第28話 緊急職員会議への応援コメント
まぁ、完結済みの物語で、すでに現役教員の方の詳しい説明ありますが……
簡単に言うと、校長決済の無い停学処分は、ありえないのです。
停学処分という学習機会を奪う処分=学習権の侵害になるので、それは慎重に決めないとダメです。
しかも1学期という長期間の処分を下す場合、それこそ緊急職員会議を開くレベルです。
なので、リアリティという意味では、かなりファンタジーになってます。
第36話 警察が家に来たへの応援コメント
もちろん暴力はだめですけど、権力勾配的にもアウトです。つまり何が言いたいかというと、明らかに立場的にも力的にも青井の方が主人公よりも強い。それを助けるために使ったんじゃなくて、悪用した。これは非常に悪質だということです。
第30話 校長の前でいじめ動画が再生された結果への応援コメント
まあ青井が寝取ったことを自慢して、それに対してクラスメイト達が主人公を笑い者にした時点で名誉毀損罪という立派な罪を犯してますけどね。
第20話 殴られた日、俺は強くなると決めたへの応援コメント
自分の持論としては主人公が強くなっちゃうと青井のやったことを肯定することになってしまう気がする。結局は強くないなとダメみたいになっちゃう。現実世界でそういう目にあって引きこもったり自殺したりした人を責めてるみたいになってしまう。その人たちは好きでそれを選んだわけじゃないのに。
第19話 例の記事の掲載への応援コメント
「流石にやりすぎじゃない?」っていう台詞は心底ムカついた。浮気も十分アウトですよ?
これ言うた人どんな神経してるの?
第5話 幼馴染からの後押しへの応援コメント
自分が今までNTRざまあ系って幼なじみがやられる側がほとんどだったんで、立場が逆っていうのは何か新鮮です
第9話 一緒にご飯への応援コメント
そもそもなんで最初から幼馴染ちゃんと付き合わなかったのかw
好きやんw絶対この子主人公の事好きやんw
第32話 クラスメイトたちが俺の味方になった日への応援コメント
違う。こいつら我が身可愛さに青井を売っただけで本当に赤岩を心配していない。青井に従わされたとは言え、赤岩に対して青井と一緒に笑ったりしてるんだからコイツらも屑だろ。
編集済
第65話 襲い掛かる、さらなる不幸への応援コメント
内容証明郵便は手渡し必須でポスト投函はできないですよ
第65話 襲い掛かる、さらなる不幸への応援コメント
日本では仔の責任は親の責任と言う、きっちり、責任を果たさなければ成らない、逃れる術は無い、ネグレクトと同じで、息子を非行に走らせたのだから、親が親なら、子も子なのだろう、世の中は社会的に甘くは無い
第54話 放課後の職員会議への応援コメント
「ラブホテル 青年条例」で検索すれば詳しいことがわかりますので調べてみることをお勧めしますね。
第13話 幼馴染からの提案への応援コメント
身を守るだけではなく、身と心を守るために休む。のはどうでしょう?
第12話 しつこく追求への応援コメント
胸ぐらを掴んだのならこれは立派な「暴行罪」が成立しますよ?
第65話 襲い掛かる、さらなる不幸への応援コメント
殴ってラブホ行ってたまたま証拠握られただけだからな
正直もっと酷いのが野放しになってるのを考えるとかぁちゃん可哀想とは言える
第64話 担任の懲戒処分への応援コメント
実際、クラスから逮捕者出したから、という理由で処分だったら担任のとおり理不尽極まりないのは確か。
だが報告せずに独断で処分した、あるいは処分内容を上に上げなかった、であるので事実上の隠蔽だしな。
3ヶ月は妥当。
一ヶ月だと軽すぎるし6ヶ月(事実上の解雇)だと重すぎる。
(余談:6月は犯罪をしたもしくは被害者を伴う事故したなど他害を伴う要件をしたのが主なので事なかれだった担任はセーフ。やな言い方すれば、赤を停学にしたり、赤青に口止めのために接触してたりしてたらアウトだったと思われる)
第65話 襲い掛かる、さらなる不幸への応援コメント
青井母はちょっと可哀想だな。息子の教育とかって高校生になれば体格も大きくなって普段から怒鳴られたりすれば家庭内暴力の恐れもあってかなり恐怖だっただろうに、父親が出ていない事から単身赴任だと思うけど1人で馬鹿の面倒をみていたんだろうに…。
第64話 担任の懲戒処分への応援コメント
現場をある程度見ていたのにあんな判断しかできないのに、更に上からの判断に納得いかないとか無能な人間ほど自分の評価が無駄に高いのはよくあるから仕方ないのでしょう…
何をしたにせよ責任を負う事になる上司に何の報告もしていない時点で駄目な事くらいわかりそうなのに、現場の混乱を収めたとか隠蔽した事を胸張って言われてもアホなのか?としか思えない(笑)
第64話 担任の懲戒処分への応援コメント
上に報告せずにもみ消した事が問題だって言ってるのに納得できませ〜んはほんとに大卒?
