応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    私のような感情の振れ幅が大きい人間が文章を書いて公開するとき、
    実はとんでもない愚かなことをしているのではないか、との不安にかられることが
    多々あります。AIとの対比として、「言葉の熱量、体温、体験」を判断基準に自分を力づけたい。そう解釈して読ませていただきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私は、AIを使った冷えた無機質な作品とあなたが仰った、「言葉の熱量、体温、体験」を大切にした作品を選べと言われたら、絶対に後者を選びます。

    それを理解して、力づける材料にしたい。と思っているあなたはきっと、人を暖めるだけの力を秘めていると思います。

    どうか、自信をなくさず書き続けてくださいね。

  • への応援コメント

    おぉぉぉ……なんかちょっと恐縮してしまう文章ですね(汗)。
    私は別に、伝えなければ死ねない切実なネタはないし……
    失恋の痛みも、裏切った後悔も。
    朝焼けよりは胸やけの話しばかり書いておりますので~ w

    というか、むしろコイツ「見た人が喜ぶ」文章を
    心がけて書いているだけだろう感を感じます w

    作者からの返信

    Ashさんの話はどれも人間味を感じる(失礼?)素晴らしい作品ばかりですよ...!

    いつも楽しく読ませて頂いてます!

    読んでいただきありがとうございました!