第7話「50センチと風の距離」への応援コメント
最初は風のせいだったけど、お互いに同じ漫画を読んでいることから、さらに物理的距離が近づくのがっ!いいですねっ!アオハルー!(興奮)
そして、琴葉視点もエモい。エモすぎます。君たちもっと近づいちゃいなよぅ!とニヤニヤしながら読んでしまいました!
作者からの返信
音夢さま、第7話もお読みくださりありがとうございます!
漫画を中心に物理的に近づく距離、たまりませんよね(笑)
琴葉視点も楽しんで頂けて嬉しいです。
ぜひこの2人を見守り続けて頂けますと嬉しいです♪
第6話「100%の仮面」への応援コメント
お互いがどんどん素でやり取りしているのが愛おしく感じてしまいますw
二人だけの落ち着ける世界から一転して、琴葉が鉄壁に切り替わるけど、素の状態をしているからこそよりこのシーンの印象が深く残ります。
さぁ、そのまま突っ走ってニヤニヤさせて!ww
作者からの返信
音夢さま、第6話もお読みくださりありがとうございます♪
鉄壁の切り替わり、ゲージが見えるからこそ分かりやすく、かつ屋上の空気感も味わっているからこそ感じられる特権ですね~!
第5話「カレーパンの貢物と下賜」への応援コメント
いやー……尊っ!二人のやりとりに、ニヤニヤが止まりません!
琴葉もかなり心を許しているのか姫ロールがまた可愛いです!
そして、感謝されても減らないゲージ。これが意味するものはなんなのか、早く続きが知りたくなってしまいます!
作者からの返信
音夢さま、5話もお読みくださりありがとうございます~!
琴葉の姫ロール、板に付いてきましたよね♪
感謝の種類でゲージの反応も違う、ここに琴葉の受け取り方があるんです。
是非、この先でお確かめください~!
第4話「たまたま、屋上の秘密基地」への応援コメント
琴葉の口調が砕け「まあよい」とそこから二人の空気がゆるっと解けるやりとりに思わずこちらの頬も緩んでしまいました。
少しだけ近づいた距離、そして望しか知らない秘密が増えてゆく。春風のような暖かい雰囲気が心地よいなと感じました。
作者からの返信
音夢様、4話お読みくださりありがとうございます♪
姫ロール、ここから定番となっていきます(笑)
心地よい空気に包まれる2人を、この先も是非見守って頂けますと嬉しいです♪
第3話「なんで分かったの」への応援コメント
やっと声をっ!!かけられましたね!でも、バーの減りがかなり心配です。「なんでわかったの」と鉄壁が剥がされた焦りと平然を保たなきゃという気持ちを感じました。
作者からの返信
音夢さま、3話もお読みくださりありがとうございます……!
取り繕おうにも、ゲージ(余裕)が足りなくて……そんな、望にしか見えない状況だからこそ、声をかけるきっかけとなった出来事でした。
編集済
第2話「目で追ってしまう」への応援コメント
ただ見ているだけですが、望の憂鬱な心境。何気ない風景の描写が素敵で思わずそこにいるような錯覚に陥りました。意識して見ないようにしないと疲れちゃいますよね。一体なぜ一人だけ不動の100%で、みんなと違ってありがとうと言われてダメージを受けてしまうのか、ぬぬっ。スクロールする指が止まりません!
作者からの返信
音夢さま、第2話お読みくださりありがとうございます……!
底に居るような錯覚まで感じて頂き、嬉しいです♪
現時点では謎が謎を呼ぶ展開、是非この2人を見守ってくださいませ~!
第1話「ありがとうは、減る」への応援コメント
初めまして!ゲージが見えると言う設定が面白く、さらにイメージがものすごくしやすい文章で、スイスイと読めてしまいました!琴葉がありがとうと言われて減ってしまうのは、彼女の心の中に何か引っ掛かるものがあるからなのでしょうか。この先もすごく気になります!
作者からの返信
音夢様、お読みくださりありがとうございます!
(お返事遅くなりましてすみません)
設定も文章もお褒め頂き嬉しいです♪
琴葉の秘密、少しずつ明かされていくことになります。
是非、この2人を見守って頂けますと嬉しいです♪
第7話「50センチと風の距離」への応援コメント
物理的にも、心でも、自然な接近が心地よい回でした。
「入り口違うのに同じとこにたどり着いている」
このセリフ、二人の見えている物は違うのに、同じ屋上に立っていることを表しているかのようで、好きです。
いつのまにか、琴葉のゲージとか気にならない距離にまで近づく二人が、とてもいいですね。琴葉が望くんの表情に言及するのも、お互いの距離感が近くて尊いですね。
触れ続ける肩、この先2人はどれだけ接近していくのでしょうか。
作者からの返信
壁ドン水槽さま、第7話お読みくださりありがとうございます……!
入口の話、漫画のことなのに2人のことにも読み取れるのですよね。
そこを読み取って頂けて嬉しいです♪
肩の触れる距離、高校生にとってはドキドキな距離。
ここからも2人を見守って頂けますと嬉しいです♪
編集済
第6話「100%の仮面」への応援コメント
屋上の入城が回を重ねるたびに、心が開かれていく感じですね、姫さま。
記憶決して、やればできる。には声を出して笑ってしまいました。そして秘密の皮肉(笑)
そして望くんが屋上で自然体でいられそうなのも、見えるゲージが少ないという理由だけではなさそうで……。
100%に向かって急速に閉じるという表現が、琴葉の鉄壁さクールさをぴしゃりと表しているようで印象的でした。
また最後の名前の付けられない感覚。その予感がとても気になる引きでした。
作者からの返信
壁ドン水槽さま、第6話お読みくださりありがとうございます……!
姫の心を開かせるには、謁見を繰り返すのが重要です。
やればできる!は意外に脳筋?な琴葉の一面でした(笑)
100%が鉄壁であること、伝わって嬉しいです♪
第5話「カレーパンの貢物と下賜」への応援コメント
3回の「たまたま」ねぇ、ふぅん(ニヤニヤ)って回ですね(どんなだ。
序盤の、着々と琴葉の情報を増やしていく望くんの地の文にわくわくしてしまいますね。
貢物と大儀に噴き出してしましました。姫ロールまで(笑)。なんだかいいですね、こういう間柄。
そして、ありがとうは減らない。これまた、異常ですよね。望君相手にだけ……。気持ちの問題なのか、それとも?
作者からの返信
壁ドン水槽さま、第5話お読みくださりありがとうございます~!
もう、たまたまじゃないのが前面に出ちゃってるのが、若さというか、ニヤニヤどころですね(笑)
琴葉の姫ロール、どんどん板についていきますよ(笑)
減らないありがとう、何が合って何が無いのか、きになる部分ですよね。
最終話「その感謝は、彼女にとって劇薬でした。」への応援コメント
一気に読ませていただきました。
最近は学園ものをほとんど読まなくなっており、珍しく手を出してみたところ、まるで大昔のまだ感性の摩滅しきっていない頃を思い出させられました。
こんな痛くて優しい青春は送っていないのですけどね。
面白いフックからスタートしても、最後まで一貫したテーマはとても普遍性があり、ぐいぐいと引き込まれました。お話の見せ方がとても巧みで、スムーズに読むことができました。
本当に「ありがとう」ございます!
