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  • 風呂敷を畳めないへの応援コメント

    産みの苦しみは、創作の苦悩であり、創作の喜びでもありますね。
    広げた風呂敷をどう畳んでいくか。
    畳み方は無数にあって、どう畳むかは作家次第。
    そしてそれは、作品に真摯に向き合うほど、苦しくなっていく。
    Akiさんの小説への真剣な姿勢が伝わってくる創作論でした。

    作者からの返信

    小説を書くことは、あの時選択できなかった自分の未来を想像することと同義であるので、真摯には向き合っていかないと常々考えています。

    今はまだ長編は書けませんが、いろいろと短編を書いて、書く体力がついたら、チャレンジしてみようとは思います。