第5話 SS ジメッツ王の野望への応援コメント
面白いのですが、ちょいちょい文章が飛んでいたり説明が端折られていて違和感が残る文になっています。
多分、頭の中できちんと作られているのだと思うのですが、文章に起こす際に自身が理解できているから飛ばしがちになっているのかもしれません。
個人的に好きな展開ですので、応援しております。これからも頑張ってください。
作者からの返信
こんばんわ。すいません。もう少し丁寧な文になるように気をつけます。応援ありがとうございます🙇
第73話 魔導ライセンスへの応援コメント
ユリウスが目指してるタイタニアへのざまあが衰退なのか滅亡なのか気になる。この後タイタニアは四方の国家から領土を切り取られ多国間の戦争の舞台になることまでは想定してそう。
作者からの返信
こんにちわ。フフフッ、ありがとうございます。着実にユリウスの望む結果に近づいてます。今後をお楽しみ頂ければ嬉しいです😊
第30話 再会と再会への応援コメント
>〖ガリバーおじさん、カルミアおばさん、すいませんでした。俺ではアルメリアを幸せには出来ませんでした。おじさんの前で誓ったのに約束を守れず、すいませんでした〗
幸せにする気はなかったでしょ。
作者からの返信
結果的にはそうですね。
編集済
第76話 湧いて出てくる小悪党達Ⅲへの応援コメント
↓そんな優秀なギルマスならこんな事にはならないということでしょう…
作者からの返信
こんにちわ。まさにその通りですね。普通はギルド章の確認をしますけど、してませんから……
第76話 湧いて出てくる小悪党達Ⅲへの応援コメント
冒険者の最上位ランクならユリウスのことも上層部には出回っていると思うのですが、このギルマスが気づかなかっただけですかね?
作者からの返信
こんにちわ。そうですね、ユリウスは装備をしていなかったのと、ゴールドが最高位の田舎ギルドなので……ギルド章確認もしてませんしね。
編集済
第70話 衛星都市巡りⅡへの応援コメント
Hmm if Amelia is truly separating herself from second prince, for a period, she might has a chance for Julius to take her back.
作者からの返信
こんばんわ。すいません、作者は英語読めません。日本語でさえ怪しいので……
第67話 新聞記事Ⅱ への応援コメント
新聞形式はWEB小説で珍しいですが、分かりやすくていいですね!
掲示板が多い中、こういう形式もあるのだなと勉強になります😂
作者からの返信
ありがとうございます。一応、連載当初からあらすじ的に使えると思ってやってみました✨
第9話 パーティー会場 アルメリアの後悔への応援コメント
作品の内容はすごくいいのですが、会話の中などで!?や!!!!が多すぎでどういった感情で喋っているのかが分かりずらいです。
強く言ってるのか普通に喋っているのがわかりません。
作者からの返信
おはようございます。すいません、徐々に直していきます。
第64話 新生アルブル王国誕生への応援コメント
『ユリウスは両手に持った刀で瞬く間に、小間切れなっていた。』
……「小間切れにしていた」が正しいですよね。ユリウスが小間切れになったら大悲劇どころの騒ぎじゃないと思うんで😅
作者からの返信
こんにちわ。本当ですね。ありがとうございました😊修正させて貰いますね✨
第39話 身体強化を超える秘技への応援コメント
ここにきて皆がチョロイン発動とは
男衆の反応やいかに?
第36話 SS 操り姫 ミリアンへの応援コメント
婚約者が居るのに解消前に王子と同衾させたのは何故なんだろう?
父ちゃん寝取らせに目覚めたってこと?
作者からの返信
お父さんは奥様と長女が亡くなって権力志向が強くなって王太子に取り入ろうとしました。
第34話 設定資料:登場人物紹介三への応援コメント
んん?聖女様は婚約破棄を後悔しているの?
流されて股を開いたことではなく?
