編集済
第128話 師匠は千両役者への応援コメント
とうとう会話の途中でもセミが鳴いた。
そして師匠は華麗にスルー。
第128話 師匠は千両役者への応援コメント
セミさんの自己紹介、メンタルが弱ってるせいでとことん卑下する内容になってるの、芸が細かい
共演者が犠牲になる っていう話は、子役時点で翼くん(+ルナ)以外からは避けられてたという辺りで暗喩されてましたね。翼くんですら、家庭の事情とのダブルパンチで心折られるわけだから、同年代の子役がどれだけ破壊されてきたか・・・。
朧気ながらに答えが見えつつある朝香ですが、帰宅早々セミ化するオチが見える
第128話 師匠は千両役者への応援コメント
たぶん同じようなことはナイトさんとか他の人も言えるんだろうけど、
すべてを下に見てる蝉には理解できない気がする
自分より上からの言葉じゃないとハマらないのは稀によくある
第128話 師匠は千両役者への応援コメント
色んな面でめっちゃいい師匠やん
何よりこういう俗っぽいところが多分セミちゃんに一番足りないとこだし
第128話 師匠は千両役者への応援コメント
翼くんと同じこと言われてるなぁ
確かに朝香ちゃんは「自分を中心に引っ張る、巻き込む」タイプで「自分を持ちつつ、周りに合わせて対応する」タイプではないよねぇ、後者は寧ろ翼くんかな?
にしても師匠わっかいなぁw
齢70過ぎでVtuberの推し活とか、そんな師匠を推せるw
さて、これでホントにわかったのかどうか…
取り敢えずお家帰ったら兄妹と仲良くしてるカップル(思い込み)がいますよ?
一鳴き待ったなしですね(*'▽')
編集済
第128話 師匠は千両役者への応援コメント
羽田朝香→田中朝香、
天才女優→女優→ただの女子高生にクラスチェンジしてる!
「このバカ弟子がぁあああああ!!」
「だからお前は、アホなのだぁぁ!!!」
師匠の指摘がすごく分かりやすかったです。
芝居を良いものにしたいというポジティブな意志があるから許されてましたけど…師匠の指摘によって「共演者が犠牲になる」ことについて考慮していなかったことが露呈して…色々と悩んでいるから踏み止まってますけど、確かに今は怪物へと至る分水嶺ですね……
斬鉄飛翔セミブレードの介入によって中断しましたが、今後の展開へのキーワードを提示、師匠が価値観のアップデートが可能であることを(推し配信の投げ銭で…)示したうえでの今後の展開が楽しみです。
(曲解して変な方向に行動力を発揮、明鏡止水の境地に至ったり、卍解できるようになったりしても驚かないです)
ところで師匠の推し配信って誰でしょうか?
ひょっとして捕鯨ゴリラ……………
第128話 師匠は千両役者への応援コメント
更新ありがとうございます∠(`・ω・´)
素晴らしいアドバイスだった………セミがちゃんとキャッチできたかは分からないけど(;´∀`)
斜め上か斜め下に行っちゃう気がして………|д゚)チラッ
第127話 田中家に朝香は不在への応援コメント
これ、両親は朝香がああなったのを反省して、下の子たちのために一緒に過ごす時間を作るようにしたって感じか? 両親も矯正に難航してて頭抱えてる姿が目に浮かびますわ。
それはそれとして、ルナと翼くんがお宅訪問してきた姿でなくとも、弟妹から嬉しそうに話を聞かされただけでもセミが鳴きそう
作者からの返信
朝香のためにも忙しい中時間は作ろうとしてたんですけどね……いかんせん演技マシーンだから
第127話 田中家に朝香は不在への応援コメント
このレベルになってると芸能人ではあってもそれ以外では無いって状態だなぁ…。
そりゃあ、社長から心配もされるわな。芸に全てを捧げて私生活では破滅した名優なんていくらでも居るもの。
作者からの返信
社長の名采配
第127話 田中家に朝香は不在への応援コメント
やはり翼の悟空は
実の姉より懐かれている友人カップル(朝霞視点)
タイミング悪く帰ってきてしまったら、セミ゛の大量死不可避の状況か?
弟達の懐きよりも、翼とルナが一緒にいる事の方でダメージくらいそうなのがまた……
作者からの返信
そもそも朝香が弟妹をどう思っているかにもご注目
第127話 田中家に朝香は不在への応援コメント
ルナちゃんお久しぶり( ╹▽╹ )ノ
昔から仲良かったってあった気がするけど、ホントに仲いいのね
しかし、学校サボって師匠に相談か…演技を指導する側の事なのかはたまた他のことか
にしても翼くんがルナちゃんと一緒にいて家族と仲良くしてるの見たら、また鳴いたりしないか?
