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  • 第72話 旧アメリカへの応援コメント

     北米の地獄は、当時の有権者であるUSA国民が大統領選を通じて選んだ現実だ。有権者は大統領が行った行為の利益も損失も甘んじて受けなければならない。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!
    そう。
    それが民主主義の怖いところですよね。
    トップの責任だけにできない。
    しかもこの世界では責任を取らずに海外に逃げる上層部は多そうですよね。
    救いようがないです。

  • 第72話 旧アメリカへの応援コメント

    これは地獄のような有り様だ・・・

    作者からの返信

    なかなかカオスですよね。
    皆がイデオロギーを押し付け合い引かないとこうなるんだろうなーと。
    自分で書いておきながら怖すぎます。

  • 第71話 感謝の続きへの応援コメント

    ほぼ現代(今日)に近づくにつれて現実もこうだってらいいのに
    と思えるような理想の国になってて羨ましい
    もちろんこの物語の世界でも大小様々な不満や悪意は消えてないのだろうけど、それでも今の世界よりも生き易そうな世界

    もしGCがほんとにあるなら主に送るのに

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    本当に。
    僕もGCを送ります!

    僕自身もこの物語の世界が凄く凄く羨ましいです。

    物語に出てくる制度は現実世界への不満から妄想したものばかりです。

    こうあったら良いな⋯
    こうしたらこうなるのでは?

    が積み重なり、自分なりの世界を作り上げています。

    それを共感していただけたようでとても嬉しいです。
    重ね重ねになりますが、ありがとうございます!

  • 第69話 移国制度への応援コメント

    お疲れ様でした。世界が良い方向に向かっていく結末で良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そして、間違って完結済みにしてしまい、すみませんでした!!
    まだ続きますので、引き続き楽しんで頂ければと思います。
    よろしくお願い致します!

  • 第68話 リニア新幹線への応援コメント

    実際にリニアがこうなっていたらなあ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本当にそうですよね!
    豪華リニア鉄道で優雅な旅をしてみたいです!!

  • 第68話 リニア新幹線への応援コメント

    このリニア、尼港から北東に分岐してベーリング海峡を越えてアラスカ・カナダへも向かうのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    アラスカ、カナダは採算がなかなか難しいと思われます。
    まあ、メインを資源や貨物にしたらなんとかなるかもしれませんが⋯
    でもアラスカにデータセンターが大量にできるだろうし⋯
    ちょっと採算が合うか調べてからになります!!

  • 第68話 リニア新幹線への応援コメント

    そういえば米国崩壊した時が最後の出番だった亡命中のスターリンがウン十年経ったこの時代までどうなったのかとか、シナ地域が今でも清と国民党と共産党の三勢力に分裂しているのかとか、色々と気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    スターリン⋯
    確かに亡命していましたね。
    一時、スターリンがアメリカに渡ってアメリカを赤化させる事も考えてましたが⋯
    その前にアメリカが崩壊させてしまいました。
    崩壊後の赤化地区のトップのイメージです。
    こう言った有名人の人生の変わり方を番外編とかで書くのも面白いかもしれませんね。

    シナやアメリカのその後は3〜4話後ぐらいにアップする予定です!
    よろしくお願い致します。

  • 東方に生存圏を拡げることに成功したドイツは敗けてないよね。最優先の戦争目的は達成しているわけだしこの条件で講和なら勝ったと言ってもいいぐらいだ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お察しの通り、ドイツ帝国は負けではありません。
    日英露同盟ではヨーロッパ大陸に封じ込めるが限度でした。
    ドイツと陸上戦なんて、怖くてやってられないです!
    あと何よりもヨーロッパは遠すぎます。
    お互いに納得のうえでの停戦になるかと思います。


