2026年2月22日 05:45
第5話 クラスメイトへの応援コメント
まだ続くと思いきやここで結んでいたんですね、失礼しましたm(_ _)m当方が読み込めてないだけで、木ノ下さんは加藤さんに対して以前から特別な感情を抱いていたのか、はたまた抱いたのか……なんというかミステリアスだな……という作品でした。こんな百合もあるのか……
作者からの返信
完結までお付き合いいただき、ありがとうございました!唐突な幕切れに驚かせてしまって申し訳ありません。あの場所での「教えて」が、二人の本当の始まりになればいいなと思って筆を置きました。洋子の感情は、書いている私自身も「友情」という言葉で括りきれない、何か熱くて重いものだと思っていました。「こんな百合もあるのか」というお言葉、最高の褒め言葉です。無色さんの素敵なレビューが、この物語に一番鮮やかな色をつけてくれました。感謝いたします。
2026年2月22日 05:33
第3話 偽りの共犯者への応援コメント
表現が詩的ですねラスト数行のところ、『形態』でなく『携帯』でしょうか?
コメントありがとうございます。恥ずかしいです。誤字です。スマホに差し替えます。ご丁寧にありがとうございました。
第5話 クラスメイトへの応援コメント
まだ続くと思いきやここで結んでいたんですね、失礼しましたm(_ _)m
当方が読み込めてないだけで、木ノ下さんは加藤さんに対して以前から特別な感情を抱いていたのか、はたまた抱いたのか……
なんというかミステリアスだな……という作品でした。
こんな百合もあるのか……
作者からの返信
完結までお付き合いいただき、ありがとうございました!
唐突な幕切れに驚かせてしまって申し訳ありません。
あの場所での「教えて」が、二人の本当の始まりになればいいなと思って筆を置きました。
洋子の感情は、書いている私自身も「友情」という言葉で括りきれない、何か熱くて重いものだと思っていました。
「こんな百合もあるのか」というお言葉、最高の褒め言葉です。
無色さんの素敵なレビューが、この物語に一番鮮やかな色をつけてくれました。
感謝いたします。