第15話 帰れない誕生日への応援コメント
誕生日という特別な日の“間に合わなさ”が、とても切なく、リアルに胸に響きました。
それでも「待ってる」という春人の言葉と、奏の「ずっと待ってた」が重なって、家族の強さが静かに伝わってきます。
最後のやり直しの誕生日が、完璧じゃないからこそ温かくて、この物語らしい優しさに満ちた一話でした。
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます😭
season2も折り返しということで、特別な誕生日回にしました!実はこの話だけ、知り合いの実話を基に書いています🤭僕もまさに完璧じゃないからこそ暖かく感じました😖😖
第14話 それでも好きへの応援コメント
「それでも好き」という言葉が、とても静かで、それでいて強く心に残りました。
誇らしさと寂しさ、その両方を抱えた奏の感情が丁寧に描かれていて、家族の形の深さを感じます。
最後に「帰る場所」としての自覚が芽生える流れも美しく、この物語らしい温かな余韻が広がりました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!😌
この話は家族としての居場所を描いた回となっていて物語の根幹になる部分です😌
そこを感じてもらえて嬉しいです☺️
第11話 なんでママはいないの?への応援コメント
Xから来ました。
とても繊細で情景が浮かぶような素敵な作品だと思いました。また必ず続きも読ませて頂きます。ありがとうございました♡
巳ノ星 壱果
作者からの返信
感想ありがとうございます😊
ありがたいお言葉に感激です😭💦
ぜひ続きもお楽しみにして頂ければ幸いです🙇🙇
第1話 放課後の音楽室への応援コメント
Xから来ました!
春と人、とっても温かくていい人ですね!
こういう友人がいたら、頼りになります。
作品全体の温かさが、心地よいです!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
現実でも支えてくれる人がいたら心強いですよね😌純愛物なので温かく感じてくれたらめちゃ嬉しいです😭
続きも良かったらご覧ください!
第1話 放課後の音楽室への応援コメント
Xから来ました✨
音楽室の静かな空気感と、春人のまっすぐな支え方がとても優しくて、読んでいて温かい気持ちになりました☺️
大きな出来事よりも、二人の何気ないやり取りで関係性を丁寧に見せているのが素敵です😍
続きでこの幸せがどう揺れるのか気になります😭💕
作者からの返信
一ノ瀬先生、感想ありがとうございます😭
夢と恋を追っかける純愛を題材にしてるので、読む人が温かい気持ちになってくれたらこれ以上の幸せはないですね😣
ありがとうございます😭
続きもどうぞご覧下さい🙇
第12話 最前列のヒーローへの応援コメント
春人の視点で描かれる日常が、とても静かで、それでいて深い温かさを持っていました。
「最前列の仕事だ」という言葉が印象的で、これまで積み重ねてきた彼の在り方がそのまま表れているように感じます。
目立たないけれど確かに家族を支えている姿が、まさに“ヒーロー”として胸に残る回でした。
作者からの返信
感想ありがとうございます🙇🙇
season1から続いている「最前列」という言葉はこの物語において大切な言葉になっていますので、印象的に感じてもらえるのは嬉しいです😌ありがとうございます♪
第11話 なんでママはいないの?への応援コメント
「なんでママはいないの?」という奏の一言が、あまりにもまっすぐで、胸に深く刺さる回でした。
夢と家族、そのどちらも大切にしようとする夏帆の揺れが丁寧に描かれていて、読んでいて息をのむような静かな重みがあります。
それでも最後、「最前列より近い席」という言葉とともに、ちゃんと繋がっている家族の形が示されていて、あたたかい余韻に包まれました。
作者からの返信
さっそく感想ありがとうございます😣
子供の一言は悪気がなく親にとっては重みのある言葉になります😢
夢と恋を掴んだ夏帆ですが、親になり娘が生まれた事で夢と家族の間で揺れ動きます。
家族と絆がテーマのseason2どうぞ宜しくお願いします🙇
第10話 隣には君がいるへの応援コメント
一気読みさせて頂きました!
互いに思う気持ちを尊重するからこそ、すれ違いがあったりするリアルな恋愛でとても良い作品でした!!