  • 編集済

    発電所にデータセンターと言うと、日本最大のデータセンターは、実際に石炭火力発電所の跡地に2003年に建設されているんですよね。厳密に言うと発電所の跡地に大型の地下変電所が建設され、その真上のビルがデータセンターになりました。
    史実より15年早いので、この時代だとLNG火力発電所に併設して、LNGの冷熱で冷却するデータセンターを作れそうですね。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!
    2003年に日本は既に石炭火力発電所にデータセンターを作っていたのは知らなかったです。
    自分の知っている日本最大は千葉県印西市にある物でした。
    昔からのあるアイデアだったんですね!
    ありがとうございます。

  • 蚊帳の外にされた中国人が怒ってユダヤ人とは険悪になりそうだな。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!
    きっと怒ります。
    そしてユダヤ人と終始いざこざを起こすでしょう。
    ユダヤ人だけに⋯
    恨みはユダヤ人に買ってもらい、日本は調停役に徹します。

  • 第15話 電子立国の夜明けへの応援コメント

    エジソンがアメリカを離れようとしてる(笑

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!
    そこ、拾ってくれましたか!!
    嬉しいです。
    でも、物語の中では実際に多数の優秀なブレインが日本に集まってきているかと思います。
    話ではあまり書いていませんが、基金が出来た初期は優秀な海外講師の雇入れは最優先課題として考えていましたし。
    それらが合わさり日本の技術革新が進む設定です。

  • 第62話 終戦への応援コメント

    誤字報告
    《独軍・アゼルバイジャン方面軍 司令官》

    ​「日本の『富嶽』が再空を覆ったとき、我々の戦争は終わったのだ。彼らは我々を殺すのではない、我々の『戦う手段』を一つずつ、事務的に、そして完璧に奪っていく。ミサイルも、衛星も、潜水艦も……今や我々にあるのは、泥を噛んで這い回る敗残兵の群れだけだ。ベルリンに打電しろ。『これ以上の抵抗は、ただの自殺である』と。」

    再空を覆う→再び空を覆う

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    早速、反映します!!

  • 第27話 骨の髄までへの応援コメント

    最初はまあ、そんなもんだよなあって思ってたんだけどよく考えたら今までアメリカがやってたことで負けただけだよな?
    施しがあるだけまだマシなほうじゃないかな

  • 日本の死者5万って多すぎないか?
    ニュアンス的に多分勝ってはいるんだろうから損耗率10%は流石に行かないだろうし50万人以上派遣したくらいの規模になるはず(30%の損耗で普通は全滅扱いとなる)
    いくら同盟とは言っても国民人口の約1%(当時の人口は5,6000万くらいで制度が始まって増えたとしても7,8000万くらいなはず)の人数を他国の戦争に送るのは現実的じゃなくないか?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございす!
    一応、死傷者5万人のつもりです。
    分かりづらくて申し訳ありません。

    日露戦争における日本軍の死傷者数が陸海軍の合計で戦死・戦病死が8万人以上、負傷者が15万人にのぼる、みたいなので、第一次世界大戦は期間も長く、もっと壮絶ですから、遠方に派兵を加味してもこれくらいかな?と思い設定しました。
    よろしくお願い致します。

  • 第58話 復旧への応援コメント

    初手、日本上級でのEMP攻撃はまだいいとして、イギリス上空でのメガトン級のEMP攻撃は確実に欧州全体に被害が出ますので、ドイツの自爆になるんですよね。
    流石に遅れててもこの時代になっても電子機器の導入なしはドイツ側にもありえないでしょうから、軍事施設や一部の兵器などに対しての対EMP防御はしてるでしょうが、大半は対策不十分のまままとめて焼かれちゃったのでしょう。

    作者からの返信

    何ででしょう。
    言われてみれば当たり前なのですが、全く考慮していませんでした!!
    高度200キロの低軌道衛星に仕組み爆発したとしても有効半径は1500キロくらいになりそうですもんね。
    イギリスには中距離弾道弾で低高度爆発にするくらいしか思いつきませんが、何かよいアイデアはありますでしょうか??

