エピローグ:「清算と肉まん」への応援コメント
最後まで読ませていただきました!
ケースワーカーさんが主役というのは珍しく物語に引き込まれました。
私も医療の端くれにいるものとして、
永田のような男のニュースを観たことあります。
社会的に裁けない奴らを裁く必殺仕事人のようで、
痛快な話でした。
文章も会話もテンポが良いため読みやすかったです。
別の作品もまた読ませていただきますね👍
作者からの返信
本編をお読みいただき、ありがとうございます。
またお褒めの言葉、ありがとうございます。
いままでソーシャルワーカー・ケースワーカーは、だいたい物語の添え物のことが多くて…
その辺の本音は『記録されない……』の中に見え隠れさせていますが…
ハードボイルド、ピカレスク、ノワール…そしてカタルシスを感じていただけたのなら嬉しく思います。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
エピローグ:「清算と肉まん」への応援コメント
いるなーこういう人って思いましたね。
小説だから読めるけど、現実であると心痛みます。
ただAI使ってる感じが少なくて良かったです。
これからも頑張ってください。
作者からの返信
匿名ちゃん様
コメントありがとうございます。
どこまでが本当か……は申し上げませんが、結構「あるある」なお話です。
AI感が薄いと感じていただけたようでうれしく思います。
これからも頑張ってまいりますので、どうぞお時間あるときに続きこ思読みくださいませ。