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  • 第60話 帰り道への応援コメント

    彼がこの女を好きだから。
    だから我慢して我慢して、
    それなのに箱を開ければ男を取り替え
    好きな彼を傷つけたとかな。
    そら
    ブチ切れ案件ですわ。
    更に取り替えた男がゴミ過ぎてほんま…
    そんで今更
    復縁頼むとか。
    どんだけ
    図々しいんや?腹立つわ。

  • 最終話 これからへの応援コメント

     読み終わる頃には、もうすでに、作品は完結してたんですね(∧△∧;

     でも、心残りが一つ!

     岡が出てきて、美月が、切れて怒り出して走り去り、それを懸命に追いかけていく陽太。
     そのあと、さらなる地獄が、保護者責任の形で、という場面の切り替え。
     そして、再び、陽太の場面に切り替わると、すでに、さっきの場面から、何ヶ月か経っていたの!?

     美月との関係は、恋人同士に?
     む〜〜、む〜〜、二人の恋人になる場面を、詳しく! ゆっくり、読みたかったよーーっ
     (T∧T)おおおおお〜〜

     付き合うまでの場面や言葉なんて、今更ありきたり、かもしれないけど!
     でもぉ……( ;△;)やっと、本当に好きになれる、本当に愛せる女の子と再会できて。

     これから二人の関係が〜。

     ふぅ…少し、落ち着きました( =△=|||
     作品の完結、おめでとうございます。

     願わくば、その後の後日談として、二人のお付き合いをする場面のリフレインを〜

     ・・・と、全然落ち着けていなかった、読者の私(汗


  • 編集済

     そうして、二人の記念アルバムに、楽しい思い出が、また一つ、増えていくのでした(∧△∧
     陽太さんと美月さん…幸せそうな時間。。

     通常…というのか分からないけど、男女が共にいると、
     ▼付き合ってる?
     ▼恋人同士?
     ▼好きなの?

     …など、そんな展開になってばかり!

     でも、読んでると、ただ、幼馴染という関係で、お互いを知りつつも、今のその時間を、二人で楽しく過ごしている。
     それで、いいと思うんです。
     付き合うな、と言う訳ではないし、お付き合いをするのなら、それは、本人たちの自由だから、周囲に言われなくても、だし。

     幼馴染って、私にはいないから、何だか、この二人を見て(=読んで)、うらやましく。

    ////
     続き。

     この作品では、wwwりと頻繁に、
     <逃げ場はない>
     という文章が使われます。

     悠太側は、他の人が言うように、地獄の一つで、分かるけど、
     陽太側でも、同じ言葉が使われていて。
     それがまた、同じ言葉でも、意味は全く違うのに、と、何だか新鮮な言葉にも思えてきます。

     ただ一つ、陽太側でいうその言葉には、しあわせな気持ちが、多分乗っている。
     やっぱり、うらやまし〜な〜。

  •  心優しい人がゆえに、割り切れない気持ちもまた、あるんだね。
     でも、時としてそれは、良く無い。
     相手を敵とするなら最後までそう思っていないと!
     途中から味方、なんて、中途半端では、周りも身近な人も、ついて来ないよ。

     それに、それだけの事をした上で、また再び、そんな状況下で彼女に会ってラブホに行く、だなんて、学校側の、決定は、納得がいく、ものだよ。
     こんな人間は反省すらしないよ。
     
     これからは、前向きに明るい学生生活を送る!、それでいいと思うな、と私は思います。

  •  でも、心優しさがある人ほど、悩む。
     かつての恋人であった、あの子がまだ、青井とつながっていた。
     今がどういう状況なのか、分からないはずがない!
     逆に分からないのなら、こんな行動を起こせるのか?
     分かってて、こうしているのか。

     やはり、元彼女に気持ちがもうないと分かっても、それでも、呆れる気持ち、やはり、気持ちはそうそう、簡単に切れるものでもない、のかも?

