第7話 そして彼女は猫になるへの応援コメント
生真面目な人ほどそういう状態になりやすいと何かの記事で読んだ記憶があります。
そういう視点で思い出すと確かに当てはまる行動がありますね。
猫になりたい……自由になりたいという救難信号だったのかも知れないです。
でも、僕がその事に気づける状況だったかは微妙です。猫のように気高く自由な人かなと思ってしまいました。
といっても、まだ確定ではないですよね、長い出張でした……は、ないのかな?
たまさんが心配です。
第6話 2月 雪が降って止まった街の夜でへの応援コメント
タマさんは、不思議な人ですね。実は本当に猫なのでは? 気まぐれで、愛くるしくて、気高い。そして、心を許した相手にはゴロゴロする。
僕の心の変化にも共感できます。
それだけに、タマさんはどうなってしまったんだろう。気になります。
珊瑚も可愛いので、応援しています。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
最後まで、お付き合いいただけますと幸いです。
第8話 エピローグへの応援コメント
たまさん、元気になったんですね。良かったです。ホッとしました。
珊瑚がたまさんの後を追いかけて行く場面は、涙が出そうでした。
今後の二人の事をあれこれ想像しながら、余韻に浸りたいと思います。
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
応援コメントとても励みになりました。
また、お会いできたら、別の作品も読んでいただけると嬉しいです。