    編集済
  • 第39話 日米戦争(3)への応援コメント

    ヘンリー・ウォレス氏、前話でもほぼ同じようなコメントがかかれてますね。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    早速、修正させて頂きました。

  • 第30話 4カ国同盟への応援コメント

    絶望的な情勢での狂気の沙汰と言われれば、理性などで理解できない結論に至るのかもしれませんが、第一期大戦で人口ピラミッドが崩壊するほどの死者をドイツとの戦争で積み上げたフランスと、主にフランス主導で大戦後の経済的困窮に追い込まれたドイツが良く手を取り合えたものですね。
    ぶっちゃけてしまえば、現状の絶望的な原因の半分くらいはその手を取った相手が作ったものなんですが……(なお、もう半分くらいはアメリカの性)

    作者からの返信

    鋭い考察をありがとうございます!
    確かに、フランスとドイツの確執をもっと考慮に入れたほうが良かったかもしれませんね。
    ただ、この世界ではアメリカは出遅れ、日本円が国際通貨になる程の影響力を持っているわけで、あのフランスが所詮アジア人の日本になびく事を良しとするとは思えず、この設定になりました。
    今回の意見はリライトする際に考慮に入れたいと思います。
    ありがとうございました!

  • 第55話 中東侵攻への応援コメント

    核は使わない代わりに、それ以外でひたすら殴るんだろうなあ

    作者からの返信

    その通りの展開になるかと!
    何せアメリカすらボコボコしたくらいですからね。

  • 第54話 飽和攻撃への応援コメント

    ドイツ終了のお知らせ。しかし、原子力空母にしなかったのがこんな僥倖とは。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    もともとドイツは経済的に追い詰められての開戦ですからね⋯

    なかなか空母までダメージを食らうような事は起きないでしょうが、こういった可能性も一応はありますからね。

  • 第41話 日米終戦への応援コメント

    三日に一度の爆撃、西部の都市が除外されるのに気づいて不信に変わるのにどの程度かかるだろう。
    アメリカの国土を考えるとひと月、10都市では無理、狙う都市の規模がどれくらいなのかにもよるが、倍の二月辺りで疑うのは優先しただろう核施設攻撃を考えるなら少し厳しく感じる。
    それらにより被災、など合わせて政府が動き出すのを考えても迅速で5か月、爆撃を各施設がある都市を優先していたなら中小都市が多いので情報統制も簡単だろう、変なプライドを考えれば半年では厳しいだろう。
    最大一年くらいはかかってそうだ。
    10万規模以上の中大都市ばかりなら期間は短くなりそうだが日本側の一般国民への攻撃に対する手心や軍事的な理由から軍港や造船、軍需工場などの軍事目標が優先されたなら政府はともかく国民へのプレッシャーはやはり時間短縮に向かわないように思う。
    街を焼くことより軍需施設など優先で半年でも60都市、かなりの規模だ。

    避難活動は爆撃隊の西部到達から比較的行いやすいだろうけど町の被害や経済活動の停止影響は大きそうだ。

    もともと国民の命より共産主義の影響が強い政権、そして根拠なきプライド。
    国内はとんでもないことになってそうだ。
    救いは戦費賠償で本土が奪われなかった点。
    あの国土には一通りの資源がそろっている。鉄に石油。
    ただ国土再建などの資本があつまるか。

    個人的には西海岸地域の租借、またプライドでもめるから厳しいだろうが人種バランスが違う点からないだろうか。
    もしくは石油資源などの利権は押さえておきたいかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    自分のイメージでは鹿児島で市民をやられているので、都市爆撃も行い、3カ月程度と想像していました。
    経済活動の停止と市民への恐怖感の刷り込みが狙いです。

    厳しい条件を突きつけていますが、お察しの通り、本土を残しているので、プライドを捨て団結すれば、復活できるベースはあるのです。
    それを「自らの反省と努力によってであるべき」という言葉に込めているつもりでした。

  • 米産業界の影響力、日本の資本の影響力が理由になってるがその資本によってソ連側絵の援助に対する影響力発揮はされなかったんだろうか。

    シベリア方面を確保しているソ連であれば支払いも一定の保証があるがこの世界では違う。政府保証にしてもこの世界での共産主義が果たしてリアル世界と同じものになるんだろうか?
    共産主義への幻想もスパイなど扇動家の活動する資金も部隊も。
    アメリカ人のプライドの影響力は理解しながらもこの世界独自の社会資本主義はマイナス方向にしか影響しないのかな?

