第1話 猫だけど、わずか五キロの守り神への応援コメント
唸れ肉球が可愛過ぎる笑笑後、内容がとても面白くて見入ってしまいました!
作者からの返信
なびさん、コメントありがとうございます。
「唸れ肉球!」私も大好きなフレーズです!
猫って本当に予測不能で気まぐれですよねぇ🐾
第1話 猫だけど、わずか五キロの守り神への応援コメント
自主企画へのご参加、ありがとうございます!
深夜の運動会、実はそんな裏側があったのかっ!!Σ੧(❛□❛✿)
だからこそ、布団の中で聞く物音が恐ろしく感じたのかもしれないですね。
実際、猫は家を守り、幸福を呼び込むとも言われてますから……守護神二段構えのこのお家は、きっと将来も安泰なのでしょう。
作者からの返信
初めて自主企画に参加させていただきましたが、貴重な体験の場を設けてくださり、ありがとうございます。
自主企画は以前から気になっていたのですが、ちょっとしり込みしておりまして^^;
でも、お題ものって、好きなんですよ。
他の短編も、「手」とか「温める」とか、お題が出たときに書きました^^
特に今回は「猫」がお題でしたので、飛びつきました(笑)
夜中の運動会……餌置き場の水が散乱したり、からんからんという音が響いたり……我が家の日常ですね。
ちょうどこの作品を書いた日の夜も、うちの猫がビニールにくるまってパニックを起こしていました。
毎回のことなので、出来たら守り神になってくれという願望ですね。
評価や素敵なコメント、本当にありがとうございました。
コメントに救われます。
第1話 猫だけど、わずか五キロの守り神への応援コメント
本当にこれですね!
うちの猫も、夜中の大運動会とは違う、妙な動きをしているときがあります。
普段から〝猫神〟として扱っていることが、もしたしたら功を奏しているのかもしれません(笑)
猫の『理解不能さ』はそのまま可愛さに直結します!!