別れを告げられたときは受け入れるしかなかったし、婚約破棄自体は王子が見せつけたいがためにやった追放の一環と政治的思惑の結果であって本人の意思はあんまり関係なさそうに見えたけれど…
作者からの返信
妹の幸せを見せられて後悔してます
第30話 再会と再会への応援コメント
自分はここにきて「わかりません」と言えるのは好感度上がるけどな〜
捨ててしまったものにいつまでも縋り付くのは意味がないし、実は大したことがなかったと気づいた現実から目を逸らしても仕方ないし、これからの自分がどう生きるか整理つけられるほど現婚約者との仲も進んでないしね
作者からの返信
本人は混乱していますね。どういう未来を選ぶのかこの時は決まってません。
第29話 新聞記事 影響が出始めるへの応援コメント
こうしてみると元婚約者の三人は大人の事情を知らされないまま恋愛脳で堕ちてるからなんかもったいないな
作者からの返信
そうですね、特にミリアンには同情する人が多いですね。
第26話 勇者パーティー強化合宿への応援コメント
聖女様がちゃんとコントロール出来るなら王国も利用価値が生まれるのかな?
戦闘ではともかく政治的な意味では無力に近いから難しいか?
作者からの返信
民衆には人気があるので、そちらの影響力は強いですね。
第25話 復讐劇という喜劇と悲劇への応援コメント
ここに来て急にフラフラし始めたね聖女様は
今は王子様の婚約者なんだからその関係を精算するまでは何も変わらないだろうに
作者からの返信
正式には婚約者ではないですね。王太子本人はする気ですが。
第19話 勇者パーティープラス一人の冒険への応援コメント
自分の意思で「才能」と「女性への気遣い」と「顔」で婚約者より玉子を選んだんだと認識してるのはえらいと思う
親が決めた小さい頃の婚約話とは言っても実際自国の王子様に求められたら受け入れてもいいでしょ、それ以上はほぼ無いんだし、婚約者への想いがないのなら。
作者からの返信
それを自覚しているからこそ、復縁を言えないんですね。
第18話 ムーン セレナーデへの応援コメント
正直言うとこの話だけで星つけてもいいと思ったんだけどあとがきで台無しだよぉ
この子にはこれ以上のザマァは要らない、これ以上やったら綺麗に思いを吹っ切った主人公が汚れるだけだと思う
この先どうなる…
作者からの返信
そうですか。残念です。では、またの機会に期待します。
第9話 パーティー会場 アルメリアの後悔への応援コメント
好きでもないけど雰囲気で流されて、今での元カレを好きとか余計ヤバいビッチじゃん…こわっ
作者からの返信
こんにちわ。そうですね。それに対する報いを受けて貰わないと……ですね。
第17話 戻ることが出来ない道への応援コメント
後悔してるふうにみえていたから期待していたけど普通のNTRで残念
後悔してなかったのなら貫くしか無いよね…
作者からの返信
自分のやってしまった事への後悔を抱えていくしかないですね。
第11話 ユリウス・アルメリアの幼少期への応援コメント
聖女は小さな頃からお世話されていたのか
その場の流れで浮気しちゃったにしても一夫多妻が許されていて、NTR聖女の役割はユリウスを追放する為の道具でしかなかったのなら王子との婚約は拒否って欲しかったなぁ
作者からの返信
聖女様は追放に関しては反対でしたからね。王子様とは関係を結んでしまったからその流れですね。
第9話 パーティー会場 アルメリアの後悔への応援コメント
聖女様は何かとマトモっぽく見えていたけれど王子様と雰囲気だけで流されちゃうタイプだったのか
惜しい!
作者からの返信
そうですね。女の子特有の王子様に憧れてしまうタイプですね。
第3話 さぁ、開始の合図だぁへの応援コメント
確かに「!!」の多用は強調を通り越して主人公がムキになって必死に叫んでいるように見えてちょっと違和感あるような気がします
作者からの返信
そうですか。修正していきます。
第1話 いきなりの追放宣言への応援コメント
荷物持ちが王子や勇者を差し置いて婚約者になってるってところは伏線なのかな?
