応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • への応援コメント

    この短編三作品をプロローグ的位置づけとして、長編が読んでみたくなりました。
    読者の勝手な想像で、魂を使い切るような事件事故は多くない方がいいとは言え、「ねこ」と分かれたけどバッドエンド風でも実は新しい「ねこ」として生活が始まるハッピーエンド的な物語。
    他作品の執筆などもありますし、ここでendと決めるのは作者様ですが、もしふとネタが思いついたならば、ぜひ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    短編連作向きの題材として書いたものですが、そのように言ってもらえて嬉しいです。
    いつか何かしらの長編ネタが浮かびましたら組み込むことも考えてみます!