    何しろこの時代のアメリカは戦後の世界一位を満喫した国民はおらずイギリスという世界一位の植民地から独立した国、引きこもり方向の民意が強い、政府幹部などで共産主義に対し社会資本主義が悪いものだけに思えないが。

    作者からの返信

    鋭い考察をありがとうございます!
    物語の日英としては、ドイツがソ連に手こずる事は悪いことではないのです。
    ドイツに多方面作戦を取らせる事になり、英国や中東への圧力が弱まることを考えるとアメリカのソ連へのレンドリースは悪いことではなかったかと。
    また一応、株主としては会社が停滞しているよりはレンドリースで活気があったほうが良いでと思うと思います。

    共産主義の形の変化まであまり考えていませんでした。
    確かに社会資本主義は間の子みたいなものでその気になれば導入できるのでしょうが、アメリカが投機資本主義を辞めると自分は思えませんでした。

  • 第53話 ドイツの暴走への応援コメント

    日英はよく備えを残して置いたものだ。独伊は核を使った以上、アメリカと同じような目に遭うのだろうな。

    作者からの返信

    1975年なので何とかのこっていたんでしょうね。
    まあ、物語的な都合主義も多分にありますが⋯

  • 第52話 第二の緑の革命への応援コメント

    ハーバー・ボッシュ法をも上回る生産効率!また日本への移民が増えそうだ。

    作者からの返信

    ハーバー・ボッシュ法を超え
    、しかも環境に良いと来ています。
    まず間違いなく増えるでしょうね。

    本当に夢のような話です。
    現在、研究中のようですが、早く実現できると良いですね!

  • 国産兵器紹介 新世代編への応援コメント

    原子力空母は選ばなかったのですね。

    作者からの返信

    原子力空母は退役後が大変すぎますし、原潜はまだしも、多少の不利があっても代替案がある水上艦は原子力にしない方が良いと思うのです。
    現に米エンタープライズ原子力空母は2013年に退役して解体終了は2029年の予定ですが、まず間違いなく、予定は伸びますからね。

  • 養うのではなく共に働く仲間と。現実でもこう実際に言えれば良いんですけどね。

    作者からの返信

    そうですね。
    言えると良いですね。
    そう言える人が集まるような制度にしたつもりです!

  • 政教分離を受け入れるか否か?は今の外国人労働者に必要ですね。

    ただこの小説の内容だと立憲君主国の元首に対する敬意は育まれないでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    政教分離や自分の信教を押し付けない事は大事だと考えてます。
    まあ、この世界だと日本は広大な領地をもっており、それぞれの地方にそれぞれメインの宗教があるので、移民や難民も自分の信じる宗教の地方に住めば、生きづらさはないかな?と思います。
    この世界のゆるーい統治のせいで元首に対する敬意は仰る通り育たないでしょうね。

  • これぞ異次元の少子化対策だ。そして人口が増える事が基金の継続に繋がる。

    作者からの返信


    自分としては18歳まで無事に育てたら子育て慰労金1000万円はけっこう良い案だと思うのです。
    子育て中の親の励みになるし、虐待も減ると思います。
    実際にあると良い制度ですよね。

  • 第49話 三国同盟崩壊への応援コメント

    一八三二年のアメリカへの投資ではなく、一九三二年では?