第64話 担任の懲戒処分への応援コメント
勝手に処分を決めたのが非行の隠蔽と判断されたのかな?
発覚前に自分が「勝手に処分した事」を報告してれば懲戒処分がもう少し軽くなったかも。
第64話 担任の懲戒処分への応援コメント
被害拡大阻止にしろ、その場を停止し
学年主任なり教頭、校長に速やかに報告しなかった言い訳にはならんわな
その上で勝手に停学処置
越権行為でしかないわ
編集済
第64話 担任の懲戒処分への応援コメント
報連相の問題+越権行為による事実上の揉み消し計ってた、だからな。むしろ有期の停職と研修で済ませてるだけまだ有情。
第64話 担任の懲戒処分への応援コメント
汚職とも言える、担任教師として、自己判断で動いた結果だろう、学校では無く、教育委員会までに行ってしまった以上、ぐうの音も出っても変わらない様ですね
第64話 担任の懲戒処分への応援コメント
懲戒解雇にならなかっただけでも良しとしないと…
報連相ができてなかった事実、現場に立つ教師はやる事が多いのも事実、再発防止プログラムを学び
今後学校に持ち帰り他の教師陣に伝えるべき事が自身の戒めになるんでしょうね。
第64話 担任の懲戒処分への応援コメント
停学判断現場でしたのはよしとしても事後報告でもちゃんと上司にしてないのは論外たさだからなあ
詳しい事情の調査とかもしてないし
第62話 無料弁護士相談窓口への応援コメント
子の為の親の戦い守る為の始まりにしか過ぎない
第62話 無料弁護士相談窓口への応援コメント
示談する理由無いのよな。ましてや警察沙汰になってる上に退学処分にまで至ってる相手だし。
第63話 審判への応援コメント
ばばあ呼ばわりしてた母親にビビってるのは妙に納得できる
母親ってやっぱりなによりも強いんだよな、最後の最後では
第63話 審判への応援コメント
まあ、妥当な判決だな。
少年院は、主に反省を促す為の場所だからある意味で隔離された道徳教育の為の学校とも言えなくはない。ただ、学校ではないからあくまで中卒扱いではあるけど。
収監年月は特に定められていないようだけど、これはきちんと反省できれば半年くらいで済むのだろうか?
しかし…………、本気で反省がないな………こいつw
ここまでだと、要領よく出てきても結局同じ事を蹴り返すだけではないかと思うのだけど………
第63話 審判への応援コメント
青井よ、少年院は少年刑務所と違って厳しい学校みたいなものだからかなりマシな方だぞ?少年院は言わば出れない厳しい学校だから勉強や希望があれば習い事も出来るしやる気次第だ!まあ、知らない奴に「俺、少年院出たばかりなんだぜ?調子乗っていると〇すぞ!」とか小物ムーブでいきがれるぞ。
編集済
第62話 無料弁護士相談窓口への応援コメント
彼女を寝取り見下し馬鹿にして、指摘されたら生意気だと暴行。悪質度合いだとかなり高いと思う。クラスメイトも話を聞いていた上に暴行を受けても見て見ぬ振りで、教師が入った途端の掌返しはイラってしたから訴えて欲しいですねぇ…
第61話 幼馴染の気持ちへの応援コメント
協力的な上で、同棲までやる子だからね
答えなんて見えてる
第62話 無料弁護士相談窓口への応援コメント
徹底的に争いそう…
第62話 無料弁護士相談窓口への応援コメント
法テラスのパンフレット渡され、相談窓口に連絡し弁護士事務所を紹介されます。
作者からの返信
コメントをいただき、ありがとうございます。
いつもありがとうございます。
大変勉強になります。
第61話 幼馴染の気持ちへの応援コメント
どうなることかと思ったけど、よかった!