寝取られというよりしっくり来る所に収まっただけとも読めちゃうけれど…
作者からの返信
こんにちわ。もちろん、伏線になります。婚約者がいる中でしっくり来る所に収まってしまったから仕返しされるワケですね。
第57話 城塞都市ジュルソヴァ・ジャグーザへの応援コメント
魔導爆雷はダイナマイトみたいなイメージかな……?
キスする余裕があるなら、一緒に逃げればいいのにと思ってしまった😂
作者からの返信
おはようございます😃
そうですね。一種の間に合わない諦めですね。
編集済
第56話 ツトラ王国への援軍への応援コメント
強いけど剣の一振りで砦を真っ二つにしたりはできないし
弓とか剣で切られればアウトくらいのバランスなんですね
作者からの返信
はい。そうですね。まぁ、足場が橋の上というのも大きいです。
剣や矢でも傷つきますね。
第43話 戦地に向かう戦士に贈る歌への応援コメント
未練はあるけどとかどの口が言うんだ…
追放に反対したけど、逆らえなかった程度の落ち度ならまだわかるが
自分の意思でエラソンと寝た糞ビッチに言う資格は無いだろ。。
やっぱり勇者や王子みたいな間男より一見主人公の味方のヒロインみたいな清楚風寝取られ女が一番ヘイト溜まって苛々するな
勇者パーティーの中でアルメリアに一番きついざまぁをしてほしいまである
じわじわと時間をかけて勇者パーティーのざまぁをしてくれるのが自分の好みに合ってるので応援してます!
作者からの返信
こんにちわ。ありがとうございます🙇アルメリアさんは皆さんが思う所がある様です。応援感謝します😊
第54話 エリアの必殺技への応援コメント
この技はどんな悪党でも綺麗な華が咲くから。その花の名前シマネキソウなんだろうな。
作者からの返信
こんにちわ。アイデアありがとうございます🙇すいません、実は『スノードロップ』って名前を付けてしまってました。
第54話 エリアの必殺技への応援コメント
これは、フローラ姫の調略により各都市に潜入した間者により、住人の扇動する事に成功している。
成功している→成功していることによるものである/成功したからである
突撃もサウス辺境伯軍の歩兵二千で止めてしまい、動きが止まった所を射撃と樹木魔法にあい、アッという間に死体の山となった。
止めて→止められて
作者からの返信
ありがとうございます😊
第25話 復讐劇という喜劇と悲劇への応援コメント
結局、全部だろうか・・・。
最初は新しい刺激に溺れて・・・後は、惹かれた理由は・・・全部該当なのかな。
作者からの返信
こんばんわ。そうですね、キッカケはやはり刺激でしょうね。あとは、恋に恋したってヤツですね。
第43話 戦地に向かう戦士に贈る歌への応援コメント
アルメリアさん。
未練があるとか言っちゃう人だったのですね。
強がるのもバカらしくなっちゃったのでしょうか?
作者からの返信
こんにちわ。
そうですね。王太子殿下に愛想が尽きてますね。
第51話 フローラ姫のワガママへの応援コメント
甘酸っぱくて糖分過多……ブラックコーヒーどこぉ?( ゚Д゚)≡゚д゚)
作者からの返信
アハハ、やっぱりそうですか。
あまり、恋愛モノを見ないのでほぼ私の妄想ですね✨
第49話 首都奪還、最後の仕上げへの応援コメント
2話前では重箱読みの「ぼうひめ」でしたが、音読みの「ぼうき」に変えたのですね。
これは個人の感想ですが、私は「ぼうひめ」だと「某姫」、「ぼうき」だと「暴姫」の字が浮かんでしまうのでした。
あとジル都市国家群とジル都市国家軍が混在したままですが、まだ修正途中なのでしょうか
作者からの返信
こんばんわ。申し訳けありません。見逃しでした。修正させて貰いますね✨ありがとうございます🙇
第49話 首都奪還、最後の仕上げへの応援コメント
速く正確な突きで、息も飲ませない程の早業。
飲ませない→つかせぬ