    作者からの返信

    ご指摘、ありがとうございます!
    早速、直させて頂きました。

  • 第48話 分断された中国への応援コメント

    綺麗事を言う輩はやはり難民の受け入れとか言うんですね。

    作者からの返信

    言うでしょうね。
    難民の受け入れ先の事も考えずに間違いなく。
    そして医療と食料を!と。
    医療ボランティアの大変さを考えもしないで。

  • 第48話 分断された中国への応援コメント

    現実を踏まえてる清と傲慢な国民党の差よ。まあ、これで統一したら拡張主義止まるかと言ったら止まらないですよね。

    作者からの返信

    拡張主義は本当に質が悪いですよね。
    今のイスラエルは本当に見ていて辟易しますよね。

  • 60年早い衛星網とインターネット!日本はこの先どうなって行くのでしょうかね。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!
    インターネットの最初は、1969年にアメリカ国防総省アーパネットみたいですよ。
    最初はカルフォルニア大学など4拠点間で行われた小規模な通信実験だったみたいです。
    GPSは80年代の技術ですし、かなり加速はされていますが⋯

    編集済
  • 第46話 東京オリンピックへの応援コメント

    文明加速して来たなあ。そして、この世界の経済学がどうなるか気になる。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございまございます!
    これからどんどん加速していきます。
    この世界は長期投資がメインですしね。

  • 第44話 三季キャンプへの応援コメント

    《日本経済新聞》

    「三季キャンプ特需——リゾート業界、過去最高益」

    「三季キャンプが始まって初めての夏が終わった。〜〜興味深いデータがある。三季キャンプ導入後、出生率が微増しているのだ。」

    初めてのキャンプが終わったばかりで出生率は分からないですよね?
    言いたいことは伝わりますが、同じ記事の文章として見るのはちょっと無理があるかなと思います。

    作者からの返信

    ご指摘、ありがとうございます!
    確かに変ですね!
    記事を5年後にしてみました。
    また気になる事がありましたら、遠慮なくお願い致します。

  • 基金を抜きたがる官僚が居ない不思議。まあここまで高度に就学していれば抜いた途端に袋叩きでしょうが。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございますございます!

    書いてはいませんが、この世界でも不正はあるかと思います。
    可能な限り減らすために教育に多大なる投資を行っています。
    また民度が高く、将来への不安も少ない世の中ですので、比較的、不正も少ないかと思います。
    番外編で大規模不正事件を書いても面白いかもしれませんね。

  • 第44話 三季キャンプへの応援コメント

    流石に数百万規模、年に1,000万で3期で330万平均、これを日本に旅客機で400人ずつ出入りさせようとしたら燃料の前に航空機の維持管理ができずに事故率上がって凄い事になりそうです。船🚢で万単位で運ぶのが現実的かと

    作者からの返信

    ご指摘、ありがとうございます!
    「客船」も移動手段に明記させて頂きました。
    至らぬ点が多々ありますが、引き続き、よろしくお願い致します!

  • 第44話 三季キャンプへの応援コメント

    核融合で動く船や飛行機が出来ないとその内燃料が枯渇しそうw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    確かに!
    そこはあまり考えてませんでした!!

    でもこれ以降、技術革新が進むのでどうにかなるかも?!です。

  • まさか英語を第二公用語にするとはビックリです。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    驚きを感じて頂き嬉しいです。
    日本語はとにかく、難しすぎるし、言葉を奪うのは文化剥奪の最たるものと感じています。
    物語の日本人は統合社会保障基金に加入しているため、国民総投資家であり効率やメリット、デメリットの感覚が現世より鋭くなっている為、反発もそれほど大きくなかったかと思います。

