第34話 倉田亨と対面への応援コメント
前作を読んでなければ、ただの物分かりのいい人ですねトオルも。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
そうですね(笑)
これだけを読むと、そんな簡単に離婚するんだ〜
って感じですね。
第30話 葬儀が終わったへの応援コメント
この後、決定的な何かがあるのですかね。
第28話 Realのメンバーへの応援コメント
結局のところ、このシリーズって、最初から今のところ(まあ、柚希ちゃん中高〜トオルと結婚する前くらいまではなんとなくわかるところもあるのですが)まで、柚希ちゃんが何を考えていたのかがわからないんですよね。
今作も桂吾の気持ちはわかるのですけどね…
そこは最後までベールに隠れたままなんですかね…
作者からの返信
いつもありがとうございます。
相変わらず、柚希は、わからないですかね。
柚希視点じゃないので、柚希が話さない限りわからないですね。
柚希は、桂吾には、はっきりと気持ちを伝えられるので、この先は割りと喋りますよ。
第12話 小さなシアワセへの応援コメント
こう言っては前回のコメントと違いますが…あからさまに世間体を気にする桂吾って言うのも新鮮と言うか大人と言うか(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
桂吾は、自分自身の世間体というよりは、柚希とバンドメンバーに迷惑がかかることは避けたいって気持ちが強いですね。
第11話 彼女の夫に宣戦布告への応援コメント
う〜ん、もう遅い気もするけれど、桂吾も柚希ちゃんもせめて順番は間違ってなかった・筋は通っていたと言う話…だと良いなあ…
作者からの返信
キスしちゃってますけどね。
筋は通したいですよね。
第10話 彼女とキスへの応援コメント
この内容だと、桂吾側はトオルと交流を持ちながらも最初から柚希を狙っていたことになりますね。
そして柚希もトオルの行動にかかわりなく受け入れていたと。
作者からの返信
いつも、ありがとうございます。
桂吾が柚希を狙っていたか?
ずっと、想っていたけど、狙ってはいなかったですね。
突発的な事故みたいな感じでキスしたことで、一気にアクセルベタ踏みしちゃった感じです。
第46話 感謝しているへの応援コメント
う〜ん、柚希ちゃんにとって、トオル君も桂吾も「心の底から愛してる!」(まあ愛してるにも色々ありますけどね)…って訳でもなさそうですね。
やっぱり曲がりなりにもその枠にいたことがあるのは若き日の田◯の住職さんだけだったのかなあ。
柚希ちゃんの恋愛観を決定付けちゃったのは多分矢沢くんだけど。
…で、今はお子さまが一番になっている…と。
ただ、トオルくんは多分、家庭で上手く会話が出来なくなっていたのかな。その点、桂吾くんは大丈夫そうですよね。
色々書きましたが、柚希ちゃん、どうかお幸せに!
これからは穏やかな日々が続くと良いですねっ。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
矢沢くんが前にとおるに言いましたが、ゆきは鏡だって。
相手が望むような言葉を発して、接する。
それをしてないのは、初恋の人田坂と、桂吾だけですね。
桂吾に対しては、好かれたい、嫌われたくないって気持ちがなかったので、素の自分を出せていた相手です。
桂吾には、あなたよりも、子どもたちが大切だって言えちゃう。
ゆきは、桂吾と一緒にいる時が一番自然体です。