作者からの返信
家族と朝香の関係性もお楽しみに!
第127話 田中家に朝香は不在への応援コメント
おうち帰ってきたらなんか弟妹が翼くんと仲良くなってて疎外感、とかなりそうなセミさんが見える、見える
というか朝香よりルナの方がこの家に馴染んでるまであるな?
カナタ君もうちょっと頑張ろう?
作者からの返信
悪い父親ではないですが、根っこは執筆マシーンだから……
編集済
第127話 田中家に朝香は不在への応援コメント
悟空さ、すっかり子供達のヒーローじゃん
しかも隣には沙悟浄いるし、これは悟×沙派の妄想が捗りますわーご飯3杯は軽くいけますわー
おや、どこからか絶命しそうなセミの声が聞こえたような
作者からの返信
三゛蔵法師……
編集済
第127話 田中家に朝香は不在への応援コメント
冬眠……冬ではないから休眠?
> ご両親は子供との時間を作る努力はしているらしいが、朝香はそういうことをするつもりはないらしい。
翼的には色々と思うところがありそうなモノローグです。こうゆう部分からも「子役時代の翼の事情」を朝香が察することができなかった理由が補強されて……時間差で曇らせが効いてきます。
作者からの返信
翼からしたら欲しかったものドブに捨ててるようなものですからね
編集済
第127話 田中家に朝香は不在への応援コメント
更新ありがとうございます∠(`・ω・´)
セミよりもセミの弟妹と仲良しになってないか(;´∀`)
セミがこの状況にばったり鉢合わせたら、弟妹のあんな笑顔…………、自分と一緒のときは笑わないのに、み゛って鳴きそう
作者からの返信
やっぱり悟空は強い
第126話 脳破壊される側視点 パート19への応援コメント
前もコメントした気がするんですが、結局のところ 朝香が常に羽田朝香じゃないといけない、少なくとも無意識下ではそう考えてる ってのが大元の原因で、田中朝香でいられる場所だったり、素の自分が何ぞやって部分がぽっかり抜けてるんですよね。何なら、蝉になってるときが一番素に近いまであるくらい。華麗なる復活劇はよ
作者からの返信
さらにいえば、田中朝香を求める場所はあるのに、自分から切り捨ててるんですよね
編集済
第126話 脳破壊される側視点 パート19への応援コメント
そこを切り取って盗み聞いちゃったかぁ
翼くんも内心で思ってることをちゃんと言ってあげないからこんなすれ違いばっかりなんだぞ!
まったくもう
多分朝香ちゃんにとって翼くんはほとんど唯一自分の世界に真正面から挑んで感情をぶつけてくれた男の子だったんだろうし
その翼くんから感情を感じられない言葉を不意打ちで喰らうとダメージデカいだろうなぁ
なお生まれた時から当たり前に一緒にいてくれた幼馴染のありがたみを分かってない(なかった)心無い蝉さん
なんだかんだ2人ともこういう人としての未熟さとか業界の狭い人間関係の範囲で生きてきた弊害が学校生活で浮き彫りになってておもしろい
翼くんもなんだかんだ女の子に刺されそうな心無いムーブしまくってるしね!
作者からの返信
朝香は大人とは接する機会は多かったんですけどね
第126話 脳破壊される側視点 パート19への応援コメント
役者以外の生き方を知らない
だから社長は機会を与えてくれてる
しかし3人娘との差を見せつけられる日々に、人として立ち上がれるのか、役者マシーンとなってしまうのか
なんか笑ゥせぇるすまんの題材みたい
作者からの返信
立ち上がれなきゃ社長判断で役者も休業やね
第126話 脳破壊される側視点 パート19への応援コメント
あーやっぱり、自分がそうだったからそうした、それしか知らないからそうやった、でしたか
なまじ何でもちゃんと出来たから、それ以外を知る必要が知るタイミングがなかったから…それの弊害なのかねぇ
今回はちゃんと盗み聞き?出来てたのに翼くんの言葉がねぇ…まぁ本人が聞いてるとはその時は思って無いからこちらも仕方ない
セミさんちゃんと生きてる?セミファイナルにはまだ早いぞ?