作者からの返信
北峰さま、一気読みくださり本当に「有り難う」ございます……!
学園モノの青春、どれもこれも眩しいですよね……。私もこんな青春を体験してみたかった思いで書いた部分もあります(笑)
一貫したテーマとスムーズな読み味とのこと、本当に嬉しいです。
最終話「その感謝は、彼女にとって劇薬でした。」への応援コメント
コメント失礼します。
一気読みさせていただきました。
楽しい時間を本当にありがとうございました。
ちゃんとハッピーエンドに行き着いてくれて本当によかったです。
作者からの返信
集落 調停さま、全話一気読みくださり嬉しいです!
本当に「有り難う」ございます……!
楽しんで頂けたならこれ以上のことはありません……!
第4話「たまたま、屋上の秘密基地」への応援コメント
少しの緊張が解ける、「まあよい」からの2人のやりとり、すっごくすっごく好きです!
琴葉の鉄壁だったカーテンが、少しずつあけられていく様子が、とても爽快でした。
「助けてもらったから入れたんじゃないから」という言葉が印象的ですね。やはり、助けを欲していた状態だった、ということ。
望君の心に、心地よい重さの荷物が増えたようで何よりです。
作者からの返信
壁ドン水槽さま、4話お読みくださりありがとうございます~!
琴葉の壁、ほんの少しずつ開けられていきます。
おっしゃるとおり、無意識下では助けを求めていたと思えますよね。
意外にお茶目な子でもあるので、是非この先もお楽しみください♪
第3話「なんで分かったの」への応援コメント
ついに琴葉と接触!
そしてオレンジから赤の減りは尋常ではないですね……。
望くんだからこそかけられる優しさが、拒絶されてしまうのが胸にきますね。
「なんで分かったの」という言葉から、やはり平静を装っていたことがうかがえますね。
そして心のこもらない(?)ありがとうが、琴葉にどう作用していたのか……。先が気になります。
作者からの返信
壁ドン水槽さん、3話お読みくださりありがとうございます!
見えてしまうからこそ放っておけない、見えない方からしたら、なんで声を書けてくるのかがわからない。このすれ違いがちくりときますよね。
ぜひ、この2人を見守って頂けますと嬉しいです。
最終話「その感謝は、彼女にとって劇薬でした。」への応援コメント
ありがとうが押し付けの言葉なんて感覚、とてもよくわかります。感謝と言う形を借りた期待、侵食。
そんな繊細さをきちんと描いた二人の関係性、とても尊く思いました。
ありがとう
ございました!
作者からの返信
遠藤孝祐さま、お読みいただきありがとうございます……!
お返事遅くなり大変失礼いたしました。
ありがとうが意味する感覚、本当にいろいろな受け取り方がありますよね。
クライマックスで2人が投げあったありがとう、とてもピュアなものでした。
最後までお読みくださり、本当に「有り難う」ございました。
第14話「彼女の劇薬」への応援コメント
ゲージではなく、彼女を見た。
その瞬間が、いいですね。
作者からの返信
遠藤孝祐さま、お読み頂きありがとうございます……!
ゲージが見えてしまうからこそ、見えなくなるものがある、そしてそこに気づくこと。
この大事なことが伝わっていると嬉しいです♪
第2話「目で追ってしまう」への応援コメント
第一話の頭と対になるような、「ありがとうを言われて減った」。
冒頭から、気にしないようにしつつもめちゃくちゃ気になっている望君に、ふふっと笑ってしまいました。
佐藤さんのゲージは安定しているのではなく、誰ともかかわらないから減らない。
ゲージが見えるからこそ、よけいに佐藤さんが一人でいるという状況が際立つのですね。一話に続き佐藤さんの一端が覗けたような気がして、ハッとさせられました。
そして、ゲージで内面を見ているからこその、目が合った時に感じるうしろめたさというのが、とても印象に残りました。これは望君だけが持ちうるもので、なんだか特別感がありますね。この数秒を望君はどう評価するのでしょうか。
作者からの返信
壁ドン水槽様、2話お読みくださりありがとうございます……!
そう、めちゃめちゃ気にしちゃってるのですよね(笑)
ゲージが頭の上にあるからこそ、目が合うことにびっくりしちゃうんです。
第1話「ありがとうは、減る」への応援コメント
おじゃまします!
HPゲージが見えるの、とっても面白いです。
いとこのお姉さんのゲージに気遣って、結局無力に終わった過去がちょっと切ないですね。マイルールを決めて不干渉としてしまう気持ち、とても分かります。
そこへ登場する佐藤さんの存在がとても新鮮で強烈ですね。
少しためらってから拾い始めるというのが、なんだか心の不器用さを表しているようにも見えて、可愛らしいなと思いました。
常に100パーセントだったり、これまではちょっと増えていたはずのHPゲージが、ガクッと減る。佐藤さん登場からルールが壊れていくまでの過程がとても鮮やかで、望君と同じく、彼女のことをとても気になってしまいます。
作者からの返信
壁ドン水槽様、お読みくださり、コメントまでありがとうございます~!
ゲージが見えてしまうことと、その法則が当てはまらないクラスメイトの女子
とても気になっちゃいますよね。
琴葉のゲージの謎、2人の関係など諸々、引き続き見守って頂けますと嬉しいです♪
最終話「その感謝は、彼女にとって劇薬でした。」への応援コメント
完結おめでとうございます^^
いいなあとニヤニヤしてしまうことが何度もありました。
可愛かったです!!!
作者からの返信
三島ひみか様、最終話までお読みいただき、本当に「有り難う」ございます……!
ニヤニヤしていただけたのこと、本当に嬉しいです♪
二人のこの先に幸あらんことを……!
最終話「その感謝は、彼女にとって劇薬でした。」への応援コメント
完結おめでとうございます。
昨日読み終えておりましたが、じわじわ感動に浸っており、コメントできませんでした。
「ありがとう」がそんなに重い言葉に感じる。その心のヒダがかみ合い、2人は通じ合っていたのかな。
ゲージは、見えなくなり「ありがとう」への抵抗も消えハッピーエンドで良かったです。素敵な作品ありがとうございます。
作者からの返信
ありお ゆめ様、最後までお読み頂き本当に「有り難う」ございます……!
感動を噛み締めた後のコメント、とても嬉しいです♪
楽しんで頂けたなら、書き手冥利に尽きます……!
第17話「見てたよ。ずっと」への応援コメント
コメント失礼します。
琴葉さんには、バレてましたね…。どうやって入城料払うのか、気になります!
作者からの返信
ありお ゆめさん、17話お読みくださりありがとうございます……!