     うーん、恋愛体験ない私には、わからない場面。
     だから、そういう事もあるんだ!
     こんな風になっていくんだね、と、役に立つか立たないか、は分からないけど、勉強になってます。

  • 第41話 決断の会議への応援コメント

     この期に及んでも、まだ、自分の立場や保身にしか、考えられない担任教師の様子に、呆れるよね。
     後悔、後の祭り。

     もう引き返せない場所&位置にまで来てしまってる。
     としたらもう、担任として何かをすることもできないのに。
     するとしたらなぜ、赤岩の方を?殴られた方を、心配し、親身になってあげないのか。

     この担任もまた、不適合者、という事なのかな。

  • 美月さん、他の人もいるというのに、寝ようって、大胆だなぁ。
     思わず、ドキドキはらはらしてました!

  •  まだ、母に詳細を伝える前でも、こうして即判断、即決行動をする母が、すごい!そそて、子のために行動をする、迷いもなく。
     良い環境に恵まれていて、うらやましい。

  • 陽太さん、頼もしい幼馴染を持っていたんだね〜。

  • 第42話 退学勧告への応援コメント

    あはは、愉快愉快

  • 最終話 これからへの応援コメント

    大変面白く、納得のできる内容でした^^
    他の作品も読ませていただきます^^

  • 第60話 帰り道への応援コメント

    この元カノ、本当に醜悪すぎて言葉が出ないね。
    ここまで醜悪なヒロインは初めて見たw

    ここまでやっておいて、謝罪ならともかく、
    復縁?復縁だって?w

    ほんと、笑いが止まらない。
    これは本当に酷いなw

    地獄に堕ちるのが当然だと思ったw

  • 第55話 呼び出しへの応援コメント

    さてさて、ここに追い打ちをかけて、
    元カレにこんなこともしました。

    裸で抱き合ってますの写真も添えるとなお結構でしたなw
    その醜悪なラインメッセージも読んだら、
    母親はクズ娘をグーで殴るだろうね。

    人でなし!お前は私の子供じゃない!
    そこまで言われて、初めて理解するクズ脳だと思います。

    そこまでしなかったのは、作者様の優しさかとw

  • 第51話 とうとう退学への応援コメント

    本当の馬鹿は、ここまでやらないと分からない。
    停学という謹慎中に、未成年同士でラブホに行く?

    はははw
    どうしようもない馬鹿だ。

    そりゃ、謹慎では済まなくなるよね。
    だから退学・・そうなる(´・ω・`)

    私が通っていた高校は、コンドーム持ってただけで停学です。
    抜き打ちの持ち物検査で発覚して、はい終わりですw

    もちろん、大学推薦とかも取消しになります。
    それくらい厳しかった^^;

  • 第46話 写真1枚で壊れた朝への応援コメント

    はいはい、これで二人とも終わりですねw
    はいはい、中卒のクズ二人組の前途を祝いますw

    馬鹿は、こうならなきゃ、わからない(´・ω・`)

  • 第36話 警察が家に来たへの応援コメント

    馬鹿だからわかっていないようですが、
    暴力は犯罪行為です。

    それが公になれば、もちろん捕まります。
    当り前なのですが、馬鹿は経験して理解してください^^

  • 第31話 元カノの心境②への応援コメント

    大丈夫だよ、心配することはないよ。
    お前も終わるからw

  • 凄いなぁーwww
    ここまでクズ女だったか。

    いやぁ、色々な作品よんだけど、
    ここまでのクズ女ははじめてかもw

    いいねぇ、どうなろうとも、一切同情せずに済むw
    これはますます、展開が楽しみです^^ノ

  • 第6話 勝者の快感への応援コメント

    本当にクズだねwここまでクズだと笑える。
    まぁ、クズにはクズが寄っていく。

    類は友を呼ぶ法則w
    こりゃ、元カノも含めて楽しい展開になりそうw

  • 復讐はほろ苦い蜜の味。
    私は結構好きなんです、その味がw

  • 第1話 NTRメッセージへの応援コメント

    いいぞー、この寝取られ女の末路が楽しみですね^^
    他の作品も読ませていただきます^^ノ

  • 最終話 これからへの応援コメント

    面白くて一気見してしまった……

  • 第61話 幼馴染の気持ちへの応援コメント

    これは!立ちましたね!キマシタワー!