作者からの返信
セミファイナルは何度だって訪れる
第126話 脳破壊される側視点 パート19への応援コメント
こうして見ると朝香がクラスメイトの演技に対して感じているようなもどかしさを、翼は朝香の「普通を知る」ための行動に対して感じているんでしょうね……。
「いや、なんでそうなるの!?」「それじゃダメってなんで分かんないかな……」みたいな(笑)
作者からの返信
翼はそこから「今まで芸能界にずっといたからこうなったのかぁ」となる感じですね
第126話 脳破壊される側視点 パート19への応援コメント
これは翼の言い方にも語弊がありましたね
とはいえ、都合悪く朝霞が聞き耳立てていることまでは想定しないのは、当然と言えば当然
セミさんの毎度の間の悪さも、ある意味神がかってはいるwww
作者からの返信
悪い切り抜き方とはいえ、その切り抜きしたのセミだしなぁ
第126話 脳破壊される側視点 パート19への応援コメント
セミちゃん田中朝香としての自己評価がだいぶ低いのが脳破壊の原因のひとつだよなあ
羽田朝香という悪く言えば逃げ道があるのがさらに厄介というか
作者からの返信
演技を取ったら自分に価値がないくらいには思ってそう
第126話 脳破壊される側視点 パート19への応援コメント
更新ありがとうございます∠(`・ω・´)
何故に台本からは登場人物の心理を察しこういった演技をすれば完璧に演じることができるとわかるのに、現実だと心理を読み間違えて誤解、脳破壊、鳴く、み゛をきめてしまうんだろうね………哀れセミ(´;ω;`)ブワッ
作者からの返信
世界がカメラの中で完結しているんですよねぇ
編集済
第126話 脳破壊される側視点 パート19への応援コメント
あー、そこだけを拾ってセミファイナルですか……
(どうせHP全回復で復活するので)脳破壊されて安心(?)しました。
…………安心していいのですよね?
>ただ、自分一人で完成させることだけを、ずっとやってきただけだった。
「頂点に立つ者は常にひとり!」
朝香が邪悪になったらこんな感じの究極生命体になりそう…です。
作者からの返信
ある意味脳破壊することによって衝撃を逃がしているようなもの
編集済
第125話 何を間違えたのか、よくわかってないへの応援コメント
不意打ちのように鳴いてくるなwww
やはり、才能に恵まれ過ぎたが故の失敗経験不足が朝霞のネックでしたか
失敗の経験というものは結構重要だと思うんですよね
朝霞の場合とは違いますけど、親が尽く子供が失敗を経験するのを邪魔するのも、一種の虐待のようにも感じられます
転び慣れていない人間が偶に転ぶと大怪我をしてしまうように、失敗も経験を積まなければ被害を抑えることもできなくなりますし、必要以上に自分を精神的に追い込んでしまったりすることもあるかと
上司の軽い叱責一つでの退職や自殺なんてのが、その極端な例かと
ちなみに製薬の分野なんかだと、1つの薬剤の製品化の裏では999ないしそれ以上の失敗の山が積み上がっているのが当たり前らしいです
朝霞にとっての今回の経験は、それこそ社長の目論見が上手くハマってるようにも感じますね
私生活で同年代と、仕事の絡まない場で生の感情のぶつけ合いを体験するなんてのは初めての経験っぽいですし
確実に今後の肥やしになりそう
加えて、これまで蔑ろにしてきた仕事以外の自身の私生活の過ごし方に目を向けるきっかけにもなってくれたら、万々歳かな、とも
作者からの返信
ナイト社長の名采配
編集済
第125話 何を間違えたのか、よくわかってないへの応援コメント
あ、久し振りに鳴いた( ╹▽╹ )
また間の悪い時に…今回も勘違いするのかな?
このままだ曇りすぎて大変なこととかにならないかい?大丈夫かい?
作者からの返信
でぇじょうぶだ、最終的には晴れてまた曇る
第125話 何を間違えたのか、よくわかってないへの応援コメント
そのうち絶命してると思って近づくと「み゛み゛み゛み゛み゛」とか騒ぎだす通称セミ爆弾とかいわれるやつになっりするんだろうか?
作者からの返信
セミファイナル
第125話 何を間違えたのか、よくわかってないへの応援コメント
「鳴くぞ、すぐ鳴くぞ、絶対鳴くぞほぉーら鳴くぞ」
どんな心境で蝉が鳴いたのか気になります、個人的には人の心を知って欲しいと思う反面、明後日の方向に突き抜けた方がセミファイナルチャンスが増えて面白いと思う心もあって………複雑です。
作者からの返信
ジェクトでくっそ笑った
編集済
第125話 何を間違えたのか、よくわかってないへの応援コメント
今度の蝉は………何を思って鳴くのだろう(笑)
嫉妬か?それとも予想外の理解者にか?