入場料、缶コーヒーやカレーパン、その他甘味かもしれません(笑)
第16話「あの踊り場」への応援コメント
見るのも見ないのもしんどい。
その本心、理解出来ます。
作者からの返信
ありお ゆめさん、16話お読み頂きありがとうございます……!
どちらもしんどい、板挟みなのですよねこの時の望……
最終話「その感謝は、彼女にとって劇薬でした。」への応援コメント
まずは、完結お疲れ様でした!そして素敵な物語をありがとうございます。
ここに私からの❤️を無限個置かせていただきます。
丁寧丁寧丁寧に書かれた二人の成長と関係の変化。
悟は最後までナイスガイ。
読後感を最大化する素敵な最終話でした。
軽率にこのようなことは言うべきではないと思いますが、二人のこの先が見たくなる。心からそう思いました。
改めて、素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
プロテイン長田さん、完結の労いありがとうございます……!
無限個の♥も感謝感謝です……!
二人の成長をここまで追って頂き、本当に嬉しいです。
悟、ホントナイスガイですよね(笑)
そんな悟のスピンオフ、ございますよっ?
2人のその後も間接的に語られます。(宣伝失礼(笑))
こちらこそ、最後までお読み頂き本当にありがとうございました。
第19話「2人の劇薬」への応援コメント
泣く〜〜〜〜〜〜〜!!
悲しみでも感動でもなく尊みで泣かせにくる名作に出会えたことに感謝です。
もう色々な伏線というか前フリが全て致死量の尊さとなって襲いかかってきました!すごい!!
ゲージが見えなくなったことで見えるようになったもの。
美しすぎませんか?????本当に。
終わってしまうのは寂しいですが最後まで読ませていただきます!
作者からの返信
プロテイン長田さん、クライマックスまでお読み頂き本当にありがとうございます……!
ここに、全てが収束しました。
見えないのに、見えるようになった。これを書きたかったんです。
ここまでお付き合いくださり本当に感謝です。
第18話「この目が、邪魔をする」への応援コメント
ああああああああ!
そうだよなぁ……。
よく見てる。お互いに。よくみているからこそのすれ違いなのか……。
もう、退路はないんじゃないか?言うしか、ないんじゃないか……っ!?
いけっ……!!言うんだぁ……!
すみません。取り乱してしまいました。
序盤からしっかり物語の中軸を担った設定がここにきて主人公に大きな決断を迫る。芸術的な構成です。本当に素晴らしい物語です!!!!
作者からの返信
プロテイン長田さん、お読み頂き、コメントもありがとうございます!
そうなんですよ、もう退路は塞がれました……!
ゲージなんて見えない琴葉、そして望の事がよく見えてしまう琴葉はこうなってしまったのです……!
大きな決断が望に迫られます。
プロテイン長田さんのご感想で、改めて作者の私自身も気づくことが多いです。
ありがとうございます。
第17話「見てたよ。ずっと」への応援コメント
ああ〜〜〜〜〜^^!
もう何というかすんごいバカでか感情になりました。
ゲージが見える望からしたら、見えないのに見えてる。そんな琴葉の言動がどんなふうに映ったのか……!名状しがたい尊さを検知……!
もう相思相愛である。疑いようもなく。
ああ、もうすぐ終わってしまうのですね。残念ですが読み進めさせていただきます!
作者からの返信
プロテイン長田さん、17話もありがとうございます……!
そうなんですよ、琴葉からはまさかゲージが見える異能なんてわからない。
自分を「見て」くれている望に倣って、望のことを見るようになった琴葉。
それは、異能ではないのに、類まれな「相手を見る力」を琴葉がもったことにもなります。
これは好きになっちゃいますよね~(笑)
第16話「あの踊り場」への応援コメント
もういよいよクライマックスといった様相……。
望の心情は揺れに揺れています。好きなことに気づいたが故の葛藤もありつつ……。
この二人の関係、ここまで追ってきましたがどのような行末を歩むのか本当に色々、色々考えてしまいます。
見届けさせていただきます!
作者からの返信
プロテイン長田様、ここからクライマックスまで有り難うございます……!
リアルタイムで♥が着くのに気づいて、こっそり同じ話を自分で追いかけて
一緒に読んでいる気分になってました(笑)
望の心も身体も、かなり限界まできてますね。
ここからのクライマックスもお楽しみ頂き嬉しいです
第15話「好きだと認めたら」への応援コメント
1話ずつ、少しずつ、しかし確実に進展する二人の関係。
そしてさらっと強者のムーブを決める悟(笑)いい友達ですね!
主人公はもうその気持ちを認めた上で青春特有の苦しみを味わい、琴葉は逆にまだぼんやりとした恋心なのか……しかし、膝枕ムーブは強すぎるっ……!!
強すぎるぞっ……!!!
作者からの返信
プロテイン長田様、15話もありがとうございます……!
悟、ほんっっとうに悟ってるというか、寺の息子だからか……いい友達なのは本当にそうですよね。
膝枕、美味しく召し上がって頂き嬉しいです(笑)
第14話「彼女の劇薬」への応援コメント
ついに、ついに彼女のゲージの謎が主人公に明かされ……。
なんて切ない、と言うか……彼女なりの自衛の手段がゲージ100。
それによって主人公との交流が始まったわけなので色々思い返すと運命のようなものを感じますね。
ここで矢印が琴葉から主人公へ……。
主人公のゲージが見えると言う秘密は明かされるのか……!?
作者からの返信
プロテイン長田様、重要話でもある14話お読み頂きありがとうございます!
そのとおりで、琴葉が自分自身を守るための手段でもあったんです。
これがあって、望も「見えて、気になった」ことで2人は交流が始まります。まさに運命ですね。
第13話「嫉妬と点P」への応援コメント
点P……w
全然関係なかったら申し訳ないんですが某有名野球ゲーム(携帯機版)のストーリーで似たセリフがあったのを思い出しました笑
ゲージの概念もなんだかそれっぽい?
個人的にストーリーがめちゃめちゃ好きな作品だったので勝手にそう思っただけです笑!
悟がすげー良いやつで感動しましたw
登場人物が魅力的で引き込まれますねぇ!
作者からの返信
プロテイン長田様、13話もお読み頂きありがとうございます。
点P、数学あるあるですね(笑)
なんとなんと、野球ゲームの似た台詞気になります。
悟、ほんと高2以上に大人ですよね。
第12話「ありがたや、有り難し」への応援コメント
ここにきて少し物語の核心(?)というか、二人の出会いの直接的な原因となったゲージの増減に関して一歩踏み込んだ考察がなされました。とうとうクライマックスへ向かうのか……?とワクワクと同時に寂しい気持ちもあります。
最後の琴葉視点はもう、 ……言う事なし、マックス尊さ100パーセント。Xでビジュアルも見てしまっているのでさらに破壊力バツグンです。本当にありがとうございます😊
作者からの返信
プロテイン長田さま、12話もお読み頂きありがとうございます!
ここから物語も後半、いろんなことが動きます……!