フローラ姫はジル都市国家群兵が自分達向かって来ている事に気づき、慌てて樹木魔法で壁をいくつか作り逃げようしている。
ジル都市国家群兵→ジル都市国家軍
ジル都市国家群は兵が減ったといっても四割はいる。女一人捕まえるのに苦労はしないと思い、指揮官は「全部隊で捕獲しろ」と命令を下した……
そして、ジル都市国家群の後ろの壁も無くなりアルブル王国軍がいる。
ジル都市国家群→ジル都市国家軍
ジル都市国家群とジル都市国家軍で表記ブレが気になったのでジル都市国家軍として統一。
誤字とは違いますが、ユンケル将軍の名乗りに対し、ガリバーが名乗りを上げ返してないのがおかしいです。
作者からの返信
こんばんわ。ありがとうございます。ゴチャゴチャになってましたね。修正させて貰います。
編集済
第48話 アルブル王国首都奪還作戦への応援コメント
ガリバーさん……もしかして別世界で大手門とか守ってらっしゃいました?(笑)
追記:あぁなるほど、『関羽雲長+赤兎馬』のイメージですね♪もしくは『呂布奉先+赤兎馬』でしょうか(笑)
作者からの返信
こんばんわ。確かにそんな感じの方を想像して登場してもらいました。中華系の……アハハ、関羽さんですね。
編集済
第48話 アルブル王国首都奪還作戦への応援コメント
ここにはアルブル王国軍は年寄りと子供達を抜く、全人口の半分の約二千人が参加。
アルブル王国軍は→アルブル王国軍として
抜く→除くor抜いた
たぶん、自信はないです。一般的には除くのはずですが、抜くが使えるかはわかりません。しいて使うならば、抜いたになるのかな程度しかわかりません。
作者からの返信
おお、そうですね。普通は除いたですね。修正させて貰います。
編集済
編集済
第47話 翡翠姫の調略への応援コメント
現在、魔の森にあるアルブル王国の本当の首都に到着しました、サウス辺境泊軍と一緒にです。
「お父様、フローラはただ今帰りました。サウス領の辺境泊当主のグレイ様自ら援軍として、我が国に来てくれました」
そんな様子を見ているグレイ達、サウス辺境泊軍も出撃を前に闘志を燃やし出番を待っていた。
辺境泊→辺境伯
「ん? そうかい。ならご同伴にあずかろうかな。ユリウスのヤツも良い嫁を貰ったな。我が妻の、アリスにもひけをとらんな」
ご同伴→ご相伴
作者からの返信
おはようございます。毎回、ありがとうございます🙇
第5話 SS ジメッツ王の野望への応援コメント
辺境伯家は邪魔な存在だ!! →邪魔な存在かもしれませんが、
その領地を狙っているなら、何か理由があるのでは?
王家である時期から継承している、辺境伯家を縛り付ける呪いを代々受け継いでいる。 とありますが、呪いの代償としての娘エリザベスを生贄に差し出す程の価値はあったのでしょうか? この回だとジメッツの思惑が良く分からないですね。
荒城
作者からの返信
感想ありがとうございます。
すいません、分かりづらかったみたいですね。
第42話 子供達との訓練の日々への応援コメント
敵に塩を送ると言う言葉もありますが。
ここまでしてあげると言う器の大きさにしびれます!
作者からの返信
フフフッ、施しですね。あげるから俺達の為に働け〜って事ですね✨
第6話 タイタニア王国の周辺状況への応援コメント
王様、今まで散々偉そうな態度とってたんだからその態度を最期まで貫いて欲しかったね(笑)
「お前如きに頭下げるくらいなら死を選ぶわぁ!!」
みたいな
そして
>「……まったく、しょうがねーなエリザベス王女様は…………」
「しょうがねーなエリザベス王女様は」
ってよりは
「しょうもねーなエリザベス王女様は」
って感じですね読者的には(笑)
作者からの返信
こんにちは😃そうですね。でもその見苦しさが、またいいと思いませんか?
第3話 さぁ、開始の合図だぁへの応援コメント
徐々に顔色が悪くなっていた。→徐々に顔色が悪くなっていった、もしくなっていく、ですかね?