まあ、朝香も友達いないからなぁ〜w
本人もその意識なかったし、漸くそこに辿り着くのかな♪
作者からの返信
ルナ「<●> <●>」
編集済
第124話 翼のやり方への応援コメント
相手の目線に合わせられるか、が教える上では重要かな、と個人的には考えています
朝霞より才能に恵まれなかった分、四苦八苦しながら試行錯誤しく経験に関しては翼の方に分があり、その目線の段階が細かく別れている分、多くの人に対応できるのかな、と
逆に朝霞はその才能故に他人より高いラインからスタートしていたため、そのラインよりも遥かに下のレベルに大きな未知が生まれてしまってしまってることと、指導された事を直ぐに取り入れ実践できてしまった対応力の高さができないという事態への不慣れとなってしまい、自然目線はある程度のレベル以上に限定されてしまっているのかな、と
朝霞の指導も一定レベル以上の相手であれば十分に刺さるんじゃないかとは思うんですけど、いかんせん今回は全くの素人相手というのがあまりにミスマッチに過ぎたように思えます
作者からの返信
たどり着くまでの足跡は翼のほうが多いですからね
第124話 翼のやり方への応援コメント
朝香ちゃんの場合、相手の方も雲の上の存在過ぎて萎縮しちゃうとこはあるからね、
翼くんの場合はそれよりかは比較的下の方なので心理的なハードル的にまだマシ、ということも有りますよね
なお朝香ちゃんに追随出来るだけで業界では上積みもいいところだと思うけども!
作者からの返信
翼は芸能界に復帰したばかりというのも大きいですね
第124話 翼のやり方への応援コメント
人に教える、これって正解がなくて相手や環境に合わせて変える必要があるというのが難しいところ
自分はこう教わった、こう学んだ、それで成功してるからこのやり方が正解!はダメではないけど押し付けるのはよろしくないかなと
まぁ、そんな簡単に出来ないもんなんですけどね(• ▽ •;)
編集済
第124話 翼のやり方への応援コメント
どんなルートを通っても朝香が更に曇る未来が確定したような気がします。いつもの脳破壊と違う曇らせのアプローチが興味深いです。
……朝香、本当に大丈夫ですか?
作者からの返信
でぇじょうぶだ、自力で蘇る
第124話 翼のやり方への応援コメント
正しさはさておき現状に即したやり方なら、同級生相手へのコーチングの経験と実績のある翼のが断然強いわな。
セミちゃんが同じようにやるには演技経験以外のパラメータがなんもかんも足りなすぎる…
作者からの返信
数少ない翼が朝香に芝居関連で勝てるところ
第123話 朝香のやり方への応援コメント
蝉が黙っていられる程度には脳が働いてるんだな姫様…
第123話 朝香のやり方への応援コメント
>頭バッカで考えて、演じようとするから役になれないのよ!
朝霞は才能があり過ぎたが為に、主に感覚の方に頼って演技力を伸ばして来たっぽい事が現れているセリフに思える
朝霞の言いたいであろう頼るべき感覚というもの自体、素人だからこそごっそり抜け落ちているにというのが朝霞自身が気付けていない盲点に感じますね
逆に感覚よりも理論から入った翼の方が、指導という点では的確かと
何より、出来ない、という経験こそが、ゼロスタートの相手を指導するには不可欠な要素な気が
作者からの返信
朝香が自認として、自分の実力は努力でつかみ取った結果と思っていることも大きいですね
編集済
第123話 朝香のやり方への応援コメント
たしかに鳴き声出てねぇ
鳴き声が出てたときは次の場面ではメンタル立て直してましたがはたして?