琴葉、見ちゃってたんですよね……(笑)
第11話「素顔とくしゃみ、反則行為」への応援コメント
焦ったさが本当に素晴らしく素晴らしい……!(語彙力)
もう、後少し!本当に目の前まで来ているような感覚を味わうことができるのはこの作品の魅力!
ヒロインだけじゃなく主人公も好感度高くなかなか新鮮な味わいです!
作者からの返信
プロテイン長田さま、11話もお読みいただきありがとうございます……!
かなりじれじれです(笑)このじれったさ、楽しんで頂けていると嬉しいです♪
望くん、いい子なんですよね~
第7話「50センチと風の距離」への応援コメント
この、想いが通じてる感じがあるけど付き合ってない時期が一番楽しいという説がありますね…✨️
作者からの返信
雪城 冴さん、7話お読み頂き、コメントもありがとうございます♪
そうそうそう、はっきりしないけど付き合ってない、もうつきあっちゃえよ!位の時期が一番楽しい説、わかります(笑)
第10話「言葉にすると壊れる」への応援コメント
芸術的な対比構造。この作品は本当にすごい。
主人公は言葉にしなくて後悔した過去と言葉にするのが怖い今。
ありがとうが欲しくて倒れた咲希とありがとうでゴッソリゲージが減る琴葉。
人生とは、かようにして多面的であり複雑怪奇。
そんなことを考えてしまう作品です。
そんな対比を「言葉にしない方法」というアドバイスに落とし込むのも素晴らしい切り口で感心してしまいました!!
作者からの返信
プロテイン長田さま、10話もお読み頂き、ご感想ありがとうございます……!
「ありがとう」に限らずいろんな言葉やものって、それぞれ受け取り方が大きく違うのですよね。まさに仰るとおり、人生の多面性と複雑怪奇さを考えてしまいます。
そんな中、ただ一緒にいることを示す咲希姉さんでした。
第9話「見えてしまう、止められない」への応援コメント
本当に主人公の頭の中の葛藤や変化への恐怖、悶々とした感情を覗き見ているような感覚で描写力の高さに感動すら覚えます!
咲希さん、人生経験がありそうな彼女との交流が主人の後押しとなるか……?
作者からの返信
プロテイン長田さま、9話にもご感想ありがとうございます……!
咲希姉さんとの交流、どう転んでいくか未知数ですね♪
第8話「雨の日は会えない」への応援コメント
???「世界はそれを、愛と呼ぶんだぜ〜〜〜〜!!!!」
毎回ニヤニヤ全開で読んでいます。本当にありがとうございます。
タイトルがずるいですね。もう。
"場所"への感情が"個人"に移るその様は芸術と呼ぶに相応しい尊さがありますね。
作者からの返信
プロテイン長田様、8話も読んで頂き、感想までありがとうございます……!
会えないのに、ニヤニヤできちゃいますよね(笑)
いつもの場所にいけない、場所と個人が紐づいていたのに
一瞬ほどけるだけで、思うのはその場所で会う「人」だということに気づいてしまう、そんな回でした。
第5話「カレーパンの貢物と下賜」への応援コメント
ここまで拝読いたしました!!
結局読んだことがなかったので………ははは
お互い執筆を楽しみましょう!!このまま順位を上げていきましょう!!
作者からの返信
おこのみにやきさん、お読み頂き、コメントまでありがとうございます♪
お互い楽しんでいきましょう~♪
第7話「50センチと風の距離」への応援コメント
あぁー^^浄化されそうです。
主人公の怖いという感情表現に惹かれます。
なんというか、若さを感じるというか、光。ですかね?
もはや二人の関係は秒読みかもしれません。引き続きゆっくりその関係の変化を追わせていただきます!
作者からの返信
プロテイン長田さま、7話にもコメントありがとうございます……!
若さゆえのワクワクと少しの不安、これぞ光かもしれませんね♪
第6話「100%の仮面」への応援コメント
屋上でしか観測できない"生きたゲージ"。
どうしてこんなにも愛おしく感じるのでしょう(笑)!
そんな姿を独り占めできているような感覚が100%不動ゲージモードから感じられるのも不思議な読感で新鮮でした。
主人公の感情もこれから具体化していくのか……!注目です!
作者からの返信
プロテイン長田さま、6話にもコメントありがとうございます……!
自分だけが知っている、100%以外の姿、貴重ですよね。
この先どう変化していくのか、見守って頂けると嬉しいです♪
第12話「ありがたや、有り難し」への応援コメント
琴葉がありがとうでゲージが下がってしまうから、その言葉が気になってしまう望の気持ちがじんわりきますね
さり気なく守ろうとする所もポイント高いですw
琴葉見ちゃったんですねw
ざわざわしちゃったんですね
このスローステップなところがたまらないです
作者からの返信
anmitsu04さん、12話もお読み頂きありがとうございます……!
悟の講義もしっかり考えて受け止めるあたり、望もやっぱり気になっていたんでしょうね。
琴葉、まさかの見ちゃってた展開です(笑)
この先も是非2人を見守って頂けると嬉しいです♪
第5話「カレーパンの貢物と下賜」への応援コメント
と、尊い……!
二人の醸し出す空気感、どんどん引き込まれてしまいます!
ここまで読んで、タイトルもそうですが「感謝」やそれに準ずる"言葉"がゲージの減るトリガーになっているかと思っていましたが、ここに来て例外が。
見せ方がとても上手く、続きが気になりすぎる引きです!
作者からの返信
プロテイン長田様、5話にもコメントありがとうございます……!
二人の空気感や距離の変化、これからどんどん進んでいきます♪
感謝とはなにか、をそれぞれがどう捉えているか、これがトリガーになるかどうか
実はいろんな側面があります。
見せ方についてお褒め頂き光栄です。ありがとうございます♪
第4話「たまたま、屋上の秘密基地」への応援コメント
琴葉、これが素なんでしょうか?なかなか愛嬌があるというか、逆に普段はこの彼女らしさを完全に押し殺しているのでしょうか?色々気になっちゃいます!
そしてさらっとゲージが減っていたのも気になる……!
作者からの返信
プロテイン長田様、4話もお読み頂きありがとうございます♪
屋上という場所が、琴葉にとって落ち着く秘密基地なんです。
ここでなら、100%の壁を少しだけ緩められる。安全地帯でもあります。
第3話「なんで分かったの」への応援コメント
二人の作中初めての会話。
険悪とはいかないまでも、なかなかに距離を感じるやりとり。しかし、お互いに"何かある"と思っている。そんな絶妙な塩梅の表現が見事だと感じます。
彼女の特異性に主人公だけが気づいている。そんな設定にどんどん引き込まれます!
作者からの返信
プロテイン長田様、3話もありがとうございます……!
お互いがお互いのことを怪訝に思っている段階、ハラハラしますよね。
ここからどうなっていくか、引き続き2人を見守って頂けると嬉しいです♪
第2話「目で追ってしまう」への応援コメント
主人公はゲージが見える訳ですが、それは果たして……?そんなことを思わせる2話でした。
登場人物たちの会話が本当に人間味と言いますか、映像があるドラマを見ているような感覚になる素晴らしい書き上げだと感じます!