  • 第42話 アメリカ崩壊への応援コメント

    アメリカは消滅してしまいましたが、こうなるとキューバみたく共産主義化しないか心配ですね。

    作者からの返信

    後々、少し触れますが、なかなか悲惨な事になりそうですよ!
    くだらないプライドの代償は大きいみたいです。

  • 第41話 日米終戦への応援コメント

    賠償金より特許を封じた事とアラスカを得た事が大きいですね。日本が核を使わなかった事で、戦後の世界は核の恐怖に襲われずに済んだ。

    作者からの返信

    アラスカもパナマもかなり大きいですよね!
    あと特許も!!
    賠償金自体は既にドルが紙くずなのでほとんど意味をなさないかと思います。

    この世界では核を撃たれた方が勝ったので、現世ほど核神話は強くなく、地球を数回滅ぼすような核兵器(最大7万発?)は生産されないのではないかな?と思います。

  • 第40話 日米戦争(4)への応援コメント

    報復派も慎重派もそれぞれの言い分がありますね。早くルーズベルトが降伏してくれると良いのですが。

    作者からの返信

    戦争ですし、報復派も慎重派もどちらも間違いではないのだと思います。
    戦後に世界でどのようポジションに就きたいかで決める事になるのかと思います。
    ルーズベルトはルーズベルトで継戦派と降伏派との間ばさみで辛い立場でしょうね。

  • 第39話 日米戦争(3)への応援コメント

    日本に核を落としたアメリカに死をアメリカを滅ぼせアメリカ人を殺せー

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!
    アメリカは⋯
    かなり苦しむ事になりそうですよ!

  • 第39話 日米戦争(3)への応援コメント

    ワシントンを瓦礫にするまで現実を認めなさそうですね。

    作者からの返信

    今のアメリカをみていても思いますが、彼の国は自負がつよいですからね。
    生半可な手ではすまないでしょうね。

  • 第38話 日米戦争(2)への応援コメント

    原爆での報復はしない代わり、この世界で戦略爆撃されるのはアメリカになりそうですね。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!
    毎回、推察をありがとうございます。
    ミリタリー好き限定ですが、皆大好き『富嶽』の活躍ですかね?!
    この世界の『富嶽』はB52級なので、えげつないです!

  • 第37話 日米開戦への応援コメント

    アメリカの核攻撃を許してしまいましたね。日本がここからどう反撃するのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんです。
    人によっては不快に感じる内容かもしれません。
    もし、そうであれば申し訳ありません。

    でも、当時の時勢としては人道的と言った言葉がまだ無い時代ですし、放射能の知識が無さすぎて「持っていて使わない」はありえないと考えています。

    科学者の間で急性放射線障害(被曝による死亡)の概念はあっても長期的影響(発がん・遺伝影響)はまだ確立されていなかったし、大げさに言えば、爆弾は人を殺すもので、それが爆発であろうと、放射線であろうと、政治家にはあまり関係ないと思うのです。

  • 今を生きながら考えてしまう。
    ロシアとの友好国としての20世紀、皇室のつながりという繋がりが深いものであれば、というかロシアとの友好関係を考えるとこれしかおそらくないという方法。

    とはいえ国民の価値観などロシアに限った事でないが特筆されがちな、軍で顕著にみられる野蛮さなど。
    これを放置したままだと段階的に進むだろう立憲君主制下での大統領や首相制でおそらく今のような拡大政策をとる姿勢は変わらないように感じる。
    むしろ経済的に安定する点はより経済封鎖を問題にしない国家として厄介になりそう。
    いっそ中国などにみられる国民の生活向上に伴う政府の暴走を抑える要素に、と期待する面があるが同じく同国の懸念点として大きい教育の偏りなどによる国民の価値観の変化がないと民主化は政府の暴走でなく国家の暴走にしかならないとも感じる。

    さすがに宗教の違いなどもあり均一性までは求めないが世界平和という目標にはこの辺り大きく感じたり。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ロシア人は友となれば困ったら助けるのは当然、長期的な関係を前提にし利害より“人”を見ると言うところがあり、裏切りには非常に厳しいが、信頼した相手には非常に深く尽くすので、西欧的なフレンドリーさより、日本人の丁寧にゆっくりとした信頼関係の構築は合っているように感じており、書きました。

    もちろん、制度や教育改革によりさらに良き関係を構築していけると思います。
    この世界のニコライ二世は頭部負傷による慢性頭痛もないですし、きっとやってくれます!