  • 第56話 教員たちの謝罪への応援コメント

    テンポ良く読める話で引き込まれてます。ただ、処々言葉の使い方を変えたほうが良いと思う点はありました。
    司法手続きにしてもICレコーダーで録ることはありません。専用の録音録画装置で行い、それも一定の犯罪の場合に限られます。この辺りはなかなか実情を知らないと難しいですが。
    あと、校長先生が「息子様…」と言うのも違和感がありました。ある程度立場のある方なら「御子息」と言う文言を使うと思います。
    些細な点ではありますが、気になってしまったもので。細かくてスイマセン。

  • 第42話 退学勧告への応援コメント

    「学校生活を取り戻す」って?
    はぁ?もし何か言う奴が居たらぶん殴るんじゃねえの?
    暴力で支配する学校生活なら今度こそ逮捕されるんじゃないの?

  • 第37話 警察署へへの応援コメント

    警察署か…5年に一度免許の更新で行くだけの俺にはこういう緊張感は無いなw
    犯罪をするのは止めましょう(当たり前)

  • 最終話 これからへの応援コメント

    NTRから始まる作品で、ヒロインとの出会いの為に寝取られるものが非常に多い中、しっかり顛末まで書ききってあって大変良かったです。

  • おいおい、寝取られたときまわりで笑ってたやつらだぞ?
    「お前ら一緒になって笑ってたクソどもも同罪だ」くらい言ってやれよ・・・

  • 母ちゃん可哀想…


    あと内容証明郵便物は書留郵便物なので、受取人の記銘か捺印が必要です
    ポスト投函されることは絶対にありません

  • 第45話 ラブホへの応援コメント

    停学中になにしとんねんww
    女の子も道連れですねww

    南無三!!

  • おいおい、手のひらクルクルの自己保身のアホなんだから、味方だと思うなよ。
    見て見ぬふりしたクラスメイトにも厳罰を。

  • 第45話 ラブホへの応援コメント

    普通にレストランで一緒に飯を喰ったり公共施設でまったりするなりすれば良かったのに…

  • 第48話 ブチギレへの応援コメント

    この担任も大概とは言えるが、まあ暴行事件やらラブホ隠匿しようとしないだけましか。

    又、担当クラスの生徒が警察沙汰もきついわな。

  • 第46話 写真1枚で壊れた朝への応援コメント

    この段階で付き合ってる段階で・・・だしね。

  • まあ地味にラブホ撮影するクラスメイトもやばいとも言える。
    ラブホ繁華街でも別路地とかに有るからな。

  • 第31話 元カノの心境②への応援コメント

    裏切り者が裏切られたただそれだけだ。
    まあクラスメイトも正直、この子の言う様に碌なもんではないが。

  • 頭が不自由なのは良く分かった。

  • 第50話 再び届く電話への応援コメント

    母親が甘やかしすぎ

  • 暴力事件を穏便ですますのか

  • 第61話 幼馴染の気持ちへの応援コメント

    ほら、マリオが土管の中に入る音を効果音でながしますよ。

    「ぶっちゅっちゅ♪」

  • 第60話 帰り道への応援コメント

    毎日朝のマラソンが身を結んで、美月から離れない追いつけない、そして後ろから来るあまねからも追いつかれない。
    一定距離を保った、コント染みた追いかけっこが始まった。

  • ばばあ、いい加減ブチキレる回。

    どこかにあれば良いのに。

    青井母、とある人に出会い垢抜ける。

    青井母「だってまだ36歳だし、枯れてなんかいやいわよ?」

    青井母「散々人をばばあ呼ばわりしやがって、このクソガキ!」

    という反撃があっても良いんだ。

    とりあえず青井母は、「ザ・ガッツ」のヒロインを目指そう。

    逆転譚があっても良いと思います。
    読書は大抵虐げられる側の味方です。

    そういや、青井父は?