うん翼くん、朝香ちゃん打ちのめされてるけど指導風景は見せておくべきだよ
何がダメでどう改善していくか、プロと一般人の間に有る意識の違いとか見て分かってもらわないと
自分(達)が世間からどれだけ浮いた存在なのか、自分が世間とどれだけ向き合えてないか、もっとちゃんと分かるいい機会だと思うんですよねぇ
作者からの返信
リセットボタンが押せなかった
第123話 朝香のやり方への応援コメント
野球の至言に
〈名選手、必ずしも名監督にあらず〉
と言うのがある。
挫折知らずの朝香もその例に漏れず、自分に理解できる事が何故解らないのかが理解できないから、結果的に演技指導に繋がらない。
更に、翼とルナへの勘違いから闇堕ちしているのでその八つ当たりが多分に含まれてもいそうでもあるw
ここは挫折を味わい尽くした翼の出番!と言いたい処たけどそこは似た者同士もあるから、上手くいくなら寧ろ舞台監督の才があると思った方が良いともなるかもね♪
作者からの返信
翼の挫折と朝香の挫折は質が違いますからねぇ
第123話 朝香のやり方への応援コメント
成るべくして成った結果のような気がするなぁ
まぁ、不器用な女の子だなぁと思うけど、勘違いしてる状態だから忘れるために余計に力が入った結果、翼君に窘められるという
翼くんの言う通りなんだけど、演技がすべての朝香ちゃんにとってはそれが普通で全てだから、他を知らないのよねぇ
だからこそ休暇を与えて高校生活をして、朝香ちゃんがわからない普通を知ってほしいんだろうけど
セミの一鳴きもないほどショックを受けてはいそう(;´・ω・)
翼くんちゃんとフォローしてあげてください
作者からの返信
何気に社長の名采配
第123話 朝香のやり方への応援コメント
阿田波累(あだはかさね)……?
翼のコメントなしでも朝香が演じる前提なことが分かる名称デスネー
丸代大先生はどういう意図でこの脚本を書いたのか気になります。(クオリティ以外、何も考えてない可能性もありそうですけど…)
西遊記編ではあんなに格好良かったのに、現状では過去形で語られてる……脳破壊されなかった今回の方が深刻な事態に感じるのが不思議です。
作者からの返信
脚本の人そこまで考えてないと思うよ
第121話 ただの駒への応援コメント
なんだかコーヒーCMの「このろくでもない、素晴らしい世界」を連想させるあらすじだが、
文化祭の素人舞台であることを考えると、上出来なほうか。
(だいたいアイドル邦画の如くに破綻する)
作者からの返信
そもそも丸代も脚本に関しても素人ですしね
第122話 普通までの道のりは長いへの応援コメント
更新ありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
セミの誤解と空回りが解消された際、どんな鳴き声を発するのか楽しみだ(・∀・)ニヤニヤ
作者からの返信
お楽しみに!
第122話 普通までの道のりは長いへの応援コメント
翼は入学当初からしばらく、人付き合いからしてまともにできてなかったからなぁ
聞かれたのを友人関係のこととして捉えても別に不自然でもないんだよな
セミさんはセミさんで、仕事抜きでの人付き合いの仕方に問題を抱えているので、必然のすれ違いか
作者からの返信
どっちもどっちではありますね
第122話 普通までの道のりは長いへの応援コメント
この聞き方されて勘違いされてることに気付かないの、自己評価が最底辺なんだよね翼くん
2人の関係性を詰める道のりも長そうだ
作者からの返信
翼の自己肯定感はマシになったものの、かなり低いですからね
編集済
第122話 普通までの道のりは長いへの応援コメント
「朝香」について話してる翼と丸代先生がSCP財団の職員に見えてきたのですけど……田中朝香も羽田朝香も(脳破壊要素以外は)行動がラブコメヒロインじゃないのです、オブジェクトクラスを指定される怪奇現象なのです……
>「まあ、何かあったら言ってくれ」
>「……言わないわ」
そんな朝香の拗ねた態度、すごく良いです!
日常編の朝香は「共感性に欠けてただけで悪い子ではない」
西遊記編の朝香は「すぐ鳴くけどカッコイイ格上の強敵(ライバル)」
物語の遷移とともに印象が変わる「朝香」ですが、文化祭編ではどのように印象が変わるのか楽しみです。(すぐに脳破壊される蝉なのは永久不変なのでしょうけど)
作者からの返信
まあ、確かに怪奇現象ですね……
第122話 普通までの道のりは長いへの応援コメント
丸代ちゃんもよく見てるよなぁ、ルナちゃんの炎上の時もそうだったけど
>演技が絡んでるときは、素の自分で接してるからだろうな
これは「田中朝香」で、他のクラスメイトは「羽田朝香」ってこと?