作者からの返信
一気読みでの感想、ありがたいお言葉に感謝感激です😭
二人の恋愛は家族の愛へと繋がっていくので良ければ続きもご覧ください🙇
第2話 二人の恋が形となった日への応援コメント
Xで中村雅様のことを知り、拝読いたしました。
やわらかな文体はとても読みやすく感じました。
ゆっくり読ませていただきますね。
ぜひわたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
応援しております。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
単調すぎるのかな?っていう心配があったので、安心しました😂
照春先生の作品拝読させていただきます🙇🙇
第10話 隣には君がいるへの応援コメント
時間を重ねた先にある穏やかな日常が、とてもやさしく描かれていて心に沁みました。
かつて支えられていた二人が、今は娘を一緒に見守っている姿に、物語の積み重ねの美しさを感じます。
「最前列、まだ空いてる?」という言葉が最後にもう一度響くことで、この物語がずっと続いていくのだと、温かな余韻が残りました。
作者からの返信
一気読みでの感想、本当にありがとうございます😭
一話一話に丁寧なお言葉に感謝感激です🥹
第9話 夢を追い続けた少女とその隣で支え続けた少年への応援コメント
これまでの軌跡が一つ一つ思い返されながら、結婚式へと繋がっていく流れに、静かな感動が広がりました。
「夢を追い続けた少女と、その隣で支え続けた少年」という言葉が、そのまま二人の人生を言い表していて、とても美しいですね。
ラストの「ここからが本当のスタート」というやり取りが、終わりではなく続いていく物語として、温かい余韻を残してくれました。
第7話 その声は少しだけ強く、優しくへの応援コメント
夢と恋の両立というテーマが、ここで真正面から描かれていて、とても力強い回でした。
ラジオや記者会見で自分の言葉を選びながら語る夏帆の姿に、これまでの成長と覚悟がはっきりと表れていますね。
そして最後の「少しだけ強く、少しだけ優しくなった声」という締めが、彼女の歩んできたすべてを優しく包み込んでいて、とても印象的でした。
第6話 もう一度、二人が恋を始める日への応援コメント
再会から積み重ねた時間が、ここで「もう一度始める」という形に結実するのがとても美しいですね。
「夢も、恋も、どっちも大事にする」という夏帆の言葉に、これまでの歩みと覚悟がしっかり感じられます。
そして「一番近い席、用意する」というやり取りが、かつての二人を優しくなぞっていて、胸がじんわり温かくなりました。
第5話 一番近くで歌を聴いてくれた人への応援コメント
再会の場面がとても静かで、それでいて確かな熱を帯びているのが印象的でした。
お互いに多くを語らなくても通じ合っている空気が、これまでの時間の積み重ねを感じさせますね。
そして連絡先を交換するあの一歩――止まっていた想いが、そっと動き出す瞬間に胸が温かくなりました。
第4話 君がくれた声への応援コメント
タイトルでもある『君がくれた声』が、まさに二人の記憶と想いそのものとして結実する流れがとても美しいですね。
離れていても、歌を通して互いに届いている感覚が丁寧に描かれていて、静かな感動が広がりました。
特にラスト、誰にも届かないはずの「すきだよ」が歌として響いている描写が、余韻深く胸に残ります。
第2話 二人の恋が形となった日への応援コメント
デビューという大きな節目と、二人の想いが重なる構成がとても美しいですね。
「遠くに行くんじゃなくて、高く行くんだろ」という春人の言葉が印象的で、支える側の覚悟と優しさが滲んでいます。
そしてラストの告白――夢の始まりと恋の確かな形が同時に結ばれる瞬間に、静かな高揚感を覚えました。
第1話 放課後の音楽室への応援コメント
放課後の音楽室という静かな場所に、夏帆の歌と春人の存在が重なっていく導入がとても美しいですね。
「最初のファンなんだから」という春人の言葉が印象的で、二人の関係の温度がまっすぐ伝わってきます。
オーディションの場面で、音楽室の記憶を支えに歌う流れも心地よく、合格の瞬間は素直に胸が熱くなりました。
第11話 なんでママはいないの?への応援コメント
描写がとても繊細ですね。
読みながら物語に引き込まれる感覚を受けました。
お見事です。
作者からの返信
感想ありがとうございます😭
season1とは少し雰囲気が変わるので、違和感を感じたらどうしようかと思いましたが安心しました🙇🙇