると嬉しいです!
四 「お前は人が殺せるか?」への応援コメント
戦争中なら、相手の命を奪うことも考えないといけないですね
現実問題として、自分自身がその場に置かれたとしても答えが出せる気がしないです
勇夫くんも敵がいる以上、これから先のことを考えないといけないですね
彼がどんな答えを出すのかとても気になるところです
華夕ちゃんとお母さんの関係性は、表面上とは裏腹に冷めきってしまっているように感じてしまいます(T_T)
一番クセが強そうなお母さんですけど、華夕ちゃんのこの言葉にどんな反応を示すのか
また一波乱起こりそうでソワソワしてしまいます(>_<)
作者からの返信
ありがとうございます!
ここからの山場に向けて、彼らが決着をつけておかなければいけない部分、しっかり描かせていただいてます。
決着とともに成長する彼らをこれからも見守ってやって下さい!
三 親父の拳。への応援コメント
愛のある親父の拳とこのセリフは凄い(>_<)
勇夫がどういう環境で育ってきたのか、今の勇夫の姿が線で繋がるような描写ですね
そして、大榊壱尉がいい味だしてるんですよ~
彼のセリフと敬礼に痺れました
智美ちゃんのお母さんも今まで張りつめていたものが零れ落ちていくところの描写も良かったです
子供が親離れする心情ですよね
それが、こんな危険な状況で生き抜いてきた、彼女の成長を目の当たりにして、親ならではの想いが、そのまま伝わってくるようでした(T_T)
そして、智美ちゃんは、お母さんからの追求をどう対応するんだろう
ニヤニヤがとまらないです(*^-^*)
作者からの返信
ありがとうございます!
やっぱり人間を描くという事を標榜しているので、この辺りのシーンは絶対に必要でした…。
勇夫の親父、ほんと大好きで、気合い入っちゃいます。
三組の親子の姿は、ほんと気合い入れて書きました!
五 対決。への応援コメント
理性ではわかっているのに、感情が抑えられないというのは大人でも良くあることですね
人の心理の掘り下げが上手ですね
読んでいて、納得感があってここまで特にストレスに感じることはなかったです
そこが凄い!
対決というのは、このような形ででしたか!?
真島が触れて欲しくないところと、本質的なところを突くところはキャラがしっかりしてますね
嫌味なやつって本当にそういうところ目ざといんですよね
智美の色々と乱される心情が伝播してくるようです
それでも最後に一歩進めそうなところが、爽快感がありました!
作者からの返信
ありがとうございます!!
特にこの辺りのストーリーは智美パートなので、彼女の、血を流すような成長を主軸に進めています。
真島の本質が少しずつ見えて来るので、ここからも引き続きよろしくお願いします!
十一 戦いがもたらしたモノ。への応援コメント
昨日読めなくて、ウズウズしながら今日ここまで読んでしまいました(≧∀≦)
面白いですね!!
頼造さん……(´;ω;`)
無事であってくれ!!
作者からの返信
ありがとうございます!
頼造さん、苦痛に耐えてるシーンを結構挟んでいたので、ついに…というところです。
これから一つ大きな山場が来ますので、楽しみにしていただければ幸いです!
四 覚悟と決意。への応援コメント
とても感動回ですね(T_T)
稲本さんの過去って人になかなか話したくないような内容とも思いますけど、それを話せることは彼女が強くなったからこそと思います。
智美もそんな彼女の強さに心撃たれているように感じました。
智美のこの決心が成長なんだろうな~
まだ高校生なのに、置いてかれてしまった気がします。
天才少女の華夕ちゃんが千羽鶴を折るというこのギャップは何なんでしょうか
出海さんでなくても敬礼してしまいます
あ~、尊いとはこういうことですね!
作者からの返信
ありがとうございます!
このシーン、僕も大好きなんですよね。
決意と覚悟って、やはり相応しい基盤がないと、納得感ないかなと思っていて。
相応しいシーンになってると自負はしているのですが…。
楽しんでいただけて嬉しいです!
編集済
二 現状はすこぶる悪い。への応援コメント
メディアに世論が操作されてる最悪の状況ですね
オールドメディアが叩ける方向に動く、リアルな状態ですね
ここまで本格的だとは!
盗聴されてるのか、スパイがいるのか、基地内でも緊張感が張り巡らされてるのを感じました
これはピリピリしますねぇ〜
その中でも宮司さんはいい仕事しますね
防警軍とTシリーズの連携が実現されそうで楽しみです
そしてなんとTシリーズのパワーアップですと!?
これはまた燃える展開を期待しちゃいます!
作者からの返信
ありがとうございます!!
メディア、政治。書きたかった物語にはどうしても必要でした。
そこの部分を楽しんで頂けるのは本当にうれしいです!
宮司さんは、僕のお気に入りキャラの一人です!