私達は皆がお慕したいしてるんです。→私達皆が(会長を)お慕いしているんです。
ですかね。
作者からの返信
ありがとうございます😊修正させて貰います。
編集済
第43話 戦地に向かう戦士に贈る歌への応援コメント
しっかり矯正させてすごい!
起こしたことによってお互いの道は違えどそれでも次ぎ合う時は笑い合っていい酒でも飲めそうだなー
作者からの返信
こんばんわ。だと良いのですが……まだ、ざまぁは終わって無いのです😊
第43話 戦地に向かう戦士に贈る歌への応援コメント
いい感じで終わったけど裏ではざまぁを行っている……のかな?
作者からの返信
そうですね。ユリウスは前半でいくつかの罠を仕掛けてますから。
それと次のざまぁの仕込みを次章からやる予定ですね。
第43話 戦地に向かう戦士に贈る歌への応援コメント
>「貴方達、もしも行くところが無くなったら、私わたくしが雇って差し上げても良くってよ」
行く当てないなんであるわけないだろう
作者からの返信
孤児ですからね。サウス領以外にどこか行くのならという事ですね。
王女様なりの優しさなんでしょうね。
第43話 戦地に向かう戦士に贈る歌への応援コメント
なんかいい感じにお別れしてますね。
現実が見えて落ち着いた?
聖女様は実家に帰らないんですね。
残っても旅立っても微妙だから、選択結果に準じるのかな
作者からの返信
そうですね。でも仲良くなったわけでは無いので。ユリウスの『ざまぁ』は第一弾が終わった感じです。聖女様は実家には居られませんね。
第42話 子供達との訓練の日々への応援コメント
勇者パーティーは幼少組に遅れを取らないように必死で着いていく。
着いて→付いて
エリザベス王女には木の魔物であるトレントの木とハイミスリルを合わせた複合弓に魔力で矢を放てる機能が着いた『マジックボウ』、ハイミスリルを繊維にして魔物のデススパイダーの糸を編み込んだドレスアーマー『スターダストアーマー』、全ての装備品に魔力強化と魔力吸収の付与がされた個人認証付きの専用装備になった。
着いた→付いた
作者からの返信
ありがとうございました。ルビ失敗も見つかったので。
編集済
第9話 パーティー会場 アルメリアの後悔への応援コメント
ところどころに「ユリウスかれ」という表記がありますが、「かれ」の部分がルビなのでしょうか。
作者からの返信
おはようございます。
誤字報告ありがとうございます🙇
第41話 不知火幼年組《繭》への応援コメント
着いて来れなきゃ置いていくからな。
着いて→付いて
作者からの返信
ついに最新話まで……できたら何か小説の感想を頂けませんか? あと一つでちょうど百なので✨本当にありがとうございます。
第40話 不知火のルーツへの応援コメント
勇者パーティーは職業訓練で全員が取得していて、これに魔力を流して魔闘技を維持させているが……魔力の高いミリアンとアルメリアでさえ三分維持するのがやっとだった。
これに魔力を流して魔闘技を維持させているが→これに魔力を組み合わせることで魔闘技と成すが
作者からの返信
ありがとうございます。確かにおかしい文です😊
第39話 身体強化を超える秘技への応援コメント
ユリウスはオークジェネラルを倒しつつオークキングに注意をしながら全てを倒し、刀を一振り地面に向かい振うと刀に着いていた血を振り落とす。
→ユリウスはオークキングに注意を払いつつオークジェネラルを全て倒すと、刀を地面に向けて一振りし刀に着いていた血を振り落とす。
オークキングはユリウス目がけて素早く大剣を振るう事にして近づけないように、手数を増やすくらいに必死にユリウスについていくが、
→オークキングは手数を増やすことでユリウスに対抗しようとするが、
文がおかしいので参考までに。
作者からの返信
おお、本当ですね。文章がおかしい。修正します。
第38話 職業選択の自由への応援コメント