第61話 幼馴染の気持ちへの応援コメント
わかります、多分クラスメイトが遠くからスマホで撮影しているんでしょうね。
第52話 青井の退学がクラスに拡がるへの応援コメント
前にも書きましたが
暴行の被害者が登校してるのに
担任、教頭、校長は何もしない
その癖、加害者には温情を見せる
謎行動はいかかなものかと?
第60話 帰り道への応援コメント
停学中にラブホにまで一緒に行ったクズ男が居るのに何を血迷った事を言ってるんだろうかこの浮気女は…
まぁ主人公が優柔不断なグズで曖昧な態度しか取れてないから、ずっと支えてくれてた幼馴染が我慢できずに言いたい事を言ったんだろうけど。
まぁ振り返りもしないで幼馴染を追いかけたのは良かったから、はっきりとした態度で幼馴染の想いに応えてあげて欲しい。
第50話 再び届く電話への応援コメント
自宅謹慎中で忙しいは馬鹿すぎて笑えるw
担任的には「通常業務にお前らへの対応が追加されて俺は本当に忙しいし、大変な目に遭っているんだ」って感じかな?
編集済
第41話 決断の会議への応援コメント
ここに至るまで学校側、特に担任
が被害者に全く向き合ってないのが
気になる所です。
その点においては事なかれ主義の
担任よりも、むしろ校長含む上層部の
対応こそが問題かと?
第32話 クラスメイトたちが俺の味方になった日への応援コメント
普通なら軽蔑したりだろうけど、社会経験がなくて元々メンタルが弱いのに色々あり過ぎて正常な状態ではない主人公の現状考えれば仕方ない面もある。ただ警察に届けているわけだし、家族も巻き込んでいる。キチンと相談して「お前は馬鹿か?」って感じで説教受けてほしいとも思うw
第60話 帰り道への応援コメント
流石にウジウジし過ぎ。
こんな可愛い幼馴染がいて
自分の事をこんなに想ってくれてるのに。
どの道前向いて成長していかないと
次彼女出来てもまたNTRたり
別れる事になるだけだぞ。
第60話 帰り道への応援コメント
托卵する気だろうな
第60話 帰り道への応援コメント
珍しく間男と気持ちが通じ合ってるのかと思いきや・・・ こうなったからこそあっちを支えなさいよ
第59話 放課後に美月と遊ぶへの応援コメント
頭が上がらない存在
第59話 放課後に美月と遊ぶへの応援コメント
尻に敷かれてる感否めない…平和な ひと時ですね。笑
第36話 警察が家に来たへの応援コメント
14歳以下ならともかく、喧嘩ですらなく一方的な暴力による傷害罪だからな。大事にならんわけがない。
第28話 緊急職員会議への応援コメント
最悪な選択肢をひたすら選んでく教師。
勉強しかしてこなかった弊害。道徳心も無ければ予測さえできない思考。
第27話 警察から電話が来て、職員室の空気が変わったへの応援コメント
穏便に済ますもなにも被害者が納得するような相応の態度を示さないと普通に無理ってわからんのか?被害者の同意を得ずに処罰は与えましたよで済むと思ってるお花畑脳。
編集済
第19話 例の記事の掲載への応援コメント
普通に警察案件だからな。教師も言動を間違えば詰む。
隠蔽体質の学校には頼らずに直ぐ様病院で診断書を作って被害届を出すのが一番良い。
第7話 元カノとしての心境への応援コメント
あぁ、この手の女が30過ぎて婚活で高望みして見向きもされない奴ね。
第58話 家庭裁判所による調査への応援コメント
母親になるのが遅過ぎたな
いやただキレてるだけもしれないが
第58話 家庭裁判所による調査への応援コメント
自分にとっては心地よくても他がどうかは別だからな
ま、空気読めない、読まない人には無理か
第58話 家庭裁判所による調査への応援コメント
自分がアリよりもちっぽけな存在だと何故分からない?
心はゾウだと思ってるのかw
第58話 家庭裁判所による調査への応援コメント
抑えきれない感情が爆発した青井母は息子に喟然した態度で対応する
第58話 家庭裁判所による調査への応援コメント
遂に見限った?
