Chapter1:ステラドとドリカンへの応援コメント
ドリカン、って略し方がなんかもう好きすぎる。正式名称で呼ばないっていうの、世界に馴染んだ人たちの自然な感じがしてすごくいい。
衰亡の一途って言葉が引っかかってて、全盛期はどんな世界だったんだろうってぼんやり想像しながら読みました。そこにふらりと来るステラド、タイミングが絶妙すぎる。
「僕らと違って、人間だった」の一文でぞわっとしました。じゃあ僕らって……?ってなって頭から離れない。夢の世界の住人が何者なのかが気になって仕方ないです。読みます。
作者からの返信
コメントいただき、大変有難うございます。
内容を気に入ってくださり、本当に感謝しかありません。
精進致します。追々、気になっている部分につきましては、書いていければと思うので、また、読みにきてくださいね。
よろしくお願いします!
Chapter3:ステラドと執務官への応援コメント
表現が素敵でいいですね。最初に水売りと聞いてダメな方を思い浮かべてしまった自分は不埒です……
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
表現をお褒めいただき、大変嬉しく思います。精進致します!
夢の国の仕事、というイメージです笑