ゲージではなく瞳に、目が合ったという二人。
確実に他人のままではいられない予感……。
この先も注目です!
作者からの返信
プロテイン長田様、2話もお読み頂き、コメントまでありがとうございます……!
映像のあるドラマとのこと、お褒め頂き恐縮ながら嬉しいです♪
ゲージを超えた目線の交わりがこの先どうなるか……ぜひ2人を見守ってください♪
第11話「素顔とくしゃみ、反則行為」への応援コメント
二人のツンツンしたやり取りに癒されてます
琴葉のこれは、恋なのかな?
はっきり書かないところを上手く作者さんが線引きしてる気がします
望はもう…
ニヤニヤ
作者からの返信
anmitsu04さん、11話までお読み頂きありがとうございます♪
2人の気持ち、じわじわと、本当にじわじわと出してますので
十分に焦れて頂けますと嬉しいです(笑)
第1話「ありがとうは、減る」への応援コメント
Xから辿り着き読ませていただいております!!
タイトルから設定を読者にスムーズに伝え、それも説明くさくなく、物語ベースで入り込める素晴らしい1話だと感じました!
小説やお話を読むのは昔から好きだったのですが、予想できないという意味ではトップクラスでワクワクする設定です。感謝の言葉でゲージが減る彼女は一体……。
この先も楽しみです。ゆっくり読み進めさせていただきます!!
作者からの返信
プロテイン長田様、お読み頂き、コメントまでありがとうございます……!
嬉しいお言葉、ありがとうございます!
是非、この2人を見守っていただければ嬉しいです♪
第10話「言葉にすると壊れる」への応援コメント
咲希姉さんの言葉が心に染みますね
本当にそうだと思います
ただ、そばにいてくれて、何も聞かないでいてくれるありがたさを形にしてもらった感じです
感動🥲
作者からの返信
anmitsu04さん、お読み頂きありがとうございます。
何も聞かない優しさ、ありますよね。
色々乗り越えた大人の言葉、染み入りますね。
第4話「たまたま、屋上の秘密基地」への応援コメント
少し心が動いた瞬間。
こういうシチュ好きです。
作者からの返信
遠藤孝祐さん、4話もお読み頂きありがとうございます……!
重要な受け入れでした。この先、どんどん琴葉も素を見せてくれるようになっていきます。
第1話「ありがとうは、減る」への応援コメント
まず設定がユニークですね!
文章もびっくりするぐらい読みやすい。
ありがとうでダメージが減る秘密。
気になります!
作者からの返信
R09(あるク)さん、お読み頂きありがとうございます……!
読みやすい文章を心がけていますので、嬉しいです♪
ゲージが見える望、ありがとうでゲージが減る琴葉
この2人を是非この先も見守って頂けますと嬉しいです……!
第8話「雨の日は会えない」への応援コメント
どっか誘えよ〜
じれったいわ〜
甘酸っぱいわ〜
見てるこっちがソワソワしますねw
作者からの返信
anmitsu04さん、コメントありがとうございます♪
2人の空間がまだ屋上にしかない、ということも見えてくるんですよね。
どんどん広がって欲しいところです。
第1話「ありがとうは、減る」への応援コメント
感謝を受け取ってダメージを受ける佐藤さんの謎、そして「100%」という完璧な数字が印象的でした。勝手に佐藤さんは自己肯定感が低いのかなと思ってしまいました。
望くんの「見ないフリ」というルールが壊れていく瞬間の描写がリアルで、一気に物語の世界に引き込まれました!続き読みます。
作者からの返信
ぽちなさん、お読みくださり、コメントもありがとうございます……!
お返事遅くなり申し訳ありません。
見ないふりのルールを壊す、特徴的すぎるゲージの琴葉
もし見えなかったら接近しなかった2人の物語、是非見守って頂けますと嬉しいです♪
第3話「なんで分かったの」への応援コメント
言葉の見切り方がとてもお上手ですごいです。
作者からの返信
遠藤孝祐さん、お読みくださり、そして応援コメントもありがとうございます……!
言葉の見切り方、お褒めいただき恐縮です。
第10話「言葉にすると壊れる」への応援コメント
泣きました。
望......!!見えてしまうから余計に自責の念に駆られている
望のせいじゃないとわかっているけど、それでも背負おうと一歩踏み出したその姿が最高
作者からの返信
グランド兎さん、コメントありがとうございます!
見えてしまうからこその困惑、ここから更に強くなっていきます。
望の成長もここからですね。
第9話「見えてしまう、止められない」への応援コメント
この自身に自問自答していって成長していく主人公がいつも間にか好きすぎる
作者からの返信
グランド兎さん、コメントありがとうございます!
お返事遅くなり申し訳ありません。
望の成長、応援したくなりますよね♪
第1話「ありがとうは、減る」への応援コメント
Xから来ました。
ふんふん…と読み進めていき、えっ!?
となるタイミングが上手いですね。
そしてサブタイトル回収。
美しい計算された流れです。
フォローさせていただきましたー。
作者からの返信
東條零さん、お読み頂きありがとうございます……!
お返事が遅くなり申し訳ありません。
1話としての構成、結構考えに考え抜きましたので
そこをお褒め頂き嬉しいです♪
フォローもありがとうございます。
どうぞよろしくお願いいたします。
最終話「その感謝は、彼女にとって劇薬でした。」への応援コメント
完結おめでとうございます✨️
ゲージが見えなくなったのは琴葉だけでなく、全ての人に対してもでした。
思春期だからこそ生まれた異能⋯⋯でしたが、
途中でも書いたように私的には「他人に気を使う」ということを視覚情報として見る能力と解釈しました。
でも、本来なら「見えてはいけないモノ」が見えてしまうと、そればかり気になってしまい、本当に見るべきモノは別にあると気づかせてくれる、そんな話だったのかもしれません。
青春時代をほんのり思い出させてくれるお話をありがとうございました。
作者からの返信
白石さん、最終話までお読み頂き、本当に「有り難う」ございます……!
他人に気を使うことを見る……なるほど、見えたらきっと便利ですよね。
能力にはデメリットもある部分もお見せでき、そこも伝わって嬉しいです♪
あらためて、最後までお付き合いありがとうございました……!
第19話「2人の劇薬」への応援コメント
毒薬だった「ありがとう」が見事に反転して、救済する言葉になりましたね。
軽い「ありがとう」は、いわば打算的な感謝の言葉なんですね。
いわゆる⋯⋯「返報性の法則」でしょうか。いや、自分でなにか代償に労力を使わないのだからもっと酷いかもしれない。
二人が使った「ありがとう」はそういう打算的なものじゃなくて、本当の意味での感謝の言葉だったからこそ、毒ではなく救済になったのかもしれません。
そして琴葉のゲージは見えなくなりましたが、これは琴葉だけなのか、それとも?