  • 第56話 教員たちの謝罪への応援コメント

    刑事と民事、両方出来ませんでしたっけ?

    示談には応じたらダメです。

    示談金に騙されてはダメです。

    慰謝料と通院費は、民事でしたっけ。

    示談に応じたら、それらを有耶無耶にされる可能性あるし、今後後遺症が出ても、何も出来なくなる。
    人の拳に対する恐怖とか、今後出て来るかもしれない。
    強く言ってくる相手に恐怖を感じるかもしれない。

  • 第55話 呼び出しへの応援コメント

    心の中の声が見えてましたからね。
    好きでもないのに、告白を受け入れて半年付き合ってあげたとか、男はスペックだとか、乗り換えるの当たり前とか。

    どろどろなドラマなら、これで着床済み案件が追加ですね。
    青井家と壮絶なドラマバトルも勃発。
    こっちはこっちで、堕胎や慰謝料など、血液とか母体保護法とか妊娠期間や中絶可能期間、慰謝料などの勉強が……

    いや本当火葬が必要とか、届けが必要とか、大変です。
    21週と6日。
    自分も書く時その辺苦労しました。

    まぁ、岡あまねが妊娠していたら、の話ですけどね。

  • 作品中最大の謎、主人公が岡あまねに好意を寄せた理由と告白した理由。

  • 手のひら返しのクラスメイト達よ。

    自分が彼の立場なら、クラスを替えてもらうは必須かな。

    信用出来ないよ、コロコロ立ち位置変えるクラスメイト達。

    青井が影で脅したら、青井の味方するんだろ?
    少なくとも数人は。

    校長の同罪発言前に、手を挙げたならともかく。
    ただの保身しか考えていないクラスメイト。

    悪道真っ直ぐの元カノの方が、まだ清々しい。

  • 第31話 元カノの心境②への応援コメント

    そこは、それは違うんです!

    って入るべきだった。

    まぁ、そうしたら、これまでの経緯を全て曝け出すしかなくなるけど。

  • 学校は隠蔽する気しかなかった事がわかる教師達の一言群。

    一学期があと何日あるかわからんけど、一学期中の停学に処した。
    暴力事件の背景を知ってか知らずしてか。

    校内新聞記事を知らないって事は……ないよね。
    知っていたら、当該者達、元カノや幼馴染には最低聞き取りしていないとおかしい。
    クラスメイト達にも、数人には聞いてないとおかしい。

    しかし、そんな描写がないので、教師達はさっさと幕を下ろしたかった事が推察できます。
    生徒が生徒を殴った、だから停学にした。
    その一行で収めようと。

  • 現実のいじめやいじめを通り越した障害事件も、こんな感じでいければ良いんだけどね。

    間に学校や教育委員会を最初に挟むから、隠蔽されたり、いじめられる方にも責任が〜ってなる。

    医者、警察、司法がまともなら、こんな感じで被害者に寄り添った進行になると思う。

  • クズであればあるほど、ざまぁ転落した時に快感なんですよね。
    こんな性格だと、まともに大人にはなれないので、今のうちに社会的な抹殺を受けて、こいつらこそまともな進路がない、やべぇ人生を送って欲しいですね。
    人間、基本的には更生しない生き物だし。

  • 第6話 勝者の快感への応援コメント

    今時の高校生怖いね。性行為云々はともかく、簡単に人の相方を手籠ししたりされたり。
    5年後くらいにこれやったら、刃傷沙汰になりかねない。  

    というわけで、本来出来ない、大逆転新聞記事を期待しております。
    二人もクズだが、クラスメイト達もざまぁ対象だと思うんですけどね。
    その日休んでて、嘲笑に参加してない人を除いて。