あと、翼くんとルナちゃんが付き合ってると思ってるから会話の節々に嫉妬が…
いつになったら勘違いが解消されるんだか( ╹▽╹ )
作者からの返信
読者からも預言者扱いされている丸代大先生
第121話 ただの駒への応援コメント
> 朝香は気に入った人間以外をただの駒としか見ていなかった。
芸能界ってそういう所やしなあ…。
ああ、でも、主人公にとってはあまり見たくない部分が出てしまうのだろうか。
作者からの返信
ぶっちゃけ朝香はそこまで間違ってないんですよね、課題とは正反対の方へ行ってるけど
第121話 ただの駒への応援コメント
普通のことだと思うよ。社会に出れば同じ部署でも業務分担し合う駒同士ってよくあるし、
学校でもクラスメイトだからって深入りするわけでもない。
今の課題が、そういった演技マシーン気質から一歩離れてみる、な気がする点を除けば特に問題はないが…
作者からの返信
問題は課題と真逆なことですかな
第121話 ただの駒への応援コメント
>顔よし、スタイルよし、何より芯が強い。嫌いになる要素がないわ
恋愛面での強力なライバルになる可能性には気付けていないセミさん
そういうところだぞwww
>だからこそ、他のクラスメイトへの対応が気になってしまった。
波乱の予感?
翼がフォローに回っちゃうとセミさんの脱皮の機会を奪ってしまう気もするし、なかなかに難しい問題か?
作者からの返信
まあそもそも現状朝香はルナと翼が付き合っていると思ってますけどね
第121話 ただの駒への応援コメント
丸代ちゃん、あのプロファイリング能力からして、セミさんへのメッセージでこの脚本書いたな。今のところ、監督として完璧な仕事してるけど、どこかで反発食らって見つめ直すターンが来るところまで織り込み済みでやってると思ったら、マジな予言書
作者からの返信
預言者丸代
編集済
第121話 ただの駒への応援コメント
>人間を理解するとは、どういった条件で達成されるのでしょう
朝香に直撃!尚、痛みを感知出来ないモンスターの為スルー
作者からの返信
丸代の脚本に答え書いてあるだろうに……
編集済
第121話 ただの駒への応援コメント
?!
うーん、朝香は人の心が分からない……
催眠術演技で印象操作できるからゴリ押ししても問題にならなかったような気がしてきました。邪悪ではないけど人類の脅威認定されそうな気配あります。
認識を操作できる演技マシーン「1000-3号」が自我を持った結果、色々と拗らせて人類の愚かさに絶望、理想の管理社会(=ディストピア)をつくる、とか妄想して「おいおいこれ別のジャンルじゃないの!?」と自分にツッコミを入れたのですが……暑さで疲れているのでしょうか。
それはそうと丸代先生の脚本が気になります。
作者からの返信
人類の脅威は草
第121話 ただの駒への応援コメント
演技が絡むとホントに加減を知らないなぁ(^▽^;)
ある程度は翼くんがフォローするんだろうけど…なんだか西遊記の撮影時と立場逆になったみたいだな
これはクラスメイトから余計なヘイトや反感かいそうだなぁ、郁ちゃん大丈夫か?
作者からの返信
確かにあのときとは立場が逆ですね
第120話 脳破壊される側視点 パート18への応援コメント
素の朝香に戻る時は、セミなのか
友達は利害は超えるし、本人の好悪で変わるんだが
基準なんて無いよ
作者からの返信
朝香は基本的に、翼とルナ以外は利害の関係でしたからねぇ
第120話 脳破壊される側視点 パート18への応援コメント
このセミ、思考がアンドロイドみたいになってるやん…。うっかり子役としての自立が早かったから、親が情操教育しないまま来てしまったか? 翼くんが朝香のパパとして教え込まないと
作者からの返信
父親もこんな感じの人間ですね……
第120話 脳破壊される側視点 パート18への応援コメント
違うのよ…そういう事じゃないのよ…朝香ちゃん
どこまでいっても羽田朝香じゃダメなのよ
「み゛」じゃないのよ、このロボットゼミは…
気づくのはいつなのか、それともそんな時が来るのか…
他の方のコメントにある「あさはかだ」を見て、おぉ!ってなった( ╹▽╹ )
作者からの返信
羽田朝香の名前の由来は、「あさはかだね」のアナグラム、翼から共を消すと羽田になるから、で名付けております
編集済
第120話 脳破壊される側視点 パート18への応援コメント
基本的に行動が感情を知らないロボットのような娘なのに、翼君にだけは好きの感情をもち乙女回路満載になれるのは何でやろか?
幼馴染パゥワー凄いな・・・
第128話 師匠は千両役者への応援コメント
師匠がセミの鳴き声スルーしてたのは、師匠の前では出してたから?そして自分にできる事とできない事を弁えたいい大人って感じがする。