色の変化はスペクトルの順ですかね?
赤→オレンジ→黄→緑→青→紫⋯⋯紫を超えたから紫外線=不可視光になったのでゲージも見えなくなった⋯⋯とか。
作者からの返信
白石さん、19話までお読み頂き本当に有難うございます。
「ありがとう」この二人にとっては感謝であることは勿論
信頼ベースの劇薬の交換としてもはや「愛の告白」と同義なものにまでなりました……!
色はまさにスペクトルの順です!ここに気づいてもらえて本当に嬉しいです……!
プリズムであり光の周波数がどんどん上がっていく。つまりドキドキの速さで色が変わったとも比喩できるんです。
第16話「あの踊り場」への応援コメント
望が限界っぽいですね。
思ったのは、望も、琴葉も、咲希姉も、共通している気がします。
つまり他人に気を使いすぎるってとこですね。
しかし、琴葉や咲希姉はもとからそうだったのかもしれませんが、
望の場合はゲージが見えるようになったからなのかもしれません。
心のダムが決壊しそうな望ですが、気持ちを伝えるのには躊躇する。
それ自体が琴葉の毒になりかねないからでしょう。
屋上に行きたいのに行けない、気がついたら立ち止まってしまったのは琴葉を見つけた場所だった、というのは象徴的ですね。
作者からの返信
白石さん、コメント有難うございます。
唯一、他人のゲージが見える望は、何かに優越してるわけではなくて
自分自身の状態が見えない分、ある種のハンデを負ってしまっている構図になりました。
そんな望の助けとなるのが琴葉なんです。
第15話「好きだと認めたら」への応援コメント
ついに自覚しちゃいましたね。
いや、自覚していたのをスルーし続けていた、というのが正しいかな。
認識してから、望の方が精神的ダメージを受けてますね。
琴葉のほうも、望に女子が近づくことが気になっている。
ということもあって、もちろん望を休ませたいという気持ちもあるでしょうが、ゼロ距離攻撃=膝枕をしたのかな?
作者からの返信
白石さん、応援コメント有難うございます!
望は、認識してしまったからこそ、今の見え方に不満をもってしまってるんですよね。
琴葉も教室で100%を維持できなくなるほど、気持ちは揺れ始めています。
そんな中での膝枕、本当に色んな気持ちが混じっていたこと、読み取っていただけて嬉しいです♪
第4話「たまたま、屋上の秘密基地」への応援コメント
読みやすい文章ですね!
琴葉のキャラが何とも可愛く、良いです(*^^*)
これからどうなって行くのか……
お互いにとって、幸せな方向に進めばいいなと願って、この先も読ませていただきます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
作者からの返信
早谷 蒼葉さん、お読み頂き、そして応援コメントまで有難うございます……!
屋上で多少リラックスした琴葉、ちょっとずつ素を見せてくれるようになります♪
どうか2人を見守って頂けますと嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
第14話「彼女の劇薬」への応援コメント
やはり咲希姉と似た症状でしたか。しかももっと重い。
みんなに頼られるのを良しとして続けていたら、大事な家族の最期に会えなくなってしまったとは。
アメリカ人の友人に「Sorry」を安易に言うべきではないということを言われたことがありますが、「Thanks」は割と良く言いますよね。
日本の「有り難し=ありがとう」とは重みが違う。
逆にいえば「ごめん・すみません」がやや日本だと軽いかもしれませんね。
感謝の文化と謝罪の文化⋯⋯という違いなのかな?と考えることがあります。
作者からの返信
白石さん、コメントありがとうございます……!
そう、おもったより重かったんです(泣)
SorryとThanksのお話、とても興味深いです。
感謝と謝罪の重みが文化によって違うのは面白いですよね。
第13話「嫉妬と点P」への応援コメント
咲希姉が従姉だとわかってほっとしてましたね。
描写はされていなかったですが、口角も上がっていたのではないでしょうかw
ほんとにもう「付き合っちゃえよ!」というヤツですねぇ。
ただまだ「感謝されると消耗する」この謎が溶けていないですからね。
頼られると断れない⋯⋯というあたり、咲希姉が倒れたことにヒントがあるのかも?
作者からの返信
白石さん、お読み頂きありがとうございます。
間違いなく口角上がってますね(笑)
感謝の消耗考察、着眼点が流石です……!
第12話「ありがたや、有り難し」への応援コメント
なるほど、お寺の息子だから『悟』なんですね。
ありがとうの本当の意味、有り難し⋯⋯深いですね。
琴美はその重い意味に消耗してるのでしょうか。
そして、従姉さんとのデート見られてた⋯⋯w
なんとなくそうなりそうとか思ってみていました。
否定してますが、それは嫉妬ですね。
作者からの返信
白石さん、コメントありがとうございます……!
そうなんです、お寺だから悟。安直だったかもしれませんが……(笑)
本来、有ることが難しいもの。軽かったり「次」を求めるありがとうって「あることをあたりまえ」にしようとしてるのですよね。
咲希姉さんとのデート、しっかりみられてました(笑)
第11話「素顔とくしゃみ、反則行為」への応援コメント
望、陥落。
琴葉のくしゃみがおっさん臭くてちょっと笑いました。
そのあとの姫プレイでの取り繕いが可愛らしいですね。
そして、自分の能力を呪い始めましたね。
???「人は、人のままでいればいい⋯⋯」
作者からの返信
白石さん、コメントありがとうございます!
くしゃみの豪快さがからの取り繕い、もうこれは陥落しちゃいますよね(笑)
こんなときでも姫と臣下ロールが噛み合うのがこの2人なんです。
能力、ここから見え方が変わってきます。
第10話「言葉にすると壊れる」への応援コメント
一度限界を迎えたからこそ、わかることもありますよね。
咲希姉さんの言葉、説得力がありすぎますね。
感謝されると壊れる
感謝を求めた結果壊れた
人間の心って難しい。
作者からの返信
白石さん、お読みくださり、コメントもありがとうございます!
一度壊れて、戻ったからこそ言葉に深みが生まれますね。
人間の心って本当に難しくも面白いですよね。
第9話「見えてしまう、止められない」への応援コメント
屋上での一時が、もう完全に二人にとっての日常ですね。
でも能力のせいで、相手の動揺がわかってしまい、聞きたくても聞けない⋯⋯。
そして能力の見え方が変化しているのが気になりますね。
これが吉と出るのか凶とでるのか⋯⋯。
能力が常時オンになってしまったりしたら、脳が悲鳴を上げそう。
従姉さんって良いですよね。実姉ほど距離は近くないけど、他人よりは近い関係。
うちの作品の主人公にも従姉がいますが⋯⋯あれはもう実質実姉w
作者からの返信
白石さん、コメントありがとうございます……!
ゲージが見えてしまうからこそ、見えてしまい、それ自体は話せない。もどかしい状態ですよね。
実質実姉な従姉っていいですね……!