朗読するとしたら、一番ノリノリで演じられそう!
燃える(萌える、ではない)展開はここからいっぱい出てくると思います!
お楽しみに!!
八 初陣の【Tシリーズ】。への応援コメント
ちょっとだめですって、面白すぎて読む手が止まりませんよ(;・∀・)
幼少期の頃に、戦隊モノを観た時のあのワクワク感と大人になってから感じるキャラクターたちの繊細な心理描写にもう、応援♥すること忘れてしまって気づけばどんどんここまで読んでいました。
大榊さん好き〜ッ!
すみません、久しぶりに読書して熱が入っております笑
作者からの返信
ありがとうございます!
昭和の合体ロボな設定を、リアル世界に持ち込んたらどうなるか、僕が心底書きたくて書いてる作品です!
いっぱい楽しんでいただけたら幸いです!
一 絶望からの転落。への応援コメント
頼造さん……(´;ω;`)
彼すごく、応援したくなる人物ですね。
生きて!って思いました。
彼がこれからどう立ち上がるのか、きっと彼は誰かのためにこれから生きていくのかもしれないと思わずにはいられませんでした。
硫化鉄先生のキャラそれぞれの個性が際立っていて、読んでいてすごく面白いです。
作者からの返信
ありがとうございます!
頼造は、僕のお気に入りのキャラクターの一人でして、応援していただける事がとても嬉しいです。
彼の物語は、丁寧に、しっかり描いていきますので、これからもよろしくお願いします!
編集済
一 智美の悪夢。への応援コメント
勇夫がいなくなった喪失感に加えて、頼造さんが倒れたときに、なにもできなかったことの自責の念で沈んいく表現が凄い上手いなと思いました
メンバーの中で一番メンタルが弱そうな智美ならではの話ですね
稲森さんに支えられて元気がでてきて良かったです
防警軍との関わりも感じられて、今後の協力体制にも繋がっていきそうですね
ダブルともみのお風呂シーンにはドキドキしてしまいますね
豊満なお二人を詳細に書いている作者さんのこだわりが感じられました😆
作者からの返信
ありがとうございます!
副官たちがついてくれて少しずつ…と言いつつ、それだけじゃなく…
全ての人物が、それぞれの想いや理由で動いています。
ここからの展開に大きく関わってくる「副官」たちも、ぜひ応援してやってください!
十一 戦いがもたらしたモノ。への応援コメント
心を休ませることなく、色んな問題がどんどんあふれてきますね😳
頼造さんが倒れるとは考えもしなかったです
戦いじゃなくても誰かが倒れたらシークェンスできなくなりますね
そこまで織り込まれてるとは、驚愕です
さらに警察なんて、こんな非常事態にも法律が適用されるなんて過酷すぎです
強制終了コマンドを生成できたのは、戦果ですね
これが今後どんな影響を及ぼすのかも楽しみです
想定してなかった角度から色んな展開が発生するので飽きがこないですよ😆
作者からの返信
ありがとうございます!
頼造が倒れ、勇夫も警察に…
となると、まともに動けるのは真島……
ここから、前半の山場に向けて加速していきます!
お楽しみいただけたら幸いです!
編集済
九 戦端。への応援コメント
Tシリーズの装甲を超える武器がやはりでてきましたね
これで戦いの緊迫感が増してきた感じがします
勇夫くんは青いなぁ
若さゆえの暴走が大人になった今では浅はかだと感じてしまって、やめとけ!って思ってしまいます!
昔なら主人公らしい行動に燃えたんだろうなぁ
女性議員は何をしたいんでしょうね
何の得があるのか想像できません
なんかあの議員を思いだしちゃいますね
いやいや、すいませんm(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんですよ!勇夫は青いんです…。リアルな戦争で、いわゆる「主人公」みたいな行動をしただどうなるのか…。
あ、女性議員!
えっと、あの議員を思い出していただいていたのなら、僕的には大成功ですw
八 もう一つの戦い。への応援コメント
激しい論争の様子がリアルタイム中継のように描写されてますね
緊急時が合わさって、現実の国会よりも、激しい状況が浮かんでくるようでした
岐部総理の相手の発言の矛盾を理路整然と言い返すところは痛快でした!
緊急措置法は成立するのか、タイトルどおりにこちらも激しい戦いですね
色んな角度からの展開が見られて面白いです!
作者からの返信
ありがとうございます!
国会シーンもこの作品の売り?の一つです!
どちらの戦いも、全力で描いておりますので、お楽しみにしていただけると嬉しいです!
七 「戦う」ということ。への応援コメント
真島が法律関係になるとよく話すのは、彼の過去に関係があるのかなと興味がわいてきます
法律に縛られる中でできる限りのことをしようとする皆は素晴らしいですね
再度、出陣する展開ですが、また、波乱がおきそうな予感が胸をざわつかせます!