  • 写真付きの記事だと良いな。

  • 第48話 ブチギレへの応援コメント

    すげぇ臨場感。マジすげぇ。

  • 第43話 会いたいへの応援コメント

    あ~。悪人には悪人の矜持(あるいは悪人同士で成立する優しさ)ってことなんかね。不良・ヤクザ・マフィア。仲間同士のつながりは強く、その縄張りを守り合う関係らしいから。完全に悪だけで染まる存在が少ないと思えば理解はできるのか。一種の防衛本能なんでしょ。線引きの場所が異常で共感は全く出来んがw

  • これはあくまで持論だし異論は認めるけど私は人の不幸が蜜の味になるのは"友達"のくだらないゲームとかライブチケット買えなかったとか罪にならないもので誰かが亡くなってしまったとかの訃報や犯罪は蜜の味にならずに悲しいんだよねって言う持論

  • 第31話 元カノの心境②への応援コメント

    彼女だと言うのなら、彼氏の間違った行動を止めさせるのが普通だよね。
    それをしないのは考え方が幼いからだ。

  • 第28話 緊急職員会議への応援コメント

    先生として能力が足りなかった。
    だから被害者の気持ちに寄り添えなくて問題が大きくなっただけ。

  • 親なら自分の子供が殴られて平気な訳ない。
    倍返ししてやらなきゃ。

  • この母親もある意味被害者だな。

  • 第63話 審判への応援コメント

    イキがってるだけのお調子者のガキのメッキが完全に剥がれた瞬間ですね。
    お母さんはお母さんでもう優しくて言いなりになっている甘い母親から脱却したみたい。
    …いやもうヤケクソになってる感があるというか。
    完全には息子を見放してはいないけど期待しないって感じですね。
    少年院から出てきたら住むところなくなってて犯罪者コースにまっしぐらって気もしないでもない。

  • 第23話 被害届の提案への応援コメント

    殴られた後、学校側はほぼノータッチだったって事?
    不祥事を隠蔽したいのは分かるけど悪手だよねぇ。


  • 編集済

    第21話 ランニング初日への応援コメント

    鼻血が出るほどの強さで顔面を殴られた翌日に
    洗顔して顔をゴシゴシ履けるなら、もう十分強い説。

  • え!?
    相手のことも知らずに
    新聞の記事作ったって事!?

  • 画像もらった後に「ヒアリングするよ」って確認してるから
    最後の一文は省いてもいいんじゃないかな?
    何度も確認が必要なのかな?

  • 最終話 これからへの応援コメント

    面白く、一気読みしました!!

    読ませて頂きありがとうございました♪♪

  • 第64話 担任の懲戒処分への応援コメント

    33話で、学年主任と共に、処分を決めたとありますが、これは後日の加筆でしょうか?

    担任として直上の学年主任に報告しており、その上での本話の流れは些か以上の問題かと。
    この流れだとむしろ校長こそがトカゲの尻尾切り常連の黒幕にも思えます。

  • 第33話 校長の怒りへの応援コメント

    これ、担任が問題なのではなく、学年主任が問題なのでは?
    職務分掌や報告系統からいっても教頭なり校長への報告義務は学年主任にあるでしょう。
    直上である学年主任に報告しているのに担任が校長から直接責められるのは違和感しかないし、流石にパワハラだと思う。

  • なんか、すぐ暴力を振るう奴は頭が弱いと思える。

  • 第37話 警察署へへの応援コメント

    良さそうなお母さんじゃないか。
    なのに息子は‥。

  • 第51話 とうとう退学への応援コメント

    完結済みの作品ですが、リアリティという意味で言うと……

    警察に被害届け出そうな時点で校長は教育委員会に「被害届がでるかもしれない」と一報入れないといけない。

    被害届出たら、改めて教育委員会に一報。
    この後は、校長と教育委員会で密に連絡を取り合う状況。

    なお、進学校とそうじゃない学校で対応に差が出てくることあるけど、被害届が出ただけでは、出席停止と停学と退学推奨はできるけど、退学は基本できない。

    ナイフで刺すとか命に関わること、高額な金銭の要求でも無い限り。加害者側の学習権があるので。ラブホ行った程度では停学。
    裁判になり、刑が確定すれば、退学は可能。
    (今、学校側からの退学のハードルは恐ろしく高い)
    なので、できるだけ、自分からの退学を促す。
    学校によっては、少年院に入っても席だけ残しておいて、卒業前に出所した場合、授業に戻すところもある(法律で定められた学習権のため。学校は拒否できない場合がある)