第8話「雨の日は会えない」への応援コメント
ああ、もう自覚しかけてますねー。
望はゲージだけでなく表情の変化で琴葉の感情がわかるようになっている。
琴葉はゲージという異能があるわけでもないのに、望の僅かな変化に気づく。
お互いがお互いを常に意識してるってことですからね。
作者からの返信
白石さん、コメントありがとうございます~!
お互い、見ている場所は少しだけ違えども、お互いの理解が始まってますよね。
第7話「50センチと風の距離」への応援コメント
「信じられるか?こいつらこれでまだ付き合ってないんだぜ」
⋯⋯という状態ですねw
傍から見たら付き合っているようにしか見えない関係です。
ゲージは⋯⋯HPなりMPなりってとこなんですね。
0になったら⋯⋯生きているけど死んでいるみたいな状態になるのかな⋯⋯。
作者からの返信
白石さん、コメントありがとうございます~!
すっかりカップルになりつつありますよね(笑)
ゲージは、0になると命にはかかわりませんが倒れてしまいます。
第6話「100%の仮面」への応援コメント
琴葉の素がどんどん見えてきているような。
油断していたのもあるでしょうが、だいぶ気を許しているのかも。
どんどん二人の距離が近づいていっていますね。
作者からの返信
白石さん、コメントありがとうございます♪
いい感じに、じわじわと近づく2人を楽しんでいただけて幸いです♪
第5話「カレーパンの貢物と下賜」への応援コメント
なんだかもう既に琴葉が望に心を許しだしているような⋯⋯w
望は望で、屋上にいることで視界に入るゲージが減少する⋯⋯情報量が減るので負担が少ないというメリットがありますね。
屋上が二人の聖域になってきている。
作者からの返信
白石さん、コメントありがとうございます。
本来の性格から、懐くのは早いんです琴葉……(笑)
ただし、今の琴葉は屋上限定ではありますね。
2人とも落ち着ける空間なんです。
第4話「たまたま、屋上の秘密基地」への応援コメント
琴葉、塩対応キャラだとばかり思っていたら、意外と愛嬌がありますね。
作者からの返信
白石さん、コメントありがとうございます……!
琴葉、徐々に「素」が出始めています(笑)
第3話「なんで分かったの」への応援コメント
ゲージは幸福度ゲージなんですかね。
嬉しかったりすれば本来は増える、嫌なことだと減る⋯⋯。
「なんでわかったの?」という問い掛けが、
なぜ気分が落ち込んでいたのか、なら腹落ちするかもです。
作者からの返信
白石さん、コメントありがとうございます。
ゲージはじわじわと削れるならわかりにくいですが、急激な変化は自覚しやすい
このあたりは実際の気分と近いかもですね。
第2話「目で追ってしまう」への応援コメント
ゲージが見える⋯⋯というのを周囲に話しても信じてもらえない、本気で信じてもらおうとしても不審がられるから言わないほうが良いでしょうけれど、
望の中でのゲージのルールと違う人物が現れれば気になりますよね。
瞳に見入ってしまったのは⋯⋯ゲージではなく、その人=琴美本人が気になりはじめたということでしょうか。
作者からの返信
白石誠司さん、お読みくださり、そしてコメントまで有難うございます……!
お返事おそくなりましてすみません。
ゲージが見えるなんて、周りに言えませんよね。
そして、ゲージが明らかに違うからこそ、そこを入口に琴葉が気になった。
ゲージがなければモブのままだったんですよね。
最終話「その感謝は、彼女にとって劇薬でした。」への応援コメント
❤️を一回しか押せないのが無念です。
人が人を、わからないなりに見つめていく中で少しずつ理解していくという、僕ら人間に課された義務のようなものが、実は幸福の基盤でもあるのかもしれないということを感じさせてくれました。
完結おめでとうございます。
そして——
ありがとう!!
作者からの返信
吉田さん、最後までお読み頂き、そしてコメントも沢山くださって本当に有り難うございます……!
人が人を見るということ、いろんな見方はあるとは思いますが考えてくださってありがとうございます。
第14話「彼女の劇薬」への応援コメント
病院の待合で読ませて頂いていますが、そろそろ椅子で待つ患者達の頭上にゲージが見えてきそうです。
数分後に医者が僕の膝に注射を打った後、
「サンキュな」
と言ってしまいそうです。
作者からの返信
吉田何某さん、コメントありがとうございます……!
病院の待合室で読んでくださってたのですね。人のいる場所で読むと、人にゲージ見えちゃいそうになりますよね(笑)
注射にサンキュな、とは!!!!(笑)
第12話「ありがたや、有り難し」への応援コメント
悟は魅力的な男ですね。
望は、つらいなぁ…。
そしてここにきて琴葉視点……最高。
作者からの返信
お返事遅くなってすみません……!
吉田何某さん、コメントありがとうございます♪
悟、いい子ですよね~!
琴葉視点、思い切ってここから入れてみました♪
第1話「ありがとうは、減る」への応援コメント
この序盤のほうぅ?っていう感じからのこの展開がすごい。
お?ってさせられてとても良きだとおもいますた!!
作者からの返信
グランド兎さん、応援コメントありがとうございます!
(お返事遅くなりすみません)
つかみはバッチリでしたか♪
読んで頂きありがとうございます。
第1話「ありがとうは、減る」への応援コメント
Xからきました
ありがとうは減らないとか、頭の上にゲージが見えるとか、なじみある内容で話にとても入って行きやすかったです
そしてそれらが合わさって、こんなにオリジナリティの強い作品になるんだと驚きました
続きが楽しみです
作者からの返信
QM_yukiさん、ご感想ありがとうございます!(お返事遅くなりました……!)
ステータスが見えちゃうはあるあるですが、物語としての組み合わせを意識しました。
第5話「カレーパンの貢物と下賜」への応援コメント
わかりました。
きっと、作者さんはツンデレが好きなんですね。
いいですよねツンデレ!
デレが分かりにくいなぁw
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
ツンデレ……確かに嫌いじゃないかもしれません(笑)
ここから、少しずつデレていきますよ!(笑)
最終話「その感謝は、彼女にとって劇薬でした。」への応援コメント
最後まで素敵な物語でした。
まさかゲージが見えなくなる終わり方とは、全く想像していませんでした。本当に望が救われて良かった。
パンの味が分かって良かった。グッときた。本当に良かった。もう大丈夫だね。
完結までお疲れ様でした。楽しそうに書く式守様も素敵でした。とても良い体験が出来ました。
本当に有り難うございました!
作者からの返信
ほのゆかさんっ!最後までずっと追ってくださって本当に本当に「有り難う」ございます……!ゲージは実は「ラスボス」枠だったんです。
それにしてもやっぱり、若い子は美味しそうに食事してるのが見てて気持ちいいですよね(笑)
私自身も、見えるものが多かった、思い出深い作品となりました。
ほのゆかさんも楽しんでいただけたなら幸いです。
重ねて、有り難うございました。
第7話「50センチと風の距離」への応援コメント
少し怖い。
青春ですね!