作者からの返信
真島くん、一番とんでもない修羅場を潜ってきてますから…。
もうすぐ大きな転機が訪れます。
楽しみにしていて下さい!!
三 孤独と絶望。への応援コメント
勇夫と智美の関係性が動き出してる感じですね
青春っていいなぁ
はっきりしない感じがニヤニヤしてしまいます
頼造さんは、切なすぎます…
一番精神的に辛そうなのに今まで、一番安定して見えていたけど、今後崩れないか心配になります
真島が今後どんな動きを見せるのか、一番読めない…
これは目が離せないですね
初陣を勝利で飾っても、ドキドキする展開をまだまだ継続させる構成が素晴らしすぎます!
作者からの返信
ありがとうございます!
頼造は、ある意味既に崩れてしまった結果の状態なのかも…とも思っています。
各キャラが、それぞれの問題を抱えながら、チームになっていけるのか…
その辺もお楽しみいただければ幸いです!
一 華夕の悪夢。への応援コメント
華夕ちゃんの心の闇が深いですね
頭がいい分、大人たちが求めることを理解して、そのとおりに行動してきたことで精神的に追い込まれているところが切ないです
幼い彼女が心の拠り所になるのは親でも友達でもなくて一冊の本ということが彼女の孤独な心がありありと表現されています
天才って同等で話せる友人なんていなそうですもんね
しかも、真島がトラウマになってそうで可哀想
出海さんが理解者になってくれることを願います
作者からの返信
ありがとうございます!!
華夕ちゃんは推しの一人なので、どうしても深掘りしてしまうのです…!
この作品は天才が二人登場するので大変です…。
ちゃんと頭が良いように見えているんだろうか…。
出海は華夕ちゃん大好きですからね。彼女の癒しになってくれると思います!!
八 初陣の【Tシリーズ】。への応援コメント
Tシリーズの特性が良くわかりました
それぞれの特性に合わせた戦い方があるんですね
色んな作戦がたてられそうで、今後の展開が楽しみです
勇夫くん、倉科以外に眼中ない感じだったけど、意外に機転がきいてナイスでした
仲間が活躍して不機嫌になる真島は一体何なんだ?
と彼の過去も気になってきますね
次回予告の引きが強いですね
なんで?称賛でいいじゃん!
作者からの返信
ありがとうございます!
これからまた各キャラを深掘りしていく展開になります!
そして周囲、社会の動きも…。
お楽しみいただけると幸いです!
四 【敵】の指導者。への応援コメント
会話の流れが秀逸すぎます!
物語の中の人達の感情を端的に表しながら、リアルな会話が展開されているので、この情景が目の前に浮かんでくるようでした。
真島のクセの強さが、気になってしまうのも悔しいとこですね
作者からの返信
真島、出番は少なくても必ず何か爪痕を残していくキャラクターにしていきました!
きっちりとお話を動かしていくキャラなので、推してやって下さい!笑
二 ファーストコンタクト。への応援コメント
政府の腹黒さが垣間見えるような感じですね
真相が気になる展開に上手くはまってしまいます
華夕ちゃん一番優秀じゃないですか
真島は何やらかすか、放っておけないですね
作者からの返信
華夕ちゃんはガチ天才少女です!
頭いいキャラを書くのは難しいですね!楽しいですfが!
四 発進シークェンス。への応援コメント
これで全員揃った!のかな?
先に出た人たちもだけど、とにかく華夕ちゃんが何者なのかが気になってしまう。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
この機体のパイロットはこれで全員です!
次話からいよいよ本編突入です。
あの6人に何が起きていくのか、見守ってやってください!
二 地獄からの脱出。への応援コメント
心情、情景の描写がとても上手いです。
彼らがどういった状態なのかが入り込みやすく、読んでてまったくストレスないです。
完成度が高くて、内容も面白そうですね。これからの展開が楽しみです。
続きもゆっくりとですが読んでいきたいと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
この作品は、もう書きたくてたまらないと思っていたテーマなので、楽しんでいただけたら本望です!
九 作戦会議・2。への応援コメント
必ずと言う政治家の人を、選挙以外で初めて見たような気がしますね
それだけ、このセリフで岐部総理の硬い決意が一層伝わってくるようです!
華夕ちゃんの単独での調査に行こうとするとは、中々、大胆ですね😲
現実的な方法を考えているところは流石ですが、とても少女とは思えない肝のすわり方に脱帽します
でも、付き添いは金富さんじゃない方がいい気が…
取越苦労ならいいなぁと思います😣
作者からの返信
ありがとうございます!
大人たちが本気で動く中、誰よりも大人でいる華夕ちゃんが痛々しいんですよね…。
ゆっくりと、確実に、歩み続けていく彼らを見守っていただけてうれしいです!