こちらも絶えず魔法を放ち続けるミリアンは自身の頭上に複数の魔方陣を浮かべてそこから、様々な属性の魔法を放ち後方のオークをなぎ払う。
魔方陣→魔法陣
魔方陣は基本数学パズルのこと指すので、特に意図がなければ魔法陣のが無難。
作者からの返信
そうなんですね、魔法陣の方ですね。
第36話 SS 操り姫 ミリアンへの応援コメント
アヴリルは平民の出だがその魔力において宮廷魔術師に匹敵ひってきし、王国の魔女と呼ばれるている。
呼ばれるている→呼ばれている
作者からの返信
たくさんありがとうございます🙇本当に申しわけないです。
第33話 出発する者と残る者への応援コメント
あの若者の助命嘆願していた中年男性ピーターやインテリっぽい青年リチャードもいた、
、→。
やっぱり本物だよね。だって中腰になって、両手を膝ひざに置いて、顔をうつむきかげんに挨拶って、前世の任侠にんきょう映画でしか見たことないもん。
膝ひざ→ルビ指定失敗
前世の時に見た通学路で旗を振るおばちゃんの一人が、そのくらいのスピードで降ってたな……速くて見逃すのな。
降ってた→振ってた
作者からの返信
こちらも修正させて貰いますね。
第32話 説得と勧誘への応援コメント
それとウチの領民になっても良いて人は、当面の面倒は辺境伯家で援助するよ。
良いて→良いって
面倒→生活or 援助する→見るよ
面倒を見る、生活を援助するが慣用表現(多分)。
作者からの返信
こちらは意味が分からないですね。言葉を入れ替えました。
第41話 不知火幼年組《繭》への応援コメント
エラソンの息子をいじめるんじゃなーーーい()
大丈夫?エラソンのエラソン君は3cm以上ある?
※3cm未満ではほぼ確実に妊娠させられない、なんなら処女膜さえ破れない可能性すらある。そして十全な妊娠能力を発揮するためには5~8cm程必要。
一般的には8cm未満は粗珍判定になるそうですね……
平均が9~17(日本は12~13)ですから、まぁそんなもんでしょうか……
逆にデカいのラインですが、一昔前は18cm以上と言われ、最近ではインフレが進んで23cmとか言われてます。私の友人に25cmがいますが……
作者からの返信
うお、凄いですね。知らんかったです。
それでは六センチにしましょう。
編集済
第29話 新聞記事 影響が出始めるへの応援コメント
ガルフ公爵領・ハーメツ侯爵領は戦争が近いため食料や鉄は必要だから、まだそこまでの影響がないが確実に真綿で首を絞めるように徐々ユリウス追放の影響で王国内は、坂道を転がるように。
後半の文がおかしい。真綿で首を絞めると坂道を転がるは反意語となっている。
例:確実に真綿で首を絞めるように徐々ユリウス追放の影響で王国内は、坂道を転がるように。→徐々に確実に、真綿で首を絞めるようにユリウス追放の影響は、王国内に広がっていった。/ユリウス追放の影響に、坂道を転がるように王国は翻弄されていくことになる。/ユリウス追放の影響により、徐々に確実に、真綿で首を絞めるように後戻りできない道を王国は歩んでいく。
例文もなんか変だけど、参考までにということで
作者からの返信
確かに分からない文ですね。大幅に変えてみましたがいかがでしょうか?
第28話 サウス領まで爆走への応援コメント
「……はぁはぁ……ユリウス、正直に答えてちょうだい。勇者パーティーに私わたくしは必要なのかしら?……はぁはぁ……」
私わたくし→私《わたくし》
読みになっていない
作者からの返信
報告ありがとうございます。ルビ間違えでした。
第5話 SS ジメッツ王の野望への応援コメント
いや、これは王家は辺境伯家に恨み持たれて当然でしょう。エリザベスとの婚約も破棄したいのは辺境伯家の方だと思うのに何自分たちから婚約をなくしてるんですか?ジメッツ王は何をしたかったんですかね。もう少し上手くやりようがあったと思うのですが。
作者からの返信
おはようございます😃本当にそうですね。『勇者』という言葉に過信してしまったようです、