    今回の場合だと退学をさせるときは、基本、教育委員会に報告してから、本人伝える。
    あと、校長、教頭、生徒指導主事、学年主任、担任が同席が多い。

    あと前に担任が「退学を勧めた」と生徒にバラすのは、守秘義務&個人情報を漏らしているので、明確な処罰になります。

    なので、どこまでリアリティにこだわるか、どこからファンタジーにするか、を作者さんが明確に意識していれば問題ないと思います。

  • 第28話 緊急職員会議への応援コメント

    まぁ、完結済みの物語で、すでに現役教員の方の詳しい説明ありますが……

    簡単に言うと、校長決済の無い停学処分は、ありえないのです。
    停学処分という学習機会を奪う処分=学習権の侵害になるので、それは慎重に決めないとダメです。
    しかも1学期という長期間の処分を下す場合、それこそ緊急職員会議を開くレベルです。

    なので、リアリティという意味では、かなりファンタジーになってます。


  • 編集済

    最終話 これからへの応援コメント

    完結お疲れ様&おめでとう🎉ございます。この先も、美月ちゃんといつまでも幸せに居て下さい😊ね。

  • 第42話 退学勧告への応援コメント

    被害者のことを思ったら、退学した方がいいよね。この場合同じクラスだから、加害者と同じ空間にいなければならない。これがどれだけ怖いことか。何かこういう人間は自分勝手だね。自分がその立場になったときのことを考えてない。客観性に著しく欠けてるね。

  • 第36話 警察が家に来たへの応援コメント

    もちろん暴力はだめですけど、権力勾配的にもアウトです。つまり何が言いたいかというと、明らかに立場的にも力的にも青井の方が主人公よりも強い。それを助けるために使ったんじゃなくて、悪用した。これは非常に悪質だということです。

  • まあ青井が寝取ったことを自慢して、それに対してクラスメイト達が主人公を笑い者にした時点で名誉毀損罪という立派な罪を犯してますけどね。

  • 自分の持論としては主人公が強くなっちゃうと青井のやったことを肯定することになってしまう気がする。結局は強くないなとダメみたいになっちゃう。現実世界でそういう目にあって引きこもったり自殺したりした人を責めてるみたいになってしまう。その人たちは好きでそれを選んだわけじゃないのに。

  • 第19話 例の記事の掲載への応援コメント

    「流石にやりすぎじゃない?」っていう台詞は心底ムカついた。浮気も十分アウトですよ?
    これ言うた人どんな神経してるの?

  • 自分が今までNTRざまあ系って幼なじみがやられる側がほとんどだったんで、立場が逆っていうのは何か新鮮です

  • 最終話 これからへの応援コメント

    完結おめでとうございます。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    ありがとうございます。

  • 最終話 これからへの応援コメント

    完結お疲れ様でした!
    美月ちゃんと幸せにね!

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    ありがとうございます。

  • 第9話 一緒にご飯への応援コメント

    そもそもなんで最初から幼馴染ちゃんと付き合わなかったのかw
    好きやんw絶対この子主人公の事好きやんw

  • 違う。こいつら我が身可愛さに青井を売っただけで本当に赤岩を心配していない。青井に従わされたとは言え、赤岩に対して青井と一緒に笑ったりしてるんだからコイツらも屑だろ。


  • 編集済

    内容証明郵便は手渡し必須でポスト投函はできないですよ

  • 最終話 これからへの応援コメント

    完結お疲れ様です。
    僕たちの青春はこれからだ! みたいな希望を感じさせる終わりでした

    が

    地獄に落ちた人間が逆恨みで包丁ケースにしてくる展開を想定してなさそうなのが危機感足りてなくない?とは思いました。
    追い詰められた人間が3人(青井佑太は捕まってるので除外)いるんだからこの後一悶着ありそうですね 