第57話 家庭裁判所からの電話への応援コメント
母親居る?
第58話 家庭裁判所による調査への応援コメント
調査官の前でも堂々と罵るとか、やらかした以上、最悪、逆送致もあり得るかな?
まあ、どちらにしても中卒履歴を高卒に変えるには通信制に切り替えていくしかないだろうけど、通信制はノルマは地獄だからな。本気でやらないと、無理だし。
第58話 家庭裁判所による調査への応援コメント
青井母よくやった!ここで息子を怖がって虚偽を言えば、息子は反省するどころか親は自分の都合のいいようにしてくれると勘違いして一生更生の機会はなかったと思う。
第57話 家庭裁判所からの電話への応援コメント
恐怖心がある、ショックを隠しきれない、青井母は、黙りと居留守を使い、外界との接触を拒む
第56話 教員たちの謝罪への応援コメント
母は強しと言わんばかり、一番冷静な判断は校長先生、母親を誘導する事にかけては右に出る者は居ない
第57話 家庭裁判所からの電話への応援コメント
青井母は悪くないから生きていて欲しいな。クソガキのせいで自〇とかしていたら胸糞悪すぎる。
第57話 家庭裁判所からの電話への応援コメント
母親を何時までばばあ呼びしてるのやら
第57話 家庭裁判所からの電話への応援コメント
母親ぶら下がってたとか。
編集済
第57話 家庭裁判所からの電話への応援コメント
ワンチャン母失踪したか?
第57話 家庭裁判所からの電話への応援コメント
裁判所から通常特別送達で、郵送されて受け取ったか?
受け取っていないかの?
郵便配達員から直接受けとる際に
印鑑が必要で捺印する確認の為です。
電話を受けてないと誤魔化せない対策
作者からの返信
コメントをいただき、ありがとうございます。
リサーチ不足です。
大変、勉強になります。
第54話 放課後の職員会議への応援コメント
抑止力を高めることに寄って再発防止に成る、まるで、断頭台に立たされた死刑囚の様な感覚
第53話 幼馴染に打ち明けるへの応援コメント
良心が勝っていたからこそ、複雑な心境に堕ちる、人を殺めた人と同じ事なのかも知れない
第57話 家庭裁判所からの電話への応援コメント
事ここに至って尚〈ババア〉かよ………
家裁の審議は甘くないから、事の原因や発端から聞かれることになる。
ここで嘘の陳述でもしようものなら、間違いなく更生の余地なしとして重い判決に至る。
あまり裁判まで描かれた小説はないので、ある意味で先が楽しみですね♪
第52話 青井の退学がクラスに拡がるへの応援コメント
あまねとは元カノのしての付き合いが、間男青井には、意地がある、後味が悪い展開、痛い目を観れば良いと高を括ると同時に虚しさもある
第51話 とうとう退学への応援コメント
将棋の駒を取られるよりもたちの悪い光景、自滅した瞬間
第51話 とうとう退学への応援コメント
完結済みの作品ですが、リアリティという意味で言うと……
警察に被害届け出そうな時点で校長は教育委員会に「被害届がでるかもしれない」と一報入れないといけない。
被害届出たら、改めて教育委員会に一報。
この後は、校長と教育委員会で密に連絡を取り合う状況。
なお、進学校とそうじゃない学校で対応に差が出てくることあるけど、被害届が出ただけでは、出席停止と停学と退学推奨はできるけど、退学は基本できない。
ナイフで刺すとか命に関わること、高額な金銭の要求でも無い限り。加害者側の学習権があるので。ラブホ行った程度では停学。
裁判になり、刑が確定すれば、退学は可能。
(今、学校側からの退学のハードルは恐ろしく高い)
なので、できるだけ、自分からの退学を促す。
学校によっては、少年院に入っても席だけ残しておいて、卒業前に出所した場合、授業に戻すところもある(法律で定められた学習権のため。学校は拒否できない場合がある)
今回の場合だと退学をさせるときは、基本、教育委員会に報告してから、本人伝える。
あと、校長、教頭、生徒指導主事、学年主任、担任が同席が多い。
あと前に担任が「退学を勧めた」と生徒にバラすのは、守秘義務&個人情報を漏らしているので、明確な処罰になります。
なので、どこまでリアリティにこだわるか、どこからファンタジーにするか、を作者さんが明確に意識していれば問題ないと思います。