第10話 ビー玉の光への応援コメント
終わりましたね
ビー玉
あんなにも小さなガラス玉
まるで水晶のように透き通り
過去から未来へと光を投げかけてくれる
ありがとうございました。
作者からの返信
織風 羊さま
お読みいただき、本当にありがとうございました。
貴重なお時間をこの物語に注いでくださったこと、心より感謝申し上げます。
いただいたご縁を大切にしながら、これからも一つひとつ丁寧に物語を紡いでまいります。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
第8話 娘の結婚式への応援コメント
一話目のビー玉、米ゴマ
家族を持ち
家に帰らせる秘訣は美味しい味噌汁と言われた時代。
小さなガラス玉の光は時の流れを超えて
思いを輝かせる。
少年時代からの物語
永遠の物語ですね。
そして最後にお礼をお伝えさせてください
素敵なレビューをありがとうございます
身に余る光栄なお言葉に感謝の気持ちでいっぱいです
ありがとうございます。
作者からの返信
織風 羊さま
温かいお言葉を、本当にありがとうございます。
「ビー玉」の光や味噌汁のぬくもりに込めた想いを受け取っていただけましたこと、心より感謝申し上げます。
また、丁寧で心のこもったレビューにも、重ねて御礼申し上げます。
いただいたお言葉を胸に、これからも一文一文を大切に紡いでまいります。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第2話 働き盛りの背中への応援コメント
フォローありがとうございます。
守ると決めた背中には、少年の頃よりも重い光が宿るんですね。
作者からの返信
福山 蓮様
昭和五十年代という時代の勢いの中で、それでも変わらずに胸の奥に残り続けるもの――家族のぬくもりや少年時代の記憶――を描きたいと思いました。信一の責任感や揺れる心が、少しでも伝わっていれば幸いです。
ビー玉の光は、過去ではなく「今を支えるもの」として置きました。
温かなコメントを、本当にありがとうございました。
第10話 ビー玉の光への応援コメント
懐かしい日々を思い出しました。
完結おめでとうございます。
私は、ひとりビー玉を飾って眺めるだけの道を選びましたが、その遊び方や美しさ、込められた夢を子や孫へと語り継いでいく方々が存在する事を、嬉しくおもいます。
作者からの返信
夏乃緒玻璃さま
懐かしい日々を思い出していただけたとのこと、嬉しく思います。
ひとりビー玉を飾り、静かに眺める時間。きっと、誰にも触れられない大切な思い出や夢が映っているのだろうと思います。そんな時間もまた、とても尊く、美しいものですね。