作者からの返信
三島 ひみかさん、お読み頂き、コメントまで有り難うございます……!
少し不穏な予感を感じさせつつも、しっかり青春していますよね♪
最終話「その感謝は、彼女にとって劇薬でした。」への応援コメント
完結お疲れ様でした!
青春の淡い感じがとってもいい作品でしたー♪
作者からの返信
ざつさん、最後までお読み頂き、コメントも本当に
「有り難う」ございます……!
こんな青春、送りたかった~(笑)
最終話「その感謝は、彼女にとって劇薬でした。」への応援コメント
完結、お疲れ様でした!
ゲージでは無く、「人」を見られるようになった主人公。
見えなくても、伝わる「想い」
に気付けた事。
もどかしくても、悩んで、過去の傷があったからこその、学び。
丁寧に描かれていて、素敵でした。
で、ここからは単なる感想で。
ハッピーエンド、ありがとうございました!
私のゲージも上がったと思います!
作者からの返信
武者小路参丸さん、最後まで読んで頂き、そしてコメントも本当に「有り難う」ございます……!
ゲージがあったからこそ、ゲージが邪魔になり、人を見られるようになった。本当に2人にとっていいところに落ち着けたと思います。
武者小路参丸さんのゲージもあがったとのこと、私も自分事のように嬉しいです♪
最終話「その感謝は、彼女にとって劇薬でした。」への応援コメント
最終話、見事な着地でした。「ゲージが見えない」ことでようやく“人が見える”ようになるという反転が、とても静かで美しいです。
カレーパンを分け合う何気ないやりとりや、「見惚れてた」と言ってしまう瞬間のぎこちなさに、二人の関係の到達点とこれからがしっかり宿っていて、思わず頬が緩みました。
そして「ありがとう」が劇薬でありながら、それでも選び取れる言葉になったこと——このテーマの回収がとても丁寧で、読後に温かい余韻が残ります。
心温まるラブコメを堪能させて頂きました。ありがとうございました!
作者からの返信
板野かもさん!最終話までお読み頂き、本当に有り難うございます。
応援コメントも全話、ありがとうございます。本当に嬉しいです。
これからも2人の関係、望自身、琴葉自身のそれぞれの課題などは幾度も立ちふさがってくるかと思います。だけど、今回のゲージを巡る物語で成長した2人ならきっと大丈夫かと思っています。
楽しんでいただけたなら、幸いです。
最終話「その感謝は、彼女にとって劇薬でした。」への応援コメント
ゲージに触れなくて済んだからこそ、望が成長出来たんやなぁ
作者からの返信
綿ダッコさん!最終話までお読み頂き、本当に「有り難う」ございます。
ゲージは数値でわかりますが、それだけではない「人」がハッキリ見えるようになった、これが成長ですね。
第18話「この目が、邪魔をする」への応援コメント
最後のそれ言わせちゃダメなやつ…
作者からの返信
もうね……こうとしか捉えられなくなっちゃったのですよね……
ゲージが見える分、人が見えなくなっていた
ゲージなんて見えないし、目の前の人をつぶさに観察していた
このすれ違い、もどかしいですよね。
第5話「カレーパンの貢物と下賜」への応援コメント
深いですね!
なぜ、他の人の時とは違うのか。
何か理由がありそう。
この2人のやり取り、ずっと見ていたいです!😆
作者からの返信
三島 ひみかさん、5話お読み頂き、コメントもありがとうございます♪
他の人と違う理由、2人のやり取りや周りからの見え方で今後見えてくるかも!?
是非、2人を見守ってあげてください♪
第19話「2人の劇薬」への応援コメント
きゃあああああああああ!!!!!
作者からの返信
ほのゆかさん、お読みくださり
言葉にならない応援コメントありがとうございます(笑)
本当に「きゃーーー!」ですよね(笑)
残り1話、余韻を込めてのフィナーレとなりますが、どうぞよろしくお付き合いください。
第19話「2人の劇薬」への応援コメント
これは……本当に見事なクライマックスでした。「ありがとう」が“壊す言葉”から“救う言葉”へと反転する瞬間、息を呑みました。
特に琴葉が自分の意志で「ありがとう」を返す場面、あの震えと決意には強く胸を打たれます。
そしてゲージが消えるラスト、「見えなくなることで見えるようになる」という着地がとても美しく、二人の関係の到達点として鮮やかでした。
作者からの返信
板野かもさん、お読みいただき、コメントもありがとうございます……!
ずっと、ありがとうを最終的にどう扱うか決めかねていましたが、作中の2人が自ら選んでくれました。綺麗に収まったと思います。
見えなくなることで見えてくる、これからの2人をお楽しみに。
あと1話、余韻をもって完結予定です。
第19話「2人の劇薬」への応援コメント
「有り難い」の伏線がいきてきた瞬間、鳥肌が立った......!!最高!!
作者からの返信
綿ダッコさん、お読みいただき、コメントもありがとうございます♪
「有り難い」このためにとっておきました(笑)
楽しんでいただけて嬉しいです。
あと1話、余韻となりますがお楽しみください。
第18話「この目が、邪魔をする」への応援コメント
「私がいるから、しんどいの?」という問い、あまりにも核心を突いていて胸が締め付けられました。
琴葉は何も知らないのに、視線のズレや表情だけでここまで辿り着いてしまうのが本当に鋭くて、同時に怖さと切なさがあります。
そして望にとっての「好き」と「能力」がぶつかっている構図がはっきり見えてきて、この関係がどこへ向かうのか強く惹き込まれました。
作者からの返信
板野かもさん、お読み頂き、コメントありがとうございます!
ゲージなんて知らない、見えないからこそ、相手を注意深く見た琴葉がそう捉えてしまうのも無理もないですよね。
望の抱える葛藤と、どう噛み合っていくのかすれ違うのか……クライマックスにご期待くださいませ……!
第18話「この目が、邪魔をする」への応援コメント
そう捉えちゃったかぁ…!
そう捉えちゃうよね…!
ああああ難しい!!
作者からの返信
琴葉はゲージなんて見えないのに、その分目の前の相手のことがよく見えちゃうんですよね。だからこその気持ちのすれ違い……!本当に難しいです!!
第4話「たまたま、屋上の秘密基地」への応援コメント
やり取りの雰囲気がいいですね!!
これから徐々に、かなあ。
楽しみです。
作者からの返信
三島 ひみかさん、お読み頂き、コメントありがとうございます!
徐々に、じれじれと距離が近づいていく様子、お楽しみください~!
第1話「ありがとうは、減る」への応援コメント
はじめまして!
板野さんのレビューから来ました。
心の余裕が数値化されるというのも斬新ですが、感謝で減るのも意外ですね。
ヒロインの事が明かされるであろう先が気になります!
作者からの返信
$oulja-50様、お読みくださりありがとうございます~!
板野様のレビューからということ、嬉しいです♪
意外な設定、驚いて頂いて作った甲斐がありました。
是非この2人を見守って頂けますと嬉しいです。