  • 編集済

    43年の頭ということは、
    閃光作戦がこの世界では成功した感じですかね?
    ルントシュテット元帥が声明発表してる辺り一時歩調を合わせてヒトラーの外交政策を非難してたベック参謀総長の気配も感じられるので、
    黒いオーケストラ主体の計画っぽいのはあるし

    そうなると7/20事件が起きてないってことなので、
    国防軍の主要人物とナチス時代の軍人でも生きのいいのがかなり残ってる訳で……
    潜在能力はかなり高そうですね、東西分割もないわけだし

    そして一番ヤバいのが生き残っちゃったかソビエト
    アメリカの崩壊が示唆されてた辺り、
    北と南の対立にコミュニストが一枚噛んでぐっちゃぐちゃになる感じなのかな……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    鋭い考察ですね!
    仰る通り、僕の中では黒いオーケストラのイメージです。
    日本中心の話ですので詳しく書くつもりは今のところ無いですが、今後、その事実を垣間見れるシーンがほんの少しだけ見られるかと思います。
    楽しみにしてくださいね!!

  • 確かに前話がもう一度

    作者からの返信

    ご指摘、ありがとうございます!!
    早速、修正させていただきました。
    至らぬ点が多々ありますが、これからもよろしくお願い致します。

  • 前話と重複してますよー

    作者からの返信

    ご指摘、ありがとうございます!!
    早速、修正させていただきました。
    至らぬ点が多々ありますが、これからもよろしくお願い致します。

  • アメリカは株を買い戻しましたが、それだけで日本への気持ちが収まらなさそう。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!
    買い戻したは良いが、アメリカはボロボロ。
    果たしてどうなることやら?!

  • この時点で明治帝が存命なことに驚き。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    失礼しました!
    早速、修正させて頂きました。
    ご指摘、感謝いたします。

  • やはりアメリカはソ連に付いたか・・・。私怨で枢軸に入りかねないな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今に続くアメリカの根本的な質の悪さを物語に反映したつもりです。
    引き続き楽しんでいただければ幸いです。

  • 第30話 4カ国同盟への応援コメント

    ヨーロッパの西側が丸々ファシズムに飲まれたと……
    何がまずいってどの国も二方面作戦しなくて良くなってそうなんだよなぁ……

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!
    この時代、ポルトガルもファシズムですからね。
    入れて5カ国同盟にすればよかったかな?とも思います。
    英国本土にさえ手を出さなければ全て一方面に戦力を集中できそうですよね。
    引き続き、意見交換ができればと思います。
    よろしくお願い致します!

  • 面白いです。似たような発想で、こんなエッセイ書いてます。よかったら読んでみてください。

    「1930年頃の満州でレンテンマルク風の通貨を日本が発行して、オランダのギルダーと通貨スワップするというifを考えた」

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!
    早速、読ませて頂きました。
    確かに似たイメージですね。
    満州がどれだけ発展するか妄想が膨らみます!
    それ以外の話も興味深く感じました。
    引き続き、色々と意見交換ができればと思います。
    よろしくお願い致します!


  • 編集済

    第27話 骨の髄までへの応援コメント

    >フロイトの防衛機制で言えば、反動形成だ。

     フロイト本人の言葉という体で書かれてる場面なので「フロイトの」と他人の学説を引用するようになってるのは不自然かと思われます

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!
    ご指摘の通り、おかしいですね。
    直します!

  • この時代の基金運用での難点の一つは令和でも拡大しつつある軍事。
    実際明治期も清やロシアを念頭に国庫だけでなく基金を募り拡張に大きく割り振った財政規律と国家防衛、このバランスが取れたんだろうか。
    軍事は科学振興の反面、生み出すもの少ない分野だが。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!
    一応、かなりの事を統合社会保障制度で賄えるので、必然的に国庫に余裕が出るものと考えています。
    また、現在では難しいですが、明治時代はまだまだ未熟な経済、工業なので、鉄鋼なり造船なり、軍の開発により引っ張る事は出来るのかな?と考えています。
    こうやってディスカッション出来ることを嬉しく思います。
    まだまだ未熟ですし、考えが偏っているかと思いますので助かります。
    これからもよろしくお願い致します。


