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  • 退職😓

    卒業😆🌸

    ぜんぜんイメージ違いますね👀
    サラリーマンと、起業。
    ホントにどっちも、ガンバってますよね。
    同期って、ヤッパリ、良いもんです。
    お互いにリスペクトして、これまでの過程をしっかり見てて。
    働く人は、みんな、平等にエライです🤗⭐✨

  •  この度は企画参加してくれてありがとうございます。『退職』という本来後ろ向きなものが『卒業』とか『新たな門出』っていう希望に満ちたものに見える、すごく爽やかで素敵な作品でした♪

     主人公くんが高見さんのお店に引き抜かれて一緒に歩んでいくエンドを想定したのですが、会社に残った側も残った側で根を張って頑張る、そういう励まし合い方もいいですね^^

  •  いやー、実に未来屋さんらしい、暖かな作品でした。
     安野君、高見嬢と入れ替わりに企画部に入って頑張ったんですね。日々懸命に仕事をすることで、自己肯定感も芽生えてきたようで、良かったです。
     狛江とは渋いチョイスですね。確かにあそこは駅回りはあんまり店がなくて、あとは住宅街だから、小さな喫茶店の需要はあるかも知れません。
     この二人、一緒になるのかと思ったらそうではなくて、でもとてもよい関係性ですね。

     良い作品でした。
     お星さまパラパラしておきますー。

    作者からの返信

    小田島さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
    なんとなく場所は都下がいいかな……と想像しながら書いていたところで狛江がいいかなと思いました。
    渋いチョイスと仰って頂けて嬉しいです(`・ω・´)
    安野くん、がんばりました✨
    やっと自己肯定感も芽生えてきた安野くん、高見さんと関係性を深めていくのはこれからかなと思います。
    あたたかいご感想ありがとうございました。

  • ああ、良かった…もう会えないのかと思っちゃったし、その次はライバル店作って大丈夫?と思ってました。
    全部未来屋様の手のひらのうえで転がされていましたね(*´艸`*)

    作者からの返信

    黑星さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
    はい、ライバル店つくっちゃってますが、ちゃんと顧客層がかぶってないので大丈夫(高見さんの方が高価格帯で安野くんの方がチェーン展開)でした(´ω`*)
    ご心配頂きありがとうございます……これからふたりとものんびりと仲良くしていけそうです。
    あたたかいご感想ありがとうございました。

  • 夢を実現させる女性は眩しいですね。時間もお金も無駄にせず、自分の道を切りひらく頼もしさ。彼女のような強さに憧れます。
    置いていかれるような気持ちって、わかるなあ。ましてや安野は高見のことが好きだったんですものね。そりゃ、ちょっと泣いちゃいますよね( ;∀;)
    でも彼女のお店は結構近くにあったようで。安野君よかったね!(笑)
    再会後の二人には何か変化はあるのかな~とか、そんな淡い期待も楽しい、大人の「卒業」ストーリーでした。

    作者からの返信

    猫小路さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
    高見みたいにしっかり努力を積み重ねて夢を叶えられる女性、私もあこがれます(´ω`*)
    置いて行かれた方も、くさらず頑張れば道は開けるんだろうなと思いながら書きました。
    ずっと逢えなくても意外と距離は近かったりすること、あるあるなのです(`・ω・´)
    あたたかいご感想ありがとうございました。

  • それぞれが自分の持ち場で、一所懸命にやって来たんですね(*^▽^*)

    作者からの返信

    縞間さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
    はい、それぞれがそれぞれのフィールドで一生懸命頑張ることで、再会する時には笑顔だったのかなと思っています(´ω`*)
    あたたかいご感想ありがとうございました。

  •  苦楽を共にした仲間が転職するときって、何か置いていかれる感はありましたね。いろいろ言って引き留めたことも多かったです。でもある時から、前向きに「卒業」していく同僚は、「別にここでなくても、同じ空の下で働いてんだよなあ、それぞれが一番力を出せる場所なら、その方がむしろ世の中のためでもあるじゃん」と、素直に送り出せるようになっていきました。出ていく人もいれば新しく入る人もいますしね。
     それでもいつかまた、形は違っても肩を並べて力を合わせたいという願いも心のどこかに残ってたりして。現実に叶うかどうかではなくて、いつまでも仲間として、同志として認めあっていくというか。
     本作はこのような複雑な心理や、でもそれぞれに前に進もうとする意志を、繊細かつ真に迫って描いていて、若かりし頃が懐かしくなりました。

    作者からの返信

    アオノソラさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
    そして素敵なレビューまで……!
    私も周りの同期や同年代のメンバーの背中をたくさん見送ってきたので笑、お互いがお互いのフィールドで頑張ることができたらそれでいいんだと思います✨
    いつか再会した時に、当時よりそれぞれ大人になった姿で出逢えたらいいですよね(`・ω・´)
    懐かしさを感じて頂けたとのこと、嬉しいです。
    あたたかいご感想ありがとうございました。


  • 編集済

    とても良かったです。
    大人の青春という感じがしました。
    同期に置いて行かれる感じ、「残された俺はどうすればいいんだよ」ってとても切ないけど、自分が情けなくなる気持ちがありありと解った気がします。
    安易に恋愛に発展しないのも、お互いの複雑な心情が現れている気がして、いいですね。この二人のカフェならどちらも行ってみたい(笑)
    切なさの上にほんのり希望が見つかる素敵なお話、ありがとうございました。

    作者からの返信

    島さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
    大人の青春、まさにそういう思いで書いたのでとっても嬉しいです(´ω`*)
    もう少し恋愛カラーを出そうか迷ったのですが、このふたりの関係性ならお互いが同じレベル感になるまで待った方がいいかな……とこうなりました。
    二人のカフェとも行ってみたいとのお言葉も光栄です✨
    あたたかいご感想ありがとうございました。