③への応援コメント
妖怪・覚りなら、考えている事以外も見通してそうですね!
完結かつわかりやすく。
これぞまさに極意!って感じですね。
『本気』の先にあるものでしかないのも納得です。
作者からの返信
西之園上実さま、おはようございます。
企画書の作り方は色んな人に色んなことを言われますし、体裁も人によって違うので「どれを参考にするのがベストなんだ!?」といつも思います……。
今回のN先輩の指導は私が昔、ある仕事で企画書を作ってた時のやり方を引っ張って来た感じですが、その時は「企画意図は3行から5行以内に収めろ」、みたいな感じでしたね。それを読んで全てが分かるように簡潔にするということに四苦八苦しましたが、結果的にその視点でまとめることによって全体の筋も作りやすくなったりしたので有効だったなと!
①への応援コメント
〝モキュメンタリー〟
私も最近知った言葉です。
考えてみたら、ももさんきっかけでホラー系の小説や映画を読んだり観たりするようになった気がします。
ほんと、ただでさえ観たい映画や積読してるのに……いい迷惑です(笑)
嬉しい悲鳴というやつです!
作者からの返信
西之園上実さま、こんばんは。
おぉ、こちらのシナリオもお読みいただけるとは、ありがたやありがたや……!
このモキュメンタリーについて喋る部分は元の原作にはなく、朗読会の時に加えたものになります。
一昨年ぐらいからモキュメンタリーホラーという言葉をぶわーっと聞くようになったなぁという印象ですが、小説もその手のものが増えましたよね。
西之園さまがホラーに手を出すきっかけを作ったのが私とか、引きずり込んですみません、うふふ。
私も結構な冊数が積読状態になっているので、そろそろ片付けていかねばと……!
幕間への応援コメント
リアリティに収まらず、現実をネタと呼べて、さらには、ストックとは……。
これは確かに恐いですね(笑)
作者からの返信
西之園上実さま、こんにちは。
ふふふ、こんな底の知れない人間は一番近くにいる方が実は安心だったりするのかもしれません……!
ちなみにこのオープニングと幕間は、6人いらっしゃるキャスト様の中から「この方のこの声でやって欲しいな」と思いながら書いたので、いわゆる『あて書き』というものになります。志倉梨菜さんと佐藤すみれさんというナレーターのおふたりにお読みいただいたのですが、お名前で検索していただくと事務所およびプロフィールと、ボイスサンプルが出てきますので、どちらがどの役をやったのか想像してみるのも楽しいかもしれません……!
Happy Endingへの応援コメント
こわ!
それに、嫌!(笑)
とても指だけな気がしない^^;
作者からの返信
西之園上実さま、こんばんは。
嫌ですよねぇ、私も打ちながら「いたいいたい」と思ってました(汗)。
指のプレゼントが遅くなったこととプリン食べちゃったことを同列で謝ってくるようなヤツ、嫌です……!
プロローグへの応援コメント
シナリオ集というかたちでの作品。
始まる——というこの感じはまさにプロローグですね。
ももさん真骨頂のホラー。
なんだか緊張しつつ、でも楽しみです。
作者からの返信
西之園上実さま、こんばんは。
プロローグ、お読みくださりありがとうございます!
これ、大阪市福島区にある『サロン・ド・ムネツグ』という場所をお借りしてやったんですが、そこがなかなか味のある会場でして。本文にも記した通り、天井にでっかい木の枝というか、不思議なものが吊られてるんです……。もしよければ場所検索していただけたら、「あぁ、これか」と思っていただけるハズ(笑)。
またお時間あります際にでもお楽しみいただけましたら嬉しいです!
⑤への応援コメント
与えてもらった恩を違ったかたちになろうと返す……。
責任ともいえるこのやり取りは、大人であり、それでいてどこか幼い感覚も覚えますね。
作者からの返信
西之園上実さま、こんばんは。
八代くんにとって先輩の存在はとても大切ですが、それと同じ位先輩にとっての八代くんも大事な後輩なんだということを八代くん自身が知ることで、自分のことを死んだっていい人間なんだと思わなくなっていくきっかけになれば良いなと。
ストレートな感情というのは時に幼く感じたりするのは、それだけ修飾するものがなく、端的に伝わるからなのかもしれません。
シナリオ集としては次のエピソードでラストとなります!
またお時間ございます際にでも締めをお楽しみいただけましたら嬉しいです!