  • 編集済

    現代のように国内に投資案件が減っている時代でなくあらゆることに投資を必要とした高度経済成長期のような明治期なら集めた資金を運用可能だろうな
    問題は官僚や政治家に代表される寄生虫の存在感。
    昭和の成長期にも彼らによって十分な運用がなされず国民への配当でなく彼らの利権のために大きく棄損してる
    一体どういう仕組みで目新しそうで痛い目にあった出来事を書いてくのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!
    寄生虫をなるべく制度で抑えつけられるように組み立てましたが、如何でしょうか?
    まあ、どんなに頑張ったとて、抜け道を探し、寄生してくるでしょうね。
    抑えつけるだけでなく、寄生虫がいても負けない体力作りが出来る制度だとも考えています。 
    まあ、あくまで空想論ですが⋯

  • 第28話 徳による共感への応援コメント

    ほぼ民社党の政策ですね。民主社会(資本)主義。国体護持の保守系右派なのになんで左翼民主党なんぞに合流したのか今も不思議。

    西村眞悟氏に直接尋ねたが「解らん」で終わりでした。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!!
    あまり意識していたわけではありませんが、言われて、改めて民主社会主義を調べてみたら、確かにかなり似てますね。
    西村眞悟氏とお話されたんですね。
    破天荒な方なようで、お話してみたいです。

  • 第28話 徳による共感への応援コメント

    欧米以外にはかえって理解されやすそうですね。

    作者からの返信

    またまたコメント、ありがとうございます!
    投機資本主義に染まってない国でしたら、理解してもらえるかもしれませんね!

  • 第27話 骨の髄までへの応援コメント

    短期投資的に正しいとしても、黄色人種に融資されるのがアメリカ人にとって屈辱というのは高橋財相の危惧通りだった。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!
    実際、一度に1000億ドルを投入するのは難しく、段階的に投資になるのですが、そこは物語としてのインパクトを優先として書かせて頂きました。
    皆がそうという訳ではありませんが、文化の違いを強めに出してみました。
    高橋財相の危惧通りになってしまいましたね。

  • 燃えない木造長屋ですか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    屋根は瓦

    壁は
    外部→焼杉で外部延焼を遅らせる
    中層→土壁で火を通さない
    +竹繊維で壁の強度補強
    室内は漆喰や珪藻土で室内防火

    柱は
    太柱を土壁内に入れ、漆喰被覆

    すればかなり火災に強い木造建築ができるかと思ってます。

  • やっぱりユダヤ人は・・・だなあ

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!
    やっぱりユダヤ人は⋯ですよね。
    今もイラクを⋯

  • 史実、竹島は第2次世界大戦後になるまで朝鮮が領有を主張してもいないし領有した実績もないから『購入』という表現は変な気がします。
    この世界では朝鮮がもっと早くから領有権を主張していた、という認識で良いですか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    竹島は確かにこの時点では領有権を主張してないですよね。
    一応、後々の事を考え、この時点で領有権をハッキリさせる為の購入と言うイメージでした。
    うまく伝わりますでしょうか??
    なにせハッキリさせとかないと、後々ね⋯

  • 第22話 パリ講和会議への応援コメント

    >元本保証以外の国債発行は原則禁止

    これがその内頸木になりそうではある。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!
    確かに普通に考えればそうですが、国庫以外に国庫の100倍にもなる基金があるのでもともと国債に頼らなくてよい形にしたつもりです。
    まあ、物語上の理想論ではありますが。

  • 第1話 統合社会保障制度への応援コメント

    範囲を拡げた保険料込みの教育国債ですか。今の世にあったら竹中平蔵辺りがヨダレを垂らして売り飛ばしそう。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございますございます。
    確かに竹中平蔵なら考えるかもしれませんね。
    ただ、彼が生まれた頃にはどの国も手出しができない程の規模になります。
    乞うご期待です!

    編集済