  • 最終話 これからへの応援コメント

    完結、ありがとうございました。
    また、お疲れ様でした。
    相方の浮気NTR、それからの冤罪によるイジメに対するザマァは、一定数あるようですが、これは比較的読みやすかった物語だと思います。
    欲を言えば、それぞれの背景を描写していただければ、より深みが出たかなとも思います。

    次回作も期待しています。よろしくお願いします。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。

    ありがとうございます。

    今後の次回作では、より深みが出るように頑張ります。スキルもより高めていきます。

    編集済
  • 最終話 これからへの応援コメント

    完結おめでとうございます。

     実のところ、ざまぁはあまり好きではないのですが、ざまぁの素になった行い(暴力、さらに遡ればNTR)がいかに波及するか、認識を新たにしました。

     お疲れさまでした。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。

    ありがとうございます。

    読者様の感想をいただき、嬉しいです。

    編集済
  • 最終話 これからへの応援コメント

    完結おめでとうございます!
    後は未来に向かって歩いていくだけですね

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    ありがとうございます。

  • 最終話 これからへの応援コメント

    更新を楽しみにしていました
    お疲れ様でした

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    お読みくださり、ありがとうございました。


  • 編集済

    最終話 これからへの応援コメント

    完走おめでとうございます、そして完結お疲れ様でした。
    なかなか面白い試みだったと思います。
    学校教育法26条等の懲罰に関するルールや、改正された少年法等良く勉強されていると感じました。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    お褒めの言葉、ありがとうございます。
    それも読者様のアドバイスのおかげでございます。
    本当にありがとうございました。
    私自身、法律についてもっと勉強しようとも思いました。

    編集済
  • 最終話 これからへの応援コメント

    完結おめでとうございます!
    付き合ってからのお話を書く予定などはありますか?

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    ありがとうございます。
    現時点ではないです。
    考えてなかったです。

    編集済
  • 最終話 これからへの応援コメント

    救われたのだから、未来に走り続けるだろう、お疲れ様でした

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    ありがとうございます。

  • 日本では仔の責任は親の責任と言う、きっちり、責任を果たさなければ成らない、逃れる術は無い、ネグレクトと同じで、息子を非行に走らせたのだから、親が親なら、子も子なのだろう、世の中は社会的に甘くは無い

  • 最終話 これからへの応援コメント

    そうですね、私も青井と岡のザマァがもっと見たかったです。
    そう言えば最近中学生が夏服で歩いているのを見ました。
    完結おめでとう。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    ありがとうございます。
    そうなんですね。そんな時期なんですね。まだ早い気がしますが。

    編集済
  • 最終話 これからへの応援コメント

    完結おめでとう御座います。
    校了お疲れさまです。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    本当にありがとうございました!
    アドバイスがなければ、確実に書けませんでした。

  • 最終話 これからへの応援コメント

    青井と岡の無様がもっと見たかったですがとにかく完結お疲れ様でした。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    ありがとうございます。

    編集済
  • 最終話 これからへの応援コメント

    評価があがった要素は晒しあげ…か?
    その点がいまいち解らなかったかな

    お疲れ様でした

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    ありがとうございます。

    編集済
  • 第54話 放課後の職員会議への応援コメント

    「ラブホテル 青年条例」で検索すれば詳しいことがわかりますので調べてみることをお勧めしますね。

  • 第13話 幼馴染からの提案への応援コメント

    身を守るだけではなく、身と心を守るために休む。のはどうでしょう?

  • 第12話 しつこく追求への応援コメント

    胸ぐらを掴んだのならこれは立派な「暴行罪」が成立しますよ?

  • 殴ってラブホ行ってたまたま証拠握られただけだからな
    正直もっと酷いのが野放しになってるのを考えるとかぁちゃん可哀想とは言える